国旗損壊罪、今日、衆議院内閣委員会見ていてびっくりした。
— Chloé(クロヱ) (@ChloeNekomata) June 24, 2026
後藤祐一衆議院議員がまっとうなことを言っていたので切り抜き。
立法事実がないにも関わらず、ご時世とか思いとかで「刑罰を科す」法律が作られようとしてる。 pic.twitter.com/dy38pQYtq0
2026年6月25日木曜日
国旗損壊罪;「予防的立法事実」(つまり立法事実そのものはない)に基づき、「ご時世」とか「思い」で「刑罰を科す」らしい。
首相も相当ヒドイけど、大臣たちもこれまたヒドイ。小野田紀美と片山さつきのケース。
酷いな。国務大臣の記者会見になっていない。内閣府が使用している「信頼できるAIシステム」の意味を答えられないのは恥ずべきことなのに居丈高に開き直っていて、恐ろしい。 https://t.co/UR2twh9RGE
— 渡辺輝人 🇺🇦連帯 (@nabeteru1Q78) June 24, 2026
信頼できるAIシステムの説明ができない事をドヤって誤魔化そうとする小野田紀美の会見が話題となってますが
— キキ (@CMv43tb9) June 24, 2026
こちらの答えないで去っていく片山さつき
の会見も酷い
今日現在161.76円
10兆円近い介入が簡単に溶けたね🫠 pic.twitter.com/qTW2ItYXt0
2026年6月24日水曜日
世界最古の日刊新聞である英国のタイムズ紙が「高市早苗氏、世界の指導者への“媚びた態度”で国内から反発を受ける」と報道。
世界最古の日刊新聞である英国のタイムズ紙が「高市早苗氏、世界の指導者への“媚びた態度”で国内から反発を受ける」と報道。名実ともに国の恥ですね。 https://t.co/ayuLF3tfbo
— Ikuo Gonoï (@gonoi) June 23, 2026
Sanae Takaichi faces backlash at home for ‘fawning’ over world leaders https://t.co/8C02AmBaU4
— The Times and Sunday Times (@thetimes) June 22, 2026
英国のTimesが、高市さんの「媚びへつらい外交」について記事にしている。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) June 23, 2026
その中では、高市さんを擁護する支持者たちの論理として、
「日本は男性優位社会だから、女性政治家は世界の指導者に媚びなければ生き残れない」
という説明まで海外に発信されている。…
〈高市早苗、ほぼギブアップ宣言。自爆寸前。次の手、どうするの?〉 → 高市首相「金曜夜から寝てない」 中傷動画めぐり答弁拒否、陳述書の提出で済まそうという異例の対応(東京) / 「議員辞職」を賭けてでも責任を果たすべき問題である(牧原出) / 先人たちが構築してきた経験値・慣習をないがしろにする政治家に、保守を語る資格はない(中島岳志) / 「土曜日も日曜日もたくさんの資料を持ち帰ってそれを住まいで読みながら…」 「本当に金曜日の夜から今朝までの間ほとんど睡眠も取ってません…」 「事実確認を行いなさいと、寝ている秘書に何度も何度も朝まで電話して…」 ← ヘタな言い訳。ウソ! / そして、最後に坂本委員長に頭を下げる高市早苗(事前打ち合わせ通りうまくできました。アリガト) / 【社説】中傷動画問題 許されぬ首相の答弁回避 秘書招致にも応じよ(朝日);「問題を長引かせているのは自らの振る舞いだ」 「説明は二転三転、納得できない」 「事実なら民主主義の土台である選挙の公正を揺るがす重大事」 「潔白を証明したいなら秘書の参考人招致に堂々と応じるべきだ」 / <社説>中傷動画問題 首相迷走が疑念深める(北海道新聞);「首相は「事務所が暗号資産として取引することを承認したことはない」と強調したが、やりとりや関与を全否定したわけではない」
仕事の段取りや割り振りが悪すぎるのでは…?ちなみに、首相動静によれば土日はずっと公邸にいらしたとのこと→高市首相「金曜夜から寝てない」 中傷動画めぐり答弁拒否、陳述書の提出で済まそうという異例の対応:東京新聞デジタル https://t.co/RUwma4L1KP
— Shoko Egawa (@amneris84) June 22, 2026
牧原出さん(@makiharalabo)の #コメントプラス 朝日新聞
— 石田英敬 (@nulptyx) June 22, 2026
【視点】質問通告があって答弁があり、さらに質問するのが国会であり、陳述書を出すことはそのプロセスの代わりにはならない。陳述書をも... https://t.co/L8lwjT8Rcp
牧原出 東京大学先端科学技術研究センター教授
質問通告があって答弁があり、さらに質問するのが国会であり、陳述書を出すことはそのプロセスの代わりにはならない。陳述書をもとに質問する時間を別に確保するのであれば、まだ理解できるが、その場での議論からの逃避に使うことは許されない。首相は、本件の質問に答えていないし、一連の議論を見る限り否定できないでいるのである。とにかく質問時間を削ることしか考えていない振る舞いと言うしかなく、議論にならない議論に終始するのは、ステーツマンシップがないと言うしかない。そもそも本件は、高市事務所の疑惑に答える政治家は高市個人であり、そこに代わりはないという状況である。首相である前に一政治家としての責任を果たすべきだろう。安倍首相は結局は辞めなかったが、森友問題で自分が関わっていれば「首相も国会議員も辞める」とまで見得を切ったが、高市事務所の問題はまさに「議員辞職」を賭けてでも責任を果たすべき問題である。
中島岳志 東京科学大学教授=政治学
立憲の斎藤嘉隆・国会対策委員長が「国会で先人たちが積み上げてきた多くのルールが、今の高市政権の下で崩されつつある」と述べているが、その通りだ。先人たちが構築してきた経験値・慣習をないがしろにする政治家に、保守を語る資格はない。
20260622 #報道1930#後藤謙次 氏#中傷動画 問題でこれ以上発言を訂正しない方法が #陳述書
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) June 22, 2026
安倍政権の総理会見は、自由質問に入ると時間切れで、あとの質問は書面で提出し、官邸側が書面で答える
官邸サイドは予算委員会でこれを使った
坂本委員長の運びは事前に打ち合わせがあったとしか思えない pic.twitter.com/jdndjpQ1YA
12分弱の動画。
— 上西充子 (@mu0283) June 22, 2026
後藤議員の端的な質問に、いかに高市首相が答えていないか、無駄に時間を空費しているかがわかる。
要約された記事ではわからない実際の様子が確認できる。 https://t.co/zNPIHcaO0Q
そして、最後に坂本委員長に頭を下げる高市早苗😂 pic.twitter.com/OjbeDaa5S2
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 22, 2026
高市早苗「ほとんど睡眠もとっていません」。国会で疑惑を追及されたら、睡眠不足を訴える。質問には答えない。自己愛過剰。なぜか被害者ポジション。政治家以前に人間として完全に壊れている。 pic.twitter.com/9XSJt0AOQz
— 適菜収(新刊『AIは人間を殺さない、飼い殺す』ベストセラーズ) (@tekina_osamu) June 22, 2026
高市首相「陳述書を出すから私は答弁いたしません」
— 日本共産党島根県西部地区委員会 (@jcpsmnw) June 22, 2026
こんな露骨な答弁拒否見たことがない。こんなことを許してしまったら国会審議は成り立たなくなる。
2026.6.22 #日本共産党 #小池晃 会見 pic.twitter.com/nlSHlrV3cF
高市さんからの「心からのお願い」も一顧だにしない後藤さんの頼もしさ。
— M (@MO_MO_u) June 22, 2026
「土曜日も日曜日もたくさんの資料を持ち帰ってそれを住まいで読みながら…」
「本当に金曜日の夜から今朝までの間ほとんど睡眠も取ってません…」
「事実確認を行いなさいと、寝ている秘書に何度も何度も朝まで電話して…」 pic.twitter.com/htl2wz0EyB
国会中継を聞いていたけれど
— 裕吾 (@hugo2022v) June 22, 2026
高市早苗首相は相変わらずかやくが多い。
何時に寝たとか
秘書を真夜中に起こしたとか
今までそんな答弁をした総理大臣がいたか?
