2026年9月24日木曜日

「愚劣なミスで、商船が無益に失われた」旧日本軍が徴用した民間船7200隻が撃沈、軍人より高い死亡率…不戦を誓った遺族が懸念する、自衛隊のある動き(共同);「懸念していることの一つは、海上輸送力を補うため、自衛隊が民間船員を予備自衛官補に採用する動きだ。  自衛隊は「あくまでも志願制」としているが、統制が強化されていき、戦場に船員たちが追い立てられた歴史を踏まえ、遺族らは不安を隠さない。」

万博跡地開発、応募ゼロ「シャレにならん」 国際観光拠点は霧の中(日経) / 地下のメタンガス、アクセスの不便さ、夏場のムシとか、、、、、

世論調査で米民主党が優勢に、予測市場でも「民主党の上下両院奪還」の確率が急上昇(Forbes JAPAN);「複数の予測市場のデータを集計するサイト「Election Betting Odds」によると、民主党が上院を制するとの予測確率が63.8%に達した」 / 下院は間違いなく民主党が過半数を獲ると思います。弾劾には下院の過半数と上院の3分の2が必要です。下院は間違いなく弾劾決議が通ると思います。上院で有罪が決議されたら、大統領は即時罷免です。果たして上院共和党からどれくらい離反者が出るか。(内田樹) / 離反相次ぐ共和党、上院トップが中間選挙で「独自の選挙戦」提唱 トランプの支持率低迷で(Forbes JAPAN);「複数の共和党候補が選挙キャンペーンのウェブサイトからトランプに関する目立った記述を削除している」     

 

ネタニヤフ: ➖「ナチスはユダヤ人に優しく去るように頼んだのか?『お願いだから去ってください』と言ったのか…そんなことをする人はいるか?『出て行け、俺たちが入るんだ』と言ったんだ、もちろんそうだ。」 この発言で、彼自身がナチスであることを自らの口で自白してしまったことになる。 / 国連総会、ネタニヤフが演説を始めると各国代表が一斉に退出するが、日本は退場せず。

 

2026年9月23日水曜日

1931(昭和6)年9月21日、多門二郎中将の第2師団、吉林無血開城。朝鮮軍司令官林銑十郎、独断命令により混成第39旅団新義州で越境、満州に出動。 翌22日、閣議、関東軍の吉林出兵、朝鮮軍の独断越境、賛成も反対もなく追認。若槻首相は、天皇から不拡大方針徹底の念を押され、間島・ハルビンには出兵しないと奉答、金谷参謀総長も同様

 

1931(昭和6)年9月20日 午後8時35分、林銑十郎(中将)朝鮮軍司令官より「独断一部ノ兵ヲ越境ヲナシウル余地ヲ与へラレンコトヲ切望ス」と入電。増援部隊は鮮満国境で待機の姿勢で放置。林は、軍は大命を待って出動すべきとの中央の主旨は諒解するが、大命降下となれば日支開戦になり、事は重大。地方問題として処理するには独断出兵の形式が穏当と考えられる、と入電。 より続く

1931(昭和6)年

9月21日

蒋介石、南昌から南京へ帰る。

特別外交委員会設立(委員長戴伝賢・副委員長宋子文・秘書長顧維鈞)。

国際連盟中国代表、満州事変を連盟に正式提訴。

蒋介石、満州事変勃発対処の為、中国共産党討伐計画を緩めると言明。

国際連盟は日本の軍事行動に対して有効な行動をとらない。帝国主義列強にとって中国の共産主義とナショナリズムの方がむしろ大きな脅威であり、日本に対し宥和的な姿勢を示す。ソビエト連邦も計画経済の実施と農業集団化の推進に国力を傾注しようとしており、事件には不干渉の方針をとる。

9月21日

西埼玉地震。マグニチュード6.9、死者・行方不明者16人、家屋損失は206戸。

9月21日

英国の金本位体制停止の影響で、株式・商品相場が暴落。東京・大阪など株式市場立会停止。

23日、再開するも売物が殺到し再び休会(~26日)。

9月21日

午前3時、本庄関東軍司令官、三宅光治参謀長・板垣高級参謀に迫られ吉林出兵・事変拡大を承諾。

9月21日

多門二郎中将の第2師団、吉林無血開城。省長代理熙洽参謀長と在吉林日本総領事石射猪太郎の交渉。吉林(長春の東127km)は張学良の叔父張作相の根拠地であるが、この時、母の葬儀で錦州に在る。

