4月9日(木)
今日は曇りがちの一日だった。
大船フラワーセンターの桜(八重桜が主流)の現況。
桜以外は別記事にて、、、
▼ショウゲツ(松月)
▼イチヨウ(一葉)
4月9日(木)
今日は曇りがちの一日だった。
大船フラワーセンターの桜(八重桜が主流)の現況。
桜以外は別記事にて、、、
▼ショウゲツ(松月)
▼イチヨウ(一葉)
「このクソ、もううんざりだ。普通の人間らしく振る舞えないのか?」メグイン・ケリーがトランプに完全に牙をむき出しにして、めっちゃ容赦ない。 https://t.co/aoqZgURiXe
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 9, 2026
🔥😳🔥🆘🆘🇺🇸電撃ビデオ
— Thomas P (TOM) Logan 🇯🇵 🇺🇸 (@TokyoTom2020) April 8, 2026
メーガン・ケリー(Megan Kelly) は、米FOXニュース(FOX News) などで10年以上にわたり保守派・トランプ支持のコメンテーターとして活動し、米国で知らない人はいない有名記者です。… pic.twitter.com/eNNPrBmZEk
〈全文〉
メーガン・ケリー(Megan Kelly) は、米FOXニュース(FOX News) などで10年以上にわたり保守派・トランプ支持のコメンテーターとして活動し、米国で知らない人はいない有名記者です。
そんな彼女でさえ、ついにトランプ氏に背を向けました。文明全体を消し去ると脅すような彼の投稿に対し、彼女が放った驚くべき批判(和訳)がこちらです:
「“イラン人や多くの米国人がこの投稿に憤慨するのは当然です。正直、もうこんなクソみたいなことにはウンザリ。普通の人として、大統領として振る舞えないの?『3Dチェス(高度な戦略)』だなんて、そんな戯言は黙りなさい。SNSで民間人を巻き込む文明の抹消をカジュアルに脅していいはずがない。
私は誰よりも彼の戦略を理解しようと努めてきたし、過激な言動にも動じないよう10年以上向き合ってきました。でも、今回の件は完全に無責任で不快。間違っています。
交渉術だなんて関係ない。ホルムズ海峡を開放させるために、一国の民間人、男も女も子供も皆殺しにすると脅すのが米国大統領のやり方ですか!?
彼は戦争犯罪をちらつかせずとも、威厳ある強いリーダーになれるはず。なぜわざわざアメリカの品位を落とすような真似をするのか。もういい加減にしてほしい”。」
さすがNYTと思える、イランとの戦争の開戦に至るトランプ政権内の議論を描いた記事。結論から言えば、やはりイスラエルにトランプが乗せられた、ということだったが、そこに至るまでには結構な議論があり、それでもトランプは戦争を選んだが、ものすごく甘い見立てだった。https://t.co/njknOLdy22
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) April 8, 2026
NYTによるイラン戦争決断の内幕報道(従前分かっていたことが多いが改めてまとめると一つのストーリーになっている)…
— Ryo Sahashi / 佐橋亮 (@ryo384_ir) April 9, 2026
🔴 Le New York Times vient de publier le récit le plus accablant sur Trump depuis le début de la guerre. Et c'est une bombe.
— cginisty (@cginisty) April 8, 2026
Jonathan Swan et Maggie Haberman, deux journalistes de la Maison Blanche, révèlent comment Trump a pris la décision d'entrer en guerre contre l'Iran. Ce… pic.twitter.com/VjsvV8AD3z
〈全文〉
フランス語からの翻訳
🔴 ニューヨーク・タイムズが、戦争開始以来最も衝撃的なトランプに関する記事をちょうど公開しました。そしてそれは爆弾のようなものです。
ジョナサン・スワンさんとマギー・ハバーマンさん、ホワイトハウスの二人の記者たちが、トランプがイランとの戦争に突入する決定を下した経緯を明らかにしています。彼らが描写しているのは、まさに私が『ホワイトハウスの操り人形』で分析しているものです。
以下に事実を挙げます。
ネタニヤフは夢を売り込みました。2月11日、シチュエーション・ルームで、イスラエルの首相は四幕構成のシナリオを提示しました:最高指導者を殺害し、イラン軍を破壊し、民衆革命を引き起こし、新政権を樹立する。彼はさらに、「イランの未来の指導者たち」をフィーチャーした編集ビデオまで見せました。トランプの返事は:「Sounds good to me.」一言で、彼は地域の運命を封じ込めてしまったのです。
翌日、CIAはそれが空虚な話だと述べました。ネタニヤフのピッチの第3幕と第4幕、つまり民衆革命と政権交代は、ラトクリフ自身によって「茶番」と評されました。ルビオが訳しました:「つまり、クソだということだ。」ケイン将軍が付け加えました:「これはイスラエル人の標準的な手口です。彼らは過大評価し、計画が常に十分に練られているわけではありません。」
トランプは聞いていました。それでも彼はイエスと言いました。
ヴァンスはすべてを見ていました。副大統領は部屋の中で唯一、真正面から反対し、戦争が「トランプの政治的連合を破壊するかもしれない」、ホルムズ海峡が本当の脆弱性であり、政権の存亡がかかっている場合のイランの報復を誰も予測できないと警告しました。彼は言いました:「君がこれを悪い考えだと思うのはわかっている。でも、もしやるなら、君を支持するよ。」