伊吹文明氏
「危機管理の体制ができてないんじゃないかが怖い」
総理失格pic.twitter.com/5BUGVGS5kS https://t.co/H01SUvmAek
本日の国会
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) June 22, 2026
高市早苗
「残念ながら私の総理としての、業務時間も、残念ながら確保できなく、なってきております」
(原稿をチラ見しながら)
そんな高市さんの20日、21日がこちら pic.twitter.com/Fku0FG76jJ
〈問題を長引かせているのは自らの振る舞いだ〉と高市首相に迫る朝日社説。〈説明は二転三転、納得できない〉と。〈事実なら民主主義の土台である選挙の公正を揺るがす重大事〉との指摘や〈潔白を証明したいなら秘書の参考人招致に堂々と応じるべきだ〉との結論に同意します。https://t.co/MGDieN3meE
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) June 23, 2026
<社説>中傷動画問題 首相迷走が疑念深める:北海道新聞デジタル https://t.co/XWuf3svlTe
— 上西充子 (@mu0283) June 23, 2026
「首相は「事務所が暗号資産として取引することを承認したことはない」と強調したが、やりとりや関与を全否定したわけではない」
そうです。ここ、重要。
高市早苗「逃げません」
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) June 23, 2026
高市早苗「私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます」
これで「私は寝てないんだ(なお普通に公邸に引き籠もってた模様)」って泣き言言って、答弁からに逃げようとするの面白すぎだろ。
すごいよね、この高市早苗という女、言うこと全てが嘘じゃんか。 pic.twitter.com/pPjZCVWvBX
2026年6月23日火曜日
政治家に最も向いていない人を首相にしてしまった…天皇すら懸念を口にされる高市早苗がいますぐやるべきこと(元木昌彦 プレジデント);「自分の口から出た言葉への責任感や、それがどんな意味を持つのかという判断力が著しく欠如しているように思える。」
政治家に最も向いていない人を首相にしてしまった…天皇すら懸念を口にされる高市早苗がいますぐやるべきこと #プレジデントオンライン https://t.co/P3bxPeTrI7 「自分の口から出た言葉への責任感や、それがどんな意味を持つのかという判断力が著しく欠如しているように思える。」
— 本田由紀 (@hahaguma) June 23, 2026
鎌倉アジサイ散歩 妙本寺(ノウゼンカズラ、アジサイ) 本覚寺のアジサイ 大巧寺のアジサイ、アガパンサス 若宮大路のアジサイ、カンナ 鶴岡八幡宮源氏池のハス、七夕飾り、清風鈴、アジサイ花手水 2026-06-23
6月23日(火)曇り
天候は曇、最高気温24℃で過ごし易い。
今日は、鎌倉で妙本寺のノウゼンカズラと鶴岡八幡宮のアジサイ花手水がお目当ての鎌倉散歩。
とはいえ、まだまだ元気なアジサイが多く、ついついそちらに眼が惹かれる。
▼妙本寺
▼ノウゼンカズラは向かって左側がしっかり開花している
鶴岡八幡宮の奉納風鈴 清風鈴 pic.twitter.com/a5DRI4Chkz
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 23, 2026
鶴岡八幡宮のアジサイ花手水
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 23, 2026
ギリギリ間に合った感じ pic.twitter.com/Xg5QeEFiX0
米保守派コメンテーターのタッカー・カールソンが「もう共和党は支持しない」と明言。 「35年間一貫して支持してきたが、アメリカに忠誠を尽くさない政党は擁護できない」 イラン参戦をめぐり、党がイスラエルの利益を米国民より優先している、とするカールソンの離反はより大きな亀裂拡大の兆候。
米保守派コメンテーターのタッカー・カールソンが「もう共和党は支持しない」と明言。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 23, 2026
「35年間一貫して支持してきたが、アメリカに忠誠を尽くさない政党は擁護できない」
イラン参戦をめぐり、党がイスラエルの利益を米国民より優先している、とするカールソンの離反はより大きな亀裂拡大の兆候。 https://t.co/QXLir9Fuf8
高市首相の「魚焼き」答弁がXで批判殺到 ; 22日の参議院予算委員会で、自民党の江島潔議員が高市早苗首相に魚の調理経験を尋ね、首相は「3枚おろしはできないが、サバの塩焼きなら焼けます」と答え、出席者の笑いを誘いました。水産資源管理の質疑の導入部でしたが、Xでは「お遊戯会」「歳費の無駄」との投稿が相次ぎ、13万いいね超えの批判も。
https://t.co/mBG524R7pH
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 23, 2026
22日の参議院予算委員会で、自民党の江島潔議員が高市早苗首相に魚の調理経験を尋ね、首相は「3枚おろしはできないが、サバの塩焼きなら焼けます」と答え、出席者の笑いを誘いました。水産資源管理の質疑の導入部でしたが、Xでは「お遊戯会」「歳費の無駄」との投稿が相次ぎ
写真は、参院予算委員会で自民党の江島潔氏から「魚の三枚おろしはできるか」と問われ挙手する高市早苗首相。
— 毎日新聞写真部 (@mainichiphoto) June 22, 2026
今日の政治の動きを写真特集にまとめました→https://t.co/qzJL792Run pic.twitter.com/CX3Y2HPrku
こんなやり取り、昼休みにやれよ!!
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 22, 2026
自民党議員
「魚を調理したことあるか?」
高市早苗
「3枚下ろしは出来ません!
でも焼くことは出来ます
鯖の塩焼き、ホッケの開いたの、シャケの切り身を焼けます!」
ネトウヨさんはこんなやり取りを望んでいるってこと?😂
アホちゃう?#自民党もういらん pic.twitter.com/OKdIoSGO5t
ちゃんとした人はなかなか政治家には成らなくなった印象がある。斜陽していく国家とはこういうものなんだ、という実感を日常的に持つことになるなんてな〜。それでも地方に行ってそこで輝いてる人たちを目にすると日本人の成熟度の高さを感じたりもする。バブルが弾けた後に大切なものが何かを知った人… https://t.co/WJHBUt0xdO
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) June 22, 2026
この江島潔議員、飲食代の支出がすごいなぁ
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 22, 2026
年間224万円
政治資金で飲み食いしてる典型じゃないのよ😮💨#自民党の政治資金https://t.co/mBpg8D1HBT https://t.co/xufdHXVP6g pic.twitter.com/96wBtqKQO4
「パーティー券購入を寄付と偽り記載」として高市首相らの告発状…政治資金収支報告書に虚偽記載疑い(読売) / 高市早苗首相の自民党支部、裏帳簿で刑事告発 政治資金不記載の疑い ; 高市早苗首相が代表の自民党奈良2区支部が、政治資金パーティー券の収入を「新時代政策研究会」への寄付に付け替え、収支報告書に記載しなかった疑いで告発された。内部告発で入手したエクセルリストには入金日や購入者名が詳細に記され、建設会社社長の100万円など複数年の事例が確認された。さらに、購入者が違法な税控除を受け脱税を助けた可能性も指摘されている。高市首相側は過去に「事実は存在しない」と否定してきたが、検察の対応が注目を集めている。
「パーティー券購入を寄付と偽り記載」として高市首相らの告発状…政治資金収支報告書に虚偽記載疑い(読売新聞オンライン)
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) June 24, 2026
高市早苗と秘書の木下剛志が刑事告発されたことを、とうとう読売新聞も報じました❗️
https://t.co/TIUQo3HqvG pic.twitter.com/hSjxGfBhui
https://t.co/53O5SHTiN0
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 22, 2026
高市早苗首相が代表の自民党奈良2区支部が、政治資金パーティー券の収入を「新時代政策研究会」への寄付に付け替え、収支報告書に記載しなかった疑いで告発された。内部告発で入手したエクセルリストには入金日や購入者名が詳細に記され、建設会社社長の100万円など複数年の
高市早苗首相が代表の自民党奈良2区支部が、政治資金パーティー券の収入を「新時代政策研究会」への寄付に付け替え、収支報告書に記載しなかった疑いで告発された。内部告発で入手したエクセルリストには入金日や購入者名が詳細に記され、建設会社社長の100万円など複数年の事例が確認された。さらに、購入者が違法な税控除を受け脱税を助けた可能性も指摘されている。高市首相側は過去に「事実は存在しない」と否定してきたが、検察の対応が注目を集めている。
高市首相と秘書を刑事告発 パー券売り上げなど虚偽記載で 裏帳簿情報も検察に提供 - アジアプレス・ネットワーク https://t.co/4PcdgWPPGL
— 上脇博之 (@kamiwaki) June 22, 2026
【独占スクープ】高市早苗事務所 統一教会&逮捕社長のパー券購入を隠蔽していた!《裏帳簿を入手》《「買うたれ」54万円分購入も不記載 逮捕社長が告白》《パー券購入を「寄附」と虚偽記載 税控除で「選挙区民を優遇」》 #週刊文春 https://t.co/qz6DhVAWKE
— Hiromi1961 (@Hiromi19611) June 22, 2026
2026年6月22日月曜日
〈お祭り騒ぎになる予感〉 → 国旗損壊罪「逮捕者一号は僕かな」 現代美術家・会田誠さんの思い(朝日);「僕は表現するときに、後先のことを考えません。いまでも、作ったものを全て展示できているわけではないのです。僕には、人の神経を逆なでするような作品が多いですから。 でも、そういう表現も認める。作ることができる、見せることができる、見ることができるというのが大事ですよね。それが「表現の自由」です。好ましいと思う表現だけに自由を与えていたら、社会はガタガタになってしまう。国旗損壊罪なんていうものを成立させるのは、違うと思いますね。」
国旗損壊罪「逮捕者一号は僕かな」 現代美術家・会田誠さんの思いhttps://t.co/DPaO0RtnaY
— 岡口基一 (@okaguchik) June 22, 2026
俺も、法案が成立したら、日の丸を切り刻んでる様子を撮影して、その動画をSNSにアップしようかな(^_^)
シカゴ市内の図書館、入口のゴミ箱の隣に、不要な国旗処分BOXがありました。
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 22, 2026
中を覗くと、ぎゅうぎゅうに星条旗が捨てられていた。 https://t.co/QI2R7F0YD4 pic.twitter.com/IrbvrepaUD
大杉栄とその時代年表(828) 1909(明治42)年3月9日~12日 「窓をあけて見ると、雨の中に無数の燈がみえる。ぬれた、さびし気な光だ、その間に電車停留場の青い火、赤い火がみえる、それは泣いてるやうだ。 ああ、自分は東京に来てゐるのだ、といふ感じが、しみじみと味はれた。そして妻や母のことが思ひ出された。(略)大きい都会、その中に住んでゐる人は皆生命がけに働いてゐる。……その中に自分もまぎれこんでゐる。……ああ、自分は働けるだらうか、働き通せるだらうか! 雨の音がわびしい、そのわびしさを心ゆくまで味はつて、そして、出来ることなら自分の身についてのすべてのことを泣いてみたい様な気がした。」(啄木日記)
1909(明治42)年
3月9日
衆議院、野党(憲政本党、又新会など)3派提出の3税(塩専売、織物、通行各税)廃止案、否決。
3月9日
坂本清馬(発行名義人)、『麺麭の略取』秘密出版により罰金30円に処せられる。秋水が支払う。
3月9日
「世界婦人」発行兼編集人神崎順一の控訴審判決。罰金100円、上告。
3月9日
「三月九日 火曜 曇 暖
(略)
黙つてゐると、何かかう手当り次第に破壊して了ひたい様な気持になる。そのくせ何もしたくない。生そのものに対する倦怠厭悪とはこれか! 何も考へたくなかつた、そして何も考へなかつた。頭が熱してゐる様で、ボーウとしてゐる。
価値! 価値! ああ、何が価値のある事なのか?