9月21日

朝鮮軍、越境。

午後1時20分、朝鮮軍司令官林銑十郎、独断命令により混成第39旅団新義州で越境、満州に出動。

9月21日

午前10時~午後5時、閣議、南陸相の朝鮮軍派兵の提議、幣原外相・井上蔵相の反対で結論出ず。若槻首相は同調の気配を見せる。

9月21日

午後3時20分、朝鮮軍司令官より、越境入電。

閣議開催中の午後2時40分、朝鮮軍嘉村達次郎旅団長から金谷参謀長宛てに、「旅団ハ本日午後一時、先頭列車ヲモツテ出発ノ予定」と入電。

続いて3時20分、朝鮮軍司令官から、「関東軍ハ吉林方面ニ行動ヲ開始スルニイタリ、著シク兵力ノ不足ヲ訴へ、朝鮮軍ノ増援ヲ望ムコト切ナル重ネテノ要求ヲ接受シ、義ニオイテ忍ビズ、在新義州・混成旅団ヲ越江、出動セシムルコトトセリ・・・」と、朝鮮軍は大命を待たず、軍司令官の独断で越境増派に踏切ると入電。

午後3時半ころ、朝鮮軍より越境開始を知らせる参謀総長宛の電文が到着。ただちに陸相より閣議に報告。林銑十郎司令官の命令による独断越境。司令官が天皇の命をまたず部隊を国外に動かすことは重大な軍令違反であり、陸軍刑法では死刑に相当する。若槻首相や井上準之助蔵相は閣議の席上でおおいに憤慨。この話をあとで聞いた鈴木侍従長も「御裁可なしに軍隊を動かすことはけしからん」と怒る。

この間(19日早朝~21日午後)、既に行動を開始した部隊に停止を命じただけで、越境に対する同意も、撤収の指示も与えなかった参謀本部は、陸軍刑法第37条に抵触する行為を敢てした朝鮮軍司令官に黙諾を与えたに等しい。

午後4時、参謀本部作戦部長より朝鮮軍司令官に電報。

「貴軍、以後ノ行動ニ関シテハ当部ニオイテモ情況トクニコレヲ要スルニ至ラバ、直チニ所要ノ部隊ヲ、満鉄沿線オヨビ間琿(間島琿春)地方ニ出動セシムルノ考慮ヲモツテ、要スレバ総長ノ帷幄上奏ヲモツテシテモ、速ヤカニ大命ノ発動ヲ伏奏スルゴトク準備シアリ」

午後5時、金谷参謀長、朝鮮軍越境の允裁をえるべき参内するが、参謀本部より帷幄上奏を中止されたとの連絡有り、朝鮮軍出兵の事実のみ上奏して退出。

これは、金谷の参内後、陸軍省軍事課長永田鉄山が、出兵に関する書類への連帯捺印を拒んだ為。永田の帷幄上奏反対の理由は、閣議にかけて朝鮮軍派遣承認を得た上で、軍の統帥を行なうという点にある。閣議は19日以来、不拡大、派兵不承認のままであり、永田の真意は閣議で出兵を認めさせ、不拡大方針そのものを覆すことにあったと推測される。

この夜、陸軍は、朝鮮軍司令官の今回の独断越境は大権干犯ではないと意思統一し、明朝以降、「政府と戦う」方針決定。翌日の閣議では、朝鮮軍出兵は大権干犯という結論になるかもしれず、その場合は陸相・総長揃って辞職することとして、両者の辞表を準備。

夜、杉山陸軍次官が若槻首相を訪ね、独断越境について閣議で承認する旨を今晩中に天皇に奏上してほしいと頼んだが、若槻はこれを断る。

夜、政府は今回の事件を「事変」と呼ぶことに決める。

9月21日

陸軍省、兵務課長安藤利吉を、謀略の有無の調査のため満州に派遣。事件の発端は中国側にありとの報告。

9月に事変が起きる風評は現地にあったが、陰謀ならば期日が予期されるはずがない、よって陰謀でないという論理により、「事件発端は支那側に在り」と報告(白石博司「安藤利吉兵務課長「満州事変ノ発端ニ就テ」」)。

