「身を切る改革」というのは、議員定数を減らすとかいうことではなく(それは有権者の身を切る改革)、こういう大物議員の不正を許さないような法律を作ること。この人は、日本をダメにした自民党政権の中でも中心人物。 #NewsPicks https://t.co/y3u900ists
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) October 5, 2026
2026年10月5日月曜日
「身を切る改革」というのは、議員定数を減らすとかいうことではなく(それは有権者の身を切る改革)、こういう大物議員の不正を許さないような法律を作ること。この人は、日本をダメにした自民党政権の中でも中心人物(平野啓一郎) ⇒ 《“隠し資産”発覚》麻生太郎(86)に資産公開法違反の可能性も…ヤフコメでは「罰則なし」「ザル法」への批判が噴出(週刊文春)
病害虫経験「解禁にリスク」/畑侵入で栽培撤退も イモ輸入 農家反発(北海道新聞 有料記事) / 米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁について、北海道新聞が連日報じています。 今日の記事では、病害虫の侵入によって、長期間ジャガイモを作れなくなった農家の経験が紹介されています。 農水省も、病害虫侵入のリスクをゼロにはできないとしています。 病害虫は、一度侵入すれば取り返しのつかない被害につながる可能性があります。 米国との通商関係を理由に、北海道農業をこうしたリスクにさらしてはなりません。 なぜ今、輸入解禁が必要なのか。 誰のための解禁なのか。 政府は結論を急がず、北海道の生産者の声を十分に聞くべきです。 私は、米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁に反対です。(逢坂誠二) / 米国産イモ輸入 農家から「認めないで」の切実な声 病害虫被害の苦い記憶(北海道新聞)
米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁について、北海道新聞が連日報じています。 今日の記事では、病害虫の侵入によって、長期間ジャガイモを作れなくなった農家の経験が紹介されています。 農水省も、病害虫侵入のリスクをゼロにはできないとしています。 病害虫は、一度侵入すれば取り返しのつかない被害につながる可能性があります。 米国との通商関係を理由に、北海道農業をこうしたリスクにさらしてはなりません。 なぜ今、輸入解禁が必要なのか。 誰のための解禁なのか。 政府は結論を急がず、北海道の生産者の声を十分に聞くべきです。 私は、米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁に反対です。🥔 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #ジャガイモ #北海道農業 #食料安全保障 病害虫経験「解禁にリスク」/畑侵入で栽培撤退も イモ輸入 農家反発:北海道新聞デジタル https://t.co/fkHnenEdIP
— 逢坂誠二 (@seiji_ohsaka) October 4, 2026
米国産生食用ジャガイモの輸入解禁へ向けた圧力が高まる中、羊蹄山麓からも切実な声が上がっています。プロの農家が念入りに対策してもシストが入り、種イモが作れなくなる深刻な被害が出ているからです。輪作体系の基幹作物であり、北海道農業そのものに影響する問題です。 https://t.co/SiyhvTViuG
— ニセコ・羊蹄山麓情報局(北海道新聞倶知安支局) (@niseko_news) October 5, 2026
〈高市首相、G7オンライン首脳会合を欠席しXで批判相次ぐ〉 10月2日のG7オンライン首脳会合では、中東情勢によるエネルギー安全保障と石油市場の安定化が主な議題で、ディーゼル燃料高騰対策も議論されました。高市首相はこの時間帯に自民党の麻生副総裁らと公邸で会食しており、遠藤和也外務審議官が首相の声明を代読。Xでは「党内の会食を優先したのか」「外交軽視」との批判が広がる一方、首相本人は同日Xで原油供給の安定化を報告し、国家備蓄放出は行わないと説明しました。一部では短時間の会合で国内優先だったとの擁護もありますが、議論が続いています / 高市首相のG7首脳会合欠席、官房長官「議長国が当日に急きょ設定」(日経) ← 子どもの言い訳か!
