10月31日(土)晴れ
今日は、次男とカハラホテル横浜にある日本料理「華暦」でランチ。
期待通りの美味しさだった。
しかも、お腹もイッパイで、晩ご飯はヌキだった(但し、お酒は別だけど、、、)
いいお天気だったので、帰りは横浜駅まで歩き。
10月31日(土)晴れ
今日は、次男とカハラホテル横浜にある日本料理「華暦」でランチ。
期待通りの美味しさだった。
しかも、お腹もイッパイで、晩ご飯はヌキだった(但し、お酒は別だけど、、、)
いいお天気だったので、帰りは横浜駅まで歩き。
陸自〝思想調査〟問題 「調査項目自体が憲法上の大問題だ」 憲法学者が指摘 小泉防衛相の姿勢も批判|熊本日日新聞 https://t.co/2W9wKXqJre #熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) October 29, 2026
陸自〝思想調査〟問題 小泉防衛相、BSD報告書が存在するか答え避ける 「出所、真正性確認できない」 |熊本日日新聞 https://t.co/BTqePrR7Nu #熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) October 20, 2026
「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります」と辻元清美議員。 いやあ、10月16日の参議院予算委員会での辻元議員の追及は、実に見応えがありました。 問題となっているのは、陸上自衛隊中央情報隊の「現地情報隊」が、国内の大学教授や有識者らについて作成していたとされる「個人BSD報告書」。 報道によれば、調査項目は41にも及び、思想信条、対日本感情、対自衛隊感情、金銭状況、異性関係、性的指向など、個人の私生活にまで踏み込む内容が含まれていたというのです。 さらに、こうした報告書を「公文書として扱わない」という申し合わせまであったと報じられています。 辻元議員がこの問題を追及すると、小泉大臣は、文書の出どころや真正性が確認できないとして、具体的な答弁を避け続けました。 そこで辻元議員が、 「小泉さん、その文書は私の手元にあるんです。それを見ながら質問しています」 しかも、そこで終わらない。 過去の自衛隊の日報問題を持ち出し、防衛省が「ない」としていた文書が後から見つかり、当時の防衛大臣の辞任にまで発展した経緯を指摘。 今回も同じことになりかねないと警告し、文書を直接渡して調査するよう求めたのです。 ここが重要なんですよね。 辻元議員は、単に疑惑を追及しているのではない。 過去の失敗を具体的に示し、防衛大臣自身に資料を確認させ、調査と説明の責任を突きつけている。 そもそも、自衛隊が国内の有識者の思想信条や私生活に関する情報を、何のために、誰の指示で、どこまで収集していたのか。 文書の真正性も含め、徹底的に検証しなければならない問題です。 辻元議員が突きつけたのは、単なる一枚の文書ではありません。 「知らなかった」「確認できなかった」では済まされなかった、防衛省の過去そのものです。 そもそも、これだけ重大な疑惑が報じられているのに、防衛大臣がその実態を把握できていなかったとすれば、それこそ大臣としての仕事がお粗末なんじゃないでしょうか。 そして、把握していながら具体的な説明ができないというのであれば、それはそれで問題でしょう。 いずれにしても、「確認できない」を繰り返すだけでは済まされない話だと思います。 https://t.co/8AoR6Ed0h2
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 17, 2026
「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります」と辻元清美議員。
いやあ、10月16日の参議院予算委員会での辻元議員の追及は、実に見応えがありました。
問題となっているのは、陸上自衛隊中央情報隊の「現地情報隊」が、国内の大学教授や有識者らについて作成していたとされる「個人BSD報告書」。
報道によれば、調査項目は41にも及び、思想信条、対日本感情、対自衛隊感情、金銭状況、異性関係、性的指向など、個人の私生活にまで踏み込む内容が含まれていたというのです。
さらに、こうした報告書を「公文書として扱わない」という申し合わせまであったと報じられています。
辻元議員がこの問題を追及すると、小泉大臣は、文書の出どころや真正性が確認できないとして、具体的な答弁を避け続けました。
そこで辻元議員が、
「小泉さん、その文書は私の手元にあるんです。それを見ながら質問しています」
しかも、そこで終わらない。
過去の自衛隊の日報問題を持ち出し、防衛省が「ない」としていた文書が後から見つかり、当時の防衛大臣の辞任にまで発展した経緯を指摘。
今回も同じことになりかねないと警告し、文書を直接渡して調査するよう求めたのです。
ここが重要なんですよね。
辻元議員は、単に疑惑を追及しているのではない。
過去の失敗を具体的に示し、防衛大臣自身に資料を確認させ、調査と説明の責任を突きつけている。
そもそも、自衛隊が国内の有識者の思想信条や私生活に関する情報を、何のために、誰の指示で、どこまで収集していたのか。