9月21日

イギリス、金本位制を停止(金輸出禁止)。金本位改正法公布施行。

イギリスでポンド切下げ(約3分の2に下落)、スウェーデン、ノルウェー、エジプトなども金本位制停止。カナダも金輸出を制限。

22日、デンマーク、金本位制停止。

23日、イタリア、金本位維持声明。

28日、オランダ・ベルギーも同様の声明。

29日、スイス、金本位制を停止。

12月13日には日本も廃止。

以来、ポンドが2割程下落、英国商品は中国に進出し、日本のメリヤス等の輸出は打撃を受ける。満州事変以来、中国での排日貨運動は激化し、財界は危機感を強める。また、ドル買いの殺到も凄じく、当時日本の銀行は、国内金利の低下を嫌い、余裕資金で「ドル貨を買入れ、之を先物に売繋ぎ安全を計ると共に、之をロンドンに回金し」、短期外国証券を中心に投資していたが、イギリスの金本位制停止により「国際為替は一大衝撃を受け為替取引は休止状態に陥り・・・ドル先物約条履行の為自衛上必要限度のドル買いの必要を生じ、外に・・・外債利払並一般取引先の輸入為替等実需に基く為替取極の為、Coverを正金銀行より求むる事」になる。

この他、資本逃避やドルの思惑買いも加わり、9月21日~1週間で、正金銀行のドル統制売り(決済期にドル資金が不足すれば、日銀が正貨を払下げる諒解付きの為替先約)は2億円以上、10月15日までに4億円、金再禁止直前までに5億1千万円となる。

この為、日銀正貨準備は、政府の防遏策にもかかわらず、金解禁をした昭和5年1月の10億6千万円から、再禁止の6年末には4億7千万円に落込む。金本位制堅持方針を声明した政府は、10、11月に2度も日銀金利を引上げ、正金銀行には正貨を現送させるなどの手段で金本位制維持施策を強行するが、ドル買いは鎮静化せず。


9月22日

反日市民大会。反日援僑委を上海抗日救国連合に改組

9月22日

関東軍首脳(三宅光治参謀長、土肥原賢二・板垣征四郎両大佐、石原莞爾中佐、片倉衷大尉)、奉天で建川を交え「満蒙問題解決案」策定。「東北四省及び蒙古」に「宣統帝を頭目とする支那政権を樹立」。石原・板垣両参謀は、日本の満州領有を想定するが、建川は、領有案では中央部は同意しないと主張、激論ののち妥協して「独立国家」となる。

板垣・石原らからすれば、この案の力点は、宜統帝起用よりも、地方治安維持の為、熙洽・張景恵らを鎮撫使とする点にあり、これらの旧張作霖軍閥幹部達に働きかけ、張学良からの独立を宣言させ、そうした小政権や独立運動を既成事実とすることで、中国側との「交渉」を成立せなくするという新たな方策を意味するもの。

9月22日

中国共産党中央、日本の満州占領に関する決議。「反日」スローガン無くソヴィエト革命スローガンのみ。

9月22日

朝、南陸相、若槻首相を訪ね、朝鮮軍出兵経費支出を認めるよう説く。若槻は、「出たものは仕方なきにあらずや」と認める。

午前9時30分、若槻首相、参内。朝鮮軍出兵経費支出を閣議決定する旨、上奏。天皇をこれを認めるが、「事態を拡大せぬという政府の決定した方針は、自分も至極妥当と思うから、その趣旨を徹底するように努力せよ」と条件をつける。若槻は、「(現地軍から派兵を具申している)ハルビンと間島では、居留民の現地保護を行わず(出兵しない)、危急の場合はその引揚げを実施致します」と奉答。

若槻は宮中で金谷参謀総長に会い、金谷からは独断派兵について閣議の決定を経なければ天皇の裁可を仰げないので閣議の決定を経たかたちで上奏してもらいたい旨を依頼されたが、若槻はこれを断り、総理大臣官邸での閣議に向かう。

