https://t.co/WArfYxz3Hr
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 20, 2026
まるで高市首相就任の“ご祝儀”箇所付け…地元奈良の選挙区ばかり交付金「最大6.24倍」増額の仰天 https://t.co/75VstLE5nk #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) October 19, 2026
https://t.co/WArfYxz3Hr
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 20, 2026
まるで高市首相就任の“ご祝儀”箇所付け…地元奈良の選挙区ばかり交付金「最大6.24倍」増額の仰天 https://t.co/75VstLE5nk #日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) October 19, 2026
「高市円安」、「高市高金利」と言われたが明確に否定する-首相 https://t.co/t8tJyFva83
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 19, 2026
「高市円安を否定」も何も、誰でも確認可能なドル円チャート見れば、高市さんになってからグングン円安に進んだのは丸わかりなんですよね。というか「円安は好ましいもの」「為替特会がホクホク」の設定はドコいったのか。1年間アチコチから怒られて、今さら悟って、責任回避に躍起になってもなあ https://t.co/pSg0CKWyVP
— 蓼丸ガネメ (@jeosg7393) October 19, 2026
え、円安ホクホク発言とは一体何だったのか? #日本列島を暗く貧しく #高市早苗に騙されるな https://t.co/xqZnxKOtrx
— 南青山(沈黙はファシズムの承認、消費税は廃止!) (@minami_aoyama) October 19, 2026
高市首相「国債発行を否定するものではない」 消費減税の財源めぐり https://t.co/NZfSNoDirm 高市早苗首相は19日午前の参院予算委員会で、食料品の消費減税に必要な財源について「国債発行を否定するものではない」と述べた。
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 19, 2026
高市早苗さん。。 「特例公債(赤字国債)に頼らずに」って、ご自分で言ってますよ。。 また、嘘ついたんですか?? https://t.co/Sri8bDL4nL
— 🌊🏝️ナミ🌊👑 (@hpadtgtmwtp) October 19, 2026
所信表明演説にさえ、「嘘」
— buu (@buu34) October 19, 2026
首相は「これまで高市円安だの高市高金利だの言われてきた。それは明確に否定する」と参院予算委で発言したようだ。 首相が、円安や長期金利上昇は高市政権の政策がもたらしたものという見方を否定する見解を示すのは自由だが、多くのエコノミストや市場参加者がそう見ているという事実は動かない。 金融市場の取引は自由化されており、首相の発言で相場を誘導することはできない。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 19, 2026
ほらね。やっぱ国債発行するんやん。https://t.co/oLylvHBem0 https://t.co/FlQWHs7Fmf
— う ど ん🐥 (@CLUB_UDON1) October 19, 2026
えっ、ひょっとしてサナエはまたウソをつくつもりなんでしょうか。 https://t.co/f8iV3L56dS
— アームズ魂 (@fukuchin6666) October 19, 2026
所信表明では消費税減税の財源について「特例公債に頼らず確保する。ご心配には及びません」と断言したのに、今日の予算委では「国債発行額を適切にコントロールする。国債発行を否定するものではない」とトーンを変えた。 結局、具体的な歳出歳入の見直しを示せないまま、国債に頼る可能性を残した形だ。 これでは市場の信認は得られない。財源が不透明なまま積極財政を進めれば、長期金利の上昇と円安圧力が強まる。実際、政権発足後に円は一時160円台半ばまで売られ、輸入物価を押し上げて家計を直撃している。 輸出企業や外為特会が「ほくほく」しても、エネルギーや食料の値上がりで苦しむのは大半の国民だ。 「強い経済で円の信認を高める」と言いながら、財源なき支出拡大で財政懸念を自ら広げているのでは、円安は止まらない。 減税の恩恵より物価高の負担の方が大きければ、政策の意味は失われる。
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) October 19, 2026
所信表明では消費税減税の財源について「特例公債に頼らず確保する。ご心配には及びません」と断言したのに、今日の予算委では「国債発行額を適切にコントロールする。国債発行を否定するものではない」とトーンを変えた。
結局、具体的な歳出歳入の見直しを示せないまま、国債に頼る可能性を残した形だ。
これでは市場の信認は得られない。財源が不透明なまま積極財政を進めれば、長期金利の上昇と円安圧力が強まる。実際、政権発足後に円は一時160円台半ばまで売られ、輸入物価を押し上げて家計を直撃している。
