https://t.co/O4C2MNG2q4
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
天使ってほんとにいるのかも、って音楽。 バッハの旋律を夜に聴いたせいです J.S. バッハ 「主よ、人の望みの喜びよ」 https://t.co/mMaceCGoo3
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻 (@HiroakiGoto1) October 15, 2026
https://t.co/O4C2MNG2q4
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
天使ってほんとにいるのかも、って音楽。 バッハの旋律を夜に聴いたせいです J.S. バッハ 「主よ、人の望みの喜びよ」 https://t.co/mMaceCGoo3
— Hiroaki Goto 後藤博亮🇨🇿🎻 (@HiroakiGoto1) October 15, 2026
10月14日(水)曇り時々晴れ
夕刻、銀座で定例の同級生交歓が予定されていたので、久しぶりに東京国立近代美術館に出かけた。
個人的には、第二の職場がこの近くだったので、10年ほどこの美術館の前を通って通勤していた。非常に懐かしい。
従って、この美術館にもかなりの回数でお世話になった。多分20回以上(30回近く)はお世話になったと思う。
収蔵品(コレクション)展は、65歳以上は無料だし、収蔵品は原則写真OK。
今は、「秋びより」と題する展示期間中で、人気作品が多く展示されていて、ウィークデイにしては多くの人出であった。
湯川秀樹博士の暮らした苦楽園の邸宅が売りに出てた。相場を知らないもので、敷地261.48m2で7600万円は土地値なのか気になる。 追記 土地相場は4000万円台のようなので、上物価格も入ってました。 https://t.co/OX9l8XuZFH
— 露本伊佐男 / Isao Tsuyumoto (@tsuyu2011) October 14, 2026
中間子理論が生まれた家――湯川秀樹博士の邸宅が不動産広告に 「苦楽園の邸宅にその黒板が残されていることは聞いていましたが、今回、不動産広告でその姿が公開されているのを見つけました。物理学史に残る画期的な理論が、この家の一室で練り上げられていたのか... https://t.co/UphX9e528S https://t.co/RZayeuld5X
— seitaro (@seitaro4) October 14, 2026
苦楽園バス停から西宮北高へ向かう道中、通りすがりに見かけた家を眺め「石垣と生け垣の上に洋館なんて洒落てる。流石は高級住宅街!」なんて感心したんだけど、まさか湯川博士の自宅だったとは…
— ******* (@zutamalu) October 15, 2026
研究者として大成功して豪邸にゆったり住むの、めちゃくちゃ良い人生だな。 私も生まれ変わるならこれがいいわ。 https://t.co/ifLbxeXR0c
— 赤玉 (@fusen_mochi) October 15, 2026
https://t.co/DCsvw91Erl
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
ずいぶん抜かれる時期が早くなったな。イギリスは日本の5割強しか人口がいないんだけど。 https://t.co/c2SxWKRAl7
— KS (@Knjshiraishi) October 13, 2026
日本のGDPが世界6位に、インドと英国に抜かれる 27年IMF見通し - 日本経済新聞 〈日本は低成長が続き、世界経済における地位の低下が止まらない。対内投資も乏しく円安基調となっているため、ドル換算でみると落ち込みが目立つ〉とhttps://t.co/FACsfdUyly
— Shoko Egawa (@amneris84) October 14, 2026
日本のニュースではあまり報道されていませんが、昨日、IMFから発表がありました。2026年の一人当たりGDPは、韓国が43,512ドル、日本が35,400ドルで、その差はかなり開いています。1990年には韓国が6,848ドル、日本が25,809ドルだったことを考えると、わずか一世代で完全に逆転されたことになります。 別に「韓国はすごい」と言いたいわけではありません。日本も何らかの変化を起こさなければ、この状況が続くと思います。本当の意味で危機感を持ち、変化に向けて努力しなければならない時期に来ていると思います。
— 파란달(Bluemoon) (@Tsiberia) October 14, 2026
少々の円高を乗り越えることができる競争力が強い日本企業育成に努めるのではなく、安易な円安政策に走った。かつ金融緩和で赤字企業でも存続しやすくした。 それが、世界の中での日本の経済的地位をどんどん下げ、国民一人当たりのGDPも少なくして日本を貧しくした。 高市政権は円安ホクホク政権。力強いスローガンと逆で、弱く貧しい日本に向けて驀進すると思う。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 14, 2026
