トランプ氏、乗組員救出に米軍機170機以上投入と発表 イラン側は「濃縮ウラン盗む作戦」だった可能性を示唆
— AFPBB News (@afpbbcom) April 7, 2026
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イラン砂漠で撃墜された米軍機。後席には大佐が乗っていた。救出に駆けつけたのはデルタフォースとネイビーシールズ。パイロット1人の救出に、なぜ精鋭部隊100人が必要なのか?
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
私が言いたいのは、表向きの「救出作戦」という物語は嘘だということだ。… pic.twitter.com/oQxB2QnmQ9
米軍特殊部隊がイラン深部に足を踏み入れた——公式には「救出作戦」とされるが、墜落現場はイスファハンの核施設からわずか35キロだった。そこに偶然の一致はありえない。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
撃墜されたF-15Eの乗員救出と称して、米空軍パラレスキュー部隊を含む約100名の特殊戦力を投入。… pic.twitter.com/iXfor8kkhW
これと同じ論調の記事は Axios や CNBC も。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) April 6, 2026
また、日本語記事がニューズウィークから出ているので貼っておきます。
このことはトランプ政権の軍事的主張、政権の情報管理に対して、主流メディアも不信感を抱いていることを示唆しています。2/https://t.co/AMT2c0UmZF
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イラン軍統合司令部の報道官は、「米軍のC130輸送機2機とブラックホークヘリ2機が我々の部隊によって破壊されたことが確認された」と述べた。ロイターはこのイラン側の主張を直ちに確認できていない。https://t.co/ZjmMBh71iF pic.twitter.com/5iI47FToPl
— ロイター (@ReutersJapan) April 6, 2026
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