https://t.co/SL5BZNy7Av
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 24, 2026
いなほゆらさんは3月19日頃、白いウサギが雛菊と鳩に囲まれた「世界中から戦争がなくなりますように」というイラストを公開。ファンから「サヨク活動家に堕ちた」「見たくなかった」と批判が相次ぎ、投稿を削除した。23日には「自身の不安が暴走していた」と謝罪し、一時X離
いなほゆらさんのこのイラストがXで集中攻撃を受け削除を余儀なくされた。異様だ。弱い(弱そうな)相手を選んで手中攻撃を仕掛けてくる。涼しい顔していればいいだけなんだけど。そうも行かない。… pic.twitter.com/pjN3fSI4QE
— 中沢けい (@kei_nakazawa) March 24, 2026
これの何が異常かって、
— r-oran (@roran25792452) March 23, 2026
削除させられたウサギ画家さんのイラストって、ただうさぎが草咥えて
「世界が平和になりますように」
って書いてあるだけの政治的でも何でも無い絵だった事
遂に「平和が一番」っていう当たり前のことされ叩かれるようになったのは酷い https://t.co/NXWOXlfH0d
ちなみにこのうさぎの素敵な絵を投稿したイラストレーターさんが炎上するきっかけになった方は、イラストレーターさんと直接やりとりした上でここまでおっしゃってるんですよ。戦争がなくなってほしいと表明することは「堕ちる」ことであり「不穏」「戻れない」「生々しく過激」とまでいわれてしまう。 pic.twitter.com/wkQjZpiel3
— 藤井セイラ (@cobta) March 24, 2026
「アーティストは、政治的な存在であり、世の悲しみ、情熱、歓びに常に関心を持ち、その印象に沿って自己を形成する。作品は部屋を飾るためにあるのではない。敵との闘いの武器なのだ。絵を描くのは美的活動ではない。この敵意に満ちた奇妙な世界と我々のあいだをつなぐ一種の魔法なのだ。」(ピカソ) pic.twitter.com/MhJOq5UDk4
— イルコモンズ (@illcommonz) March 24, 2026
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