輸出企業や外為特会が「ほくほく」しても、エネルギーや食料の値上がりで苦しむのは大半の国民だ。
「強い経済で円の信認を高める」と言いながら、財源なき支出拡大で財政懸念を自ら広げているのでは、円安は止まらない。
減税の恩恵より物価高の負担の方が大きければ、政策の意味は失われる。
「以下、投稿して。」 という指示をまんま載せちゃうのもどうかと思うし、 「開催させていただきました」 「お座りくださいました」 「お話ししてくださいました」 って、指示を受けた人は校正しないんですかね。 側近もレベルが知れてるし、将来首相になってほしくないです。
— chocolat viennois ☕ (@la_neige_fleur) October 18, 2026
進次郎のX、削除して、再投稿されました。 https://t.co/6nwgxXgCnn
— 藤井セイラ (@cobta) October 18, 2026
勅使川原真衣氏 ✱「仕事で挽回」は失敗が軽微・別物だからこそ成立する言葉 ✱今回の問題は予算配分・説明責任・公選法違反疑惑など「仕事の土台そのもの」土台を破壊しておいて「挽回」は無意味 ✱今の動きは「トカゲの尻尾切り」での幕引き ✱高市氏の“仕事”への解像度の低さ #サンデーモーニング https://t.co/xndpu2pQ2M
— ラッキーちゃん♡ (@Luckychan0105) October 18, 2026
20261018 #サンモニ #勅使川原真衣 氏 #仕事で返せ と免責する要件は、失敗が仕事と違う必要がある 簗氏がしたことは予算配分の恣意性、公職選挙法違反の疑惑など 仕事の土台を破壊して仕事で挽回って何を言ってるのか #高市首相 は働くことへの解像度が低いので、今後もこういうことを言いかねない https://t.co/5RvVSjay3Y
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 18, 2026
20261019 参院予算委 #山添拓 委員 #密談 自身の音声だと概ね認めたということは、当時市議らとともに賄賂を受け取り、折半していたというのもそのとおりか #維新 #中司宏 面会は2019年11月 7年前で正確に覚えていない (覚えてないのに)#収賄罪 を認める発言をしていない #議員辞職で https://t.co/JEgCu9dG7i
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 19, 2026
この件、裏金の悪質性に注目が集まりがちだが、同時に、注目してほしいことがある。それは彼が裁判における偽証を、音声の中で認めていることだ。偽証罪に問われかねない違法行為である。野党はぜひ、この観点も併せて追求して欲しい。 https://t.co/tinoD2H8DN
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 19, 2026
https://t.co/OoGSUoPXoJ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
凄いよこれ。中司大臣の口から裏金・賄賂の「300万円か400万円」という生々しい数字まで出ている。大臣どころか議員辞職でしょこれ。
— 辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員 (@kotarotatsumi) October 16, 2026
【証拠音声】高市政権に初入閣!維新・新大臣に収賄疑惑「袋に1000万円ずつ包んでもらって……」生々しい「密談音声」を公開する! 維新から高市政権に初入閣した中司宏大臣。しかし、かつての側近にとんでもない過去を語っていました。ジャーナリストの河野嘉誠さん@Os01csがその「密談音声」を入手! ここに公開いたします。その内容はあまりに生々しいものでした。 「(裁判で)Cさん(弁護士)から、そう言わなあかんでって言われた部分があるんや。それは謝るよ、謝るがな。申し訳なかった。そこはそう言わざるを得なかった、あの時は」 「Aさんが選挙のたびに資金提供してくれるよっていう話やろ?」 「(裏金と)無縁でやってきたわけじゃない。それは分かる」 企業から数百万円〜数千万円単位の「裏金(賄賂)」を複数回にわたって受け取ってきた事実を振り返る元側近に対し、「認めているやん」と何度も頷く中司氏。 「賄賂政治家」を任命していたとすれば、梁農水相の問題以上に、高市総理の任命責任が問われます。 ↓衝撃の音声記録は以下より確かめてください。 【証拠音声】高市政権の維新・新大臣に「収賄疑惑」!生々しすぎる「密談録音」を公開する https://t.co/auk58yWwFy
— 羽鳥涼『週刊現代』編集者 (@WGhatori) October 16, 2026
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改革派として鳴らした市長には市民が知らない「別の顔」があった。初田氏は10年余り、中司氏の代理人として民間業者から「選挙費用」の名目で現金を受け取ってきた。政治資金収支報告書に記載しない「裏金」である。https://t.co/mfHAPamD8E
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
――中司氏の保身が、検察に間違った構図を描かせた? 「弁護士にそう言われました。(中司氏)ご本人も私には『あなたをこんな目にあわせて申し訳ない』と謝ってきた。よくわかっているはずです」 https://t.co/FIPwuReKVs
