2026年10月27日火曜日

〈TLに流れてきた音楽の断片〉 ①ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」 ②ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調  ③ブラームス ハンガリー舞曲第5番 ④リスト パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』 ⑤バッハ アリア ⑥サン=サーンス 白鳥 

英語からの翻訳 ✨ カラヤン、これまでで最も偉大な指揮者の一人。伝説的なベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の、絶対的に魅惑的な演奏。


英語からの翻訳 この作品は1834年に書かれたが、ショパンが未発表作品を一切出版しないよう依頼していたにもかかわらず、1855年に死後にようやく出版された。私は、彼の言うことを聞かなくてよかったと思いますね! なんて傑作でしょう。 🎹🌹 フレデリック・ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調 作品66


ドイツ人が作曲したハンガリー音楽を演奏するリトアニア人。 Martynas - ハンガリー舞曲 第5番 ト短調


中国系アメリカ人ピアニストの @YujaWang が、4世紀にわたる音楽の鮮やかな旅を演奏します。フランツ#lisztの「パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』」S. 141などの作品を、#DavidHockneyの絵画に囲まれて:


モーツァルトの素晴らしい演奏!心から聴く術を知る者にとって、それはまさに心の安らぎの源です。 🎹 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番 - アンダンテ(エルヴィラ・マディガン)


英語からの翻訳 NHK交響楽団による「Air」(J.S. バッハ)の時代を超えた旋律に浸り、指揮者小澤征爾のバトンで昇華された演奏(サントリーホール、東京、1995年)


ヨーヨー・マ、キャサリン・ストット - 白鳥(サン=サーンス)

〈維新・石井めぐみ議員、参院委で爪いじり動画が批判され謝罪〉 → 日本維新の会の石井めぐみ参院議員が10月19日の参院予算委員会で、約20秒にわたり爪に触れる動作を取っていた動画がSNSで広がり、「国会を何だと思っているのか」との批判が相次いだ。石井氏は当初「女性がおしゃれを楽しむのは問題ない」と反論したが、26日に「爪の間に異物が入り痛かったため取り除いた」と説明を一転させ謝罪、投稿も削除した。この騒動は維新が推進する衆院議員定数削減の議論と重なり、「身を切る改革を掲げる党の議員として本末転倒」との指摘も出ている。 ← 言い訳が高市早苗とソックリ

トランプ大統領はノルウェーに対する非難をエスカレートさせ、同国を「クソみたいな国」と呼び、ノルウェーからの移民はアメリカ合衆国で歓迎されないと述べました。首都オスロに拠点を置くノーベル委員会が彼に平和賞を授与していないからです(ロイター)

〈「山本(高市)早苗」という署名は有効か〉 旧姓使用の法制化、世界に逆行 選択的夫婦別姓めざし活動、井田奈穂さんに聞く(朝日 有料記事);「高市さんは少なくとも30年前から、選択的夫婦別姓を阻む方策として旧姓の法制化を訴えていた…しかし高市さん自身、結婚当初の戸籍名は山本早苗で、仮に山本姓のままだったら 外交文書や国際条約に旧姓で署名できるのか 疑問です」

月曜日に下院司法委員会の民主党員が発表した報告書では、ドナルド・トランプ大統領とジェフリー・エプスタインのつながりについて、1993年にトランプが彼女をレイプしたと主張する女性からの新たな詳細が含まれていました(TIME)

「業者が間に合わなかった」「朝の身支度に3〜4時間」…高市早苗首相の1年を振り返って気付いた“論点すり替え”の共通項(プチ鹿島 文春オンライン)

〈高市首相のG7欠席がEUの日本車EV優遇除外につながる〉→ 10月2日のG7オンライン首脳会議で、議長国フランスが急遽設定した会合に高市首相が出席せず、外務審議官が代理したことが問題化。過去の同様の会議では首相出席が多かった異例の欠席に対し、フランスが不満を募らせ、EUのEV補助金・税優遇で日本車を除外する「Made in Europe」基準をドイツと16日に合意しました。これにより、日本にとって重要なEU市場(年間200万台規模)での競争力が損なわれ、国内雇用550万人規模の自動車産業に波及の懸念があります。高市首相は28日のドイツ・メルツ首相会談で修正を求めますが、外交配慮の不足が指摘されています。

2026年10月26日月曜日

ブラジル大統領選、現職ルラ氏が再選 左派政権継続(日経) / ブラジル大統領選、現職ルラ氏が勝利(時事) / ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ大統領は、ブラジルの決選投票で後れを取っていたところから逆転勝利を収め、ラテンアメリカを席巻する右派の波を食い止め、80歳の政治のベテランがついにその驚異的なキャリアの終わりを迎えたという予測を覆しました。(Bloomberg) / ボルソナロ氏、敗北認めず ブラジル大統領選の無効求める方針(ロイター) 

セルビア総選挙、学生主導勢力が強権与党倒す 14年ぶり政権交代へ(朝日); 与党連合を率いるブチッチ前大統領が同日、投票締め切り直後に敗北を認めた / セルビアの首都ベオグラードの通りで祝賀の声が沸き起こっています。長年の指導者アレクサンダル・ヴチッチが、学生主導の抗議運動に対して、総選挙の早期投票で敗北を認めた後です。(BBC)


 セルビアで政治的大地震! 青年たちが右翼を打ち負かし、街頭は歓喜に沸く

歴史的瞬間! ほぼ14年にわたる政治的支配の末、アレクサンダル・ヴチッチが、汚職と権威主義に対するほぼ2年間の動員でセルビアを揺るがした学生運動の前に敗北を認めた。

数千人がベオグラードや他の都市の街頭に繰り出し、祝賀の声を上げた。暫定結果によると、学生リストは議会250議席中135から140議席を獲得する見込みだ。街頭で抗議を始めた一世代が、ついに投票箱で歴史的な変革を主導した!

2026年10月25日日曜日

〈高市首相の男系男子継承案に批判広がる、麻生氏女性天皇容認発言が波紋〉 → 2025年6月の与野党協議では皇位継承の議論を切り離す前提だったが、高市政権は保守層への配慮から旧宮家出身の男系男子を養子に迎える皇室典範改正を進め、7月17日に成立、10月24日に施行された。毎日新聞の報道を受け、Xでは「女性天皇支持が7〜8割の世論に逆行する」との批判や、日本会議・神社本庁の影響を指摘する声が広がっている。一方、支持側は皇族数確保と男系継承の安定を評価、政府は悠仁親王までの継承は変わらず女性天皇の是非は対象外とした。