文書の真正性も含め、徹底的に検証しなければならない問題です。
辻元議員が突きつけたのは、単なる一枚の文書ではありません。
「知らなかった」「確認できなかった」では済まされなかった、防衛省の過去そのものです。
そもそも、これだけ重大な疑惑が報じられているのに、防衛大臣がその実態を把握できていなかったとすれば、それこそ大臣としての仕事がお粗末なんじゃないでしょうか。
そして、把握していながら具体的な説明ができないというのであれば、それはそれで問題でしょう。
いずれにしても、「確認できない」を繰り返すだけでは済まされない話だと思います。 https://x.com/justastrawdog/status/2111293707622515021/video/1
小泉防衛大臣の回答は矛盾している。報道を受けて現地情報隊の活動について事実関係を確認したと言いながら、報道された文書については「出所や真正性が定かではないので、確認も何もお答えすることではない」と存否の応答を拒否している。明らかに逃げている。文書の存在を認めたら公文書管理法、個人情報保護法違反の疑いで特別防衛監察が避けられず、大臣の自身も政治責任を問われることになる。だから、何がなんでも認めずに逃げ切ろうとしているのだろうが、そうはいくまい。
— 布施祐仁 Journalist (@yujinfuse) October 20, 2026
https://t.co/A1E3ZEJQIB
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 31, 2026
RADWIMPSの攻めっぷりがエグすぎる😅 新曲『娑婆堕罵』の広告を出した場所が ・国会議事堂前駅 ・霞ケ関駅 ・永田町駅 という政治の中枢ど真ん中! キャッチコピーは《君の倫理 大丈夫そ?》。 https://t.co/rREHCVNilM 世襲政治や政治とカネを風刺した曲をこの場所にぶち込む覚悟が凄すぎる……。 #RADWIMPS #野田洋次郎 #政治
— 週刊女性PRIME (@shujoprime) October 31, 2026
これすごくない? RADWIMPSの新曲、 発売当日に霞ヶ関と国会議事堂前と 永田町に広告出したらしい。 普通にすごいと思う。 国民の味方すぎる。 RADWIMPS応援したい人🖐️ https://t.co/pDdj7ezMFt
— Shota | 脱サラを目指す会社員 (@shota201907) October 30, 2026
RADWIMPSのこの歌詞は最高だな😆 これなら政治に興味のない家族や友人にも聴かせやすいかも👍✨ https://t.co/ap0mZBAEgN
— ぽっぴんここ🇯🇵 (@PoppinCoco3) October 30, 2026
① 国家そのものへの批判 「国家とは要は言っちゃえば合法化ヤクザ」 国という仕組みを、ヤクザにたとえている。かなり攻撃的な表現だね。 ② 税金や国民負担への批判 「息するだけで毟られる」 生きているだけで搾取される、という怒りを表している。 ③ 世襲政治への批判 「2世や3世がやりたい放題の国の貯金箱」 政治家の世襲や、国のお金が一部の権力者に都合よく使われているのではないか、という問題意識が読み取れる。 RADWIMPSの新曲 「娑婆堕罵-Shabadaba-」
— KATCHAN (@KATCHAN_0619) October 29, 2026
『通販生活』2026年冬号表紙は石破茂。
なんと!8回目とのこと。
昔は、ミリオタ、徴兵制導入論者という評判で、個人的には「忌み嫌ってた」政治家だったけど、どうなんだろ、今はそれを封印してるのかな? その辺りはよく分からないけど、少なくとも議会制民主主義を理解し、それを維持しようとしている政治家として、頑張ってもらわないといけない政治家だと思う。
おにぎりの食べ方が下品とか、お茶碗の持ち方がヘンとか、批判するヤカラがいるけど、個人的には逆に親しみを感じる。
他に、今回の号では「国民投票」にも焦点を当てた特集が。
都知事選やら兵庫県知事選、沖縄県知事選など見てると、金(資金)のある側が、好き放題できるようなってて、歯止めがない。
真剣に考えないとね。
高市早苗は、国是である「非核三原則」の堅持すら応じなかった。やはりアメリカに求められ「持ち込ませず」を空洞化するつもりだ。 高市首相、核禁止条約参加と非核三原則堅持の要請に慎重…広島・長崎市長「残念に思う」:東京新聞デジタル https://t.co/l9QeOy1Ol2
— あらかわ (@kazu10233147) October 31, 2026
引き下げの旗振り役だった片山さつき財務大臣や世耕弘成議員、小泉進次郎防衛大臣は2度の勝訴についてどのように思っているのだろう あなたたちが推し進めたことは、違法だったのだ(雨宮処凛 @karin_amamiya) https://t.co/jMuYPJ1X1D
— ハフポスト日本版 (@HuffPostJapan) October 31, 2026
