2019年7月12日金曜日

山本太郎が京都で共産党候補だけを応援した背景 ; 京都は共産党が強いゆえに、自民党を中心に非共産の野党、経済界、連合など労組が結束して共産党を落とす包囲網を形成する政治構図がある。首長選挙では、自民党系候補に非共産の野党が相乗りし、革新候補と一騎打ちを演じる構図が続いてきた。  つい1年前に行われた京都府知事選挙では、共産党が推薦した福山和人氏が得票率44.1%を獲得したのに対し、自民党や立憲民主党は相乗り候補を擁立して結束し、福山氏の当選を阻んだのである。










1 件のコメント:


  1. アメりカの洗脳広告代理店、電通による、テレビ、新聞、週刊誌、ラジオ等の、嘘八百の見事な洗脳情報と、嘘と騙しと仕掛けと、策略に満ち溢れた世の中で、思考停止状態にある日本人は、自分自身の脳、すなわち思考そのものを点検せよ! 我々はハッ、と気付いて、いや、待てよ! と立ち止まり、常に注意深く、用心深く、警戒し、疑いながら生きれば、騙されることはない。 今までの常識や、全ての事柄を疑うべきだ!

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