2014年1月23日木曜日

OECD Family Databeseから、子供と夫婦からなる世帯で方働き・共働きの区分で貧困率をみると、日本の場合、共働きで頑張っても殆ど貧困率で改善が見られないことが分かる。 さらに衝撃なのが、片親世帯においては、親が働いていた方が貧困率が高い。



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