閣議、居留民保護目的の関東軍の吉林出兵、独断越境の朝鮮軍(林銑十郎司令官)、賛成も反対もなく追認。但し、不拡大方針を固守し得ないとはいえ、早期撤兵により国際的孤立を避け、中国との交渉に入る方針は堅持。

「兵力の派遣に関しては閣議に於てとや角論議すべき限りにあらずして唯その事実を認めて軽費の支出に関し議決すれば可なるものなり」(参謀本部作戦課河辺虎四郎中佐「満州事変機密作戦日誌」)。

午後2時40分、若槻首相、再度参内、朝鮮軍派遣経費を認めた旨上奏。天皇は不拡大方針徹底を指示。続いて、南陸相・金谷参謀総長、参内、越境の允裁を得る(追認)。天皇は、「将来を慎め」と叱る(「側近者と入智恵とみて、軍部は憤慨」)。

若槻首相は「こういう情勢になってみると自分の力で軍部をおさえることはできない」と語ったといわれる。

21日に吉林へ出兵した関東軍は、朝鮮軍と謀って間島・ハルビンに出兵しようとする。しかし、若槻首相は、天皇から不拡大方針徹底の念を押され、間島・ハルビンには出兵しないと奉答し、金谷参謀総長も同様。参謀本部は、朝鮮軍に宛て、「間島進入は勅裁命令あるまで断じて許されず」と打電、関東軍にも「ハルビンに対する出兵は、事態急変せる場合に於ても、これを行なうべからず」と厳命、「軍の主力を南満線上に保持して動かざること」と指示。

9月22日

米スチムソン長官、9ヶ国条約不戦条約を引用し満州の事態に関する責任は日本が負うべきとの通告を出淵大使に手交。


つづく


〈トランプ・高市会談〉 高市氏は「ドナルド」と名前で呼ぶが、トランプは「総理大臣」「彼女」としか呼ばない。名前どころか、苗字でさえも呼ばない / 「一方通行」(小谷教授) / 高市のいつもの媚びポーズ / どうしても毅然とした態度のメロニーと比べてしまう(ないものねだりなのか?) / 日本の首相「内閣改造で18人中10人も変えましたがご安心ください。アメリカと関わる茂木外務相/片山財務相/赤沢経産相/小泉防衛相の4名はそのままにしてあります」 / 「トランプ大統領は、首相のことを she と三人称にすることもあり、話している相手が首相ではなく、部屋にいるメディアなどであることを明確に示してしまう」    

 


 高市首相とトランプ米大統領の22日の日米首脳会談。頭撮りの最後に、首相と通訳官が米国の記者たちを追い出したのは、失礼すぎる振る舞いでした。高市首相が「そろそろ会談を始めましょう」と語った部分を、通訳の高尾直氏は「記者たちに出て行ってもらったら」と、やりすぎの意訳。私はWHや米国内での首脳会談を何度も取材してきましたが、ゲストである外国首脳側が米記者に「出ていけ」などと言う非礼を初めて見ました。

 高尾氏が使った、"the press corps" というのはホワイトハウスの記者団についてよく使われる、米ワシントンにおける一種の業界用語です。一般的な"reporters"(記者たち)という言葉でなかっただけに、より直接的に、WHの記者たちに出ていけ、と言ったことになります。日本の忖度記者を集めた台本会見しかできない高市首相側の、自信のなさがゆえの言葉だったのでしょう。それ自体が、大変情けないです。また、WH取材でプロ中のプロである米メディア記者に対し、まともな会見すらできない外国の首脳が、「出ていけ」というのは、あまりに非礼です。初めて見る光景に呆れるとともに、なんとも恥ずかしい気持ちになりました。

 高市首相の前後に、トランプ氏と首脳会談をおこなった、英国のバーナム首相、ウクライナのゼレンスキー大統領は、いずれも記者の質問を、ごく自然な流れで、普通に受けていました。それは当然で、「記者から逃げ回って」いるのは高市首相だけでした。これは、↓の動画で明らかです。

