2026年7月8日水曜日

20260707 報道1930 保阪正康氏「法的プロセスを検証すると3つの声を無視している(天皇家の声 旧宮家の声 国民の声) 国民の総意を全く考えていない 政権の一部周辺で男系男子にこだわるところがあるが、それを皇室典範に全面的に盛り込もうとする危険なプロセス /  「天皇家の声、旧宮家の声、国民の声、そういったものを全く無視した、いわゆる国民総意というものが考えられてない。(中略)かなり危険なプロセスを辿りながらの皇室典範改正だと思いますね」           

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