2026年9月1日火曜日

「交通事故より死者少ない」 核ごみ調査めぐり茨城・常陸大宮市長(朝日);「茨城県常陸大宮市の鈴木定幸市長は31日、核のごみの最終処分場選定に向けた文献調査への理解を市民にどう求めていくかとの質問に対し、「『原子力は危険』という人がいるが、原子力で亡くなった人と自動車事故で亡くなった人では、自動車事故の方が多い」と....」 ← 交通事故よりは少ないけど、「死者」は出ると考えてる?

《万博工事3132万円が未払い》下請け業者が告発「1円ももらっていない」…元請け企業は次の大型事業で“630億円”の随意契約(女性自身)

天皇陛下が求めた「国民の理解」が揺らぐ 皇室典範改正、側近「強引に急ぎ過ぎた」(共同);「もそも養子案の原型となる旧宮家の皇族復帰は、小泉政権下の05年の有識者会議が「国民の理解と支持、安定性、伝統のいずれの視点から見ても問題点があり、採用は極めて困難だ」と全否定している。  元宮内庁幹部は「終わった話との認識だったが、21年の報告書で突然よみがえった」と違和感を覚えた。政府は整合性を明確に説明していない。「あのとき、もう決まっていたのだろう。政府はずるいですから」。側近ははばからずに言う。」

「親トランプは腐敗の証し」アルバニアの反政府デモが示す新潮流…腐敗した政権ほどトランプのマフィア国家と仲がよい(東洋経済 有料会員限定);アルバニアで「フラミンゴ革命」と呼ばれる抗議デモが首都ティラナを揺るがしています。政権の腐敗は、トランプと手を結ぶか否かで容易に判断できる時代になったようです。

『選択』9月号の新聞広告から 〈刃向かう者は議員も官僚も許さず、徹底的に人事で冷遇。それが党内外の離反を招き 抗争の火種となる。「外交の季節」到来でも関心は皆無。内向きの権力闘争で頭が一杯のようで、日本の沈降が止まらない〉…高市の稚拙な「恐怖政治」~9月「粛清人事」が招く自滅 

「<不逞鮮人>とは誰か~関東大震災下の朝鮮人虐殺を読む」(全20回)(媒社編集長・劉永昇 アジアプレス)

複数の米軍首脳が、ピート・ヘグセス国防長官に対し、イランに対する大規模作戦の長期化は持続不可能であり、他の地域の脅威に対処する能力を弱体化させるリスクがあると助言した。これには米国本土も含まれる。(ワシントンポスト) / 米軍幹部、イラン軍事作戦「持続不可能」伝達か ヘグセス国防長官に(日経 会員限定記事);「米紙ワシントン・ポストは30日、複数の米軍幹部がヘグセス国防長官に対し、イランに対する大規模な軍事作戦を長期化させることは「持続不可能」との認識を伝えたと報じた。」  

2026年8月31日月曜日

「さあ、貿易戦争だ、全力で応戦するよ」 (「カナダの対米貿易戦争」をテーマにした AI 生成動画)

〈日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ〉 「火炎放射器で戦友15人が焼かれて…」日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ…奇跡的に生き残った日本兵の“生々しい証言”「黒こげの死体、ちぎれた手足…」 / 「餓死寸前、ザリガニを食べ、海水まで飲み…」日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ…やせ細り、捕虜になった日本兵の“生々しい証言”「死闘を記録した10枚の写真」 | 終戦から81年(文春オンライン)

越中八尾 おわら風の盆(9月1日~3日) ツイッタ画像更新中