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
警察が混乱を引き起こした:「私は共和国広場に住んでいて、たくさんのデモを見てきたけど、デモが始まる前からこんな大量の催涙ガスが降り注ぐなんて初めてだ。数万人の人々が静かにデモに参加できなかった」
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
「落ち着かせるべきは警察であり、落ち着かせるべきは政府です。なぜ穏やかな群衆の真ん中で、閃光音響弾や催涙ガスを投げ込むのですか?!」
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
なんか炎上しとるけど デモは賛成 なのと 略奪行為は反対 は両立するし デモに参加するのは一般人 なのと 破壊行為をするのは壊し屋と呼ばれる人 もフランス在住者としては一般認識です
— 田淵寛子🇫🇷 パリ在住15年|海外移住×飲食経営 (@HRK165415) October 18, 2026
フランスで55万人が大規模デモ 教育改善や物価高対策を求め放火・略奪 https://t.co/0SO80eyspL
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 17, 2026
フランス全土で大規模デモ デモに乗じた破壊行為で混乱 リモージュ市庁舎ほぼ全焼 https://t.co/uut0M6j7K8 @tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) October 17, 2026
フランス全土で物価高抗議デモ、警察と衝突 略奪や放火もhttps://t.co/NFdTT9oWKa
— AFPBB News (@afpbbcom) October 17, 2026
フランス全土で大規模デモ 生活費高騰などに抗議 一部暴徒化…“ここ数年で最も激しい抗議活動の一つ”に https://t.co/My3283xSQa
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) October 17, 2026
フランス全土で55万人が抗議活動 市庁舎に放火、1200人拘束 https://t.co/Nd63u5yt92
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) October 18, 2026
【混乱広がる】フランスで55万人がデモ 各地で放火や略奪が相次ぐ https://t.co/p4hhnZkFZn フランスでは17日、教育環境の改善や物価高への対策を求める大規模なデモが実施された。デモ行進で大きな混乱はなかったが、中心部の広場などでは一部の集団が店舗で略奪や破壊行為を繰り返した。 https://t.co/8DdDvwP6rt
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 18, 2026
パリのデモ、朝から晩まで歩き回り、自分の目で見たことだけを書きました。催涙ガスと封鎖を多用した警察の治安維持。そしてあまり報じられていませんが、昨日は数々の集団が自発的に大統領官邸への侵入を試みていました。現場で何が起きていたのか。 フランス、怒りの蜂起とバリケード https://t.co/XGVSN0oknj via @inlaforet
— 森野咲 (@inlaforet) October 18, 2026
[ 🇫🇷 フランス ] 🔸 「どこもかしこも人で溢れ、警察がいないところではどこも穏やかで喜びに満ちている。これらのイメージは、公式メディアでは決して見られないものだ。」とジャン=リュック・メランションがこの画像を公開しながら述べています。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
フランス語からの翻訳 ‼️ 10月17日 - マクロン大統領の警察によって、共和国広場へのアクセスが阻止されているため、集合場所となるこの広場に代わり、パリの通りや大通りで数千人がデモを行っています。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 17, 2026
フランス語からの翻訳 #Strasbourg のクレベール広場で、特別な日のような大勢の群衆! すべての闘争の集結が実際に起こっている!この不正なシステムから抜け出すために、弾圧に反対して! #17octobre
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 17, 2026
フランス語からの翻訳 🟡🇫🇷 モンペリエで大規模動員 - 約20,000人のデモ参加者が街頭に集結と発表! 10月17日の全国動員のために、モンペリエに印象的な群衆が集結しました! 映像には、人々で埋め尽くされた広場が映し出され、示威者とプラカードでいっぱいです! 🎥 Via Midi Libre Montpellier
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 17, 2026
フランス語からの翻訳 抑圧にもかかわらず、人々の大波が今日、フランス全土に押し寄せています。果てしなく続く行列。 若者たちが道を開き、これは始まりにすぎません!
