村上誠一郎氏、林芳正氏に「次の自民総裁選、死に物狂いで頑張って」高市政権には苦言連発 https://t.co/a43YayA7X5 @Sankei_newsより
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 7, 2026
「皇室典範改正は皇室の皆さまのお気持ちを全く忖度せず、なぜ国会議員が決めるのか。愛子さまの可能性を全く否定している」と批判
村上誠一郎氏、林芳正氏に「次の自民総裁選、死に物狂いで頑張って」高市政権には苦言連発 https://t.co/a43YayA7X5 @Sankei_newsより
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 7, 2026
「皇室典範改正は皇室の皆さまのお気持ちを全く忖度せず、なぜ国会議員が決めるのか。愛子さまの可能性を全く否定している」と批判
高市早苗「皇室典範の改正が急がれます。126代にわたって男系で皇統が継承されて来たという世界でも比類がない歴史的事実こそが天皇の権威と正当性の源だ」
— Kyoko Ogura (@22seashells) July 6, 2026
どこの歴史学者が、これを歴史的事実だと言っているのか? 高市さんお得意の作り話。pic.twitter.com/gSarvDAfLG
国政を担っている方たちは、今上天皇が歴史学者であることをご存知なのだろうか。 pic.twitter.com/QVKIS4OmJh
— 野口実 (@1C2BYc98rPNk5xr) July 7, 2026
7月7日(火)曇り
今日は天気予報は一日曇りだったが、昼過ぎに雨になり、そのあと薄く青空が見えるようなる、そんな一日だった。
気温は最高25~26℃。
今日は、みなとみらいのカハラホテル14階にあるイタリアン「OZIO(オッツィオ)」でランチ。
細やかに手の入った洒落たイタリアンだった。
デザートがタップリ。
6月25日の全体会議の議事録、公開されました。立憲民主党の長浜博行議員が、問題点を縷々指摘しても、森議長はほぼガン無視。立法府の総意をまとめようという意思さえ感じません。今国会中でやりたいのなら、強行採決したらいかがでしょう。自民維新がゴリ押ししたことが白日のもとに晒されて却ってい…
— 森暢平 (@mori_yohey) July 7, 2026
6月25日の全体会議の議事録、公開されました。立憲民主党の長浜博行議員が、問題点を縷々指摘しても、森議長はほぼガン無視。立法府の総意をまとめようという意思さえ感じません。今国会中でやりたいのなら、強行採決したらいかがでしょう。自民維新がゴリ押ししたことが白日のもとに晒されて却っていいのでは。以下長浜議員の発言。
https://shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/houkoku_21gijiroku.pdf/$File/houkoku_21gijiroku.pdfhoukoku_21gijiroku.pdf
真面目にこの会議に参加させていただいている者の一人として、お叱りを覚悟で申し上げるならば、やった感のあるアリバイづくりのような仰々しい立法府の長による全体会議など開かずに、普通の閣法として国会に提出すればいいだけのことだったのかなと失望せざるを得ず、このままでは立法府の総意が取りまとめられたとは認識していないことを申し添えます。
今までの過程を顧みて、日本国の象徴であり、日本国民の統合の象徴であって、この地位は主権の存する日本国民の総意に基づくことにも関連する案件なのですから、当然、いわゆる重要広範議案となる皇室典範改正法が自民党、日本維新の会の選挙公約に拘束されたベルトコンベヤーに乗ったようなスケジュール管理で、恐れ多いことではありますが、万が一にもさっさと法案処理すればいいと考えておられるとしたら大問題です。
私たち国会議員は、ある意味、法案の賛否、採決の結果はともかく、どうしてそうなったのかという、国会で議論されている内容を国民の皆様に正しく御理解いただけるように努力する、そのプロセスこそが代議制民主主義の肝、本質だと思います。ましてや、くどいようですが、本法案は、日本国民の総意に基づくものと密接に関連するのですから、両院の議長におかれましては、国民の皆さんの理 解が得られるものとなることのために、法案が上程されたならば、各院での最善の議会運営の方法を熟慮お願いを申し上げます。
7月7日・没後10年の命日
— 永麻理 (@ok_eimari) July 7, 2026
10年でこんなになってしまっている日本の状況に、父はなにを想うのだろう。
「本当に戦争に関わるのはよそう。
戦争を手伝うのもよそう。
どっかの戦争を支持するのもよそう。
それだけを言い続けていきたい。」
