10月6日(火)曇り
お天気イマイチだったけど、久しぶりに大船フラワーセンターへ。
特に事前の狙い目のものもなかったが、実際もそれほど特筆すべきものもなかった。
いまは、ハロウィンのデコレーションがメインで、幼児連れの人が多かった。
昨年はややグロテスクな飾り付け(ベンチに座った骸骨、干しもののように吊り下げられたひらひらする人型の布、など)が多かったが、今年はそれはなかった。
▼キバナコスモス
▼ススキ
10月6日(火)曇り
お天気イマイチだったけど、久しぶりに大船フラワーセンターへ。
特に事前の狙い目のものもなかったが、実際もそれほど特筆すべきものもなかった。
いまは、ハロウィンのデコレーションがメインで、幼児連れの人が多かった。
昨年はややグロテスクな飾り付け(ベンチに座った骸骨、干しもののように吊り下げられたひらひらする人型の布、など)が多かったが、今年はそれはなかった。
▼キバナコスモス
▼ススキ
ロバート・デ・ニーロ:「毎日、新しい残虐行為が憤りと悲しみの気運を高めていく。口にできない残酷さ、前代未聞の腐敗、人間の命と人道に対する露骨な無視、悪性のナルシシズム、嘘、愚かさ。それらすべてがどれほど恐ろしいかとは別に、エプスタイン・ファイルの彼による隠匿は、それ自体が........
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
「(イランに) ロサンゼルスかサンディエゴを壊滅させりゃいい」 トランプ大統領がネブラスカ州の中間選挙集会で演説。 「イランは一都市を破壊できるのだから、それを避けるための代価は些細なもの」と力説。 どうせなら宿敵ニューサムの膝元を攻撃すればいい、という意味で発した言葉と思われます。 https://t.co/cZ47eYzdv8
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 6, 2026
トランプ:「戦争によって、それはただ人工的なものだ。それは少し高い。それは小さな代償だ…ロサンゼルスをやられてしまえ、サンディエゴをやられてしまえ。これはとても小さな代償だ。」
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
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トランプ氏、ニューヨーク・タイムズの記者たちを逮捕するよう呼びかけ:彼の集会での空席報道について 「ニューヨーク・タイムズや多くの他の人工メディア機関は、彼らの不誠実さと我が国への奉仕不足で逮捕されるべきだ。」トランプ氏はTruth Socialに書いた。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
速報:うわぁぁ! トランプがレベル5の激昂を起こし、ニューヨーク・タイムズがオハイオ州のイベントに大量の空席があったことを明らかにした後、彼の集会は「SOLD OUT」だと主張した。だって人々が来なかったからだ。速報:うわぁぁ! トランプがレベル5の激昂を起こし、ニューヨーク・タイムズがオハイオ州のイベントに大量の空席があったことを明らかにした後、彼の集会は「SOLD OUT」だと主張した。だって人々が来なかったからだ。 これはあまりにも哀れすぎる… .............
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
これはあまりにも哀れすぎる…
「フェイクニュースのニューヨーク・タイムズは、私の偉大で満員のオハイオ州集会について、『会場は満席ではなかった。上段のセクションの一部はほぼ完全に空いていた』と『報じた』。実際には、何千人もの人々が入れなかったんだ」と、トランプはTruth Socialに書いた。「アリーナは完全にMAXED OUTで、上段のセクションもすべて含めてだ。」
「私のすべてのSOLD OUT集会で起こることだが、上段のセクションの人々はメインのフロアに下りてくる傾向がある——この『移住』プロセスはいつも起こるんだ! タイムズはこれを知っているし、みんなも知っている」と彼は続けた。「私は決して空席がない——これまでなかったし、これからもない!」
もちろん、XやGoogleで簡単な検索をすれば、トランプの集会に空席がある無数の写真が出てくる。それらは「sold out」なんかじゃないし、参加者数は彼の失敗したイラン戦争と悪化する生活費危機のおかげで深く不人気になったせいで減っている。それどころか、彼の加速する認知機能の低下は、演説自体がこれまで以上に退屈で支離滅裂になっていることを意味する。日没症候群のペドファイルが自分の言葉につまずくのを3時間も聞きたがる奴がいるか?
