11月2日(月)雨
今日は、生憎の雨(しかも冷たい雨)だったが、かねてより計画していた家族4人の食事会(ランチ)。
鎌倉駅から徒歩10分弱の「佐生(さしょう)」さんで、しゃぶしゃぶを頂いた。
以前にすき焼きを頂いてるので、今日はしゃぶしゃぶにした。
お店は相変わらず、インバウンドのお客さんで盛況だった。
お肉(神戸牛)の美味しさは言うまでもない。
その後は、自宅でゆっくりコーヒータイム。
11月2日(月)雨
今日は、生憎の雨(しかも冷たい雨)だったが、かねてより計画していた家族4人の食事会(ランチ)。
鎌倉駅から徒歩10分弱の「佐生(さしょう)」さんで、しゃぶしゃぶを頂いた。
以前にすき焼きを頂いてるので、今日はしゃぶしゃぶにした。
お店は相変わらず、インバウンドのお客さんで盛況だった。
お肉(神戸牛)の美味しさは言うまでもない。
その後は、自宅でゆっくりコーヒータイム。
https://t.co/BViP0pV9gY
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) November 2, 2026
民主党は、中間選挙前のニューヨーク・タイムズとシエナ大学の最終世論調査によると、上院の支配権を決める7つの激戦州のほぼすべてで共和党をリードしている。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) November 2, 2026
Democrats are ahead of Republicans in almost all of the seven battleground states that will determine which party controls the Senate, according to the final set of polls from The New York Times and Siena University before the midterm elections. https://t.co/uD18833OId
— The New York Times (@nytimes) November 2, 2026
2024年の最終的なNYT/Siena世論調査では、トランプ大統領が接戦州のうち1つだけでリードしていました。 彼は有名なことに、それらすべてを勝ち取りました。 トランプ時代におけるすべての選挙サイクルで、世論調査業界の誤差はますます大きくなっており、2026年は彼らのこれまでで最悪のものになると..
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) November 2, 2026
アメリカの中間選挙の日本時間のタイムスケジュール ■11月3日 20:00〜22:00頃 東部の州から投票開始 ■11月4日 8:00~ 最初の州で投票締切→開票結果が伝わり始める ■11月4日 9:00〜12:00頃 東部・中西部の接戦州の数字が出始め、全体の流れが分かる ■11月4日 ~15:00 最後の州で投票締切 ■11月4日 午後〜夜 大差なら下院・上院の多数派がこの頃に判明 ※接戦の場合、郵便投票の集計が遅く数日〜数週間かかる場合もある
— 塩漬けマン@投機ブログ (@shiozukemann) November 2, 2026
中間選挙で民主党が議会の過半数を獲得した場合、自身は「ミスター拒否権」にならざるを得ないだろうと、トランプ氏が発言。 投開票が2日後に迫るなかで、「敗北」の可能性に言及し始めたのは異例に映る。 トランプ氏、自分は「ミスター拒否権になる」-共和党敗北の場合 https://t.co/5RX6882335
— 高野遼 / Ryo Takano (@takano_r) November 1, 2026
逆風の #トランプ 氏「選挙詐欺だ」敗北なら結果受け入れない可能性を示唆 「政府の汚職」まで争点に浮上:東京新聞デジタル https://t.co/UzI3iRKZvh
— 東京新聞政治部 (@tokyoseijibu) November 1, 2026
第1次トランプ政権で首席戦略官を務めたスティーブ・バノンが、共和党は 11月3日の中間選挙の翌日から MAGA 対主流派のモンスター級内戦に突入する、と予測。 新議会発足前のレームダック会期で、債務上限、防衛、AI、イランをめぐる立法闘争と、ポスト・トランプの主導権争いが重なる、という読み。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) November 1, 2026
トランプ米大統領は10月の多くを、全米で共和党候補の応援演説に費やしてきた。共和党は上院選で、予想外の接戦を強いられている。 https://t.co/JvfSXkIT6R