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
フランス語からの翻訳 🟡🇫🇷 ボルドーで驚くべき画像 - 岸辺に押し寄せる人間の波! 数万人のデモ参加者がボルドーの街路を練り歩きました。空から見る壮観な動員です! Via @TribunePop23
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
フランス語からの翻訳 主流メディアを見るたびにカオスしか見えなくて、ソーシャルメディアを開くとデモのあらゆる側面が見えるんです… 一度でいいから、主流メディアを視聴やめることで、完全に終わらせましょう!
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
フランス語からの翻訳 パリで一番最高のデモの行列に迷い込んじゃったよ、間違いないね。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
フランス語からの翻訳 パリでこの#17octobreに、穏やかで和やかな雰囲気の中、人々の波が押し寄せている。 メディアが見せたくないこれらの画像を広めてください!
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
メッツでの平和的な人間の波(テレビでは見られなかった)。#17octobre
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 18, 2026
ザカリア米大統領報道官、職務開始5日で辞任決定 弁護士経歴で疑惑 https://t.co/i4g9ddQRBd
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 16, 2026
「彼女はとても不当な扱いを受けた」 ケイティ・ザカリアが報道官を解雇されたことで「トランプも経歴詐欺は好まない」というコメントを見ましたが、ダメ出ししたのは大統領首席補佐官スーザン・ワイルズで、トランプは「司法試験を通った」という詐称がなぜいけないのか、全く理解していない様子。 https://t.co/HuXbs8hoPS
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 17, 2026
このザカリアって人が本当にヤバいのは経歴詐称よりも、彼女がQアノンの信奉者で、民主党やハリウッドの人間が小児性愛者で食人趣味があるなどという荒唐無稽な陰謀論を拡散する人物であるということ。 こんなのを政府のスポークスパーソンにするトランプ政権の狂いっぷりは凄まじいですね。 https://t.co/RIZpZNeyA0
— アームズ魂 (@fukuchin6666) October 17, 2026
ホワイトハウス新報道官ケイティ・ザカリアの初の記者説明会は 14 分という異例の短さ。 ですが「悲惨なほどアマチュアっぽいデビュー」と酷評。 用意した原稿でつまずき、何度もカメラ中断。 「夫が」と言うところを「大統領が」と口走る失言に「早くもトランプとの関係を認めている」という揶揄も。 https://t.co/kGWeTtzXWJ
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 13, 2026
WH報道官だったザカリアの任命と5日後の解任は、ホワイトハウス内でのワイルズ主席補佐官派とMAGA派の権力闘争の氷山の一角。トランプはワイルズ派が中間選挙対策を怠り、トランプの名前を使って私腹を肥やしていると疑っている。トランプがワイルズに相談せずにザカリアを指名したことを受けて、ワイルズに抑えられてきたMAGA派が一気に形勢逆転を狙っている。しかし、ワイルズはザカリアをトランプが必ず見ている番組に出演させ、番組内で経歴詐称をあっさり認めたザカリアに引導を渡すことに成功した。トランプが必要とする広報官は平気で嘘をつく人物でなければならないとワイルズは知っていたからだ。その後トランプはワイルズを擁護する投稿をしたが、中間選挙までまだまだ駆け引きは続くだろう。
— Tetsuo Kotani/小谷哲男 (@tetsuo_kotani) October 18, 2026
pass the bar は直訳すると「バー (飲み屋) を通過する」ですが、bar には「法曹界」という意味もあるため、「司法試験に合格する」という表現にも使用。 というわけで米大統領の新報道官ケイティ・ザカリアの弁護士経歴詐称疑惑に、リンクのツイートがバズっています。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 15, 2026