「彼らの不誠実さのため、私は私が話すさまざまなアリーナを映画カメラマンに撮影させている。なぜなら、一部のフェイクニュースが嘘と不真実を不誠実に報じるのが好きだからだ」とトランプは続けた。「実際、私のイベントは非常に良い共和党政治家たちのために、これまで以上に混雑しているだろう。空席はない、数年間ないし、これからもない。集会はこれまで以上に『HOTTER』だ。それらはすべて『happenings』で、以前は決して起こらなかったし、二度と再現されないだろう。」
「しかし、ネットワークはどんな状況下でも群衆を映すことを拒否するが、雷鳴のような拍手を聞くことができ、それは何千人もの人々を表していることがわかる。今夜、例えば偉大なネブラスカ州で、私がまもなく向かうところで見てくれ。後で会おう! ドナルド・J・トランプ大統領」と彼は結論づけた。
彼をひどく動揺させたらしいタイムズの報道は今朝、ケイティ・ロジャースによって掲載され、トランプが自分のイベントは「sold out」だと主張する一方で、実際にはそれらはかつてより「控えめ」で「穏やか」だと書いていた。
「大統領はイベントが『sold out』で、各町にオーバーフローする群衆があると主張し続けている。実際の集会は、より控えめ——時にはより穏やか——になっている」と彼女は付け加えた。
トランプは、認知症の兆候を示す男らしく、いつものようにロジャースの報道を以前のタイムズの記事、つまりアラバマ州モバイルの集会についてのものと混同したようだ。なぜなら、「それでも会場は満席ではなかった。上段のセクションの一部はほぼ完全に空いていた」という言葉が登場するのは、10月3日のその記事だからだ。
この時点で残念ながら我々はこれに慣れてしまったが、この爆発は普通じゃない。ロシアでの疫病爆発、イランでの壊滅的な戦争、ガソリンと食料の急騰するコスト、またはAIが人類文明を消滅させるかもしれないという事実ではなく、大統領はオンラインで群衆の規模について不平を言う時間を無駄にしている。
トランプの集会に出席するには何が必要だ?
これらのトランプ集会の真実を暴露するために、ぜひ❤️してシェアしてください!
簗大臣の言ってた通りです。当初の簗大臣の発言の通り、一政治家の言い分がこんなわかりやすく通ったということが事実であれば、自民党政権のもとでの公共事業予算の配分は、真っ黒と言わなければならない。 国民の常識からすればありえないことができたということは、簗大臣だからではなく、そもそも自民党政権の元では、こうしたことが常態化している可能性がある
— 宮本徹 (@miyamototooru) October 6, 2026
「私の未熟さの極み」を削除するだけでなく、 「今後、自らを厳しく戒めてまいります」から「厳しく」を削除してる……ないんだ、厳しく戒める気 やらかしを小さくみせようと赤を入れてるのダサいし、いちいち謙譲語を丁寧語に直してるのも「なんで俺が国民に謙らなきゃならんのだ」感が出てて腹立つ https://t.co/BVWuvQf15M
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈 (@nichinichibijou) October 6, 2026
発言を撤回、謝罪すれば済むという問題では無い。 「予算が欲しけりゃ票を出せ」と言わんばかりの悪質さ… そもそも、簗氏は国民から選ばれたんじゃなくて比例で上がってきた議員。 しかも裏金議員を大半の国民は許してないのに高市総理の一存で農水相に抜擢。 こんな事が罷り通る政治は許せない‼︎ #高市自民党は腐ってる #news23
— しろんぼ🍉🕊️No war🍉 (@Nowarrgkx) October 5, 2026
栃木県内有権者は痛烈に批判「謝罪より辞任を」、態度急変いぶかる声も 簗農相「予算カット」発言撤回 #下野新聞 https://t.co/YS33zCGwV7
— 下野新聞 (@shimotsuke_np) October 5, 2026
首長が #簗和生 を応援した #那須塩原市 の道路予算は約11%増加、那須町は約34%増加 #簗和生と高市早苗は辞職すべき https://t.co/3i2sRb6T6s
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 5, 2026
