黙翁日録
2026年4月3日金曜日

鎌倉、妙本寺の海棠が満開 ソメイヨシノは終り ミツバツツジ モミジの新緑が眩しい 郵便局前の桐ヶ谷 若宮大路の桜 本覚寺の桐ヶ谷 2026-04-03

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 4月3日(金)晴れ 鎌倉、妙本寺の海棠が満開。 (ソメイヨシノは終っている) ▼ミツバツツジ ▼モミジの新緑が眩しいくらい ▼郵便局前の桐ヶ谷(桜) ▼若宮大路の桜 ▼本覚寺の桐ヶ谷

フランスのマクロン大統領と韓国のイ・ジェミョン大統領は、ホルムズ海峡を通る船舶の復活を目指して協力することを約束。韓国もアメリカの同盟国。なぜこれが日本はできなかったのか。ひとえに高市首相の外交センスのなさを悔やみます。高市首相、本当に暗愚。(Ikuo Gonoï ) / フランス所有のコンテナ船がホルムズ通過-開戦後、西欧関連では初か(Bloomberg) ← 高市が「カメハメハ」やってる間に

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  フランスのマクロン大統領と韓国のイ・ジェミョン大統領は、ホルムズ海峡を通る船舶の復活を目指して協力することを約束。韓国もアメリカの同盟国。なぜこれが日本はできなかったのか。ひとえに高市首相の外交センスのなさを悔やみます。高市首相、本当に暗愚。 https://t.co/E...

鎌倉、鶴岡八幡宮の段葛、源氏池畔のソメイヨシノ満開。源氏池畔の桐ヶ谷(桜)も満開。2026-04-03

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 4月3日(金)晴れ 今日は、晴天で暖かい。 昨日まで曇/雨が続き、明日からまた曇/雨がちの模様。 鎌倉、鶴岡八幡宮の段葛、源氏池畔のソメイヨシノ満開。散り始めあり、まだ蕾もあり。 源氏池畔の桐ヶ谷(桜)も満開 ▼源氏池畔の桐ヶ谷

大杉栄とその時代年表(797) 1908(明治41)年8月7日~15日 「先づ明星を百号にてやめる件、についての相談あり。平出君最も弁じ、大井君保守説を持す。夕刻にいたり、廃刊の事与謝野氏の懇望によつて決し、新たに与謝野氏と直接の関係なき雑誌を起すこととなり、平野吉井予の三人編輯に当ることとなれり。予は初め固辞せしも聞かれず、与謝野氏の衷心に対する同情は終に予を屈せしめたり。」(啄木日記)

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  「明星」第10号(明治34年1月1日発行) 一條成美 画 大杉栄とその時代年表(796) 1908(明治41)年8月1日~6日 荷風の井上精一(唖々)宛の手紙 「日中は書いて居るので其れ程でもないが夜が実にいやだよ。何だか年寄りになった様な気がしてならぬ。何を見ても淋しい気ば...

「イラン戦争に関する重大演説」に浮かぶトランプ政権の幼児性 大戦末期ドイツとの比較から(六辻彰二) ; 「多くの精神科医や心理学者は米トランプ大統領に「自己愛性人格障害」の傾向を見出している。」

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「多くの精神科医や心理学者は米トランプ大統領に「自己愛性人格障害」の傾向を見出している。」 ⬆️ ここ、高市とか日本のウヨ系政治家にも、めっちゃ多いタイプのような 「イラン戦争に関する重大演説」に浮かぶトランプ政権の幼児性 大戦末期ドイツとの比較から(六辻彰二) https://...

