お忘れかも知れませんが、日本育英会の給付奨学金がなくなったのは2004年小泉政権の時です。理由は「奨学金制度があるせいで、銀行の学資ローンの借り手が減っている。公的機関による民業圧迫である」というものでした。 https://t.co/1Teu4IvHEi
— 内田樹 (@levinassien) February 27, 2026
ついでに言うと、貸与制の奨学金というのは、海外では教育ローンであって、奨学金とは呼びません。奨学金とは返済不要の給付制が前提です。
— 弁護士福山和人 (@kaz_fukuyama) February 26, 2026
その点も併せて追及して頂きたいです。 https://t.co/RMXAGN1y2D
さすが、「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか弱者のフリをする」と国民に対して発言をされた方だけある。こんな国のトップ嫌だ。
— 谷本惠美🐾🐾 (@odayakaobaa) February 26, 2026
『高市総理「必要のない奨学金を借りるといったモラルハザードなどが起こる可能性」に「起こるわけないでしょ!」と痛烈ヤジ』https://t.co/j4HSSOOm0q
官僚がこんな答弁原稿書いたとは思えない、高市首相がアドリブで本音を加えたのではないか。 https://t.co/4mBZG9Ybm7
— 弁護士 児玉晃一 (@Koichikodama) February 26, 2026
高市総理「(奨学金返済減税を実施すると)必要のない奨学金を借りるモラルハザードが起こる」
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) February 27, 2026
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実際に起こっているのは、「奨学金の返済苦」が原因の自殺者が2024年に23人。2023年は6人だったので3.8倍増(警察庁統計)。「奨学金ローン地獄」が命を奪っています。https://t.co/R8j93XdgTH
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