この産経新聞の写真が興味深い。 役人が作成したとみられる当初の簗大臣の発言案が次のような書きぶりだったからである。 「私の発言によって担当省庁が予算を削減するということはありません。また、実際にそのような予算削減が行われたという事実も確認されておりません。」 原案では「簗大臣による担当省庁への働きかけの有無」にはあえて触れていないことがポイントだ。 役人が作成する以上、嘘は書けないため、働きかけの有無への言及は避け、「予算削減の事実も確認されなかった」という表現にとどめている。 これに対し、簗大臣が自ら修正した発言案では、働きかけそのものがなかったこととされ、昨日の釈明会見における実際の発言も、働きかけそのものを否定する形になった。 重要なのは、 ①「簗大臣による働きかけがあったか」と、②「働きかけの結果、行政が歪められたか」を分けて考えることだ。 役所には与野党を問わず政治家からの働きかけの記録が残っている。そのため役所は①をあいまいにし、②を否定する案を書いたが、簗大臣は①にも触れる発言に自ら修正したことになる。 働きかけの有無は調べれば分かる。もし働きかけがあったなら、昨日の釈明会見の発言は虚偽となる。 本件の本質的争点は、客観的・合理的な基準に基づき行われるべき行政が政治的圧力で歪められたか、つまり②だと考えていた。しかし嘘があったとすれば、大臣としての資質に直結する。 「嘘をついたかどうか」で国会の時間を浪費すべきではない。簗大臣には、国土交通省に残る記録を改めて確認し、説明責任を果たしてほしい。 https://t.co/j9q4IL62l2
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 5, 2026
梁農水大臣が「カット」させた道路予算が復活。 これは国交省から政権への反撃か。これでは梁農水大臣が「カット」させたことが明らかになってしまう。追い込まれた梁、ジ・エンド。 「簗農相応援」の首長2自治体、道路予算増額 衆院栃木3区 | 毎日新聞 https://t.co/7xi0tC6iNz
— あらかわ (@kazu10233147) October 5, 2026
「国は自民の財布でない」 農相続投に野党反発「公平性ゆがむ」 https://t.co/HQlpQ4xxPT
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) October 5, 2026
まあこの人たちは、この利益分配のためにだけ、政治家稼業をしているので。
— 早尾貴紀 (@p_sabbar) October 2, 2026
こういう利益誘導とか報復措置とかをするな、と言われたら、他にできる仕事はない。
「簗和生農相、予算カット発言を認める 辞任は否定 自民内には支援しなかったことへの「報復」当然視する声」 https://t.co/r7QBPlGjyh
下野新聞さん、音声だけでなく、全文文字起こし!
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) October 2, 2026
しかも、文春さんの公開音声にはまだ先があった!😳
「『私に頼らない、私がいらないということで無所属の議員を応援するのであれば、私が取ってきた予算をなんで受注するのか』とはっきり言ってやりました」
はい、簗和生アウト👎… https://t.co/y2DTy5MDGE
簗和生農水相の音声
— ワリアール氏政2【欧州情勢を見る】【🟥国民民主党改革派🟦】 (@warimari_sub) September 30, 2026
道路予算大幅カット→当たり前
那須烏山→64%減
那珂川→54%減
命は守らねばならないから河川関係は触らず
これだけのことしないと真面目にやってる人たちが浮かばれない。党の組織の統制取れなくなる
筆頭副幹事長として、幹事長室に来てくれといえばこんなことできる pic.twitter.com/zuK7GSAIzZ
「政権与党の議席がなくなった地域、その地域の予算というのはごっそり削られます。だってそうですよね?民意がもう与党の議員いらないって言ってるんですから。与党の議員がいらないんですから役所も官僚も何も遠慮いらないんです」
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) October 1, 2026
この発言は「自分に投票しないと救済しない」という趣旨ですか🙄? https://t.co/EwVEu148ph
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
〈簗農相、地元支援なし自治体に予算カット発言で批判〉
5月の自民党支部懇親会で、簗氏は栃木県那須烏山市と那珂川町に対し「令和8年度道路予算を大幅カットした」と述べ、自民党議員への支援を条件に予算を回すのが当然だと語ったと週刊文春とデイリー新潮が報じた。実際、両自治体への交付金は前年比で大幅減。旧安倍派の裏金問題で処分歴もある簗氏の発言は行政の公平性を疑問視され、即刻辞任を求める声が広がり、秋の臨時国会で追及される可能性が高い。
今回の内閣改造で初入閣を果たした簗和生新農相(47)。旧安倍派の裏金事件では計1746万円の不記載があり、2024年に党の役職停止6カ月の処分を受けている。その簗氏は2026年5月、地元支部の会合で行政の公平性を歪めかねない“問題発言”を繰り出していた。その音声を公開する。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 30, 2026