IMFによる2026年のアジア太平洋地域の成長率予測: 🇯🇵 日本:0.7% 🇦🇺 オーストラリア:1.9% 🇭🇰 香港特別行政区:3.8% 🇰🇷 大韓民国:3.3% 🇸🇬 シンガポール:5.0% 🇨🇳 中国:4.5% 🇮🇳 インド:7.0% 🇮🇩 インドネシア:5.1% 🇹🇭 タイ:2.1% 🇻🇳 ベトナム:8.4% https://t.co/xqyLY1rSgZ https://t.co/Nz7A2e2OQk
— 国際通貨基金(IMF) (@IMFNewsJapanese) October 15, 2026
世界15大経済の1人あたりGDPの変化、2000→2026年 唯一マイナス(-7%)となっている日本 1位から9位に転落 https://t.co/7FqGWFrPjT
— Spica (@CasseCool) April 16, 2026
【かつての優等生、いまやアジアの落ちこぼれ?】 IMFの最新予測によると、2026年の実質GDP成長率は日本がわずか0.7%。韓国3.3%、中国4.5%、シンガポール5.0%、インド7.0%、ベトナム8.4%。アジア全体が4.8%成長するなか、日本の低成長ぶりが際立っています。 もちろん、成熟経済と新興国を成長率だけで比較することはできません。それでも、同じ先進国の韓国やシンガポールとの差は看過できないでしょう。 かつて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と称され、アジア経済の優等生だった日本。いまや周囲の同級生に次々と追い抜かれ、教室の後方に取り残されつつあります。 それでも、昔の表彰状を大切に掲げながら、「日本は強い」「日本は素晴らしい」と唱え続ける。 本当に深刻なのは、成績が落ちたこと以上に、成績表を直視しようとしないことなのかもしれません。 #日本経済 #IMF #アジア経済 #経済成長 #JVL
— Japan Viewpoint Lab (@japan_viewpoint) October 15, 2026
日本の名目GDPが2027年にインドとイギリスに抜かれ、世界6位に転落するとIMFが発表。日本の人口はイギリスの1.8倍、ドイツの1.5倍です。「1人あたりGDP」(IMF2025年統計)は世界38位にまで転落。高市首相は「強い経済」を実現すると言いますが自民党政治のもとひたすら「弱い経済」になっています。 https://t.co/aRIFOv8CW2
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) October 15, 2026
1人あたりの名目GDP(OECD加盟国中) 小川キャスター『日本は2000年は2位だったんです。それが今年2026年は27位。お隣韓国は21位です。ここまで順位が下がるとは』給料上がらず物価だけ上がる。昔は2位だったのに今は見る影もない涙 自民党政治とは一体なんなのか… #news23 https://t.co/a2MsEfxkGC
— アルテミス🌙 (@Peace_Sounds_) October 15, 2026
内閣支持率42%に下落 簗氏続投判断、8割問題視―時事世論調査 https://t.co/mLb6UwKxuH #時事通信 #ニュース #時事ドットコム
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 15, 2026
https://t.co/gYGlAiVeTZ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 11, 2026
新聞各社世論調査・・・沈黙 【Yahoo!ニュース世論調査】 【内閣支持率】現在の内閣を支持しますか 支持する :36.0% 支持しない:40.6% https://t.co/z63kcgE2AH
— ブリキ屋 (@burikiya1301) October 10, 2026
外国人「経営者」出国3.9倍に - 26年上半期前年比、厳格化影響 https://t.co/T06kGWAJw9
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 15, 2026
【速報】在留資格「経営」の出国外国人が3.9倍に 在留資格「経営・管理」の外国人で、2026年上半期に再入国手続きをせず出国した人数が、前年同期比で3.9倍に上ったことが15日、出入国在留管理庁の統計などで分かった。昨年10月の要件厳格化が影響したとみられる。 https://t.co/XvTpJkCRLi
— 共同通信ヘイト問題取材班 (@kyodonohate) October 15, 2026
https://t.co/5VlwOgDYD6
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 15, 2026
工事代金約4300万円の未払い被害を受けていた来田(きた)さんによりますと、 アンゴラ政府側は支払いを決めた理由として、パビリオンの電気工事に携わったスペインの企業が「来田さんを助けてほしい」と嘆願したから (来田健二さん)「『僕ら(スペイン企業)も政府の方に言ってあげるよ』と温かい応援メッセージをいただいていて、まさか本当にしてくれているとは思っていなかったんですけど」 ↓ 【独自取材!万博工事費未払い問題】アンゴラが「1700万円」"肩代わり" 異例対応の裏側は…日本ができることは?協会副会長・吉村知事の見解は(MBSニュース) #Yahooニュース https://t.co/FlnnskW9IJ