 日米首脳会談から半日後の22日深夜、高市首相は国内と外国の記者を集める「内外記者会見」なる、恥ずかしい台本会見を行いました。外国プレスから質問した2人の記者は、UAE系(The National)とインド系(South Asian Herald)で、私は、初めて聞いた媒体でした。ニューヨークでの会見なのに、米国メディアから全く相手にされていない高市首相のありようを象徴する場面でした。高市外交が「世界の中心で咲き誇る」どころか、「世界の端っこでほとんど相手にされていない」ことの証左だと感じました。

 結局のところ、台本会見をやっているのは、日本の高市首相と、それに協力して演技をしている日本のマスコミだけです。事前の質問通告などバカバカしくてやっていられないので、米メディアの記者たちから、見向きもされなくなったのではないかと思います。こうした恥ずかしい現状を伝えずに、あたかも高市首相の外交が成功しているように取り繕っている官邸の同行記者たちの責任と罪は、本当に大きいと感じます。

 日米首脳会談での高市首相の「記者逃げ」は米東部時間の昨夜、https://youtube.com/live/2Mxa9HpS4bI で解説しました。高市首相のNYでのお寒い台本会見は今朝のライブで取り上げました。

 日本のマスコミが取り繕って、全く伝えない、「高市外交」のありのままの現実を、これからも現場から伝えたいと思います。

マムダニ市長、フードデリバリーのドアダッシュが配達員に正当な賃金を支払っていなかったとして、ニューヨーク市内の20万人以上の配達員に計1億3000万ドル以上の支払いを勝ち取る / マムダニ「これは、アメリカの自治体史上、フードデリバリー労働者にとってこれまでに確保された最大の和解金であり、長年にわたり虐待され、頼るべき場所のない人々にとって画期的な勝利です。」  


 ゾーラン・マムダニ:「DoorDashはニューヨーク市全体で26万人以上の配達労働者を過少支払いしていました。今日、何年にもわたる企業の貪欲と不処罰の後、私たちはDoorDashに責任を負わせます。私は、DoorDashが1億3,100万ドル以上を支払うことを誇りに思います。これは、アメリカの自治体史上、フードデリバリー労働者にとってこれまでに確保された最大の和解金であり、長年にわたり虐待され、頼るべき場所のない人々にとって画期的な勝利です。」




 2023年以降、ニューヨーク市で20万人以上のダッシャーが、市の配達ワーカー賃金規則の下で賃金が未払いまたは遅延支払いとなっていました。これらの誤りは意図的なものではありませんでしたが、それによって許容されるものではありません。ダッシャーは、毎回、満額で、期日通りに支払われるべきです。私たちは全面的に責任を負い、深くお詫び申し上げます。

私たちは、ニューヨーク市消費者・労働者保護局との間で1億3,150万ドルの和解に達しました。影響を受けたすべてのダッシャーが、債務額を受け取り、支払い詳細について直接連絡を受け取ることになります。

たった1回の未払いや遅延支払いがもたらす影響を、私たちは理解しています。これらの誤りを引き起こした問題に対処し、再発防止のための変更を行いました。

詳細はこちらでご覧ください:




〈古書店に専門書大量注文、AI学習データ目的か〉 → 日本各地のオンライン古書店で8月頃から、哲学・歴史・医学などの専門書が大量に注文されている。送り先は岡山県の物流センターに集中し、機械的なパターンで、米国向けに50トン以上の書籍輸出記録も確認された。SNSではAI学習のためのデータ収集ではないかと懸念の声が上がり、希少本の廃棄や著作権問題を指摘する意見が多い。一方で古書店の売上増を喜ぶ声もあり、紙の本の文化的役割をめぐる議論が広がっている。

日本の首相が米国に到着し、群衆に手を振るふりをする。しかし、空っぽの滑走路で待っていたのは、彼女を迎えるために来た日本の領事館スタッフ数人だけだった。赤い絨毯も、米国の要人もおらず、空港のトイレ清掃員さえ出てきて迎えることはなかった。日本はもはや無関係な存在になってしまった。 / そんなの関係ねー、とNHKニュース(←ある意味フェイクだよね)

高市首相、就任後の正式会見わずか6回 質問者54人を徹底分析、フリー記者は「ゼロ」(Jcast)