産経以外の新聞はすべて社説で反対。安保法制でもなかった異例の事態だ。これで国会を強行突破したら、高市政権は倒れるだろう。 https://t.co/15DVNzZtML
— 池田信夫 (@ikedanob) July 1, 2026
養子案を批判「近現代だけ見ても明治から令和まで連綿と続く今の天皇家に代わり、一般人の養子の子孫が天皇になり得る仕組みだ。皇室と国民の間の長年の信頼と敬慕の念が、ないがしろにされたと感じる人は多いのでないか」
— 上丸洋一JCJ 賞『南京事件と新聞報道』 (@jomaruyan) June 30, 2026
[社説]皇室典範の改正案は再考を - 日本経済新聞 https://t.co/JSEkSliPtK
[社説]皇室典範の改正案は再考を - 日本経済新聞 https://t.co/C1JS4KzsWY
— 本田由紀 (@hahaguma) June 30, 2026
「2005年に自民党政権下の有識者会議がまとめた報告書も、第三者の介入が起きかねない、国民の理解を得るのが難しいといった事情から、養子案の採用は極めて困難としている。」それをかなぐりすてて暴走する現在の自民党
〈新たな仕組みを盛り込むなら、立法府の協議をやり直すのが筋だ〉〈国民に支持されない皇室制度を作っては元も子もない〉と。その通りだ→[社説]皇室典範の改正案は再考を - 日本経済新聞 https://t.co/fE7AIwNlzN
— Shoko Egawa (@amneris84) June 30, 2026
とうとう日経新聞がここまで書いたのは
— 森 由里子/作詞家 ・著書「新時代のアマテラス -愛子天皇の未来へ-」発売中! (@Yuriko_m) June 30, 2026
どう見てもまともな改正案ではないからです。
天皇陛下のお言葉
「国民の理解を得るものとなることを望む」を
なおざりにしており、あまりにも不敬です。
「国民の納得」「国民の理解」なしに
改正すべきではない。
日本は国民主権の国であり、… https://t.co/JknkLErSEd
👉夫と子が一般人であれば、家族内で、女性皇族には姓がないのに対し、夫と子には姓があるということになる。いびつな制度だと言わざるを得ない。与党は、家族の一体性が大事だとして夫婦別姓問題については、家族は同じ姓であるべきだと主張している。女性皇族の一家の一体性はどうでもよいというのか…
— 蔵前勝久(政治・政策アナリスト) (@k_kuramae) June 30, 2026
読売新聞の怒りがすさまじい。毎日2本の社説を載せるが、皇室典範改正案の閣議決定に合わせて、長行の「1本社説」を掲載させた。
👉政府は与党の主張に沿って、皇族確保策を皇位継承の安定化の話にすり替えるかのように、旧宮家の男系男子による皇位継承に道を開いた。唐突な決定であり、 由々 ゆゆ しき事態を招く。養子の子に皇位継承資格を与えるかどうかは、天皇制の核心にかかわる(略)。政府は「総意」を利用して、腹案の実現を目指した、と言われても仕方あるまい。
👉夫と子が一般人であれば、家族内で、女性皇族には姓がないのに対し、夫と子には姓があるということになる。いびつな制度だと言わざるを得ない。与党は、家族の一体性が大事だとして夫婦別姓問題については、家族は同じ姓であるべきだと主張している。女性皇族の一家の一体性はどうでもよいというのか。
👉憲法は天皇の地位は「国民の総意に基づく」と定めている。天皇制に関する制度の変更は、国民を代表する立法府で大多数の合意に基づき、進めるべきだ。とても「静謐」とはいえない中で、与党が反対を押し切って改正案を成立させるようなことは、あってはならない。
「皇統は約600年前の室町時代に分かれた旧宮家の系統に移ることになる。日本の歴史にとって重大な転機」
— 池田信夫 (@ikedanob) July 1, 2026
しかもその養子は政府が選ぶ。麻生氏が次の天皇を選ぶのだ。これは憲法の禁じる天皇の政治利用だ。
皇室典範改正案 「旧宮家」へ皇統が移る恐れも : 読売新聞 https://t.co/mE3apI7DNC
(読売社説)「とても「静謐」とはいえない中で、与党が反対を押し切って改正案を成立させるようなことは、あってはならない。…
— 石田英敬 (@nulptyx) June 30, 2026
皇室典範改正。「一般人として生まれ育った旧宮家の男性が、一般女性と結婚し、生まれた男子が皇位継承資格を持つと言われても、多くの国民は納得できるだろうか」
— 上丸洋一JCJ 賞『南京事件と新聞報道』 (@jomaruyan) June 30, 2026
「女性・女系天皇の可能性も排さずに皇位継承安定化の抜本策の議論を仕切り直す必要がある」読売社説。
社説:養子の子に皇位継承権 「総意」逸脱する男系固執 | 毎日新聞 https://t.co/xZSaZo58Cs
— 宮本徹 (@miyamototooru) July 1, 2026
【社説】皇室典範改正、強行すれば禍根を残す 総意離れた暴走やめよ https://t.co/WV0yyVnrKa
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 1, 2026
朝日も社説を連打。「このまま強行すれば、天皇制のあり方だけでなく、議会政治の歴史にも大きな禍根を残すことは間違いない。国民の総意とも立法府の総意ともかけ離れた暴走は許されない。」 https://t.co/ZHc7A7TBJB
— 宮本徹 (@miyamototooru) July 1, 2026
側室制度を前提に成立した男系男子のルール。〈構造的欠陥は、生身の人間である皇族の前に今も横たわる〉と鋭い。「愛子天皇あり得ない」発言の中曽根氏は「重圧がお気の毒」と釈明したが、悠仁さまの配偶者も同じこと。〈重圧を強いるのは男系男子にこだわる政治家では〉と。https://t.co/khV5GQMx2Z
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) June 30, 2026
〈社説〉皇室典範改正案 立法府への背信行為だhttps://t.co/5ePtk9rL6b
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) June 30, 2026
皇室典範改正案、「養子」の子に皇位継承も 受け入れ先は4宮家…麻生太郎氏の妹、寛仁親王妃家も候補にhttps://t.co/AO2jYm5yXO
— 東京新聞デジタル (@tokyo_shimbun) June 30, 2026











