なんか、トーンが微妙に。w→[スキャナー]高市首相の解散表明、外交日程にらみ判断…今週は「外交ウィーク」 : 読売新聞オンライン https://t.co/XbrlLKYyPP
— 閑居 (@doatease2313) January 13, 2026
【独占】高市政権「電撃解散」報道の震源地はどこだ!永田町を操る「大物官邸官僚」を直撃した https://t.co/vRtVv87BJJ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) January 13, 2026
【徹底解説】いま解散したらとんでもないことになる…!高市政権に待ち受けるあまりに「苦しい展開」 https://t.co/ht4vakx3NQ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) January 13, 2026
解散判断の中枢が、高市・木原・今井の三者であることは、実は、報道関係者はみんな知っているのですが、そういうのは、もちろん、新聞報道はできない。
— 岡口基一 (@okaguchik) January 12, 2026
従来はそういう情報は週刊誌が報道していたのですが、
今は、こういう形でネットで出る感じなんですねhttps://t.co/rs0v2kffgj
多分そういうこと
— 澤田 大樹 (@nankuru_akabeko) January 12, 2026
>「つまり、維新と連立を組む必要はないという判断が、高市首相の決断の背景にあるのだ」https://t.co/3YPp7YBQ92
国会冒頭の衆院解散案、与野党に不協和音 高市政権運営の火種にhttps://t.co/7Gt3IpGFpS
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) January 12, 2026
そして、日本もこの訳の分からない人のためにメチャクチャな方向に踏み出しつつある。世界が「浮き足だって」いるな。何を考えているのでしょうかね、この人は。
— 石田英敬 (@nulptyx) January 12, 2026
[社説]首相は早期の衆院解散で何を問うのか - 日本経済新聞 https://t.co/W4ZorRQuzQ
中北浩爾さんの #コメントプラス 朝日新聞
— 西山公隆📰(朝日新聞ゼネラルマネジャー兼東京本社編集局長) (@nishiyamakimita) January 11, 2026
【視点】今回の衆議院解散の判断は、官邸の一部で固められ、自民党への根回しは後回しになったようです、とりわけ麻生太郎副総裁と鈴木俊…https://t.co/u8J3reLKbs
石破茂前総理
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 11, 2026
予算成立前の解散については「暫定予算を含めて国民の生活に支障が出ないようにするのが政府の責務」と釘を刺しました
”通常国会冒頭で衆院の解散案”浮上 石破前首相「有権者に何を判断してもらうか明確にする必要がある」 鳥取県米子市(日本海テレビ) https://t.co/HqXklOs4gY
麻生太郎氏、衆院の冒頭解散論を地元でけん制「ないでしょうね」
— 西日本新聞me | 福岡ニュース (@nishinippon_dsg) January 10, 2026
https://t.co/YS2qjogXRD #西日本新聞
党に解散権を封じ込められるってもうそのままレームダック化直行コースなので、高市早苗、あまりにも頭が悪く無能すぎたばかりに内閣支持率70%超えでレームダック化すると日本の政治史にも残るレベルの奇跡を起こしてしまうw https://t.co/96xigkbMdi
— kazukazu (@kazukazu881) January 11, 2026
その理由は、政治とカネ問題、旧統一教会と自民党のどす黒い関係、対中関係の隘路、インフレ高進など悪材料ばかりで、予算委員会の審議に耐えられないと判断したという以外に思い浮かばない。疑惑隠蔽、リセット解散と呼ぶしかない。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) January 11, 2026
しかも、選挙結果次第では、閣外協力の維新や準与党の国民民主を敵に追いやる可能性もある。政治日程面からも、与党枠組の維持という観点からも、通常国会冒頭解散は、並外れた無理筋、悪手。いかにも高市らしい。
— 山口二郎 (@260yamaguchi) January 11, 2026
官邸が震源だった話。自民党以上に野党の態勢が整っていないとの判断。自民党の態勢も、実はないに等しい状態で、「負けるけど、野党ほどは負けない」という博打解散になる。w
— 閑居 (@doatease2313) January 11, 2026
某マスコミ関係者によると、
— 岡口基一 (@okaguchik) January 11, 2026
解散判断の中枢は、高市・木原・今井の三者
高市総理自身の政治資金問題・自民党の旧統一協会関係問題で予算委員会が乗り切れないとの判断からとのことで、予算の年度内成立を諦めてでも解散を選択。
選挙対応のロジも公約も正確な勝敗予測調査もまだしていないとのこと。
有権者をなめてなければそもそもあれだけ「物価高対策やって強い経済実現」とか言ってるのに冒頭解散しないよね。今なら勝てそうだから自己都合だけで解散する以外の何者でもない。 https://t.co/Tevl4X6vXF
— 津田大介 (@tsuda) January 11, 2026
高市首相よ、解散よりも辞職せよ。金言「無能な働き者は国を滅ぼす」、は、あなたのための言葉だ。 元月刊文藝春秋編集長 木俣正剛|木俣正剛 @shusui1945gmai1 https://t.co/qGOCGxQyfE
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) January 11, 2026
高市首相。台湾有事発言も統一教会との関係も政治資金疑惑も選挙に勝ったら「すでに国民の審判を仰いだ」とか言って放り出すつもりだろう。というか、そのために予算審議もしないで衆院を解散するといった方が正確か。公共の利益より先に、自己の利益のために権力を行使する権力者。見苦しいぞ。
— 上丸洋一JCJ 賞『南京事件と新聞報道』 (@jomaruyan) January 12, 2026

0 件のコメント:
コメントを投稿