これは政治的な勇気ではありません。服従です。
スージー・ワイレスは見ていました。チーフ・オブ・スタッフとして懸念を抱いていた彼女は、他の人々の前で軍事決定について発言するのは「自分の役割ではない」と判断しました。彼女は「顧問たちに自分の見解を共有するよう奨励しました。」そして彼女は沈黙しました。
ケイン将軍は決してノーとは言いませんでした。彼はリスクを指摘しました:弾薬備蓄の減少、ホルムズ海峡、勝利への明確な道筋の欠如。それから彼は言いました:「作戦を命じれば、軍は実行します。」
一方、トランプは「自分が聞きたいことだけを聞いていた」のです。
そしてトランプは、エアフォース・ワン上で、自らの将軍が定めた締め切り22分前に署名しました:「オペレーション・エピック・フューリーは承認された。中止なし。幸運を。」
これが21世紀の戦争突入の仕方です。厳粛な審議ではなく。議会の投票ではなく。撤退戦略ではなく。ネタニヤフのスライドショー、「sounds good to me」、そして飛行機から送られたメモで。
『ホワイトハウスの操り人形』では、トランプが見るプレゼンテーションを準備する人々が真の決定者だと書いています。ネタニヤフは誰よりもそれを理解していました。彼はシチュエーション・ルームでモサドを背景に、1時間の視覚的なショーを演出し、「未来の指導者たち」のビデオ、迅速でクリーンな勝利の約束を披露しました。
そしてトランプはイエスと言いました。ヴァンス、ルビオ、ワイレス、ケインが見ている間に。
こちらがニューヨーク・タイムズの記事です:https://nytimes.com/2026/04/07/us/politics/trump-iran-war.html?unlocked_article_code=1.ZFA.k9sG.nFeYxY3sHoiv&smid=nytcore-ios-share
〔僕もそう思う、「日本がとるべき道は、[..]自らの特徴をしっかりと見つめ、米国から静かに距離を置き、中国を含めたアジア諸国と、平和的に理解と関係を深めることです」
— 石田英敬 (@nulptyx) April 9, 2026
有料記事がプレゼントされました!4月10日 14:44まで全文お読みいただけます
トッド氏「トランプは3度負ける」…
「高市首相の強硬な対中姿勢は、私が『空想のナショナリズム』と呼ぶものの典型に見える。日本の課題はまず対米関係を考えること。沖縄を見れば明らかだ。現実のナショナリズムの視点からは、米国による分断支配の戦略に乗せられ中国と対立することは、決して日本の利益にならない」とトッド氏(朝日)
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
米国はまず、ウクライナ戦争でロシアの産業力に負けた。次ぎに、貿易という名の経済戦争で中国に屈した。そしてベネズエラでは好き勝手できたものの、イランで強靱な相手の返り討ちに遭った。⇒「トランプは3度負ける」いま日本の読者に伝えたいこと(エマニュエル・トッド)https://t.co/VWvNBElCfQ
— 堀 茂樹 (@hori_shigeki) April 8, 2026
「米国はもう 議会、大統領、最高裁からなる伝統的な『共和国』ではなく、大統領、国防総省、CIAからなる『帝国』に変質した。議会や最高裁はただの諮問機関のよう。個人の暗殺に頼る対外政策ではCIAが最重要機関だ。米国は『虚無的な暗殺国家』に成り下がった」とエマニュエル トッド氏(朝日)
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
「米国の第一の敗北は対ロシア。製造業が衰え、ウクライナに十分な武器弾薬を提供できなかった。次は中国に対する敗北。関税で威嚇してもレアアースで反撃され、撤退を強いられた。トランプ氏の全行動は、重要な敗北から目をそらし、自らも忘れるためだと考えれば理解できる」https://t.co/1nDjGyuEpk
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
https://t.co/SN1UrhnzTB
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 8, 2026
高市早苗首相の国会出席が削減され、首相が出席する集中審議が12回から5回に激減した。自民党幹部は「官邸側が朝から夕方まで丸一日拘束されるのを嫌がる」と理由を明らかにした。一方で高市首相はSNSへの書き込みを積極的に行っている。
自民幹部「官邸が嫌がるから」…高市首相、国会出席を削りに削って予算成立 SNSにはせっせと書き込む落差https://t.co/AM4YPR8Ok3
— 東京新聞編集局 (@tokyonewsroom) April 7, 2026
東京新聞デジタル
https://t.co/l7BfEIzRzs
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 9, 2026
高市首相は2月に第2次内閣を発足させ、日米首脳会談などで支持率70%前後を維持してきたが、4月8日発売の週刊誌が秘書官との会話不足や今井尚哉氏との激しい対立を報じた。3月24日の官邸会合で首相が今井氏の解任を主張したエピソードが象徴的で、政権運営の内幕に注目が集ま
今週の週刊文春。
— ザオラルさん🌹 (@OneMoreChance99) April 9, 2026
こんな人間が我々の命の原油を差配している。
