「安倍首相がお母様にひれ伏すように」奔走した統一教会幹部 「10万票」目当てに実現した会談https://t.co/vsN0WVPo78
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) January 30, 2026
「TM特別報告書」第4回です。
「真のお母さま」と内部で呼ばれる統一教会の韓総裁は、日本の幹部に安倍晋三氏の懐柔を指示。
「側近議員」の仲介で、会談を実現しました。
TM特別報告書 第3回をリリース!
— 辻麻梨子 Tsuji Mariko (@marikotsuji7) January 29, 2026
統一教会の政治工作を担い、スパイ防止法制定を推進した「国際勝共連合」と、半世紀にわたり手を組んできた自民党の政治家たち。TM特別報告では、2018年の「国際勝共連合創立50周年記念大会」の様子が韓鶴子総裁に報告されています。https://t.co/yWzHVStvbU
「TM特別報告書」第2回。2000年代に統一教会からの接触を「しょっちゅうですよ。しつこいんです」と話していた安倍晋三氏。しかし次第に自民党は教団に依存し、2018年の沖縄県知事選や名護市長選では教会側が信者を動員。「安倍首相にアピールできた」と成果を報告していましたhttps://t.co/8eIphVS1nH
— 辻麻梨子 Tsuji Mariko (@marikotsuji7) January 28, 2026
しかし、霊感商法や高額献金で犠牲者をうむ統一教会と反共で一致し、手を組んだのが岸信介氏。安倍家との関係は晋三氏まで3代にわたり続きます。教団側にはその自負があり、TM特別報告書には晋三氏の母である「洋子夫人を通じて間接的に安倍首相を教育する道も開いていっている」とも書いていました。
— 辻麻梨子 Tsuji Mariko (@marikotsuji7) January 27, 2026
連載は全て無料で読めます。広告を掲載していないので、記事が広告で隠れてしまうこともありません。政治を判断するために必要な情報は、誰にでもアクセス可能にしなければなりません。シリーズ初回はこちらから↓https://t.co/vNDQU9Y6Wt
— 辻麻梨子 Tsuji Mariko (@marikotsuji7) January 27, 2026

0 件のコメント:
コメントを投稿