伝説のドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』がYouTubeにて無料公開中。自らを「神軍平等兵」と称したアナーキスト・奥崎謙三氏を追った作品 https://t.co/bsl758aUKr @denfaminicogameより
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 4, 2026
ゆきゆきて、神軍 https://t.co/ork7k3Q22B @YouTubeより
— 畠山理仁(はたけやまみちよし) (@hatakezo) July 2, 2026
原一男監督 @kazu19451 @shin_kazuohara の『ゆきゆきて、神軍』がYouTubeで無料公開(広告あり)された。世界的に注目されたすごい映画です。奥崎謙三氏は選挙にも出ています。劇映画じゃなくてドキュメンタリー。未見の方はぜひ。 #選挙漫遊
【ゆきゆきて、神軍】邦画史に残る伝説のドキュメンタリー|ロックフリーク @r0ckfreak #映画感想文 https://t.co/r9m4bLjrWM
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 4, 2026
ゆきゆきて、神軍
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 4, 2026
https://t.co/GoliyiXaE7
手塚治虫の父親はフィリピンに従軍し、終戦間際はただ敗走していた。何人も餓死して行く中、部下が「野豚」を捕まえて食べさせてくれて生き延びた、という話を息子の手塚治虫に聞かせた。
— エンタメ放浪者 ウディ本舗 (@woody_honpo) July 3, 2026
手塚治虫は、その話をする父親の表情に感じた違和感の理由が『ゆきゆきて神軍』を観てわかったと回想していた。 https://t.co/pFxu2vNf18
「ゆきゆきて、神軍」っていう昭和のヤバすぎるドキュメンタリー映画が YouTube で無料で見れる。
— しーずー🍉 (@wm8YGZhA17cLGcp) July 2, 2026
激戦地ニューギニア戦線で生き残った元日本兵の奥崎は、同じ部隊の兵士2名が味方(上官たち)に処刑されていた事実を知る。… pic.twitter.com/ZOLO1UhluW
今更紹介するまでもないですが、制作上の裏話含め、疑いなくドキュメンタリー映画史上の最高傑作のひとつであり、皇室制度/天皇制の問題や戦争の記憶の継承、過激な抗議運動のあり方などなど現代にも大いに通じる作品です
— 副主席 (@SEI__jou) July 2, 2026
必見 https://t.co/r4gtnh9bhS
「ゆきゆきて神軍」まさかYouTube無料で伝説のドキュメンタリーが観られるとは。太平洋戦争、ニューギニアで起きた日本軍上官による部下射殺事件。その真相を追う元日本兵、奥崎謙三。徐々に分かっていく事件の真相もさることながら奥崎謙三の偏執的な狂人ぶりに目が離せなくなる。途轍もない映画体験 pic.twitter.com/6eaRy5j1SW
— まちゃん (@movielove1234) July 2, 2026
昨夜、ドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』を観て、寝不足。奥崎謙三の行動すべてに賛同はできないが、戦争というものの実態と責任を可視化しようとしたことに衝撃。「地獄を語らずに慰霊にならない」という台詞が胸に刺さる。賛否あろうがyoutubeで無料公開中。https://t.co/0i3t5bVhNA
— 高梨治|出版 (@nashishi036) July 3, 2026
これすごい作品よね…。最初出てきた奥崎さんはどうみてもまともな人ではないのに、だんだんこの人が一番真っ当な人に見えてきてしまう。戦場から帰っても普通に暮らせている人の方が怖いのかもしれない。
— 川普京 (@hima_nandane) July 3, 2026
個人的には80年代終わりごろの日本各地の景色が興味深い。ずっと無料公開していてほしい。 https://t.co/VeJB5XVpah
戦闘が終わっても、戦争被害は終わらない。地獄の戦場から帰還した人は、地獄を家庭に、社会に持ち帰る。学生時代、40年近く前にこのドキュメンタリーを観た時は、そういう言葉にならなかった。この20年余、地獄を生き抜いたたくさんの人たちに話を聴いてきて、奥崎氏の地獄を考える。 https://t.co/cK14Ea2Ewo
— 栗原俊雄/『硫黄島に眠る戦没者』(岩波書店)刊行 毎日新聞記者/大日本愛猫党総裁 (@kurishimu) July 3, 2026