十時頃に寝て了つた。
三月十日 水曜 雨 暖
七時頃に起きた。雨。今朝の新聞は面白かつた。昨日の議会の三税廃止案の舌戦も愉快だ。多数党の横暴! それが却つて反語的に面白い。監獄から出た許りの或る男が八銭の飲食代に困つて小刀をふり廻し、ランプをたたきおとして火を放ち、そこからノコノコ出てトある橋の上で十二になる女の児が子供を負つて子守唄を唄ひ乍らくると、エエ面倒臭いといつてそれを河の中につきおとしたといふ。一方には大学生で行方不明になつたのがある、又一方では奉天会戦の時一軍医が繃帯まきのいそがしさに発狂して、何をいひつけてもニヤニヤ笑つたといふ話がある。また実子をしめ殺した話がある。……生きた世の中の面白さ。ああ、然しそれと予との間に何の関係がある。予は戦ひたくなつた。
今日も大学館によつてみたが、昨日と同じ返事。下宿屋へ今日までの約束だつたので、仕方なく佐藤氏に前借のことをたのむと面倒だからと言つて、自分で二十五円かしてくれた。
終日の雨、帰つて来て二十円下宿屋へ払ひ、(平出より電話)九時頃出かけて、ああ、浅草に行つた。雨の浅草! つかれて腹がへつたので、馬肉屋でめしをくつて車でかへる、十二時半。」(啄木日記)
(佐藤真一に25円借りて、うち20円を下宿屋に支払い、残金を握りしめて誘惑の浅草へ。)
3月10日
熊本、松尾卯一太・新美卯一郎・飛松与次郎・佐々木道元ら、「平民評論」創刊。印刷所で押収。
13日、署名人松尾卯一太・飛松与次郎、出版法違反で投獄、1号のみで廃刊。
4月17日、発行兼編集人飛松に罰金30円・印刷人松尾無罪判決。検察側控訴。
7月3日、飛松重禁錮4ヶ月罰金50円・松尾重禁錮1年・罰金150円控訴審判決。11月17日熊本監獄収監。
3月10日
森近運平、岡山へ帰郷。
3月10日
石川日出鶴丸、『石川大生理学』上。最初の体系的な生理学教科書。
3月10日
(漱石)
「三月十日(水)、終日雨。春陽堂の店員、『文學評論』の奥付千枚取りに来る。(『大阪朝日新聞』満三十年の記念号出す。紙数百ページのほか付録に「国の光」(日露戦争畧史 十六ページ 小冊子) を添える。)
三月十一日(木)、快晴。木曜日。「夜、虚子と土車〔つちぐるま〕を謡ふ。」(「日記」)小宮豊隆来る。高浜虚子、先日の「虞美人草論」は面白いから、『ホトゝギス』に載せようというので、”小宮豊隆に読ませてみなさい、そんなものよりも小宮豊隆に論文を書かせたほうがよい”という。高浜虚子は、少しむっとし、「虞美人草論」を載せるかどうかは小宮豊隆に一任するという。
三月十二日(金)、曇後雨。午前、宝生新は来ない。Young(ヤング)というアメリカ人から手紙で著書欲しいと云ってくる。(代金添えられていたかも知れぬ)午後、清嘨会に赴き、『花月』の「恋は寐られぬ。」の箇所がうまく謡えぬ。小宮豊隆相手に週二回ドイツ語の稽古始める。最初に Andreev のドイツ語訳 ""Die Geshuchte von Sieben Gehenkten"" 後に、Hauptmann (ハウプトマン)・Heyse(ハイゼ)・Putt'Kamer(プットカーメル)などの作品を講読する。小宮豊隆、帰った後で、ドイツ語の時間をふやして欲しいと葉書で伝える。
三月十三日(土)、曇。風強い。鰹節屋の主婦、新しい半襟と新しい羽織着ている。十二時近く、電車を降りて神楽坂を上ると大きい地震にあう。森巻吉来たので開化丼馳走する。夜、強風の中、赤坂に松根東洋城を訪ね、野上豊一郎・山崎楽堂と謡の稽古をする。(漱石と野上豊一郎は宝生流、松枝東洋城は観世、山崎楽堂は喜多流である)四人で『桜川』(狂女物)・『船弁慶』・『清経』(修羅物)謡う。博文館、『小説辞典』編集のため、「雪月花」のうち何を好むかを囲い合せて来る。愚問だと思う。」(荒正人、前掲書)
(*)開化丼;親子丼の肉を牛か豚にしたもの。関西では他人丼という。
(**)「鰹節屋の主婦」;漱石の好きな女性のタイプ。次回記事にて。
3月10日
英・シャム協定調印。英、治外法権放棄。ケダー・ケランタン・トレンガヌ・ペルリスの宗主権獲得し非連邦マラヤ州に編入。
3月12日
沖縄県に関する府県制特例の件公布。県参事会を置かず、県会議員占拠につき特例を設ける。
3月12日
「三月十二日 金曜 曇 雨
(略)
たんたらたらたんたらたらと雨滴が痛むあたまにひびくかなしさ 何の変つたこともない。夜は雨だ。・・・・・
わびしいわびしい雨の音、雨滴の音……それを聞いてゐると、目を瞑ってきいてゐると、渋民の寺にゐた頃の、静かな、わびしい、そして心安かつた夜の雨がしみじみと思出された。窓をあけて見ると、雨の中に無数の燈がみえる。ぬれた、さびし気な光だ、その間に電車停留場の青い火、赤い火がみえる、それは泣いてるやうだ。
ああ、自分は東京に来てゐるのだ、といふ感じが、しみじみと味はれた。そして妻や母のことが思ひ出された。かの渋民の、軒燈一つしかない暗い町を、蛇目をさして心に何のわづらひもなくたどつた頃のことが思出された。大きい都会、その中に住んでゐる人は皆生命がけに働いてゐる。……その中に自分もまぎれこんでゐる。……ああ、自分は働けるだらうか、働き通せるだらうか!