こんな人間がトランプに媚びることを最優先し
日本の人々を危機に陥れている。
絶対に許すことはできない。#週刊文春 pic.twitter.com/e1wOHpJbue
【深層レポート】高市早苗首相 3人の親衛隊と「隠し部屋」に引きこもり!《首相と大喧嘩? 今井尚哉参与が週刊文春に激白》https://t.co/aOWBhIU1iM#週刊文春
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) April 8, 2026
【速報】
— デイリー新潮 (@dailyshincho) April 8, 2026
高市首相と「安倍元首相の側近」大ゲンカが勃発! 官邸の内幕をレポート 「秘書官たちは、総理を支える気がなくなっている」https://t.co/spPFYiqOPP…
【高市政権に激震】高支持率の裏で進む「高市総理孤立」の全内幕
— 羽鳥涼『週刊現代』編集者 (@WGhatori) April 7, 2026
高支持率を維持する高市政権。しかし、近くで総理の姿を見ている自民党議員たちからの評価は、驚くほど冷ややかです。…
https://t.co/XuOBTHNQQ8
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 8, 2026
参議院予算委員会で原田大二郎議員の質問に対し、高市首相は高額療養費制度の負担限度額引き上げを凍結する考えはないとし、今年8月からの実施が患者の意向に沿うものだと答弁した。患者団体は引き上げに反対し、27万筆の反対署名が集まっている。
4月7日参議院予算委員会
— 保団連(全国保険医団体連合会) (@hodanren) April 8, 2026
高額療養費に関する原田大二郎議員への答弁
高市首相
「(引き上げを)凍結する考えはない」
「今年8月からの実施が患者の意向に沿うもの」
※患者団体は負担限度額の引き上げに同意してません pic.twitter.com/OwDSUbxOym
年間1400円、月にするとたった117円。これでガンなど大病をしたとき、生活が破滅するかもしれないリスクを負うことに。私も父が脳出血で倒れた時、高額療養費制度に助けられました。だからこそ、この制度の根幹を揺るがす改悪を許せません。 https://t.co/lPK6nYDfWD
— 長谷川ういこ (@uikohasegawa) April 8, 2026
https://t.co/B8QmvegbBt
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 8, 2026
CNNの分析によると、トランプ大統領に対する合衆国憲法修正第25条の発動を求める声が共和党支持層を含む超党派で急激に高まっている。発動には各省長官の過半数と副大統領の支持が必要で、トランプ氏のイラン関連発言がきっかけとなった。
【分析】合衆国憲法修正第25条の発動でトランプ氏の解任求める声、超党派で突如高まるhttps://t.co/BVqgbCMAYy
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) April 8, 2026
常軌逸した発信繰り返すトランプ氏、かつての盟友からも正気疑う声「どうすれば罷免できるのか?」…
— AFPBB News (@afpbbcom) April 8, 2026
トランプ氏、乗組員救出に米軍機170機以上投入と発表 イラン側は「濃縮ウラン盗む作戦」だった可能性を示唆
— AFPBB News (@afpbbcom) April 7, 2026
https://t.co/3SgobToPNy
イラン砂漠で撃墜された米軍機。後席には大佐が乗っていた。救出に駆けつけたのはデルタフォースとネイビーシールズ。パイロット1人の救出に、なぜ精鋭部隊100人が必要なのか?
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
私が言いたいのは、表向きの「救出作戦」という物語は嘘だということだ。… pic.twitter.com/oQxB2QnmQ9
米軍特殊部隊がイラン深部に足を踏み入れた——公式には「救出作戦」とされるが、墜落現場はイスファハンの核施設からわずか35キロだった。そこに偶然の一致はありえない。
— Alzhacker (@Alzhacker) April 7, 2026
撃墜されたF-15Eの乗員救出と称して、米空軍パラレスキュー部隊を含む約100名の特殊戦力を投入。… pic.twitter.com/iXfor8kkhW
これと同じ論調の記事は Axios や CNBC も。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) April 6, 2026
また、日本語記事がニューズウィークから出ているので貼っておきます。
このことはトランプ政権の軍事的主張、政権の情報管理に対して、主流メディアも不信感を抱いていることを示唆しています。2/https://t.co/AMT2c0UmZF
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イラン軍統合司令部の報道官は、「米軍のC130輸送機2機とブラックホークヘリ2機が我々の部隊によって破壊されたことが確認された」と述べた。ロイターはこのイラン側の主張を直ちに確認できていない。https://t.co/ZjmMBh71iF pic.twitter.com/5iI47FToPl
— ロイター (@ReutersJapan) April 6, 2026