「急きょ」であっても、公務は終わっていたのなら参加できたでしょうに。不参加としたのはなぜ? ⇒高市首相のG7首脳会合欠席、官房長官「議長国が当日に急きょ設定」 - 日本経済新聞 https://t.co/z7QEAAOBig
— Shoko Egawa (@amneris84) October 5, 2026
これ昨日英語圏のツイッタランドで話題になってたけど、みんなトランプ不在を揶揄するだけで、ジャパン枠に高市がおらず代わりに官僚のおじさんが座ってるのに気づいてなくて、日本が世界の中心で咲き誇ってない感がワサビみたいにツーンときた。 高市はその夜、麻生と会食の後行方不明だったらしい。
— Koichi Nakano@Progressive! Channel (@knakano1970) October 4, 2026
G7オンライン首脳会合 トランプ氏カメラオフ、高市首相の姿なく https://t.co/QcCepAkTQv
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) October 4, 2026
「世界の真ん中で」という割には本人は出席もせず、「国旗!国旗!」という割には、国旗の表示もしないのですね。 https://t.co/SxnpupOclw
— 東川靖雄 (@yansuke_sax) October 4, 2026
G7首脳オンライン会議に高市早苗が欠席。時間はあるのに。衆院選時に日曜討論から逃げたのと同じ。高市はまともな論理的討論ができず、その能力がないことを自覚している。G20でも誰も話しかけてこない。「あなたはどう思う?」と他国のトップに話振られても意見を言えない。https://t.co/hOqJtEvVlU
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 4, 2026
〈沖縄那覇市 女性強盗殺人事件をうけて〉 古謝沖縄知事 「電話がありまして、ちょっと具体的な発言は覚えてませんけど、遺憾の意は示したかなと思います😅」とヘラヘラ笑う
写真を見た時は、たまたまそういう表情になった瞬間を切り取られただけかもしれないと思い、慎重に見ていた。 でも映像を見ると、これはさすがにひどい。 米兵の強盗殺人事件について「遺憾の意は示した方がいいと思います」と話すところで笑うのは、どう考えても違うだろう。
— Miya Hakuyo (宮 白羊) (@MiyaHakuyo) October 4, 2026
「電話がありまして、ちょっと具体的な発言は覚えてませんけど、遺憾の意は示したかなと思います😅」 や、沖縄の人がアメリカの軍人に殺されてるんやで知事? マジか、この軽さ。 マジかぁ………。 怒りはないの……? 記者会見でこういう態度を見せたら、 何を人々の心に誘発するか。 ホントに…
— まつばら(おどりだこ) (@makasaga) October 4, 2026
米海兵隊 凶悪殺人事件 古謝げんた記者会見 怒りで狂いそうです! 古謝げんた、何度も笑顔を見せる。 なぜ笑える?笑う場面なんかない! 被害者家族のことを思ったら笑顔なんか出ない! 非道すぎる。 https://t.co/OKE8ldZJvu https://t.co/cXD3Lto9jI
— ちゅら花 (@ggkk888kkgg) October 4, 2026
〈前編〉高市改造内閣で初入閣した中司宏大臣の「衝撃過去」獄中生活を送った元側近市議が実名告発 ; 改革派として鳴らした市長には市民が知らない「別の顔」があった。初田氏は10年余り、中司氏の代理人として民間業者から「選挙費用」の名目で現金を受け取ってきた。政治資金収支報告書に記載しない「裏金」である / 〈後編〉維新・中司宏大臣に浮かんだ重大疑義!元副市長が重い口を開いて明かす「無実の私に罪をなすりつけた裏切りの過去」 ; ――中司氏の保身が、検察に間違った構図を描かせた? 「弁護士にそう言われました。(中司氏)ご本人も私には『あなたをこんな目にあわせて申し訳ない』と謝ってきた。よくわかっているはずです」 (週刊現代)
改革派として鳴らした市長には市民が知らない「別の顔」があった。初田氏は10年余り、中司氏の代理人として民間業者から「選挙費用」の名目で現金を受け取ってきた。政治資金収支報告書に記載しない「裏金」である。https://t.co/mfHAPamD8E
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
――中司氏の保身が、検察に間違った構図を描かせた? 「弁護士にそう言われました。(中司氏)ご本人も私には『あなたをこんな目にあわせて申し訳ない』と謝ってきた。よくわかっているはずです」 https://t.co/FIPwuReKVs
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
2026年10月4日日曜日
〈高市首相の円安歓迎発言に米当局「wtf」メール〉 / 「円安で苦しい」トランプ発言招いた8カ月の不作為 次の壁は防衛費(日経 会員限定);「円安を問題視したトランプ米大統領の9月の発言は、緩みがちだった日本の財政・金融政策への米当局の最後通告といえる。2026年1月以降、米通貨当局は市場軽視にみえる日本に警鐘を鳴らしてきた。8カ月の不作為は日米関係に綻びをもたらす。」 「「…なんてこった(…wtf)」。そんな短いメールを米通貨当局幹部が送ってきたのは1月31日だった。その日、高市首相は演説で「円安だ...、、、、、」
https://t.co/nn0Ncn3w9O
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 4, 2026
「円安で苦しい」トランプ発言招いた8カ月の不作為 次の壁は防衛費 https://t.co/pRZc6DYlnP
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 3, 2026
【速報】 高市首相 「円安ホクホク」発言に、米国が「What the f◯ck 」と日本に通知したことが判明 https://t.co/PEFBByHVa0
— News Everyday (@24newseveryday) October 4, 2026
〈マスコミ恫喝?懐柔?〉 「首相動静 2日:朝日新聞」 「同3時30分から同52分まで、新聞・通信各社の論説委員らと懇談。同3時53分から同4時15分まで、在京民放各社の解説委員らと懇談。同4時22分から同43分まで、内閣記者会加盟報道各社のキャップと懇談。」
首相動静 2日:朝日新聞 https://t.co/nD8LDm3O8f 同3時30分から同52分まで、新聞・通信各社の論説委員らと懇談。同3時53分から同4時15分まで、在京民放各社の解説委員らと懇談。同4時22分から同43分まで、内閣記者会加盟報道各社のキャップと懇談。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 4, 2026