— ロイター (@ReutersJapan) November 2, 2026
名実ともに「米国史上最も腐敗した大統領」 トランプ氏の資産、就任1年で5割増の3900億円 報告書から浮かぶ「錬金術」 - 日本経済新聞 https://t.co/B1WXjPIXPS
— 水野 祐 CITY LIGHTS LAW (@TasukuMizuno) November 1, 2026
高市早苗の支持率続落。 この間に高市早苗がやったことは、国旗損壊罪、皇室典範改正など物価高対策に無関係ものばかり。イデオロギー押し付けの高市早苗。 高市内閣の支持率37%、4月比4ポイント減 道民意識調査 物価高影響か:北海道新聞デジタル https://t.co/WsKTO26V0g
— あらかわ (@kazu10233147) November 1, 2026
https://t.co/DOXlESMbRH
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) November 1, 2026
維新が消滅へ一直線‼️ 茨城県に続いて、群馬、岐阜で県組織解散 大阪以外での急激な退潮を受けて加速 今後も続々と続く 大阪中心の吉村・榛葉の独善的運営に反発か 焦りで高市頼りになる一方 榛葉炎上中 「野党が与党の邪魔する時代は終わり」 維新の存在意義を自己否定草 https://t.co/fTIstuw01a
— YONAOSHI@IKKI (@YONAOSHIIKKI1) November 1, 2026
言ってることやってることが180度変わる維新。 https://t.co/BkFbSTMQyI
— McbM (@little_tw_s) November 2, 2026
吉村洋文のウソ一覧 https://t.co/LHrd6ApXfT
— 安藤只雄@維新撲滅構想 (@ZYWR3qxF7TVNsQC) November 1, 2026
ですが、民主党が圧勝した場合のマスクの本当の危惧は、 ① 自分が受け取った数十億ドル規模の連邦契約の中身 ② DOGE 経由で自社を調査していた規制機関を骨抜きにした疑惑 を調査されることで、それを避けるために根拠のない脅しを発信している、と見られています。2/ https://t.co/Z2osW1yQjq
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 31, 2026
+GAGA|【無料公開中】『華氏119』(字幕版) https://t.co/ADCB6WFO3f @YouTubeより 突撃取材を敢行するスタイルで知られるマイケル・ムーア監督作品!『華氏119』字幕版を期間限定で無料公開中!
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) November 1, 2026
マイケル・ムーア監督の『華氏119』がYouTubeで無料公開されてます。トランプが娘のイヴァンカの胸の大きさや、娘じゃなきゃヤりたいと話すところは吐き気がするけど、ぜひ観てください。どんなにお金に困っても水道局だけは決して民営化しちゃいけないことを教えてくれます。 https://t.co/YucafQGd29 https://t.co/EFyp0cwCKM
— マシュマロの日 (@DayofMarshmallo) October 31, 2026
10月31日(土)晴れ
今日は、次男とカハラホテル横浜にある日本料理「華暦」でランチ。
期待通りの美味しさだった。
しかも、お腹もイッパイで、晩ご飯はヌキだった(但し、お酒は別だけど、、、)
いいお天気だったので、帰りは横浜駅まで歩き。
陸自〝思想調査〟問題 「調査項目自体が憲法上の大問題だ」 憲法学者が指摘 小泉防衛相の姿勢も批判|熊本日日新聞 https://t.co/2W9wKXqJre #熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) October 29, 2026
陸自〝思想調査〟問題 小泉防衛相、BSD報告書が存在するか答え避ける 「出所、真正性確認できない」 |熊本日日新聞 https://t.co/BTqePrR7Nu #熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) October 20, 2026