雨の音がわびしい、そのわびしさを心ゆくまで味はつて、そして、出来ることなら自分の身についてのすべてのことを泣いてみたい様な気がした。
そして寝てから、女中を呼んで雨戸をあけさした、戸をあけると、雨の音が一層強く聞える。しめやかな音だ……ポチヨリポチヨリ、と雨滴が亜鉛の樋におつるのが、恰度、かの渋民の寺できいた、屋根もりをうける盥におつる音に似てゐる……いひがたきさびしみの喜びに眠つた。
[受信欄]せつ子手紙。
三月十三日 土曜 風
風が烈しく吹いた。
朝に与謝野さんから電話。午前をジヤーマンコースで送つて、昼飯がすむや否や古本屋から(生)をかりて与謝野氏へ行つた。晶子さんは少しいいさうだ。与謝野氏は創作の事について真面目になつてゐる。朝日へかくのを(第一歩)と題するといふ。ああ、与謝野氏は、小説のために真面目になつてるのではない! 生活の為に!
(略)
夜、近所の徳田秋声氏を訪ふたが不在、ミルクをのんで帰つて、(響)をよみながら寝た。十一時頃強い地震があつた。」(啄木日記)
3月12日
独海軍増強の脅威に対抗する海軍増強新法案、議会に提出(~5月)。
つづく
2026年6月21日日曜日
深層レポート 天皇が漏らされた“ご懸念”(文藝春秋);「旧皇族の復帰を実現してしまったら、象徴天皇制はなくなってしまう」 「平成時代に上皇が築いてこられた象徴天皇像は、“生身の人間”である天皇が、国民に寄り添い、祈り、常に国民と共にある自覚を持ち続けることで、国民からの理解を得て成り立ってきた。」 (今起こりつつあるのは、「象徴」(日本国憲法第1条)の根拠を「国民との関係」から「血統」へ戻してしまうconstitutional transformation(憲法変容)ということだ)石田英敬
深層レポート 天皇が漏らされた“ご懸念” #皇室典範 #文藝春秋 https://t.co/n30EFGpIOM
— 石田英敬 (@nulptyx) June 20, 2026
「旧皇族の復帰を実現してしまったら、象徴天皇制はなくなってしまう」…
高市政権は「もはや『国防偏重』ですらない」 作家・逢坂冬馬さんが危ぶむ「戦争受益国」になる未来(東京 有料記事);〈このあと読める記事のAI要約〉 逢坂冬馬さんは選挙が感情的な「推し活」に変質した現代において、政策を論理的に批判するデモこそが民主主義を継続させる有効な手段だと説いています。武器輸出や国防偏重の危うさを批判し、緊張緩和のための外交努力と、市民による「行動する民主主義」の大切さを訴えています。
高市政権は「もはや『国防偏重』ですらない」 作家・逢坂冬馬さんが危ぶむ「戦争受益国」になる未来https://t.co/tRSKEuBZ6s
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) June 20, 2026
【社説】国旗損壊罪の新設案 不要な立法が自由を侵す:朝日新聞 / (もう何を言ってもおバカな議員たちは破綻しまくりの理屈を無理に押し通すことをやめないが、これがかれらの知能レベルと法意識だということはよく覚えておこう。ところで、私は記号学者として、まったく違う観点から、「記号の自由」を主張する。その論理は、簡単で、「旗」を「自由」にしてやってほしい、というものだ。旗はたたえられたり、けなされたり、破られたり、踏みつけられたり、焼かれたりする「自由」を有している。良くも悪しくもそれらすべての扱いを受けることで、旗の「意味」は豊かになり、人びとの「歴史」になじんでいく。そのようにして、「旗」は多義的になり、人びとを「自由」にすることに役立つようになる。それが「記号の自由 semiotic freedom」というものだ。)石田英敬 / 国旗損壊罪法案に立法事実はないが「予備的・予防的な立法もあり得る」と与党が主張したので受け入れたと国民民主党 ← 無責任! / 戦前に国旗損壊罪がなかったのはなぜか(園田寿)
(もう何を言ってもおバカな議員たちは破綻しまくりの理屈を無理に押し通すことをやめないが、これがかれらの知能レベルと法意識だということはよく覚えておこう。ところで、私は記号学者として、まったく違う観点から、「記号の自由」を主張する。その論理は、簡単で、「旗」を「自由」にしてやってほ…
— 石田英敬 (@nulptyx) June 20, 2026
(もう何を言ってもおバカな議員たちは破綻しまくりの理屈を無理に押し通すことをやめないが、これがかれらの知能レベルと法意識だということはよく覚えておこう。ところで、私は記号学者として、まったく違う観点から、「記号の自由」を主張する。その論理は、簡単で、「旗」を「自由」にしてやってほしい、というものだ。旗はたたえられたり、けなされたり、破られたり、踏みつけられたり、焼かれたりする「自由」を有している。良くも悪しくもそれらすべての扱いを受けることで、旗の「意味」は豊かになり、人びとの「歴史」になじんでいく。そのようにして、「旗」は多義的になり、人びとを「自由」にすることに役立つようになる。それが「記号の自由 semiotic freedom」というものだ。)石田英敬
コメントプラス
本田由紀 東京大学大学院教育学研究科教授
「国旗」には定義(制式:https://www8.cao.go.jp/chosei/kokkikokka/kokkikokka.html)があり、それに当てはまらないものは「国旗」ではない。この不要な立法は、大喜利のようにプロテストを増加させることに寄与するだろう。すでに「アナアキ―フラッグ」や、ナフサ不足に対応した白黒のものが生まれている。くだらない法案に時間をかけていることも現政権のくだらなさを如実に示すものである。
#サンデーモーニング
— あらかわ (@kazu10233147) June 21, 2026
国旗損壊罪
松原耕二さん
⇒30年近く前の「国旗・国歌法」には「国旗・国歌は尊重しなければならない」という幻の条文があったのを官邸が自ら削るという大人の対応をとった。立法事実すらないのに通ろうとしている。他にも本質的議論がされないまま進んでいる法案がいくつもある pic.twitter.com/3Vf537zQbj
国旗損壊罪法案に立法事実はないが「予備的・予防的な立法もあり得る」と与党が主張したので受け入れたと不倫の玉木。
— あらかわ (@kazu10233147) June 21, 2026
「予備的・予防的な立法」を認めたら基本的人権は否定される。
高市早苗は「予備的・予防的な立法」を国家主義実現に向け今後強行するつもりなのか。 pic.twitter.com/4My0quWXFf
https://t.co/09AsHIGQ0H
— 本田由紀 (@hahaguma) June 20, 2026
「「国旗」を一転して刑事処罰の対象へと変容させることは、かつての不敬罪が担っていたような権力による価値観の押し付けと思想統制、精神的統合の役割を、形を変えて「国旗」に担わせようとしているのではないかと思えるのである。」
「トランプ政権は表面上はネタニヤフ政権を支持しつつ、水面下で野党に接触」とイスラエル最大手民放 Channel 12 が報道。 ネタニヤフ政権の強硬右派閣僚への懸念、ガザで汚名を被った現政権では各種外交課題を前進させられないという不満、そしてネタニヤフが次の選挙で敗北し得るという認識から。、、、、、
具体的には、ネタニヤフに代わる有力候補二名、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 21, 2026
① ハイテク企業家出身で元首相の右派ナフタリ・ベネット
② 元IDF参謀総長で中道の安全保障重鎮ガディ・アイゼンコット
の両名と非公式な連絡チャンネル構築に動いているとのこと。2/ pic.twitter.com/DXHrEKavte
「俺がやれることは、サナエの話を聞いてやること」公費出張で不倫・茂木正氏(60)とは、どんな人物なのか?〈高市首相の最側近官僚〉(週刊文春)
「俺がやれることは、サナエの話を聞いてやること」公費出張で不倫・茂木正氏(60)とは、どんな人物なのか?〈高市首相の最側近官僚〉 https://t.co/nmPhCdtVgv #茂木正 #文春オンライン
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 21, 2026
米国の右派思想家たちの“世界観闘争”「新君主制」唱えるテック右派教祖を直撃【6月18日(木) #報道1930】 ; ▽トランプ大統領はなぜ誕生? 右派思想家たちの“乗り物”か 米国民が選択した未来とは ▽次期大統領有力候補にも影響力 テック右派ヤーヴィン氏の野望 “CEO型君主制”で何を目指す ▽米国の右派思想家たちが注目 三島由紀夫のどこに惹かれるのか 先崎彰容(社会構想大学院大学教授) 斎藤幸平(東京大学准教授)
◤きのうの放送をYouTubeにて全編公開中◢
— BS-TBS「報道1930」 (@bstbs1930) June 19, 2026
『 #米国 の右派思想家たちの“世界観闘争”
「 #新君主制 」唱えるテック右派教祖を直撃』
【ゲスト】#先崎彰容 @SALOME_1975
(社会構想大学院大学教授) #斎藤幸平 @koheisaito0131
(東京大学准教授)
🔗6月18日(木)の動画はこちら… pic.twitter.com/eQ5AZTQmDT
2026年6月20日土曜日
“中傷動画”と“サナエトークン”に揺れる高市首相 危機管理、脆弱性の根源(青山和弘 新潮QUE) / コミュニケーションを避け「全てを首相本人が1人で判断」 政務担当秘書官を筆頭に官邸スタッフも「高市事務所の案件だから」と丸投げ 戦略が定まらず答弁に整合性が取れない 事務所も東京と奈良で「縦割り構造」
身から出た錆💔青山和弘氏が看破
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) June 19, 2026
コミュニケーションを避け「全てを首相本人が1人で判断」
政務担当秘書官を筆頭に官邸スタッフも「高市事務所の案件だから」と丸投げ
戦略が定まらず答弁に整合性が取れない
事務所も東京と奈良で「縦割り構造」
登録で全文無料@Shincho_QUEhttps://t.co/yuCnBm0hkA
〈郵政民有化で良い事あった?〉 → 郵便ネットワーク維持のため日本郵便に年650億円交付へ(NHK)
郵便ネットワーク維持のため日本郵便に年650億円交付へhttps://t.co/TFKbjynaog #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) June 19, 2026
不祥事の上に、ここで税金投入?
