桑名市長選で、伊藤徳宇氏(36)が、現職の水谷元氏(56)を2~3倍の大差で破り初当選。職員の不祥事もあったが、驚くべき結果。伊藤氏が嘉田未来塾出身で、伊藤氏が民主・自民・公明・維新の4党相乗りだったことを大手メディアはほとんど報道せず。goo.gl/rGCOl
— 金子勝さん (@masaru_kaneko) 12月 7, 2012
中日新聞
伊藤さんに当選証書 桑名市長選で初当選
2012年12月4日
桑名市長選から一夜明けた三日、現職を大差で破り初当選を果たした伊藤徳宇(なるたか)さん(36)に、当選証書が手渡された。伊藤さんは「実感が湧いてきた。市長として市民のために働けると思うとうれしい。責任も重大と感じている」と語った。
四万二千票余りを得票し、現職との差は二倍以上になった。伊藤さんは「驚いた。市長を変えなければという人が非常に多かったという印象を受けた」との見方を示し、投票率53・25%(前回比3ポイント増)に対しては「有権者の関心は高かったのではないか」とした。
最優先の事業には、二〇一五年開院を目指す新病院の整備を挙げた。自らが地域に出向き市民と対話する場の設置や、情報公開にも意欲を示した。来年度予算については「当初は骨格とし、六月の補正で自分の色を出せれば」と話した。
選挙後は午前三時半に床に就いた三日も午前六時に起床。桑名駅でお礼のあいさつに立ち、市民の激励を受けたという。
(渡辺聖子)
マスコミが取り上げない三重県桑名市長選!桑名市長選では嘉田未来の塾生が圧勝している現実!
0 件のコメント:
コメントを投稿