Francia convulsiona y una orquesta en medio de gases lacrimógenos se convierte en el símbolo de la protesta Francia vive masivas jornadas de movilización contra el alto costo de la vida, el deterioro de los servicios públicos y las políticas del Gobierno de Emmanuel Macron. Cientos de miles de trabajadores, estudiantes y sindicatos han tomado las calles en distintas ciudades del país. En París, la Plaza de la República presenció un hecho revelador: los músicos de la @orchestre_du_nouveau_monde interpretaban su repertorio en plena vía pública cuando la policía comenzó a lanzar gases lacrimógenos. La agrupación denunció que la presentación era pacífica y contaba con autorización previa, pero debió ser suspendida para proteger a los asistentes y evitar daños a los instrumentos. La imagen de la sinfónica tocando bajo el humo policial sintetiza el clima de tensión social y reabre el debate en la opinión pública: ¿quién nos protege de la violencia policial?
— Madelein Garcia (@madeleintlSUR) October 18, 2026
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日本だったら、きっとウルトラQに始まるウルトラマンのテーマ、ゴジラのテーマ曲、ドラえもんにサザエさんのアニメソングあたりが、時代の感覚を呼びおどす音楽かな。アニメソングの間に「インターナショナル」や「イムの行進曲」がはさまってもいい。今ならちいかわのうさぎの絶叫が入ったっていい。イヤハァ~~(笑)
— 中沢けい (@kei_nakazawa) October 15, 2026
ヌーヴェル・モンド管弦楽団は、10月13日にパリの動員された学生たちの前で「インターナショナル」と「人民連合、決して打ち負かされることはない」を演奏しました。この演奏は、行進の前に、教育条件の改善を求める要求の高まる中で行われました。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 15, 2026
数百人の音楽家が火曜日にパリでのデモの第5幕で高校生たちに加わった。ハンガー・ゲーム、アベンジャーズ、あるいはシャルル・アズナヴール、彼らは「若者の創造性を呼びかけるために」演奏したと、このプロジェクトを発案したヌーヴェル・モンド管弦楽団の指揮者が説明している。#geneu_afp ⤵️
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
パリの市庁舎(Hotel de Ville)で、学生たちが集まっています。ここは反乱、革命、コミューンの始まった最も象徴的な場所です。警察部隊がそのエリアを包囲する中、学生オーケストラが、スター・ウォーズの銀河帝国の独裁政権のマーチ「インペリアル・マーチ」を演奏して彼らをからかいました:)
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
【パリは燃えている🔥】 ¡El Pueblo unido jamás será vencido! この歌がパリに降臨! フランス人、本気出した🔥 🔻教育をめぐる学生デモに連帯し、ヌーヴェル・モンド管弦楽団がパリ市庁舎前で「不屈の民」を演奏 🔻うわぁ🥹 https://t.co/6DTRWsqICa
— Kumi@🇮💟🇨🇺🇷🇺☭ (@Kumi_japonesa) October 13, 2026
ハンガー・ゲームの「The Hanging Tree」を演奏するオーケストラが、パリでの学生デモに連帯して。いま泣きそう、この意味の深さに。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
その間にフランスで 「新世界のオーケストラ。」 キラパジュンの音楽を演奏した。 「団結した民衆は決して敗れない」マティニョンにて
— 平井玄 (@hiraigen) October 13, 2026
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美しい雰囲気、示威者によって道を塞がれた水砲がヴァンセンヌに向かう途中で。 高校生の怒り #acteV :パリでのデモ。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
