2026年6月30日火曜日

「首相が答えれば終わる」 ; 国会での中傷動画を巡る追及について、畠山澄子さんは、不毛な論戦が続くことで「無意味なやり取りだ」と国民に思わせること自体が狙いかもしれないと指摘。 正面から答えないことが問題であり、引き延ばしているのは、はぐらかし続ける首相側であると言及。陳述書などに頼らず正しく速やかに答弁し、本来の議論に戻るべきだと訴えました。【サンデーモーニング6月28日放送】

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