— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) February 24, 2026
2月18日の第2次内閣発足時に、高市首相は法相と男女共同参画担当相に対し、住民票やパスポートなどで旧姓の単記を可能にする基盤整備を指示した。
政府は特別国会への関連法案提出を検討中で、黄川田担当相は法制化を含めた整備を進める方針を示した。
一方、保守層の宇山卓栄氏や山口敬之氏らが「事実上の夫婦別姓」と批判し、従来の通称使用拡大を望む声が広がっている。
選択的夫婦別姓派は通称では不十分と不満を漏らす中、改姓者の不便解消と家族観のバランスが焦点だ。
結局、夫婦別姓を認めるものだと右派から批判があがっているらしい。右翼思想むきだしの高市首相は早晩、行き詰まる。元来、公務員は全体の奉仕者。一部支持者への奉仕者ではない。
— 上丸洋一JCJ 賞『南京事件と新聞報道』 (@jomaruyan) February 24, 2026
高市首相、旧姓「単記」を指示 法相と男女共同参画相に:時事ドットコム https://t.co/lxdQOWcTLw @jijicomより
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