外国の映画祭に出品された時、原一男監督が、
— ホッタタカシ (@t_hotta) July 3, 2026
「私は奥崎謙三という人物と5年間付き合いました。みなさんは2時間でいいのでご辛抱ください」
と挨拶してから上映が始まったという。
【伝説のドキュメンタリー映画『ゆきゆきて、神軍』がYouTubeにて無料公開中】 https://t.co/bCOvpN72Jj
「ゆきゆきて、神軍」、個人的には
— 副主席 (@SEI__jou) July 3, 2026
常識人として戦友をかばう山田氏(≒多くの「よき」日本人)より、彼を暴行して真実を吐かせようとした奥崎謙三のほうが正しく見える瞬間があること、そして
制作の裏話を知ってから観ると、奥崎の「素」の姿がちらちらと見えるところがスゴいと思っている https://t.co/oREmFM82PS
『ゆきゆきて、神軍』の主人公・奥崎謙三は
— Watergate213617 (@watergate213617) July 3, 2026
1000人中970人が死亡した部隊を生き残った帰還兵とはこうだ。というリアルなドキュメンタリーだよ
戦争や軍隊にロマンなんてなく、リアルしかないのを教えてくれる https://t.co/5NzE3YhO9s
小川紳介が言ってたが、「ビルマやニューギニアのような最激戦地からの帰還兵には人格が変わってしまった人が結構いる」(『ニッポン国古屋敷村』のある人物に関して) https://t.co/BPUQpOkb8N
— chicken_head_strut (@chicken_head_st) July 3, 2026
まだ戦争体験者が多く生存していた20世紀終わり頃には日本人だとわかると「自分の親は目の前で日本兵に殺された」とか「殺されて食べられた」と涙ながらに罵声を浴びせられることもあったんですよね https://t.co/suaVcAL0xx
— Takeshi Ozeki (@takeshi_oz4717) July 3, 2026
師団命令をわざわざ出すということは実態として人肉が食糧となっており、禁止せざるを得ないということを示しているんだわな。で上官を殺害しその肉を食べた者は処刑するという命令は、自分達将校の身を守る意味合いもある。で敵兵の肉は咎めない、と。
— 領議門(Gate of Yeongui) (@Ninigi_Yata) July 4, 2026
すごい、『ゆきゆきて、神軍』のほかにも『さようならCP』と『全身小説家』がYouTubeで無料公開されてる! 原一男監督のドキュメンタリー映画をこんなに大盤振る舞いしてくれるなんて、いったい何があったんだ? pic.twitter.com/ajIJu1c345
— マシュマロの日 (@DayofMarshmallo) July 2, 2026
Youtubeで「ゆきゆきて、神軍」が無料公開されているという話題の横で「清作の妻」も無料公開されてた!
— tomohiro matsuda (@mtdtmhr) July 3, 2026
監督増村保造、脚本新藤兼人、主演若尾文子。
サブスクにもなくてあんまり見れない隠れた名作。
【本編】『清作の妻』<2週間限定公開> https://t.co/bw56uq3PHY @YouTubeより
ニューギニア戦線での帝国陸軍第41師団の人肉に関する秘密命令が紹介されている本。
— 領議門(Gate of Yeongui) (@Ninigi_Yata) July 3, 2026
『知られざる戦争犯罪ー日本軍はオーストラリア人に何をしたのか』田中利幸,大月書店,1993 pic.twitter.com/9uqqTrbD8Z
注目されてるので改めて『ドキュメント ゆきゆきて神軍』紹介
— 佐藤佐吉 Sakichi Sato (@sakichisato) July 4, 2026
監督と奥崎謙三の裏側でのやりとりあらゆる局面で原一男がギリギリの選択を迫られいつ撮影中止になってもおかしくない状況だったかがわかる
丸々カット(というか没収)されたニューギニア編の詳細も記されさらに映画を楽しめる事間違いない pic.twitter.com/NEaRInwoZs
現在YouTubeで広告付き無料配信中の『ゆきゆきて、神軍』に、多くのご感想をいただきありがとうございます。
— 【公式】新・原一男情報▶︎奇跡のCFに深謝!只今制作中!(kazuoharaofficial (@shin_kazuohara) July 4, 2026
「まだ生きていたんですね」と時々驚かれますが、原一男は終戦の年に防空壕で生まれ、今年6月に81歳を迎えました。… https://t.co/9K4sb7AbPq pic.twitter.com/BGtFEPkiYW
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