高市首相が抜擢の「新・農水大臣」に“圧力疑惑” 選挙で支援しなかった自治体補助金「大幅カット」の肉声を入手(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/CUzlrEL63n
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
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— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 18, 2026
この裏金議員、本当に最低だな
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) September 18, 2026
加えて
>「過去2回の選挙を経てこういう立場をいただいている」
と言っているが
今年2026年の総選挙で、自民党があれだけ勝っている中、小選挙区で落選していながら、この言い草を自分でやれるあたりが、さすが「裏金」議員という感じ。面の皮の厚さが一味違う。 https://t.co/vQX1tFHdhR
報じられた過去の酷い発言を否定できないのであれば、端的に
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) September 18, 2026
「誤りだった」
と言うべきではないでしょうか。
誤りでないとまだ思いこんでいるのではないかと疑わざるを得ない。
まして「所管外」は、自らの発言と現在の認識を問われていることへの答えにはなりません。 https://t.co/bvR6sSafJh
「身を切る改革」というのは、議員定数を減らすとかいうことではなく(それは有権者の身を切る改革)、こういう大物議員の不正を許さないような法律を作ること。この人は、日本をダメにした自民党政権の中でも中心人物。 #NewsPicks https://t.co/y3u900ists
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) October 5, 2026
米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁について、北海道新聞が連日報じています。 今日の記事では、病害虫の侵入によって、長期間ジャガイモを作れなくなった農家の経験が紹介されています。 農水省も、病害虫侵入のリスクをゼロにはできないとしています。 病害虫は、一度侵入すれば取り返しのつかない被害につながる可能性があります。 米国との通商関係を理由に、北海道農業をこうしたリスクにさらしてはなりません。 なぜ今、輸入解禁が必要なのか。 誰のための解禁なのか。 政府は結論を急がず、北海道の生産者の声を十分に聞くべきです。 私は、米国産生鮮ジャガイモの輸入解禁に反対です。🥔 #逢坂誠二 #歩く歩く聞く聞く #ジャガイモ #北海道農業 #食料安全保障 病害虫経験「解禁にリスク」/畑侵入で栽培撤退も イモ輸入 農家反発:北海道新聞デジタル https://t.co/fkHnenEdIP
— 逢坂誠二 (@seiji_ohsaka) October 4, 2026
米国産生食用ジャガイモの輸入解禁へ向けた圧力が高まる中、羊蹄山麓からも切実な声が上がっています。プロの農家が念入りに対策してもシストが入り、種イモが作れなくなる深刻な被害が出ているからです。輪作体系の基幹作物であり、北海道農業そのものに影響する問題です。 https://t.co/SiyhvTViuG
— ニセコ・羊蹄山麓情報局(北海道新聞倶知安支局) (@niseko_news) October 5, 2026
高市首相は、G7首脳テレビ会議を欠席したことについて、 「バーナム英首相ら、他の首脳も欠席した」と釈明。 いや、その欠席を同列に並べるのは違うでしょう。 バーナム英首相が欠席した理由は、父親の葬儀です。 一方、高市首相は、その日の18時30分から首相公邸で自民党幹部らと1時間余り会食。アルコールも供され、高市首相も飲酒したと報じられています。 G7首脳会議が始まったのは21時30分。 会食終了から約2時間後です。 父親の葬儀でG7を欠席した首相と、 党幹部らと会食し、飲酒した約2時間後のG7を欠席した首相。 これを「他の首脳も欠席した」で一緒にするんですか。 父親の葬儀と、飲み会は同列ではありません。
— 上田慶司 (@keishi_001) October 6, 2026
高市首相、G7テレビ会議欠席を釈明 「欧州の備蓄放出」が目的:時事ドットコム https://t.co/r3LRXlCD2g 「首相は2日午後6時30分から1時間余り首相公邸で自民党幹部らと会食した。出席者によるとアルコールが供され、首相も飲酒したという。」
