10時に始まった審査会で、5分後に可決とのこと。
— おしどりマコ@脱被ばく。知りたがりの怒りんぼで半径5mを変えていく。 (@makomelo) June 18, 2026
中道も賛成。
戦後、もっとも酷くて重要な法案が
世の中にあまり報じられないまま
国民のほとんどが知らないうちに
爆速で決まっていってる。 https://t.co/D5Eap1jGcq pic.twitter.com/BUQYHRwnoi
国民投票法改正案の採決こんな感じだったよ。11日に質疑は終局してるからって討論も畑野議員ひとりだけで、あっさりhttps://t.co/84Hs1CM0xb pic.twitter.com/fbz93QbRys
— フクチマミ (@fukuchi_mami) June 18, 2026
【国会切り抜き】国民投票法改定 採決前 反対討論 #日本共産党 #畑野君枝 @hatanokimie 衆院議員
— あー🏳️🌈 (@floria_mint) June 18, 2026
2026.06.18 #衆議院 憲法審査会
「改憲のための国民投票法改定に反対」「懸念点3つ、最低投票率がない、投票運動の制約、広報・広告が公平・公正でない」 pic.twitter.com/8GyAbf8n8y
#国民投票法改正法案に反対します
— 自由法曹団 (@jlaf2018) June 18, 2026
自由法曹団はこれまで国民投票法改正を「改憲手続法」として問題点を指摘してきました
2021年の意見書ですが、中身は変わっていない(むしろ悪くなっている)のでご紹介いたしますhttps://t.co/dM9Ptv860v
法律家6団体の声明も掲載しますhttps://t.co/lsqv6xpJSW
この時より、心配が増えるばかり。お願い。動画を観て。
— 太田光代 (@ota324) June 18, 2026
通販生活®「憲法改正国民投票法」テレビCM問題|【公式】カタログハウスの通販サイト https://t.co/X9lnRKy9z4
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— 石田英敬 (@nulptyx) June 19, 2026
【南野森さんのコメント】現在の国民投票法では国民投票に関するネット広告の規制がなく、結局、お金のある陣営がいくらでも広告を流すことができ、その結果、世論を恣意的に誘...#ヤフコメhttps://t.co/FEAbYyl6CI
南野森 九州大学法学部教授・九州大学大学院法学研究院教授
解説現在の国民投票法では国民投票に関するネット広告の規制がなく、結局、お金のある陣営がいくらでも広告を流すことができ、その結果、世論を恣意的に誘導してしまう可能性が危惧されています。
この問題については、すでに2021年の同法改正時に、「国は、この法律の施行後3年を目途に、次に掲げる事項について検討を加え、必要な法制上の措置その他の措置を講ずるものとする。」として、今回改正された「投票立会人の選任の要件の緩和」などに加え、「広告放送及びインターネット等を利用する方法による有料広告の制限」や「国民投票運動等の資金に係る規制」、「国民投票に関するインターネット等の適正な利用の確保を図るための方策」を列挙する附則が定められていました。
5年前の附則で明確に定められているにもかかわらず、今回の改正ではこれらの列挙事項についての措置が放置されたままでした。このまま改憲手続に進むことは不適切です。
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