— Augustus (@Augustus9373453) June 20, 2026
何のために民営化したのか?
郵政の国益を海外へ棄て去った、こいつら詐欺師に今コメントを求めてみたい。https://t.co/FcQbL7ua2l pic.twitter.com/IwPYc7V8Sk
「郵政民営化」と「国鉄分割民営化」と「国立大学法人化」はどれも失敗でした。 https://t.co/xz7gziFDp3
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 20, 2026
麻生氏の思い、誰ぞ知る=伊藤智永(毎日) / 「愛子天皇」阻止のため"皇族予備軍"を量産していいのか…天皇陛下の"静かな怒り"に触れた高市政権の皇室軽視 / それは天皇陛下が示したギリギリの言葉だった…島田裕巳「陛下と愛子天皇を望む国民の間にずれはない」(島田 裕巳 プレジデント) / 【皇室典範改正】高市首相の“男系男子”固執は麻生太郎氏の悲願「政界引退の花道にしたいはず」研究者が指摘(女性自身)
麻生太郎氏の家業「麻生グループ」の公式サイトは家伝として麻生家が「藤原一族の流れをくんでいる」と記述する
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) June 20, 2026
伊藤智永@mainichi専門編集委員の鋭い指摘…
麻生太郎氏の家業「麻生グループ」の公式サイトは家伝として麻生家が「藤原一族の流れをくんでいる」と記述する
伊藤智永 @mainichi 専門編集委員の鋭い指摘
約600年前の室町時代に天皇家から分かれた旧宮家出身の男性というだけで昨日まで民間人として暮らしていた人を養子縁組で「にわか皇族」に仕立てようという奇っ怪な皇室典範改正が7月17日会期末の今国会で実現するかもしれない
一説に15歳以上というから今、高校生かもしれない
真剣に交際している一般人の彼女(属性不問)がいて、いずれ二人の意思で結婚したら、やはり皇族になる
二人の子が男なら「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴」たる天皇の有資格者らしい
現実離れした法改正の旗を自民党の麻生太郎副総裁が遮二無二振り回している
「愛子天皇」阻止のため"皇族予備軍"を量産していいのか…天皇陛下の"静かな怒り"に触れた高市政権の皇室軽視 #プレジデントオンライン https://t.co/7tCVrLyKlK
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 20, 2026
それは天皇陛下が示したギリギリの言葉だった…島田裕巳「陛下と愛子天皇を望む国民の間にずれはない」 #プレジデントオンライン https://t.co/b7aEgCbSpW
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 20, 2026
「高市首相は、本心では皇室に関心もなければ敬意もない」。
— あらかわ (@kazu10233147) June 20, 2026
「昭和100年記念式典…天皇皇后両陛下を出迎えたのが、式典委員長の高市首相ではなく、副委員長の木原稔官房長官…何より、式典で天皇陛下の“おことば”がなかったことには愕然」。 https://t.co/lbwpFRPhxb
駅前の「すしと酒 あさひ」さんで晩ごはん 2026-06-19
6月19日(金、昨日)
昨日は、駅前で以前よく行ってたフランス料理屋さんがあった跡に、新しくお寿司屋さん(というか寿司居酒屋さん)がオープンしていて、初めてそこにお邪魔した。
既に常連さんぽい方もおられて、料理もお酒もいいお店だった。
コースだったので全て頂いたが、量的にはちょっと苦しかった。
おまけに、お酒もだいぶ戴いたので、、、、、
(多事奏論)加速する「高市ブルー」 民主主義の土台揺るがす首相の雑すぎる答弁(高橋純子 朝日);「火のないところにも煙が立つのが政治の世界であり、真摯(しんし)に説明することでしか沈静化できない。ところが首相はそれをやらない。不機嫌を全開にして時に開き直り、答弁の訂正という失態をおかしてもなお傲然(ごうぜん)としている。攻撃はともかく、防御弱すぎ。危機を制御するどころか、場当たり的答弁を重ねてひとりぐいぐい危機を加速させている首相が「国家経営」者としての資質を大いに欠いていることは、疑いようがない。」
加速する「高市ブルー」 民主主義の土台揺るがす首相の雑すぎる答弁:朝日新聞 https://t.co/qrMlwggG2A
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 20, 2026
報道が虚偽ならば文春に抗議しないのかという質問に、「私は日本国を背負って、国家経営に取り組んでいる。本当にそういうことに時間を使っている暇はない」と見得を切った首相。カッコイイ! けれど、ならば、秘書に時間を取られすぎだろう。ニッポンコクを背負っている御仁はただでさえ〝睡眠不足〟で、記者会見を3カ月半開かないほど〝多忙〟で、土日はほぼ「終日公邸で過ごす」ほど〝お疲れ〟のご様子なのに。
火のないところにも煙が立つのが政治の世界であり、真摯(しんし)に説明することでしか沈静化できない。ところが首相はそれをやらない。不機嫌を全開にして時に開き直り、答弁の訂正という失態をおかしてもなお傲然(ごうぜん)としている。攻撃はともかく、防御弱すぎ。危機を制御するどころか、場当たり的答弁を重ねてひとりぐいぐい危機を加速させている首相が「国家経営」者としての資質を大いに欠いていることは、疑いようがない。
鎌倉アジサイ散歩 海蔵寺(ノウゼンカズラ、ハギ、キキョウ、ヤマユリ、ハンゲショウ、ブルー鮮やかなガクアジサイ) 路傍の様々なアジサイ 円覚寺前のアジサイと横須賀線 北鎌倉駅でで特急鎌倉に遭遇 2026-06-19
6月19日(金、昨日)晴れ
梅雨の晴れ間、最高気温28℃(29℃かも?)。
炎天下、鎌倉~北鎌倉を亀ケ谷坂経由で歩いて、結構バテた。
▼海蔵寺
▼もうノウゼンカズラが咲いてる
妙本寺もそろそろでしょうか?
自民支持率、消えた解散効果 22.8%に急落◆時事通信6月調査【解説委員室から】(時事);「時事通信社の6月世論調査によると、自民党の支持率は22.8%(前月比5.0ポイント減)で、今年1月(22.5%)の水準近くに低下。同党が大勝した衆院選直後の2月は30.1%に急上昇しており、電撃解散の効果はほぼ消滅したようだ。(時事通信解説委員長・高橋正光)。」
自民支持率、消えた解散効果 22.8%に急落 #解説委員室から
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) June 19, 2026
時事通信社の6月世論調査によると、自民党の支持率は22.8%で、解散前の水準近くにまで低下した。内閣の支持率も54.3%に急落し、発足後の最低を更新。電撃解散の効果はほぼ消滅したようだ。
記事は↓https://t.co/BSnSNC7oyH pic.twitter.com/VIyuz6q9fv
こんなの誰が支持してるの?😇 pic.twitter.com/HqAyIEP9TD
— EQ2 (@rurm_eq2) June 19, 2026
〈子供の使いみたいな言い訳はもう要らない! 公設第一秘書の証人喚問を!〉 → 高市総理「可能性否定しないが面識ないと報告受けている」 高市総理陣営の誹謗中傷動画作成報道めぐり(TBS);「秘書に確認したところ、参加者全員を覚えているわけではないため、その可能性は否定しないものの、はっきりとした記憶はなく、直接お会いしたこともないため、面識がない方という認識であると報告」を受けた。
「秘書にキレられた」から、こんなに長い言い訳に膨らんだ。
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) June 19, 2026
「秘書に確認したところ、参加者全員を覚えているわけではないため、その可能性は否定しないものの、はっきりとした記憶はなく、直接お会いしたこともないため、面識がない方という認識であると報告」を受けた。https://t.co/VpI4IXfdBH
高市早苗の公設秘書は、何処の誰かも分からない人間とウェブ会議をしたのでしょうか?