山添拓議員が国会で小泉進次郎防衛相に熊本・健軍駐屯地と静岡・東富士演習場への長射程ミサイル配備を質問 ; 山添拓議員は国会で、自衛隊の長射程ミサイルが熊本・健軍駐屯地と静岡・東富士演習場に住民説明会なしで配備された問題を小泉進次郎防衛大臣に追及した。小泉防衛大臣はミサイル基地が攻撃対象となり得ると認めつつ、敵の意図が不明で運用は多様であるとし、住民への説明の必要性を明確にしなかった。議論では小泉防衛大臣の答弁が不明瞭との指摘が相次いだ。 ← 顔はシビヤーだけど、言ってることは全く意味不明

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  https://t.co/7cF4MYEDzC 小泉防衛相は敵の意図が不明で運用は多様とし、ミサイル基地が攻撃対象となり得ると認めつつ、住民説明の必要性を明確にしなかった。議論では小泉防衛相の答弁が不明瞭との指摘が相次いだ。 ← 何を言ってるのか不明なレベル — 黙翁 (...

米国防長官、陸軍参謀総長を解任 軍上層部の「粛清」続く(WSJ) / イランでの地上作戦に反対したのではないか(布施祐仁) 

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  米国防長官、陸軍参謀総長を解任 軍上層部の「粛清」続く ヘグセス米国防長官は2日、陸軍トップであるジョージ参謀総長を解任した。国防総省は軍上層部の粛清を進めており、制服組トップの解任が相次いでいる。 https://t.co/wwdw4fOJVi — ウォール・ストリート...
2026年4月2日木曜日

〈高市早苗首相は日米首脳会談で自衛隊をホルムズ海峡に派遣する意向を示したが、秘書官や自民党関係者に止められた。怒鳴りながら抵抗したものの説得され、帰国後は定時出勤・退勤し土日を休むようになった。〉 → 「3月24日夜、官邸幹部を集めた席で高市は激昂し、意見が対立する今井尚哉参与の解任を主張。その後一転、弱音を吐き始める。つらい、厳しい、眠れない…。病を抱える女帝は心身共に限界が近いようだ」(雑誌「選択」4月号(「高市が『退陣』を口にした夜」)) ← ①高市は自衛隊派遣に本気だった ②政権内のマル秘事項が流出してる

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https://t.co/JHTajK8KPu 高市早苗首相は日米首脳会談で自衛隊をホルムズ海峡に派遣する意向を示したが、秘書官や自民党関係者に止められた。怒鳴りながら抵抗したものの説得され、帰国後は定時出勤・退勤し土日を休むようになった。 — 黙翁 (@TsukadaSat...

大杉栄とその時代年表(796) 1908(明治41)年8月1日~6日 荷風の井上精一(唖々)宛の手紙 「日中は書いて居るので其れ程でもないが夜が実にいやだよ。何だか年寄りになった様な気がしてならぬ。何を見ても淋しい気ばかりして狂熱が起つて来ない。日本の空気ほど人を清浄ならしむる処はあるまい御釈迦様の国だよ」(8月4日) 「僕も金の工面さへつけば一日も早く長屋でも借りたい下宿でもいゝ。場所は千束町か深川本所にしたいね。家にゐても大久保だと居候見たやうで居辛くていけない。少しは食ふに困つてもいゝからもつと堕落した生活がしたい」(8月8日)

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  永井荷風 大杉栄とその時代年表(795) 1908(明治41)年7月26日~31日 「夜、何か書くつもりだつたが、些ともそんな張合がない。 うつらうつらと、気のぬけた様な心地で、蚊に攻められながら、いろいろの事を考へた。大薩パに言つてみようなら、自己の価値、文学の価値、それら...

大杉栄とその時代年表【年表INDEX ③ (1906(明治39)年1月~ 更新中)】  /  【年表INDEX ① (1885(明治18)年 1月~1902(明治35)年12月】  【年表INDEX ② (1903(明治36)年1月~1905(明治38)年12月 )】

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 【年表INDEX ①】 大杉栄とその時代年表(1) 1885(明治18)年 1月 大学予備門に在学している紅葉、漱石、子規、熊楠(18歳) 武相困民党解散 大杉栄が丸亀市に生れる  附【年表INDEX ① (1885(明治18)年 1月~1902(明治35)年12月)】 【年表...
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■自己紹介

黙翁
京都出身。 神奈川県在住。勤め人。 年表ディレッタント(オタクとも云う)。
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