— 建築エコノミスト森山高至「土建国防論」執筆中 (@mori_arch_econo) October 14, 2026
救済法案や未払い問題にずっと非協力的なのは #維新 アンゴラは法整備をし、議会を通して支払ってくれた 日本政府はどうなの? 経営が不安視される業者が万博工事に入っていた、国や万博協会の責任も一定感じる必要ある、救済法案を成立させ困っている業者を助けたらいい、それが政治 #未払い問題 https://t.co/KtUhVIqnJ7
— ryu2 (@aomidori42) October 14, 2026
万博工事代金未払い事件 中小建築会社に 協力してくれと頼んだ吉村洋文 大阪府知事で万博協会副会長 国政政党の代表だったのに 知らんがな 頼んだだけや 俺は契約してない 倒産した会社も、 進学を諦めた家族も、 命をなくした人もいる #吉村洋文は平気で嘘をつく https://t.co/PnTue7io31
— 初戀の味🥛チャチャチャ💃🏻 (@HongIshiyama) October 14, 2026
#万博未払い問題 アンゴラ政府が未払いの一部1700万円を立替えて支払いについての質問、浮かない顔をしつつ「当事者間でー」と歯切れの悪い #吉村洋文 吉村自身が建設参画を依頼した中小建設業者が苦境に陥る中、寄り添わない吉村府政に業を煮やし助けてくれたアンゴラ政府に感謝の言葉もないの⁉ 「余計な事をするな」と顔に書いてあるように見えるのは私だけ? 「寄り添う」とは口ばかり。 誰でも使える既存の融資制度を案内したり、いつ終わるか分からない裁判を勧めたりするのが「寄り添う」ことなの⁉ 皆さんはどう思いますか?
— Shoji Kaoru ☘️大阪の政治☘️ (@Shoji_Kaoru) October 14, 2026
アンゴラはこのあまりにも理不尽な大阪関西万博未払い被害者を救済するにもかかわらず、未払いを民民と一蹴する維新府政の現状に怒りを禁じ得ません。
— 交野市長 山本けい (@keiyamamoto0312) October 14, 2026
https://t.co/izvIzdOpeb
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
「大田区長選に出ようとしていた」横浜愛アピールする元ミス横浜の原澤氏出馬に“大田区自民”はポカン、本人は直撃に「選考の段階にはなってない」 https://t.co/MO5CMQ5VSt
— 集英社オンライン (@shueisha_online) October 15, 2026
https://t.co/1fGKMK5Edh
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 15, 2026
これに関しては、他の演説でも「幼い頃から50年間横浜に住んでおります」と明確に言っているので、言い間違いではなく意図的に横浜に住んでいると誤解させる目的で言ったと思われます しかも今、本人の発言でどんどん整合性が取れなくなっています #原沢あつみ #横浜市長選 https://t.co/k4FLCXvkZl
— pinoco (@pinocococo6824) October 15, 2026
横浜市長選の原沢あつみ候補はなぜ「私は幼いころから50年間横浜に住んでおります」と今横浜に住んでないのに住んでるかのように演説したのでしょうかね。同じ法曹として驚きます。人に語る以上都合が悪くても堂々と話してほしいし正直ベースで話してほしい。政治家足る者の資質。選挙結果が気になる
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) October 14, 2026
関連記事
https://t.co/66DMspHzoY 原沢あつみ候補のコメント 『選挙のこと、 何も分からないまま 立候補いたしましたが たくさんの方に支えられて ここまで来ることができました。』 ※決起大会での発言です。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
日本だったら、きっとウルトラQに始まるウルトラマンのテーマ、ゴジラのテーマ曲、ドラえもんにサザエさんのアニメソングあたりが、時代の感覚を呼びおどす音楽かな。アニメソングの間に「インターナショナル」や「イムの行進曲」がはさまってもいい。今ならちいかわのうさぎの絶叫が入ったっていい。イヤハァ~~(笑)
— 中沢けい (@kei_nakazawa) October 15, 2026
ヌーヴェル・モンド管弦楽団は、10月13日にパリの動員された学生たちの前で「インターナショナル」と「人民連合、決して打ち負かされることはない」を演奏しました。この演奏は、行進の前に、教育条件の改善を求める要求の高まる中で行われました。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 15, 2026