— taku【無党派】米国トランプに媚び、反日韓国カルトと手を組む売国政党の自民党は支持しません。 (@taku79108430) June 19, 2026
その場合、相手が反社や外国のスパイである可能性もありますが、だとすれば、秘書も、その秘書を信じる高市も危機管理能力ゼロ。
とても国政を任せられ者ではありません。
2026年6月19日金曜日
トランプは、高市早苗のことをハッキリと 「彼女は僕の「最大の」ファン」だと断言。「友達」でもなく、 同じ「政治家」でもなく、 同盟を組む「仲間」でもない。「推し活おばさん」くらいの感じかな。 / 木原官房長官「コメント控える」 米・トランプ大統領「高市総理は私の大ファン」(TBS)
「友達」でもなければ
— エナガ (@takatakata66666) June 18, 2026
同じ「政治家」でもなければ
同盟を組む「仲間」でもない。
トランプ氏は、ハッキリと
「彼女は僕の「最大の」ファン」
と言ってます。ただのファンではなく。
最大のファンだと。
"She is my biggest fan."
って言ってます。
つまり、高市氏の対米外交は…
木原官房長官「コメント控える」 米・トランプ大統領「高市総理は私の大ファン」 https://t.co/vzBEQgSUj6
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) June 19, 2026
何を言っているのだろう。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) June 19, 2026
記者が聞いているのは未確認情報ではない。
トランプ氏本人が世界中のメディアの前で行った発言だ。
それに対して、
「事実関係が明確ではない」
とは。
官邸は発言内容すら確認していないのか。
それとも、確認した上で答えたくないだけなのか。… https://t.co/LJ3nWuZxvG
〈高市首相のG7英語力がXで批判と擁護の的〉 → Xでは記者対応やスピーチの動画が拡散され、発音の不自然さや「作り笑い」を指摘する批判が相次いだ。首相側は過去の米国経験を文書で証明可能と反論し、擁護の声も「伝われば十分」と上がっている。
https://t.co/r3wZXLhHjT
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 19, 2026
さすがに擁護はムリ。むしろ恥をしるべき。通訳さんを上手に使わないと。
分かったふりをして、見当違いの笑顔やジェスチャーでその場をやり過ごす。これは日常会話ならまだしも、外交の場ではかなり危険。相手の文化や文脈を理解しないまま、安易なリアクションを取ることが、どれほどの誤解を生むか…少なくとも、外交の場でこういうジェスチャーは普通しない。 https://t.co/TRs5w0ZjJO pic.twitter.com/lH9DR5nesa
— 失業人間EX-ch (@Shitsugyo_ex) June 19, 2026
これは日本の「反高市」ではなく
— shin (@r230614_shin) June 19, 2026
イギリスの大衆紙に指摘された場面です。
英語が理解できない嘘つきで詐欺師の高市婆は、英首相の「定型分の挨拶文言」に
イェーイ!みたいな気持ち悪いはしゃいだ表情でグーサインしています。客観的に見て頭がおかしい変人です。 pic.twitter.com/ulI2pYIEVC
ネイティブとして英語の拙さに多少の哀れみは覚えるけど、一国の総理の英語力としては流石に問題視せざるを得ない。ましてやホワイトハウスでインターンしてた実績を自慢(アピール)してた人なんだから、厳しい目で見られるのは当然だと思う。 https://t.co/W0H5QWm2nn
— 桐島ローランド (@rowlandxxx) June 19, 2026
高市首相、作り笑いしながら記者の質問から逃げる😅
— ぼくちゃん (@djR61A2bmS4AOP0) June 18, 2026
元米国立法調査官じゃなかったのか?www pic.twitter.com/o70F3CLcGu
今回のG7での総理の記者会見を見ればよく分かる。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) June 19, 2026
事前に提出された質問に官僚が用意した作文を読んでいるだけ。
こんなのは記者会見でも何でもない単なる茶番劇。結局、準備されていないと何も話せない。諸外国から笑われる。
こんなことでは、不測の事態が常に起こり得る外交など、とてもできない。 https://t.co/PRhHiPpl7K
高市さん
— 山田 太郎 (@yama69taro) June 19, 2026
「私が米国連邦議会のコングレッショナルフェローであったということは事実でございます、文書もございます」 pic.twitter.com/oytTtbjLZq
高市総理の英会話能力の欠如は、繰り返し指摘されてきたのに、取り巻きも、外務省も官邸も調整できず。哀れと言うのは、自分のプレゼンスが分からない裸の王様である高市総理。
— 閑居 (@doatease2313) June 19, 2026
英語力は、バイリンガルでもない限り、英語を外国語として使う人なら誰しも十分とは言えないですし、それで首相失格だとは思いません。通訳を使えばすむ話です。高市氏に欠けているのは英語力ではなく、各国の政治家と対話し信頼関係を築くという、政治家としての基本的な資質であると思います。 pic.twitter.com/KsZacI5Pq9
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 20, 2026
高市首相の語学力の低さがネットで話題になっていますが、
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) June 19, 2026
本当に問題なのは、そこじゃないと思うんです。
語学が苦手なこと自体は、誰にだってあることです。恥ずかしいことでも何でもありません。… https://t.co/r0c5YRBqPY
語学が苦手なこと自体は、誰にだってあることです。恥ずかしいことでも何でもありません。
問題は、無理に「語学ができる」「国際的にちゃんと対応できている」という演技をして、得意げに振る舞おうとしているところです。
へぇ~ 卓越大学狙いなのかな 知らんけど → 京大次期学長に3位候補選出 職員組合が「冒とく」と批判声明(毎日) / 京大次期学長「第3位から選出」に学内ブーイング 教職員の意向より重視した、国の「認定」で落ちるカネ(東京) / 京都大学「異例の総長選出」教職員の意向調査で3位 結果が反映されなかった背景とは(京都新聞 有料記事) / 【速報】次期総長に立川康人(たちかわ・やすと)氏 6月16日、総長選考・監察会議は立川康人氏(京大将来ビジョン担当副学長)を次期総長に選出した。立川氏は京大工学部出身の62歳。意向調査では299票を獲得して3位だった。
投票で3位になった人を選んだのなら、なぜ1位や2位の人ではないのか、説明が必要。
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 19, 2026
ところが、「対話を重視する」人とか抽象的な次元の説明しかしない。
選考会議の議長がお仲間の湊総長の意向を汲んだというのが本当の理由だから、説明できないのだろう。最悪の縁故主義😵💫https://t.co/NolViM7AiC
京大次期学長「第3位から選出」に学内ブーイング 教職員の意向より重視した、国の「認定」で落ちるカネ:東京新聞デジタル https://t.co/y8eWur1fns
— 本田由紀 (@hahaguma) June 18, 2026
おそらく東大もワンテンポ遅れてこうなるのではないか
"学内では異論が上がる。自治の軽視と訴えるのが駒込武教授(教育史)。取材に対して「投票した教職員の意思を頭から否定した。全く納得できない」と憤る。自身が中央執行委員を務める京大職員組合は19日に会見を開き、選考をやり直して再意向調査で決めるよう求めるという"
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 18, 2026
自治の軽視というより抹殺 https://t.co/ccWM1LxVQz
京都大学「異例の総長選出」教職員の意向調査で3位 結果が反映されなかった背景とは | 京都新聞デジタル https://t.co/TO9gOVw5WX
— Hemmi Tatsuo (@camomille0206) June 16, 2026
公的理性と開かれた討論を擁護する拠点となるのが大学。自治と選挙はその一つ。しかしそれを毀損する動きが広がる。大学を大学でなくしていく攻撃でなくて何だろう。
"総長選考・監察会議の平野俊夫議長(大阪大学元総長)は立川氏に決めた理由を説明し、全会一致だったことを強調した。
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 16, 2026
1位の候補者を選ばなかった点を問われると、「この判断が良かったかどうかは、これから先の(任期の)6年間で分かる」と述べた"
その判断が間違っていた時に誰が責任を取るの? https://t.co/8Zh3ARsnH2
京都大学の次期総長選。
— Théâtre-JINBUN(テアトルジンブン) (@TJinbun) June 16, 2026
教職員の意向調査では
1位:椹木氏(478票)
2位:田尾氏(301票)
3位:立川氏(299票)
ところが総長選考・監察会議(選考会議)は、3位の立川氏(京大将来ビジョン担当副学長)を選出した。
1.6倍もの得票を無視して3位を選ぶ?
民主主義もへったくれもありゃしない。 https://t.co/H6KniVQRIC
京都大学で現総長が後継者として嘱望していた人物が、「意向調査」の結果は3位であるにもかかわらず総長に選出される…
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 16, 2026
得票率わずか21%!