富裕層と「超」富裕層の格差さらに拡大 米国 上位0.1%が家計資産全体の約15%を保有、1世帯当たりの資産は平均300億円超(WSJ); 米国の超富裕層は平均的な国民との差を広げているだけではない。数兆ドル規模の純資産増をもたらした株式相場の高騰に支えられ、他の富裕層との差も広げている。
富裕層と「超」富裕層の格差さらに拡大 米国 米国の超富裕層は平均的な国民との差を広げているだけではない。数兆ドル規模の純資産増をもたらした株式相場の高騰に支えられ、他の富裕層との差も広げている。 https://t.co/l2qm56Sqid
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) October 4, 2026
上院中間選挙。激戦7州で民主党が優勢(日経) / シルバーブレティン予測(10/3) / 速報:ニューヨーク・タイムズ/シエナ大学の新たな世論調査。いくつかの確実な共和党州で民主党が上院議席を獲得でリードしていることがわかった / “トランプ選挙区”もまさかの接戦 米中間選挙 想定外の選挙区でも共和党失速 安全圏に巨額資金、トランプ大統領は「歴史」に抗えるのか(FNN) / アラスカ、テキサスのケース
上院中間選挙。激戦7州で民主党が優勢。 https://t.co/uByShPvvLB https://t.co/jpZS83bYNs
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) October 4, 2026
🇺🇸 SENATE: Silver Bulletin Forecast (10/3) Seat Count 🟦 Democrats 52 🟥 Republicans 48 Win probability 🟦 Democrats 73% (new high) 🟥 Republicans 27% —— Forecasted margin 🔵 OH - Brown +3.8 (Flip) 🔵 TX - Talarico +3.7 (Flip) 🔵 NC - Cooper +9.4 (Flip) 🔵 AK - Peltola +2.8 (Flip) 🔵 ME - Jackson +2.8 (Flip) 🔵 GA - Ossoff +10.7 🔵 NH - Pappas +9.1 🔵 MN - Flanagan +7.8 🔵 MI - El-Sayed +5.4 🟡 IA - Turek +1.7 🟡 KS - Marshall +2.4 🔴 FL - Moody +6.8
— InteractivePolls (@IAPolls2022) October 3, 2026
Breaking News: Democrats have leads in some reliably Republican states where they are trying to flip Senate seats, new New York Times/Siena University polls found. https://t.co/Eo0gaZYTbS
— The New York Times (@nytimes) October 3, 2026
“トランプ選挙区”もまさかの接戦 米中間選挙 想定外の選挙区でも共和党失速 安全圏に巨額資金、トランプ大統領は「歴史」に抗えるのかhttps://t.co/KRpVZhg2n4
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 3, 2026
ALASKA SENATE POLL By NYT/Siena (A+)
— InteractivePolls (@IAPolls2022) October 3, 2026
🟦 Mary Peltola: 50% (+5)
🟥 Dan Sullivan (i): 43% (-4)
June poll - 🔴 Sullivan +2
9/24-10/1 | 504 LV | (+/- vs June)
2024 Recalled: Trump 45-38https://t.co/S0CG0d5r3r pic.twitter.com/zH7LAwc9MC
TEXAS SENATE WINNER ODDS:
— Kalshi Politics (@KalshiPolitics) October 3, 2026
September 3:
🟥 Ken Paxton: 51%
🟦 James Talarico: 49%
Today:
🟦 James Talarico: 65%
🟥 Ken Paxton: 35% pic.twitter.com/dt1uOWnfW5
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共和党の強さは「神、国、家族」 ハイウェーを外れたルート66の町 https://t.co/wq8Du3q8tW
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 4, 2026
〈韓国が日本を1-0で破りアジア大会サッカー金メダル、表彰式で国旗トラブル〉 愛知・豊田スタジアムで行われた名古屋アジア大会サッカー男子決勝で、U-23韓国代表が後半16分にオム・ジソンのゴールでU-21日本代表を1-0で下し、4連覇の金メダルを獲得。日本は3大会連続銀メダルとなり、大岩剛監督率いるチームは16年ぶり金メダルに届かなかった。一方、表彰式で韓国国旗が掲揚されずスタッフが手動対応するトラブルが発生し、韓国サポーターからブーイングが起き、運営側は状況確認中としている。日本選手は2028年ロサンゼルス五輪に向け、この経験を糧に成長を目指す。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 4, 2026
愛国歌が終わりを迎えても、まだ上がらない太極旗🇰🇷 https://t.co/c2B4coCn07
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 4, 2026
なんかもう日本人として恥ずかしいわ…
— 舞ルズ症候群 (@milessyokogun) October 3, 2026
なんでこんなこともまともにできないんだよ… pic.twitter.com/sA4QpJKpBd https://t.co/hNXL8pbY1M
South Korea beat Japan 1-0 to win the gold medal at the Asian Games in Nagoya 🇰🇷
— B/R Football (@brfootball) October 3, 2026
The win earns the squad an exemption from military service. pic.twitter.com/Q5WE3LnSCW

