2026年8月9日日曜日

〈高市首相の新公用車で車内喫煙が話題に〉 → 6月22日に更新されたトヨタ製SUV公用車は推定3000万円以上で、窓ガラスに特殊加工が施され「走る執務室」として快適性を備えています。自民党関係者によると、首相はそこでたばこを吸うのが楽しみだとか。一部では「公用車は禁煙にすべき」と厳しい意見が出る一方、報道の悪意を疑問視する声もあり、首相の喫煙習慣と多忙な日程が議論の背景にあります。

〈高市首相、広島訪問の8月6日に杉並区の歯科クリニックで長時間滞在〉 → 高市早苗首相は8月6日、午前中に平和記念式典や被爆者面会、記者会見、原爆養護ホーム慰問などの公務をこなし、午後に東京・杉並区の歯科クリニックへ。往復2時間32分、滞在2時間48分を費やし、夜8時半に帰宅した。被爆者会合48分などに比べ歯科時間が長かったとして「広島で他にやることはなかったのか」との指摘が相次ぎ、一方で「高齢者の歯の治療は大変」と擁護の声も。ユーモア投稿も見られ、公務と健康管理のバランスが話題に。

〈高市早苗首相の自著で国家公務員上級試験合格に公式記録の食い違い指摘〉 〈高市早苗、ウソの塊だな〉 → 【更新】「国家公務員上級職試験に合格した」という高市早苗氏の話は経歴詐称(アゴラ編集部);「高市早苗氏が1983年度の国家公務員試験上級職試験に合格したが、それを「蹴った」というのは虚偽である疑いが強い。、、、高市氏本人が、自著で「国家公務員になる予定だった」と書いています。」 「決定的なのは、昭和58年(1983年)の官報の国家公務員採用上級甲種試験の最終合格者名簿に「高市早苗」が存在しないという事実です(これはGPTでもGrokでも確認)」

2026年8月8日土曜日

悪名高い高市早苗の熊本被災地視察プロモーション動画の怪(手を合わせて見るその先には爆発前の熊本イオンが) → 「高市総理による、令和8年熊本地震による被災状況視察のための熊本県訪問の様子です」としながら、高市首相が手を合せているシーンに挿入されるのは、爆発前の熊本イオン。0:25のところ。(寮美千子)

国税不祥事、「前例ない事態次々」に危機感 「パパ活」、情報漏えいも(時事通信) / 昨年1年間で懲戒処分を受けた国税職員は37人

焦点:ベッセント氏発言で強まる日銀9月利上げ観測、米国の影響力拡大に懸念も(ロイター); ベセント米財務長官が日本の金融政策について公に発言したことで、日銀は9月の金融政策決定会合で利上げに踏み切らざるを得ない状況に追い込まれたとの見方が広がっている。同時に浮上したのが、いったい米国は日本の国内政策にどこまで影響力を及ぼしているのかという疑問だ。 元日銀理事で、現在はみずほ総合研究所でエグゼクティブエコノミストを務める門間一夫氏は「今回の為替介入に米国も関与したという事実はきわめて重い。(中略)政府が日銀の利上げを妨害すれば、米国に対する裏切り行為​になる」と述べた。 / 円安を食い止められるのは日銀だけ 米国との利回り差拡大に対処するには利上げが必要(WSJ); 日本の当局は、米政府の支援を受けつつ、円相場を下支えするために繰り返し市場に介入せざるを得なくなっている。この「いたちごっこ」のジレンマから脱却するには、日本、特に日本銀行が、円安の根本原因に対処しなければならない。     

「改正典範、甚だしい女性差別」 細川氏、高市首相を月刊誌で批判(共同); 細川元首相 「三十何親等も離れた人に皇位を移し『男系継承は守られた』と言ったところで、世界は称賛しない」 「日本はいつまで時代遅れのことをやっているのかと言われるのが落ちだ」

熊本地震の被災地利用に続き…首相官邸が今度は国民栄誉賞で「高市PR動画」作成し大炎上(日刊ゲンダイ);「この動画に、SNSでは〈高木選手のアップは無く、高市首相は遥かに大写し、どちらが主役かと呆れました〉〈高市をアピールする動画〉〈主演 高市早苗、助演 高木美帆〉といった批判が続出している。」

2026年8月7日金曜日

〈軍拡よりも農拡を!〉 → 食料自給率、過去最低37% 25年度、コメ消費減響く(共同);「政府は食料安全保障の観点から自給率向上を目指し、45%とする目標を掲げるが、逆行する傾向が鮮明化した。」 / 食料自給率とは?日本の現状や世界との比較、問題点を大学教員が解説(朝日2025.06.26 ) / 【データから読み解く】主要国の食料自給率|オンラインMBAなら『ビジネス・ブレークスルー大学大学院(BBT大学院)』   


 

▼播磨屋さんも激オコ

BBCニュース - トランプ氏、アメリカの兵器不足を否定 情報「漏えい者」を「追い詰める」と宣言 / 米軍、長射程精密ミサイルほぼ使い切る 米兵被害避けるためか(毎日 有料記事);「ロイター通信は4日、米軍がイランとの戦闘で長射程の精密ミサイルをほぼ全て使い切ったと報じた。米CNNテレビも米軍の主要なミサイル防衛システムで弾薬の備蓄が大幅に減っていると伝えている。」