数百人の音楽家が火曜日にパリでのデモの第5幕で高校生たちに加わった。ハンガー・ゲーム、アベンジャーズ、あるいはシャルル・アズナヴール、彼らは「若者の創造性を呼びかけるために」演奏したと、このプロジェクトを発案したヌーヴェル・モンド管弦楽団の指揮者が説明している。#geneu_afp ⤵️
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
パリの市庁舎(Hotel de Ville)で、学生たちが集まっています。ここは反乱、革命、コミューンの始まった最も象徴的な場所です。警察部隊がそのエリアを包囲する中、学生オーケストラが、スター・ウォーズの銀河帝国の独裁政権のマーチ「インペリアル・マーチ」を演奏して彼らをからかいました:)
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
【パリは燃えている🔥】 ¡El Pueblo unido jamás será vencido! この歌がパリに降臨! フランス人、本気出した🔥 🔻教育をめぐる学生デモに連帯し、ヌーヴェル・モンド管弦楽団がパリ市庁舎前で「不屈の民」を演奏 🔻うわぁ🥹 https://t.co/6DTRWsqICa
— Kumi@🇮💟🇨🇺🇷🇺☭ (@Kumi_japonesa) October 13, 2026
ハンガー・ゲームの「The Hanging Tree」を演奏するオーケストラが、パリでの学生デモに連帯して。いま泣きそう、この意味の深さに。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
その間にフランスで 「新世界のオーケストラ。」 キラパジュンの音楽を演奏した。 「団結した民衆は決して敗れない」マティニョンにて
— 平井玄 (@hiraigen) October 13, 2026
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美しい雰囲気、示威者によって道を塞がれた水砲がヴァンセンヌに向かう途中で。 高校生の怒り #acteV :パリでのデモ。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 14, 2026
「ル・アーヴル港の力!」 高校生たちの闘争に響く、街の歌。 10月13日、フランス北西部、英仏海峡に面した港湾都市ル・アーヴルの高校生抗議運動に、地元出身のラッパーMédine(メディーヌ)が参加。 労働組合会館前で即興ライブを行い、集まった若者たちとともに歌った。 曲は2022年発表の『La puissance du port du Havre』(ル・アーヴル港の力)。 これは、第二次世界大戦で爆撃を受けた街の歴史、港湾労働者の存在、移民系住民の暮らし、荒廃した地区、差別や社会的周縁化の経験。 そうした現実を、風刺と反抗、そして故郷への誇りを交えて歌う作品だ。 今回、この曲が高校生たちの抗議の場で歌われたことには、象徴的な意味がある。 街を生き、働き、支えてきた人々の力が、今、自分たちの未来を奪わせまいと声を上げる若者たちの力と重なり合う。 この場で歌われる「ル・アーヴル港の力」は、そうした世代を超えた抵抗と連帯の力を象徴するものとして響いている。 Médineは、この日の高校生たちの姿について、こう語っている。 「今日、私の目の前にいた高校生たちは、祝祭的で、喜びにあふれていた。 それは忘れてはならない大切なことだ。」 闘争は、喜びにもなる。 解放を求めることは、単なる政治的要求ではない。 人間が自らの存在を取り戻そうとする、根源的な要求でもある。 抑圧や疎外から自由になりたい。 自らの尊厳を取り戻したい。 孤立した個人のうちは、その欲求は不満や不安、無力感として経験されやすい。 しかし、それが他者との連帯によって共有され、抵抗という行動へと転じるとき、人は自らが現実を変える主体であることを実感する。 そこに生まれるのは、単なる高揚感ではない。 疎外されていた人間が、他者との結びつきの中で、自らの主体性と存在の力を取り戻す喜びである。 解放は、闘争の果てに訪れるものとは限らない。 人々が孤立を破り、ともに立ち上がる。 その瞬間から、解放はすでに始まっている。 闘争は、解放を実現するための手段であるだけでなく、解放そのものを経験する場にもなり得るのである。
— ザイナブ佐藤🍉 (@MoqQist) October 15, 2026
アンソロピック、AIが家電を乗っ取り「増殖」の可能性と指摘 https://t.co/zabIkfGigT
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 13, 2026
「AI自己複製でネット混乱も」、アンソロピックの警告が物議 https://t.co/0LcYg466kV https://t.co/0LcYg466kV
— ロイター (@ReutersJapan) October 13, 2026
AI、家電に自己増殖の実験結果 - アンソロピックが警告 https://t.co/yFrNfF80Gt
— 共同通信公式 (@kyodo_official) October 13, 2026