— 本田由紀 (@hahaguma) October 5, 2026
「急きょ」であっても、公務は終わっていたのなら参加できたでしょうに。不参加としたのはなぜ? ⇒高市首相のG7首脳会合欠席、官房長官「議長国が当日に急きょ設定」 - 日本経済新聞 https://t.co/z7QEAAOBig
— Shoko Egawa (@amneris84) October 5, 2026
これ昨日英語圏のツイッタランドで話題になってたけど、みんなトランプ不在を揶揄するだけで、ジャパン枠に高市がおらず代わりに官僚のおじさんが座ってるのに気づいてなくて、日本が世界の中心で咲き誇ってない感がワサビみたいにツーンときた。 高市はその夜、麻生と会食の後行方不明だったらしい。
— Koichi Nakano@Progressive! Channel (@knakano1970) October 4, 2026
G7オンライン首脳会合 トランプ氏カメラオフ、高市首相の姿なく https://t.co/QcCepAkTQv
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) October 4, 2026
「世界の真ん中で」という割には本人は出席もせず、「国旗!国旗!」という割には、国旗の表示もしないのですね。 https://t.co/SxnpupOclw
— 東川靖雄 (@yansuke_sax) October 4, 2026
G7首脳オンライン会議に高市早苗が欠席。時間はあるのに。衆院選時に日曜討論から逃げたのと同じ。高市はまともな論理的討論ができず、その能力がないことを自覚している。G20でも誰も話しかけてこない。「あなたはどう思う?」と他国のトップに話振られても意見を言えない。https://t.co/hOqJtEvVlU
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 4, 2026
写真を見た時は、たまたまそういう表情になった瞬間を切り取られただけかもしれないと思い、慎重に見ていた。 でも映像を見ると、これはさすがにひどい。 米兵の強盗殺人事件について「遺憾の意は示した方がいいと思います」と話すところで笑うのは、どう考えても違うだろう。
— Miya Hakuyo (宮 白羊) (@MiyaHakuyo) October 4, 2026
「電話がありまして、ちょっと具体的な発言は覚えてませんけど、遺憾の意は示したかなと思います😅」 や、沖縄の人がアメリカの軍人に殺されてるんやで知事? マジか、この軽さ。 マジかぁ………。 怒りはないの……? 記者会見でこういう態度を見せたら、 何を人々の心に誘発するか。 ホントに…
— まつばら(おどりだこ) (@makasaga) October 4, 2026
米海兵隊 凶悪殺人事件 古謝げんた記者会見 怒りで狂いそうです! 古謝げんた、何度も笑顔を見せる。 なぜ笑える?笑う場面なんかない! 被害者家族のことを思ったら笑顔なんか出ない! 非道すぎる。 https://t.co/OKE8ldZJvu https://t.co/cXD3Lto9jI
— ちゅら花 (@ggkk888kkgg) October 4, 2026
改革派として鳴らした市長には市民が知らない「別の顔」があった。初田氏は10年余り、中司氏の代理人として民間業者から「選挙費用」の名目で現金を受け取ってきた。政治資金収支報告書に記載しない「裏金」である。https://t.co/mfHAPamD8E
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
――中司氏の保身が、検察に間違った構図を描かせた? 「弁護士にそう言われました。(中司氏)ご本人も私には『あなたをこんな目にあわせて申し訳ない』と謝ってきた。よくわかっているはずです」 https://t.co/FIPwuReKVs
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) October 4, 2026
https://t.co/nn0Ncn3w9O
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 4, 2026
「円安で苦しい」トランプ発言招いた8カ月の不作為 次の壁は防衛費 https://t.co/pRZc6DYlnP
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 3, 2026
【速報】 高市首相 「円安ホクホク」発言に、米国が「What the f◯ck 」と日本に通知したことが判明 https://t.co/PEFBByHVa0
— News Everyday (@24newseveryday) October 4, 2026