永六輔 pic.twitter.com/QHFQsRTJXA
「美しい妹」と呼ばず - 首相へのモディ氏発言https://t.co/rRgterK7Nr
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 7, 2026
妹と呼んで欲しい、と頼んだ日本。
— ケイジ @人生難解 (@dicky1016) July 5, 2026
美しい、と曲解する高市。
国の劣化がすさまじい。 https://t.co/Yf2yC39aU3
高市総理が「妹」と呼ぶように頼んでいたのね。 https://t.co/nzOmX7dOQq
— お豆さん (@hanataretyuunen) July 5, 2026
これ、ジュエリーベストドレッサー賞授賞式に出なければ、インドが招待したがっていたという地方都市にも行けたのでは。なぜ直前にそれを変更したのか。政治家として優先順位がおかしすぎるのではないか。
— 弁護士 太田啓子 「これからの男の子たちへ」(大月書店) (@katepanda2) July 5, 2026
高市首相のインド初訪問、直前に変わった開催地「国会日程」理由に https://t.co/2q5MjvWyVU
もらえるものはなんでももらおうとするさもしい
— Hiromi1961 (@Hiromi19611) July 5, 2026
ってのは
これのことだったのね pic.twitter.com/DB4UePRBOb
皇室典範で禁止されている養子を認め、長く民間人の男性を養子にして、民間女性と結婚し息子が生まれたら天皇になるかもしれない、と高市総理。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) July 6, 2026
養親は麻生太郎さんの妹の可能性も。
平成の有識者報告書にある天皇陛下の長子、愛子さまの否定です。
国民の理解の否定でもあります。 https://t.co/qj9qfENacQ
急ぐ必要のない皇室典範改正が強引に進む中、野田元総理のビラに出てくる「麻生太郎氏の妹が当主の三笠宮寛仁親王妃家(昨年秋創設)の養子縁組」の話があるのではと推論がでるのもわかる
— 宮本徹 (@miyamototooru) July 6, 2026
「藤原家のように、令和は麻生家が…」 男系継承に中道・野田氏 | 毎日新聞 https://t.co/UhEseA1GOU
『こんじょう陛下』と何度も繰り返す高市首相
— 岡口基一 (@okaguchik) July 6, 2026
本日の参院決算委員会にてhttps://t.co/PgzuK3m7Pj
こんなみぞうゆうのことがおきるんですね!
これな。ほんとかね?って疑問に思ってたんだけど。ほんとみたい。「今上」も読めない首相は皇室典範改正に手をうけるな。こんな首相を放っておく与党自民党は議員内閣制を背負う力はない。自民党は解党のうえ下野しろ。 https://t.co/M7ajGHfkiC
— 中沢けい (@kei_nakazawa) July 6, 2026
読む政治:「虚偽答弁」か「世論操作」か 高市陣営の中傷動画疑惑への本音 | 毎日新聞 https://t.co/a5zyHurqh7…
— 本田由紀 (@hahaguma) July 6, 2026
「説明が二転三転しているし、ウソをついているのは明白」(70代男性)
「虚偽答弁に終始している」(40代男性)
「回答がコロコロ変わり信用できない」(60代男性)
「説明に具体性・一貫性がなく、適当にごまかしていたら国民はそのうち忘れるだろうと思っている」(50代男性)
「『1ドル170円台』に現実味」
— 藤巻健史 (@fujimaki_takesi) July 7, 2026
本日の日経新聞記事のタイトル。
為替市場に起きている壮大な「パラダイムシフト(日本の国力の低下、通貨の発行し過ぎによる通貨価値の希薄化)」に気がついてはいないが、bloomberg ,日経と多くのマスコミが円安論を載せ始めた。https://t.co/TVz1lLB0YC
円相場「年内170円」に現実味 財政懸念や米利上げ観測が重荷https://t.co/0yUnBzpgxx
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 6, 2026
1ドル165円のラインを越えても為替介入がなければ170円まで下がる――。
市場がそこまで警戒する理由は、政府の「骨太の方針」原案にあります。2025年度にあった財政健全化の文言が消えていました。
ゴールドマン、1ドル=165円予想に転換-従来155円、キャリー取引選好 https://t.co/HLwvMEsi5p
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) July 6, 2026