2026年6月27日土曜日

松下政経塾から毎月振り込まれる15万5,000円が、高市早苗氏の米国時代の収入で、もちろん、シュローダー議員のインターンのため、事務所からは無給だったようです。 これは高市早苗の自著「アズ・タックスペイヤー:政治家よ、こちらに顔を向けなさい」の本文中に書かれています。 / ニューヨークタイムズには、「日本のリーダー…(中略)…高市早苗首相はコロラド州の先駆的な議員のインターンとして政治の道を歩み始めた」と書かれています。 / 【高市総務大臣閣議後記者会見の概要、平成28年4月22日】 私は2,000ドルの送金記録がある、経済的なバックグラウンドのあるコングレッショナル・フェローだった。立法調査官という訳は(私ではなく)〇〇先生と〇〇先生が出版社に伝えたと聞いている。  

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