2026年10月13日火曜日

クローズアップ現代 トランプ政権対ICC 法に基づく国際秩序の危機 / 本日クローズアップ現代「トランプ政権対ICC」に出演させていただきました。メリーランド大の調査によれば、米国内でもICC制裁への支持は3割、ICCがどのような組織かを説明された上での加盟支持は6割。共和党でも5割超。将来の米国の変化への希望を捨てず、ICCを息長く支援することが大事だと思います。(三牧聖子)

ドナルド・トランプは腐敗している。 彼は自己愛性人格障害者だ。 彼は病的な嘘つきだ。 彼はアメリカ合衆国と労働者階級の家族にとって危険だ。 私たちは彼の党が上院を支配することを許してはならない。投票せよ。(バーニー・サンダース)

米公立校で1万冊超が禁書に、「進撃の巨人」も対象 保守運動に拍車(日経 会員限定);「米国の学校で書籍の排除措置が広がっている。非営利団体の集計では、2025年7月〜26年6月に南部テキサス州を中心に全米の公立校学区で1万冊超が禁書となった。日本の漫画も含まれる。教育現場への保守派の介入が顕著になっている。」

【注意喚起】 相次ぐ情報漏えい、その原因の一つは「アプリ解析からのサーバ攻撃」 〜AIで高度化する脆弱性探索、Androidアプリを手掛かりにしたA2B攻撃に注意〜 2026年10月13日 国立研究開発法人情報通信研究機構; ポイント ●国内で相次ぐ情報漏えい事案の原因の一つとして、公開アプリを悪用した「A2B攻撃」を特定  ●攻撃者は公開Androidアプリを解析し、得られた情報をもとに接続先のサーバを狙い撃ち  ●Androidアプリを提供する事業者に向け、3種の推奨対策をまとめた注意喚起を公表 『国立研究開発法人情報通信研究機構(NICTエヌアイシーティー、理事長: 大野 英男)の脅威情報分析チームLETTICEレティスは、国内で相次ぐ情報漏えい事案の原因の一つとして、一般に公開されているAndroidアプリを解析し、その情報を悪用してアプリの接続先であるバックエンドサーバ※を攻撃する手法を特定しました。 LETTICEは、この攻撃手法を「A2B攻撃(App-to-Backend Attack)」と名付け、その仕組みと、Androidアプリを公開する事業者に推奨する3種の対策をまとめた注意喚起を公表しました。注意喚起の詳細はCYNEX Libraryをご覧ください。』   

イーロン・マスクが中間選挙で共和党系団体などに 2億7600万ドル (約 436億円) 拠出と NYT が報道。 これは民主党最大献金者ジョージ・ソロスの約 3.6倍で、日本の全政党がもらう 1年分の政党交付金よりも多い額。

〈高市早苗(内閣)の延命に何億もの税金が使われ、芸能プロダクションや芸人を潤す(多分、仲介で儲ける人もいるかも?)〉  内閣広報費10倍の要求 支持率対策の疑念拭えぬ(毎日) / 『元衆院議員のタレントと芸人が登場し、若者や子育て中の女性を生徒役に政府の重要政策を解説』している動画をフルで見たけど、「今回はすごい」と一方的に繰り返す内容。こういうものの作成に10倍もかけるのか(武田砂鉄)

千葉・市川市長、公園の集団礼拝「不可」 判断の根拠に事実誤認(毎日);「市長は会見で、モスクに隣接する家の住人が精神的に耐えきれずに引っ越したという趣旨の発言をし、集団礼拝を認めない根拠の一つと説明した。しかし、毎日新聞の取材に対し、この家に住んでいた男性は事実関係を否定」

2026年10月12日月曜日

湘南の海 江ノ電鎌倉高校前駅と七里ヶ浜 2026-10-12

10月12日(火)晴れ

三連休最終日の今日も晴れ。

久しぶりに海を見に行った。

江ノ電で鎌倉高校前駅へ、駅のベンチに座りながら海を眺めて、それから一駅戻って七里ヶ浜駅へ。

鎌高前駅は、相変わらずスラダン踏切付近にたくさんの人がいた。以前何回かは、あの集団の中に(いや、中ではなく外れかも)いたこともあるけど、さすがに今はモームリ。

ボケーっと海を眺めてるのもまた楽しい。
 
行き帰り共に、江ノ電は混み混みの状態。
 




▼七里ヶ浜

台風29号(熱低になったかも)の影響か、波が高く、サーファーさんの数が多かった。





▼行合橋鉄橋と江ノ電


2026年10月11日日曜日

社会学的皇室ウォッチング!:政権により“捏造”される伝統 誰のための「養子の儀式」か(毎日 有料記事) / 国民が望まず、天皇の意向にも沿わず、伝統でもなんでもないのに、新しい「儀式」をでっち上げようとしているらしい…(Shoko Egawa) / 450人が「愛子さまを次期天皇に」都心でデモ 男系男子維持がにじむ皇室典範改正に反発 全国で計画(東京)  

トランプ大統領がニューヨーク州シラキュースで共和党の州知事候補ブルース・ブレイクマン氏の応援集会に参加したとき、地元の人々数千人がクリントン・スクエアに集まり、大統領の車列を取り囲んで抗議。