日本の首相は公式歓迎も赤絨毯もなくロンドンに到着し、航空機の乗務員にのみ迎えられた。 https://t.co/6OSiiNJqsy
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 14, 2026
何度も言うが、欧米でもファーストネームを呼び捨てするのは、友人になってから。しかも、相手から「◯◯と呼んでください」と言われるか、こちらから「私を△△と呼んでください。あなたを◯◯と呼んでもいいですか」というやりとりがあってから。… https://t.co/8AqEQ9vCrZ
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 14, 2026
向こうは「サナエ首相」と「首相」を付けているのに、高市氏は、ただ「キア」と呼び捨て。「首相」も付けない。あきれた。それに、相手は「サナエ首相とお呼びしていいでしょうか」とは聞いていないのに、内閣広報官が投稿する公式アカウントの翻訳では、そうなっている。虚偽の翻訳。
— 寮美千子 St.GIGA詩集「水の時」「星の時」3/30発行 (@ryomichico) June 15, 2026
検察官としての功績でナイトの爵位を持つスターマー首相にサーの称号を省いて呼びかけるのは、英国王にチャールズと呼びかけたり、天皇陛下に徳仁と呼びかけるのと同じような非礼。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) June 15, 2026
プライム・ミニスターと職名だけで呼びかけるのが間違えも起こさず、無難。 https://t.co/0xPGhCLBUc
筋金入りのサッチャー嫌いのスターマー相手にサッチャーの写真を指してはしゃぐあの人。外交相手の信条、何を考えているかを知る気がない首相の外交が、うまくいく訳がない。周りも教えてやればいいのに。でもレク嫌いだから聞かないのか。本当にいたたまれない思い。
— 柳川価津夫(フリーランス) (@katsuoyanagawa) June 15, 2026
バカ丸出しだよ。スターマーとサッチャーの関係知らないのか?あるいはスターマーのことなんかどうでもよく、自分のアイドルのサッチャーをアピールしているのか? これで「外交」?これで「内閣広報」?日本国内向け?。??? https://t.co/QXAXUrRw61
— 石田英敬 (@nulptyx) June 14, 2026
引用リプを見ると世界中の極右から「サッチャーを持ち上げることでスターマー氏をディスった高市氏」として称賛されているようだ……😩 https://t.co/p68VEehWog
— げるべるが🌈 (@Gerberga375) June 14, 2026
イギリスの首相の代表格がサッチャーという理解がやっぱりズレてる。それに気が付かないと。 https://t.co/UhamQSa5EJ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 15, 2026
そもそも「鉄の女」はソ連のネガキャンをサッチャーが名乗り返した言葉なので、自分で名乗るのはズレまくっているからな。しかも相手は労働党政権w https://t.co/Agvnz52SIO
— kazukazu (@kazukazu881) June 14, 2026
すっごい怪訝な表情で見つめられてるサナ、また何を言ったんだろう…#高市早苗首相失格 https://t.co/P67UQRhZd3 pic.twitter.com/4zwpamhZNf
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) June 14, 2026
3人の表情を見てください。こんなにはっきりと「信用するに値しない人物へ向ける顔」をしています。公の席でこんなにもはっきりと。こんな首相を支持しては駄目です。みんなで弾劾しましょう。戦争が始まる前に。 https://t.co/zx7ZQ1A3ai pic.twitter.com/kSzdDDAmEt
— 桜もち (@supeiku_0711) June 15, 2026
ちょっと待って、この動画もホラーですね
— しかしながら物喰うMademoiselle (@aicmademoiselle) June 16, 2026
日本の首相、なんでスターマー首相の「数日延期となったことが本日いい天気を連れてきてくれました」という社交辞令の基本みたいな冒頭挨拶になぜこんなにも「もうこらえられない」みたいに身をよじってウケてるのかな、怖いよ…
何がそんなに嬉しいんだろう… https://t.co/o9JT0DCBDQ
高市はスターマーが話していることがわかっているのだろうか。えっ?私!?みたいなリアクションとか、「(同時通訳用の)イヤホンを付けてくれ、日本語で喋りますね」とボソボソと言っているのもヌメヌメとした抑揚で非常に気持ちが悪い。そして日本語になるとハキハキしゃべりだすのだが、G7の日程も… pic.twitter.com/C7IZDRn1zF
— 芻狗 (@justastrawdog) June 15, 2026
イギリス人は困った時や上手く会話を繋ぎたい時に、天気の話を良くする。スターマー首相は、こんなに晴れて太陽の光を連れて来てくれてありがとう、と(結構早口で)場を和ませているが、同時通訳イヤホンなしの総理は、内容を理解していただろうか。… https://t.co/wYr9vIQwlQ pic.twitter.com/WAO1T3qPEG
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) June 16, 2026
65歳の一国の首相という重責を担う人間が他国の首相官邸を訪問して、猫の写真を持ってはしゃいで出てくるって完全に奇行だからな。10歳くらいの子どもでもこんな行動をしないと社会的に期待されるレベルの痛すぎる姿。 https://t.co/Ap2QzJGfWE
— kazukazu (@kazukazu881) June 16, 2026
高市が掲げて持ち歩いていたのは
— shin (@r230614_shin) June 16, 2026
「飼い猫ラリーの写真」と判明。
ただ、僕にはわかる。高市は
「猫可愛いと無邪気に掲げて歩く自分がチャーミングたと思っている」
しかし客観的に国のトップにあるまじき幼稚な言動である。 pic.twitter.com/Bzr5V9oGzk
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