昨年、衆議院で予算案が通過後に、高額療養費負担増は国民的な世論で凍結となり、予算案が修正された。
— 田村智子 (@tamutomojcp) March 10, 2026
がん患者、難病などの患者団体、医療関係者の運動が、国会審議を通じて国民的に知られていったことが大きな力となった。
予算委員会の審議の重要性を、昨年、私たちは痛いほど経験したはず。… https://t.co/Nw1WI0pdqN
衆議院予算委員会で、全がん連の天野慎介理事長が、高額療養費制度について、意見を述べました。
— 岩永直子 (@nonbeepanda) March 10, 2026
発言を全部書き起こしました。
制度に感謝して亡くなった藤樺嵯斗さん(@kazato20001710)の言葉は重い。
各党議員の質疑応答も執筆中です。後ほど出します。https://t.co/MIw7rQKFvp @nonbeepanda
https://t.co/5WXMmH8FbZ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 10, 2026
高額医療費の自己負担上限を超えた分を保険で払い戻すこの制度は、がん患者の命綱です。政府は2026年度から所得に応じて上限を7~38%引き上げ、医療費抑制を目指しますが、天野氏は患者の家計破壊を懸念し、齊藤さんの父も「経済的不安なく家族の時間を過ごせた」と感謝を語
「社会保障制度改革を推進し、手取りを増やす上でも重要」。衆院予算委員会で、高市首相は意欲を見せましたが、政権が訴える「保険料の負担軽減」は、1カ月あたりペットボトル1本分に過ぎないのが実態。スズメの涙ほどの負担減と引き換えに、万が一に備えた保険給付を大幅に削ろうとしています。…
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) March 9, 2026
#日刊ゲンダイ
— 日刊ゲンダイ ニュース記者 (@gendai_news) March 9, 2026
3月9日発行の1面です
社会保険料の負担軽減で手取りアップとうそぶく高市政権
その効果は国民1人平均、月額150円
ペットボトル1本分の苦さです#高市首相 pic.twitter.com/DGL3QeJoID
高額療養費見直しなどで社会保険料年2200円減 厚労相が見通し https://t.co/hyyYyQsYcr
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) March 6, 2026
赤沢大臣がこのタイミングで訪米し、関税をまけろとやっていたが、その見返りに何を求められるのか?その後の首脳会談など、飛んで火にいる夏の虫。狂乱大統領との蜜月が国益にかなうのか。訪米中止こそ賢い選択ではないのか。暴君に隷従の高市首相は危うい。
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) March 9, 2026
0 件のコメント:
コメントを投稿