ありえない!
総長選考会議は学内の構成員を愚弄するな!
今回の決定を「白紙」に戻せ!
心ある委員は選考過程で誰がどのように横車を押したか、明らかにせよ! https://t.co/mlBNaPLvFp
2026年6月18日木曜日
国民投票法改正案が衆院憲法審で可決(47NEWS) / 11日に質疑は終局してるからって討論も畑野議員ひとりだけ / 中道も賛成 / 畑野君枝「改憲のための国民投票法改定に反対」「懸念点3つ、最低投票率がない、投票運動の制約、広報・広告が公平・公正でない」
10時に始まった審査会で、5分後に可決とのこと。
— おしどりマコ@脱被ばく。知りたがりの怒りんぼで半径5mを変えていく。 (@makomelo) June 18, 2026
中道も賛成。
戦後、もっとも酷くて重要な法案が
世の中にあまり報じられないまま
国民のほとんどが知らないうちに
爆速で決まっていってる。 https://t.co/D5Eap1jGcq pic.twitter.com/BUQYHRwnoi
国民投票法改正案の採決こんな感じだったよ。11日に質疑は終局してるからって討論も畑野議員ひとりだけで、あっさりhttps://t.co/84Hs1CM0xb pic.twitter.com/fbz93QbRys
— フクチマミ (@fukuchi_mami) June 18, 2026
【国会切り抜き】国民投票法改定 採決前 反対討論 #日本共産党 #畑野君枝 @hatanokimie 衆院議員
— あー🏳️🌈 (@floria_mint) June 18, 2026
2026.06.18 #衆議院 憲法審査会
「改憲のための国民投票法改定に反対」「懸念点3つ、最低投票率がない、投票運動の制約、広報・広告が公平・公正でない」 pic.twitter.com/8GyAbf8n8y
#国民投票法改正法案に反対します
— 自由法曹団 (@jlaf2018) June 18, 2026
自由法曹団はこれまで国民投票法改正を「改憲手続法」として問題点を指摘してきました
2021年の意見書ですが、中身は変わっていない(むしろ悪くなっている)のでご紹介いたしますhttps://t.co/dM9Ptv860v
法律家6団体の声明も掲載しますhttps://t.co/lsqv6xpJSW
この時より、心配が増えるばかり。お願い。動画を観て。
— 太田光代 (@ota324) June 18, 2026
通販生活®「憲法改正国民投票法」テレビCM問題|【公式】カタログハウスの通販サイト https://t.co/X9lnRKy9z4
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— 石田英敬 (@nulptyx) June 19, 2026
【南野森さんのコメント】現在の国民投票法では国民投票に関するネット広告の規制がなく、結局、お金のある陣営がいくらでも広告を流すことができ、その結果、世論を恣意的に誘...#ヤフコメhttps://t.co/FEAbYyl6CI
南野森 九州大学法学部教授・九州大学大学院法学研究院教授
解説現在の国民投票法では国民投票に関するネット広告の規制がなく、結局、お金のある陣営がいくらでも広告を流すことができ、その結果、世論を恣意的に誘導してしまう可能性が危惧されています。
この問題については、すでに2021年の同法改正時に、「国は、この法律の施行後3年を目途に、次に掲げる事項について検討を加え、必要な法制上の措置その他の措置を講ずるものとする。」として、今回改正された「投票立会人の選任の要件の緩和」などに加え、「広告放送及びインターネット等を利用する方法による有料広告の制限」や「国民投票運動等の資金に係る規制」、「国民投票に関するインターネット等の適正な利用の確保を図るための方策」を列挙する附則が定められていました。
5年前の附則で明確に定められているにもかかわらず、今回の改正ではこれらの列挙事項についての措置が放置されたままでした。このまま改憲手続に進むことは不適切です。
オープンAIを逆転!/アンソロピックは「飢餓マーケティング」巧者(FACTA); 企業価値でOpenAIを抜き去ったアンソロピック。 ミュトス劇場が浮き彫りにしたのは、米国の熾烈な競争とアンソロピックの立ち回りのうまさ、そして日本のお寒い現実だった。
企業価値でOpenAIを抜き去ったアンソロピック。
— FACTA 編集部 (@factaonline) June 18, 2026
ミュトス劇場が浮き彫りにしたのは、米国の熾烈な競争とアンソロピックの立ち回りのうまさ、そして日本のお寒い現実だった。
オープンAIを逆転!/アンソロピックは「飢餓マーケティング」巧者https://t.co/xatShZs6z1
〈ウクライナ軍、モスクワ石油精製所に大規模ドローン攻撃〉 → 18日早朝、ウクライナ軍がモスクワの石油精製所を直撃する過去最大級のドローン攻撃を実施。ゼレンスキー大統領はXで「長距離制裁」の成功を公表し、ロシアの報復への正当な対応だと強調した。精製所はモスクワ地域の燃料供給の40%を担う重要施設で、火災が発生し操業に影響が出ている。 / モスクワが凄いことになってる / ウクライナ軍が、モスクワに対して過去2年間で最大規模の攻撃を行っています。 / ウクライナのドローン攻撃がモスクワ南東部のカポトニャ地区の製油所を攻撃しました。ロシア国防省は、夜間にロシア全土で555機のウクライナ製ドローンを防空システムが撃墜したと述べました。 これは1週間での2回目の大規模なウクライナの攻撃です。(Al Jazeera)
https://t.co/LLsm7uOH9E
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 18, 2026
18日早朝、ウクライナ軍がモスクワの石油精製所を直撃する過去最大級のドローン攻撃を実施。ゼレンスキー大統領はXで「長距離制裁」の成功を公表し、ロシアの報復への正当な対応だと強調した。精製所はモスクワ地域の燃料供給の40%を担う重要施設で、火災が発生し操業に影響
昨夜、我々の長距離制裁が再びモスクワ地域に到達しました – 今週2回目となるモスクワの製油所が攻撃を受けました。ロストフ地域やウクライナの臨時占領地域でも標的が攻撃されました。これは、ロシアによる我々の都市やコミュニティへの攻撃に対する完全に正当な対応であり、.......... https://t.co/ZV8jijFjfE
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 18, 2026
首都モスクワが攻撃を受ける様子。ロシアはさっさとウクライナから撤退し、国際法違反の戦争を終わらせるべきです。 https://t.co/qnGg66PW9O
— Ikuo Gonoï (@gonoi) June 18, 2026
Moscow hit by largest Ukrainian attack since start of Russia's full-scale war https://t.co/L7bP193fwY
— BBC News (World) (@BBCWorld) June 18, 2026
ウクライナのドローン攻撃がモスクワ南東部のカポトニャ地区の製油所を攻撃しました。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 18, 2026
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ロシア国防省は、夜間にロシア全土で555機のウクライナ製ドローンを防空システムが撃墜したと述べました。
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これは1週間での2回目の大規模なウクライナの攻撃です。 https://t.co/hhgkfzeiyv
かつてキーウで見たような光景。ただこちらは、病院でも学校でも民間住宅でもない。 https://t.co/DCDqyJyIZs
— 国末憲人 Kunisue Norito (@KunisueNorito) June 18, 2026
モスクワは凄いことになってるな・・・ https://t.co/Tt8yK0MjXR
— JSF (@rockfish31) June 18, 2026
🔴 Moskova yoğun saldırı altında.
— 3. Dünya Savaşı (@ww3mediaa) June 18, 2026
Kremlin Sarayı'na yakın noktaların vurulduğu bildiriliyor. https://t.co/4Tbx7HSrFo pic.twitter.com/fl4Med1kR2
モスクワが爆発してるけど、戦争をするというのは、知らない兵隊がどこか遠くで死ぬ話ではない。
— ひろゆき (@hirox246) June 18, 2026
自分の家族や友人が突然死ぬ話。
海上での実力行使を支持する人は、自分の住む町が爆撃される事に繋がってる事を理解してほしい。 https://t.co/GcPUit1Or4
「アベノマスク」発案者で、いま「内閣広報官」の佐伯耕三。印象操作が虚飾というか最早捏造レベル。
https://t.co/Y5WSEppk8z
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 18, 2026
2026年6月15日から17日、フランス・エビアンで開かれたG7サミットで、内閣広報官の佐伯耕三氏が投稿した高市首相の写真が問題に。ファミリーフォト前の「歓談」シーンに見せかけた画像に対し、動画では高市氏だけマクロン氏方向に上目遣いで笑う不自然な姿が明らかになり、..