「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります」と辻元清美議員。 いやあ、10月16日の参議院予算委員会での辻元議員の追及は、実に見応えがありました。 問題となっているのは、陸上自衛隊中央情報隊の「現地情報隊」が、国内の大学教授や有識者らについて作成していたとされる「個人BSD報告書」。 報道によれば、調査項目は41にも及び、思想信条、対日本感情、対自衛隊感情、金銭状況、異性関係、性的指向など、個人の私生活にまで踏み込む内容が含まれていたというのです。 さらに、こうした報告書を「公文書として扱わない」という申し合わせまであったと報じられています。 辻元議員がこの問題を追及すると、小泉大臣は、文書の出どころや真正性が確認できないとして、具体的な答弁を避け続けました。 そこで辻元議員が、 「小泉さん、その文書は私の手元にあるんです。それを見ながら質問しています」 しかも、そこで終わらない。 過去の自衛隊の日報問題を持ち出し、防衛省が「ない」としていた文書が後から見つかり、当時の防衛大臣の辞任にまで発展した経緯を指摘。 今回も同じことになりかねないと警告し、文書を直接渡して調査するよう求めたのです。 ここが重要なんですよね。 辻元議員は、単に疑惑を追及しているのではない。 過去の失敗を具体的に示し、防衛大臣自身に資料を確認させ、調査と説明の責任を突きつけている。 そもそも、自衛隊が国内の有識者の思想信条や私生活に関する情報を、何のために、誰の指示で、どこまで収集していたのか。 文書の真正性も含め、徹底的に検証しなければならない問題です。 辻元議員が突きつけたのは、単なる一枚の文書ではありません。 「知らなかった」「確認できなかった」では済まされなかった、防衛省の過去そのものです。 そもそも、これだけ重大な疑惑が報じられているのに、防衛大臣がその実態を把握できていなかったとすれば、それこそ大臣としての仕事がお粗末なんじゃないでしょうか。 そして、把握していながら具体的な説明ができないというのであれば、それはそれで問題でしょう。 いずれにしても、「確認できない」を繰り返すだけでは済まされない話だと思います。 https://t.co/8AoR6Ed0h2
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 17, 2026
「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります」と辻元清美議員。
いやあ、10月16日の参議院予算委員会での辻元議員の追及は、実に見応えがありました。
問題となっているのは、陸上自衛隊中央情報隊の「現地情報隊」が、国内の大学教授や有識者らについて作成していたとされる「個人BSD報告書」。
報道によれば、調査項目は41にも及び、思想信条、対日本感情、対自衛隊感情、金銭状況、異性関係、性的指向など、個人の私生活にまで踏み込む内容が含まれていたというのです。
さらに、こうした報告書を「公文書として扱わない」という申し合わせまであったと報じられています。
辻元議員がこの問題を追及すると、小泉大臣は、文書の出どころや真正性が確認できないとして、具体的な答弁を避け続けました。
そこで辻元議員が、
「小泉さん、その文書は私の手元にあるんです。それを見ながら質問しています」
しかも、そこで終わらない。
過去の自衛隊の日報問題を持ち出し、防衛省が「ない」としていた文書が後から見つかり、当時の防衛大臣の辞任にまで発展した経緯を指摘。
今回も同じことになりかねないと警告し、文書を直接渡して調査するよう求めたのです。
ここが重要なんですよね。
辻元議員は、単に疑惑を追及しているのではない。
過去の失敗を具体的に示し、防衛大臣自身に資料を確認させ、調査と説明の責任を突きつけている。
そもそも、自衛隊が国内の有識者の思想信条や私生活に関する情報を、何のために、誰の指示で、どこまで収集していたのか。
文書の真正性も含め、徹底的に検証しなければならない問題です。
辻元議員が突きつけたのは、単なる一枚の文書ではありません。
「知らなかった」「確認できなかった」では済まされなかった、防衛省の過去そのものです。
そもそも、これだけ重大な疑惑が報じられているのに、防衛大臣がその実態を把握できていなかったとすれば、それこそ大臣としての仕事がお粗末なんじゃないでしょうか。
そして、把握していながら具体的な説明ができないというのであれば、それはそれで問題でしょう。
いずれにしても、「確認できない」を繰り返すだけでは済まされない話だと思います。 https://x.com/justastrawdog/status/2111293707622515021/video/1
小泉防衛大臣の回答は矛盾している。報道を受けて現地情報隊の活動について事実関係を確認したと言いながら、報道された文書については「出所や真正性が定かではないので、確認も何もお答えすることではない」と存否の応答を拒否している。明らかに逃げている。文書の存在を認めたら公文書管理法、個人情報保護法違反の疑いで特別防衛監察が避けられず、大臣の自身も政治責任を問われることになる。だから、何がなんでも認めずに逃げ切ろうとしているのだろうが、そうはいくまい。
— 布施祐仁 Journalist (@yujinfuse) October 20, 2026