「私の未熟さの極み」をカットした #簗和生 #簗和生と高市早苗は議員辞職すべき https://t.co/DgyAr8ncwt
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 5, 2026
発言を撤回、謝罪すれば済むという問題では無い。 「予算が欲しけりゃ票を出せ」と言わんばかりの悪質さ… そもそも、簗氏は国民から選ばれたんじゃなくて比例で上がってきた議員。 しかも裏金議員を大半の国民は許してないのに高市総理の一存で農水相に抜擢。 こんな事が罷り通る政治は許せない‼︎ #高市自民党は腐ってる #news23
— しろんぼ🍉🕊️No war🍉 (@Nowarrgkx) October 5, 2026
首長が #簗和生 を応援した #那須塩原市 の道路予算は約11%増加、那須町は約34%増加 #簗和生と高市早苗は辞職すべき https://t.co/3i2sRb6T6s
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 5, 2026
この産経新聞の写真が興味深い。 役人が作成したとみられる当初の簗大臣の発言案が次のような書きぶりだったからである。 「私の発言によって担当省庁が予算を削減するということはありません。また、実際にそのような予算削減が行われたという事実も確認されておりません。」 原案では「簗大臣による担当省庁への働きかけの有無」にはあえて触れていないことがポイントだ。 役人が作成する以上、嘘は書けないため、働きかけの有無への言及は避け、「予算削減の事実も確認されなかった」という表現にとどめている。 これに対し、簗大臣が自ら修正した発言案では、働きかけそのものがなかったこととされ、昨日の釈明会見における実際の発言も、働きかけそのものを否定する形になった。 重要なのは、 ①「簗大臣による働きかけがあったか」と、②「働きかけの結果、行政が歪められたか」を分けて考えることだ。 役所には与野党を問わず政治家からの働きかけの記録が残っている。そのため役所は①をあいまいにし、②を否定する案を書いたが、簗大臣は①にも触れる発言に自ら修正したことになる。 働きかけの有無は調べれば分かる。もし働きかけがあったなら、昨日の釈明会見の発言は虚偽となる。 本件の本質的争点は、客観的・合理的な基準に基づき行われるべき行政が政治的圧力で歪められたか、つまり②だと考えていた。しかし嘘があったとすれば、大臣としての資質に直結する。 「嘘をついたかどうか」で国会の時間を浪費すべきではない。簗大臣には、国土交通省に残る記録を改めて確認し、説明責任を果たしてほしい。 https://t.co/j9q4IL62l2
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 5, 2026
梁農水大臣が「カット」させた道路予算が復活。 これは国交省から政権への反撃か。これでは梁農水大臣が「カット」させたことが明らかになってしまう。追い込まれた梁、ジ・エンド。 「簗農相応援」の首長2自治体、道路予算増額 衆院栃木3区 | 毎日新聞 https://t.co/7xi0tC6iNz
— あらかわ (@kazu10233147) October 5, 2026
「国は自民の財布でない」 農相続投に野党反発「公平性ゆがむ」 https://t.co/HQlpQ4xxPT
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) October 5, 2026
まあこの人たちは、この利益分配のためにだけ、政治家稼業をしているので。
— 早尾貴紀 (@p_sabbar) October 2, 2026
こういう利益誘導とか報復措置とかをするな、と言われたら、他にできる仕事はない。
「簗和生農相、予算カット発言を認める 辞任は否定 自民内には支援しなかったことへの「報復」当然視する声」 https://t.co/r7QBPlGjyh
下野新聞さん、音声だけでなく、全文文字起こし!
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) October 2, 2026
しかも、文春さんの公開音声にはまだ先があった!😳
「『私に頼らない、私がいらないということで無所属の議員を応援するのであれば、私が取ってきた予算をなんで受注するのか』とはっきり言ってやりました」
はい、簗和生アウト👎… https://t.co/y2DTy5MDGE
簗和生農水相の音声
— ワリアール氏政2【欧州情勢を見る】【🟥国民民主党改革派🟦】 (@warimari_sub) September 30, 2026
道路予算大幅カット→当たり前
那須烏山→64%減
那珂川→54%減
命は守らねばならないから河川関係は触らず
これだけのことしないと真面目にやってる人たちが浮かばれない。党の組織の統制取れなくなる
筆頭副幹事長として、幹事長室に来てくれといえばこんなことできる pic.twitter.com/zuK7GSAIzZ
「政権与党の議席がなくなった地域、その地域の予算というのはごっそり削られます。だってそうですよね?民意がもう与党の議員いらないって言ってるんですから。与党の議員がいらないんですから役所も官僚も何も遠慮いらないんです」
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) October 1, 2026
この発言は「自分に投票しないと救済しない」という趣旨ですか🙄? https://t.co/EwVEu148ph
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
〈簗農相、地元支援なし自治体に予算カット発言で批判〉
5月の自民党支部懇親会で、簗氏は栃木県那須烏山市と那珂川町に対し「令和8年度道路予算を大幅カットした」と述べ、自民党議員への支援を条件に予算を回すのが当然だと語ったと週刊文春とデイリー新潮が報じた。実際、両自治体への交付金は前年比で大幅減。旧安倍派の裏金問題で処分歴もある簗氏の発言は行政の公平性を疑問視され、即刻辞任を求める声が広がり、秋の臨時国会で追及される可能性が高い。
今回の内閣改造で初入閣を果たした簗和生新農相(47)。旧安倍派の裏金事件では計1746万円の不記載があり、2024年に党の役職停止6カ月の処分を受けている。その簗氏は2026年5月、地元支部の会合で行政の公平性を歪めかねない“問題発言”を繰り出していた。その音声を公開する。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 30, 2026
高市首相が抜擢の「新・農水大臣」に“圧力疑惑” 選挙で支援しなかった自治体補助金「大幅カット」の肉声を入手(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/CUzlrEL63n
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
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— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 18, 2026
この裏金議員、本当に最低だな
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) September 18, 2026
加えて
>「過去2回の選挙を経てこういう立場をいただいている」
と言っているが
今年2026年の総選挙で、自民党があれだけ勝っている中、小選挙区で落選していながら、この言い草を自分でやれるあたりが、さすが「裏金」議員という感じ。面の皮の厚さが一味違う。 https://t.co/vQX1tFHdhR
報じられた過去の酷い発言を否定できないのであれば、端的に
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) September 18, 2026
「誤りだった」
と言うべきではないでしょうか。
誤りでないとまだ思いこんでいるのではないかと疑わざるを得ない。
まして「所管外」は、自らの発言と現在の認識を問われていることへの答えにはなりません。 https://t.co/bvR6sSafJh