全く歓談してなくて草 pic.twitter.com/xzzZUXhAtO https://t.co/MaqiZuQCed
— ぷんぷんまる2🍉 (@punpun_maru___) June 17, 2026
世紀の愚策「アベノマスク」の発案者で戦犯の佐伯耕三さんなんていう人が、いまの「内閣広報官」なの? ありえない。日本、おかしい? とんでもない人々に中枢を占領されている。 https://t.co/ED2b8b1VZ0
— 寮美千子 St.GIGA詩集「水の時」「星の時」3/30発行 (@ryomichico) June 18, 2026
この内閣広報官、ダメな人っぽい
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) June 17, 2026
この画像、ちゃんと見たらわかるけど
カメラの方を見ているのは高市さんくらい
なんでかって、この時マクロン大統領が上のカメラを指さして、そっちを見たりしている時だから
ちゃんと皆が正面カメラを見ていた時のものがあるだろうに・・・どういうチョイスなんだか https://t.co/8AttZMmtxA
内閣広報官の佐伯耕三氏の虚飾がひどいですね!
— Mrs. Lady Luck (@eu9N8wqQHyxSPBK) June 17, 2026
印象操作できる瞬間のシーンを巧妙に出し、実態とは違う宣伝をしていますのでご注意下さい。
メローニさんからは
「あっち?」と次の方向を確認されただけの場面ですね。トランプさんはたまたま高市氏の近くを通り過ぎているだけです。 https://t.co/T0NOcQJBaR
小手先の「広報」とかやっても「リアルタイム」の時代が示す「コミュニケーションの現実」 https://t.co/z0PLNprtNI
— 石田英敬 (@nulptyx) June 16, 2026
ここまでくると捏造。©️ないよなぁ。w https://t.co/21MRbvqHGA
— 閑居 (@doatease2313) June 18, 2026
これまでの流れを見てると、これも誰に手を振ってるんだか…痛々しい https://t.co/c0jr5yKbCW
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 17, 2026
「主席随員」石破茂。SNSに一切投稿せず、承認欲求でSNSに投稿しまくってた河野太郎と出来が違う(らしい)
主席随員はこうでないと!
— ブルーサファイア (@buP5I3R65mPm1MV) June 18, 2026
石破さんが陛下がお通りになる際お辞儀しています。
陛下も気づかれて軽く返礼されていますね。
当たり前のことですが、最近の自民党などの議員たちが酷すぎるので、新鮮に映ります。 https://t.co/AFkoH0t6Zd
石破茂って今回オランダ訪問の主席随員だけど
— 青山まりか (@MarikaJB2023) June 18, 2026
SNSに一切投稿してないんだよな
承認欲求でSNSに投稿しまくってた河野太郎と出来が違う
天皇皇后両陛下への敬意が違う#令和弥栄#高市政権は朝敵 pic.twitter.com/oo6500fnUX
2026年6月17日水曜日
〈めちゃ面白い!〉 → 【石破茂vs志位和夫】音楽で政治家人生が激変!?クラシック音楽の魅力とは?【ReHacQvs斎藤幸平】
《【石破茂vs志位和夫】音楽で政治家人生が激変!?クラシック音楽の魅力とは?【ReHacQvs斎藤幸平】》
— 志位和夫 (@shiikazuo) June 16, 2026
楽しかったです。石破茂さんが、クラシック音楽をどんなに愛しているかが、伝わってきました。その点では、僕も同じです。たまにはこういうのもいいですね。https://t.co/EpLzcZ8dB4
クラシックをあまり聴いたことないのですが、オススメだというショスタコーヴィチの交響曲8番をYouTubeで検索したら、1時間超えててビックリしました笑https://t.co/2EL16Xe918
— ShiNTani@認識改革Lab🌹🍉🇵🇸 (@ninshikikaikaku) June 16, 2026
大手書店15社が共同声明 "書店数1万店割れ"受け 取引・流通のあり方を見直し(ANN) / 書籍取次「もう本運べない」 70年続く商慣習、出版社に見直し要求(日経);「出版文化のためなら利益が出なくても取次は運び続け、書店も売り続ける。それは幻想だ」。配送費高騰が見込まれるなか、収益配分の見直しを求め始めています。 / 全国の書店数、初の1万店割れ ピーク時から約6割減(日経) / 日販GHDとトーハンの26年3月期、そろって最終赤字 輸送コスト増(日経);「29日の決算記者会見で富樫建社長は「取次事業の撤退も検討しなければならない環境が迫っているという危機感を持っている」と述べた。」
大手書店15社が共同声明 "書店数1万店割れ"受け 取引・流通のあり方を見直し(テレビ朝日系(ANN))#Yahooニュースhttps://t.co/oRo4JiNcEI
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 18, 2026
書籍取次「もう本運べない」 70年続く商慣習、出版社に見直し要求https://t.co/EwPbbLZE6q
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 16, 2026
「出版文化のためなら利益が出なくても取次は運び続け、書店も売り続ける。それは幻想だ」。配送費高騰が見込まれるなか、収益配分の見直しを求め始めています。 pic.twitter.com/tG7c9ktZzK
本1冊1,000円のうち、出版社が受け取るのは700円、取次(トーハン・日販)が80円、書店が220円です。取次は今回、この配分を変えるよう出版社に要求しています。「もう本は運べない」というのが、その理由です。
書店はこの30年で約6割が消えました。2025年時点で全国の書店数は9,993店。ピーク時(1998年度)の24,237店から半減どころではありません。書店が1軒もない自治体は、今や全国の28%に達しています。10市町村のうち3つには本屋がない。
雑誌の週刊誌に至っては、返品率が初めて50%を超えました。売れた分と同じだけが返ってきているという意味です。
取次の収益構造は薄利多売です。1,000円の本が1冊売れても、取次の手元に残るのは80円前後。そこから倉庫・輸送・仕分けのコストを払います。さらに2024年以降、トラックドライバーへの労働時間規制が本格適用され、輸送コストが構造的に上昇しています。規制前の試算では2024年度だけで輸送能力が約14%不足するとされていました。
トーハンが示した素案は、本の定価を1,167円に上げたうえで、取次の取り分を10%(117円)、書店の取り分を30%(350円)に改定するというものです。定価が上がれば各社の絶対額も増える計算です。
ただし、これは読者に値上げを求めることになります。
この問題を「取次が弱音を吐いている」と見るのは、現象の表層しか捉えていません。
出版物には著作物再販制度があり、書店は定価でしか本を売れません。スーパーが閉店セールで食品を値引きするような調整が、本にはできない仕組みです。これは独占禁止法の適用除外として70年以上維持されてきた制度です。公正取引委員会は2001年の報告書で「競争政策の観点からは廃止すべき」と明記しながら、「国民的合意が得られていない」として存置を選択しました。その判断から25年が経過しています。
委託販売制度も同様です。書店は本が売れなければ返品できる。リスクを取次と出版社が吸収する構造です。返品率が30〜50%に達しても制度が変わらなかったのは、この仕組みがあったからです。
つまり今起きていることは、需要に合わせた価格や流通量の調整を禁じてきた制度の下で、物流コストという外圧が限界点に達したということです。
取次が「撤退」という言葉を使い始めたのは、2026年でちょうど77年目にあたる現行取次体制の耐用年数が尽きつつあることを示しています。取次が悪いのでも、書店が怠けているのでもありません。価格競争も、需要に応じた柔軟な供給調整も制度的に封じられた流通が、電子書籍・ネット通販・物流コスト高騰という三方向からの圧力に耐えられなくなっています。
マージンの数字を変えるだけでは、書店の閉店は止まりません。定価を1,167円にすれば読者の一部は電子書籍か購入断念に流れます。制度を変えなければコスト構造は変わらない。制度を変えれば出版文化の多様性に影響が出るという議論が再浮上する。
どの道を選んでも痛みがあります。問題は、その痛みを誰がどの順番で負うかが、まだ決まっていないことです。
取次の「もう運べない」という言葉は、その決断を迫る最後通牒として読むべきです。
全国の書店数、初の1万店割れ ピーク時から約6割減https://t.co/zL67Cppq8z
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 8, 2026
日販社長「取次事業の撤退も検討しなければならない環境が迫っているという危機感を持っている」
— 村山嘉昭 (@_murayama) June 4, 2026
【日経】日販GHDとトーハンの26年3月期、そろって最終赤字 輸送コスト増(2026.6.1)https://t.co/aMvmDE25Lc
2018年4月に、福島県南相馬市小高区に本屋「フルハウス」をオープンした。
— 柳美里 (@yu_miri_0622) June 5, 2026
前年、新刊が出版された際の書店訪問(バックヤードでサイン本を作成する)で、親しい店主の方々に「本屋、はじめます」とご報告した。
「やーめーなーよー! 借金地獄になるよー!」… https://t.co/c972UPUdch







