なんじゃ、この判決理由は・・ 原発差止訴訟 中部電力の耐震データ不正で、 再稼働審査合格の見通しがおよそ立たなくなったから、 近隣住民が運転を差し止める利益がない(差止めを認めなくても、稼働しない) として、住民敗訴(^_^) データ不正をしたことを理由に中部電力を勝訴させるもの。 こんなデタラメ判決 よく書けますよね 静岡地裁の平山馨裁判長 本案の判断が面倒だからって、 こんな屁理屈、使わないでしょ、普通(^_^) https://t.co/L5EppCzDhd
— 岡口基一 (@okaguchik) October 27, 2026
【高市首相 福田康夫元首相の名前を言い間違い疑惑拡散→内閣広報官が「意図的に作られたウソ」と全否定…首相官邸X音声では「えつお」に聞こえた人続出で疑問の声も】 https://t.co/qG60u8rd3e #高市早苗 #女性自身[@jisinjp]
— 女性自身【公式・光文社】 (@jisinjp) October 30, 2026
昔,大本営は偽情報を赫々たる戦果として報じた。 南洋での出来事は確かめようがなかった。 今,内閣広報官が物凄い。 しばしば大本営発表をくりかえす。 「えつお」程度のことを認めようとしない。 ホントのことを偽情報と決めつける。 物事を捻じ曲げて恥じることもない。
— 野島博之 (@nojimagurasan) October 30, 2026
みんなが内閣情報室の動画を確認して「やっぱり、えつおって言ってるじゃん」ってなってますね。どうすんのこれ https://t.co/OuvsrX6Geu
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 29, 2026
https://t.co/kGKl8xK0Cf
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 30, 2026
間違いを認めないどころか、間違いへの指摘の方を「偽情報」呼ばわりする日本の総理大臣と内閣広報官(^_^) 高市総理 福田康夫(ふくだ・やすお)元総理の名前を「ふくだ・えつお」と言い間違えた(https://t.co/h7OLL4Qyhm)のに、言い間違えていないと言い張る(^_^) それどころか、「言い間違えた」とのX上の多くの方からの指摘について、内閣広報官が公式Xで、「虚偽情報」「偽情報」と非難(^_^) https://t.co/GTCzxaRXpm
— 岡口基一 (@okaguchik) October 30, 2026
このスタンスはおかしいように思う。 官邸が発信した動画の音声が不明瞭で故人のお名前が聞き取りにくく、大変失礼いたしました。総理は正しく発音されております。事務方の不手際をお詫びいたします。 くらいなぜ言えない? まるで何か陰謀でもあるかのような物言いで💥
— buu (@buu34) October 29, 2026
https://t.co/pXlcQ1kszM
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 28, 2026
福田康夫元総理を「福田エツオ」と呼ぶ高市早苗。思いっきりカンペを読んでるくせに、また酒呑んでやがるのか? リウマチの設定のくせに泥酔してG7会議をドタキャンするわ、自衛官三名が訓練中に亡くなった日の夜にも宴会するわ、酒癖悪すぎだろこいつ。
— 桃太郎+ (@momotro018) October 28, 2026
「習主席は、村山元総理大臣や安倍元総理大臣が亡くなった際には総理大臣宛に弔電を送っていましたが今回は高市総理大臣ではなく遺族に送っています。」 隣国とまともな外交ができない高市政権。 https://t.co/J8FC9xoNKq
— Sakamoto戦争反対 (@k_sarasarani) October 28, 2026
「都合が悪いと逃げる」高市首相から人心が離れ… 議員からも「石破はマシだった」の声が https://t.co/1TYxkNtc6H #デイリー新潮
— デイリー新潮 (@dailyshincho) October 29, 2026
#デイリー新潮 「都合が悪いと逃げる」高市首相から人心が離れ… 議員からも「石破はマシだった」の声が https://t.co/caaGO264N8 総理になる為に掛けたお金は僅か42万円。 そして誰よりもよく働いた。 マシどころか、この数年の総理では一番良かった🥹 https://t.co/g0V8WgUZCb
— まりまり2 (@marimari112823) October 29, 2026
自滅の道。【今後の防衛費「増額」の中身は 削れない固定費5年で30兆円、続く爆買い「兵器ローン」…負担は国民へ】東京新聞デジタル https://t.co/cCVsJ8A5wH
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) October 29, 2026
昭和の政治家は したたかだった 防衛費増を迫るアメリカからの圧力に 憲法9条を持ち出して対抗 このカードを自ら捨ててしまったのが第二次安倍政権でした https://t.co/uB6G5z2nly 増税で苦しむのは国民。 しかも日本の防衛費増は中国との関係を悪化させるだけ。 その中国は日本の頭の上でアメリカと蜜月関係になりつつあります
— 岡口基一 (@okaguchik) October 27, 2026