2026年10月28日水曜日

アメリカ山公園~港の見える丘公園の秋バラ 山手西洋館ハロウィン(111番館、エリスマン邸、べーリックホール) 2026-10-28

 10月28日(水)晴れ

今日は快晴。

ただ、風が強めで少し寒かった。

木枯らし一号だったとのこと。

秋バラを目当てにアメリカ山公園~港の見える丘公園~山下公園を廻ってこようと思って出掛けたが、山手西洋館でハロウィンの飾り付けをやってたので、山下公園には廻らずに、西洋館の111番館、エリスマン邸、べーリックホールを廻ってきた。

秋バラは春の花のような派手さはないが、今は見頃だと思う。少し傷み始めているのもあった。

いいお天気なので、人出は多かった。

▼秋バラ









▼港の見える丘公園入口あたりから山手本通り方面を見たところ

▼元町公園バス停付近

▼西洋館ハロウィン2026







ブラジル大統領選敗北のボルソナーロ氏、逮捕を恐れ米国に入国 トランプ政権が許可(cnn) / 米到着報道から一転、フラビオ氏はエクアドルへ逃亡か(AFPBB)

《450万円“裏金作り”》ウグイス嬢・運転手の人件費を…武部農水相に政治資金規正法違反の疑い【4つ目の違法行為】(週刊文春) / 武部農水相が選挙費用の誤記載を陳謝 「裏金作り」疑惑は否定(朝日); 武部新・農林水産相は28日、2014年と17年の衆院選での支出を、選挙運動費用収支報告書と、後援会(政治団体)の政治資金収支報告書に誤って重複記載していたと明らかにした。

〈高市首相、福田元首相のお別れで名前を「福田悦男」と誤呼〉 → 22日に90歳で亡くなった福田康夫元首相のお別れの席で、高市首相が「福田悦男元総理」と発言した映像が28日頃に拡散され、SNS上で「最低」「総理の器ではない」との厳しい声が相次いだ。福田氏は2007年から約1年首相を務め、消費者行政の充実や洞爺湖サミット、対中関係の安定に尽力した人物で、高市首相は26日に談話を発表して追悼の意を表していた。一方、中国の習近平国家主席は遺族に弔電を送り、日中関係の政治基盤を守るよう日本の政権に望む文言を記し、木原稔官房長官は中国側の考えだと説明を控えた。この一件は故人への礼節と外交のあり方をめぐる議論を呼んでいる。

〈週刊文春が麻生派の18年で約20億円パーティ収入を告発〉 → 週刊文春の報道によると、麻生派(志公会)は過去18年で総収入約30億円のうち、パーティ収入が約20億円を占め、ホテルニューオータニなどで大規模開催してきた。愛人経営のサロンに約8000万円の政治資金支出も指摘され、資金使途に疑問が呈されている。高市政権発足1年後の派閥会合で麻生氏が「日本は明るくなった」と語った一方、記事は彼を「闇将軍」と位置づけ、政治資金の透明性問題を提起。Xでは厳しい批判の声が相次いでいる。

2026年10月27日火曜日

〈これがニッポンの実像〉 → 熊本地震の発生から28日で3カ月になります。県の発表では26日時点で1000人超が、今も避難所での生活を強いられています。避難所で取材に応じた85歳の女性は、自宅再建も見通せず、先行きを不安視していました。(毎日新聞)

〈TLに流れてきた音楽の断片〉 ①ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」 ②ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調  ③ブラームス ハンガリー舞曲第5番 ④リスト パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』 ⑤バッハ アリア ⑥サン=サーンス 白鳥 

英語からの翻訳 ✨ カラヤン、これまでで最も偉大な指揮者の一人。伝説的なベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の、絶対的に魅惑的な演奏。


英語からの翻訳 この作品は1834年に書かれたが、ショパンが未発表作品を一切出版しないよう依頼していたにもかかわらず、1855年に死後にようやく出版された。私は、彼の言うことを聞かなくてよかったと思いますね! なんて傑作でしょう。 🎹🌹 フレデリック・ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調 作品66


ドイツ人が作曲したハンガリー音楽を演奏するリトアニア人。 Martynas - ハンガリー舞曲 第5番 ト短調


中国系アメリカ人ピアニストの @YujaWang が、4世紀にわたる音楽の鮮やかな旅を演奏します。フランツ#lisztの「パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』」S. 141などの作品を、#DavidHockneyの絵画に囲まれて:


モーツァルトの素晴らしい演奏!心から聴く術を知る者にとって、それはまさに心の安らぎの源です。 🎹 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番 - アンダンテ(エルヴィラ・マディガン)


英語からの翻訳 NHK交響楽団による「Air」(J.S. バッハ)の時代を超えた旋律に浸り、指揮者小澤征爾のバトンで昇華された演奏(サントリーホール、東京、1995年)


ヨーヨー・マ、キャサリン・ストット - 白鳥(サン=サーンス)

〈維新・石井めぐみ議員、参院委で爪いじり動画が批判され謝罪〉 → 日本維新の会の石井めぐみ参院議員が10月19日の参院予算委員会で、約20秒にわたり爪に触れる動作を取っていた動画がSNSで広がり、「国会を何だと思っているのか」との批判が相次いだ。石井氏は当初「女性がおしゃれを楽しむのは問題ない」と反論したが、26日に「爪の間に異物が入り痛かったため取り除いた」と説明を一転させ謝罪、投稿も削除した。この騒動は維新が推進する衆院議員定数削減の議論と重なり、「身を切る改革を掲げる党の議員として本末転倒」との指摘も出ている。 ← 言い訳が高市早苗とソックリ

トランプ大統領はノルウェーに対する非難をエスカレートさせ、同国を「クソみたいな国」と呼び、ノルウェーからの移民はアメリカ合衆国で歓迎されないと述べました。首都オスロに拠点を置くノーベル委員会が彼に平和賞を授与していないからです(ロイター)

〈「山本(高市)早苗」という署名は有効か〉 旧姓使用の法制化、世界に逆行 選択的夫婦別姓めざし活動、井田奈穂さんに聞く(朝日 有料記事);「高市さんは少なくとも30年前から、選択的夫婦別姓を阻む方策として旧姓の法制化を訴えていた…しかし高市さん自身、結婚当初の戸籍名は山本早苗で、仮に山本姓のままだったら 外交文書や国際条約に旧姓で署名できるのか 疑問です」