「ル・アーヴル港の力!」 高校生たちの闘争に響く、街の歌。 10月13日、フランス北西部、英仏海峡に面した港湾都市ル・アーヴルの高校生抗議運動に、地元出身のラッパーMédine(メディーヌ)が参加。 労働組合会館前で即興ライブを行い、集まった若者たちとともに歌った。 曲は2022年発表の『La puissance du port du Havre』(ル・アーヴル港の力)。 これは、第二次世界大戦で爆撃を受けた街の歴史、港湾労働者の存在、移民系住民の暮らし、荒廃した地区、差別や社会的周縁化の経験。 そうした現実を、風刺と反抗、そして故郷への誇りを交えて歌う作品だ。 今回、この曲が高校生たちの抗議の場で歌われたことには、象徴的な意味がある。 街を生き、働き、支えてきた人々の力が、今、自分たちの未来を奪わせまいと声を上げる若者たちの力と重なり合う。 この場で歌われる「ル・アーヴル港の力」は、そうした世代を超えた抵抗と連帯の力を象徴するものとして響いている。 Médineは、この日の高校生たちの姿について、こう語っている。 「今日、私の目の前にいた高校生たちは、祝祭的で、喜びにあふれていた。 それは忘れてはならない大切なことだ。」 闘争は、喜びにもなる。 解放を求めることは、単なる政治的要求ではない。 人間が自らの存在を取り戻そうとする、根源的な要求でもある。 抑圧や疎外から自由になりたい。 自らの尊厳を取り戻したい。 孤立した個人のうちは、その欲求は不満や不安、無力感として経験されやすい。 しかし、それが他者との連帯によって共有され、抵抗という行動へと転じるとき、人は自らが現実を変える主体であることを実感する。 そこに生まれるのは、単なる高揚感ではない。 疎外されていた人間が、他者との結びつきの中で、自らの主体性と存在の力を取り戻す喜びである。 解放は、闘争の果てに訪れるものとは限らない。 人々が孤立を破り、ともに立ち上がる。 その瞬間から、解放はすでに始まっている。 闘争は、解放を実現するための手段であるだけでなく、解放そのものを経験する場にもなり得るのである。
— ザイナブ佐藤🍉 (@MoqQist) October 15, 2026
Metaは、No Kingsの全国行動デーの最中に、No KingsのInstagramアカウントを突然停止しました。 この衝撃的な検閲は、中間選挙のわずか数週間前に起こりました。🔥🔥🔥 HOLY HELL!!! Massive NYC #NoKings mobilization against Trump!!! https://t.co/WFfIwf6gjV
— Morgan J. Freeman (@mjfree) October 17, 2026
サンディエゴMeta has suddenly suspended the No Kings Instagram account in the middle of the No Kings' national day of action. This shocking censorship comes just weeks before the midterm election. https://t.co/lZYfgQ560O
— Headquarters (@HQNewsNow) October 17, 2026
Holy Shit — San Diego is showing the F up!!!!! #NoKingsDay ain’t messing around!!! https://t.co/RhnXRK9es9
— Morgan J. Freeman (@mjfree) October 17, 2026
ミリー将軍の言葉:New Yorkers ALWAYS understand the assignment on #NoKingsDay https://t.co/tFb22N2yhb
— BrooklynDad_Defiant!☮️ (@mmpadellan) October 17, 2026
Good morning and Happy Saturday to everyone who agrees with General Milley on No Kings Day: "We don't take an oath to a king, or a queen, or a tyrant, or a dictator, and we don't take an oath to a wannabe dictator... We take an oath to the Constitution." F*ck yeah! https://t.co/FyNKafA3p7
— BrooklynDad_Defiant!☮️ (@mmpadellan) October 17, 2026
No Kings Rallies as Americans express outrage over the state of the country https://t.co/NIbKV65uat
— Simon Ateba (@simonateba) October 17, 2026