江川さんの次のコメントに全面的に賛同します。
— 海渡雄一 (@kidkaido) January 21, 2026
高裁では、しっかりと事件の本質を掘り下げる審理がなされることを祈ります。
(江川さんのコメントの抜粋)
*当時、政治権力と旧統一教会は密着していた。
*宗教2世の窮状に社会やメディアの目も向いていなかった。… https://t.co/f7PFNGn4Xr
(江川さんのコメントの抜粋)
*当時、政治権力と旧統一教会は密着していた。
*宗教2世の窮状に社会やメディアの目も向いていなかった。
*模索などせず、狭い視野のまま、決めたことに突き進んでしまう姿は、生い立ちと関係があるように思う。
*なぜ安倍氏の殺害に至ったのか。被告自身が整理できておらず、なんとか整理をして他人にわかってもらおうという気力も感じられない。
*こうした被告の心理状態について、専門家を証人に呼ぶなどして、審理を尽くしてほしかった。
*公判前に、弁護側の情状鑑定の請求が地裁に退けられたというが、するべきだった。
*絶望と孤独が、どんなふうに人間を偏らせ、狭い視野に陥らせるのか。そうした観点がないと、くみ取るべき教訓も十分得られないのではないか。
今朝の毎日新聞が安倍氏殺害事件の判決を報じる1面で、大阪社会部長の談話を掲載。「報道機関として…『声なき声』をすくい取る役目を果たせなかったことに自責の念を感じる」「報道機関を含めて政治や行政、地域など、あらゆる立場で孤立を見つけ出そうとする姿勢が求められる」と
— Shoko Egawa (@amneris84) January 22, 2026
「家族の不遇背負わなければ」 裁判員、被告おもんぱかる―安倍氏銃撃https://t.co/IvvNGUzBh6
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 21, 2026
安倍元首相銃撃事件の裁判員と補充裁判員5人が判決後に記者会見。被告について「家族の不遇を背負い込まず、離れて過ごせばこういうことも起きなかったのでは」など、おもんぱかる言葉が聞かれました。
鈴木エイトさん、無期懲役に「重すぎる」 判決前に山上被告と接見https://t.co/xNRlsBEpBO
— 朝日新聞デジタル速報席 (@asahicom) January 21, 2026
旧統一教会の問題を長年取材してきた鈴木さんは
判決前に2回、山上被告と接見したといいます
検察側の求刑通りの無期懲役という刑の重さについて…
「更生の道絶つ」「裁判員に伝わらず」 山上被告判決受け傍聴人―安倍元首相銃撃事件https://t.co/tyPwMI8rOw
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 21, 2026
安倍元首相銃撃事件の山上被告(45)への判決について、傍聴人からは「更生の道絶つ」「裁判員に伝わらず」などの声が上がっています。
今日の山上被告の判決についてコメントが掲載されたので共有します ⇒有料記事がプレゼントされました!1月22日 20:42まで全文お読みいただけます
— Shoko Egawa (@amneris84) January 21, 2026
なぜ安倍氏か未解明、「迷い」ない判決、弁護側が不十分 3者の見方:朝日新聞 https://t.co/QSgFDA6iic
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