2月4日(水)晴れ
もう立春。気温は10℃を少し越えた程度だけど、風もなく、陽射しも暖かい。
今日は、大船フラワーセンターにセツブンソウを観に行った。
期待はしていなかったが、大船駅前の玉縄桜が少し開花していた。
▼セツブンソウ
▼キバナセツブンソウ
2月4日(水)晴れ
もう立春。気温は10℃を少し越えた程度だけど、風もなく、陽射しも暖かい。
今日は、大船フラワーセンターにセツブンソウを観に行った。
期待はしていなかったが、大船駅前の玉縄桜が少し開花していた。
▼セツブンソウ
▼キバナセツブンソウ
社説:統一教会と自民 首相は関係を説明せよ(京都新聞)https://t.co/v1HUMpRI1y
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) February 4, 2026
さらに高市氏本人も、代表を務める自民支部が19年に開いた政治資金パーティーで、教団関連団体が計4万円の券を購入していた疑いが週刊文春で報じられた。
これまで高市氏は、金銭のやりとりを含めて教団側との接点
今回は、社民、共産、中道に投票してほしい。それぞれの党に思うところはあるだろうが、幾ら何でも国会の左右のバランスが悪すぎる。自民が大勝すれば自滅の道が目に見えている。中道は今の公約にも執行部にも賛同できないが、選挙後の責任問題で党内リベラルの巻き返しに期待するという意味で。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) February 2, 2026
スポーツ紙が書けるなら、TVのワイドショーでも取り上げられて良いはずなんだけどなぁ。🧐
— ojawa-aky (@AkyOjawa) February 3, 2026
芥川賞作家が警鐘「自民が大勝すれば自滅の道が目に見えている」「中道は賛同できないが…」 https://t.co/lBv1DNfWrE
高市「首相」は危うい。台湾有事発言からはじまり円安発言など、その場の勢いで政策的に述べてはならぬ事に言及してしまう。政治指導者、ましてや一国のトップは発言の影響の大きさからして全て計算づくで発言しなければならぬ。最も重要な資質を欠くのに首相を続けるのか。自民党を勝たしてはならぬ。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) February 3, 2026
期日前投票に行ってきました。請求書書いただけで投票できました。身分証明書の提示も求められませんでした。選挙区は井坂さん(中道)、比例区は共産党に投票してきました。僕は東灘革新懇の代表世話人なんです。社民党にも議席を獲って欲しいので、一票を二つに割れたらいいんですけど。😥
— 内田樹 (@levinassien) February 2, 2026
高市、とことん日本国クラッシャーやな。日本国の平和と安全の維持を真面目に考える愛国者は、自民・維新・参政には絶対に入れないように。 https://t.co/JRCa38I5N1
— 中川敬 Nakagawa Takashi (Soul Flower Union) (@soulflowerunion) February 2, 2026
俳優・タレントのうじきつよし(68)、共産党・れいわ新選組・社民党への投票を呼びかけ 「自民党は確実に戦争します、徴兵される、私は嫌です」 https://t.co/Rp65AXzTF7
— エックス速報 (@tsuisoku777) February 3, 2026
高市首相動画、異例の1億再生 SNS「広告」、疑問の声https://t.co/ikwHeT6hSS
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 4, 2026
自民党が衆院選公示前にユーチューブに投稿した高市早苗首相(党総裁)のメッセージ動画の再生回数が4日、1億回を超えました。「広告費にいくら使ったのか」といった疑問の声も出ています。
高市動画 “異常すぎる” YouTube再生数にインフルエンサーが続々と疑問表明…およそ9000万回 “ヒカキン級” メガヒット(SmartFLASH)https://t.co/2oHMYhGUZL
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) February 3, 2026
《これ、YouTubeの広告単価を考えると最低でもこの動画1本で2億〜7億円は広告費がかかってる。で、毎年130億円の政党交付金を国からもらう自民
ヤバすぎだろ。
— ダニエル社長@令和の軍師 (@danielchannel) February 4, 2026
広告だけで数億タレ流している高市PR動画の再生回数がついに1億回に。
ヒカキンですら平均100万再生くらいの動画しか出してないのにその100本分の再生回数を金の暴力で達成。
しかもその広告費は国民の税金から自民党に支払われる130億円の政党交付金が財源に。
国民ナメすぎ。 pic.twitter.com/rqOyTDc3xw
昨日の投稿からまだ24時間はたっていませんが、
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) February 2, 2026
ほぼ1日たって、今は「7323万回」視聴に。
(約1日で約1300万回再生回数が増えました) pic.twitter.com/AlaUgD0KGO
昨日再生回数が「7323万回」でしたが、
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) February 3, 2026
今日、今現在で「9037万回」に。
明日には1億回をこえてるでしょうね。
いくらかけているのだろう。
ともかく金にものを言わせる自民党らしさがでている。 pic.twitter.com/5i9fQ82qbl
これはつまり、その7300万再生の広告に数億円ぶち込んだんですね。支出元が政党交付金にしろ官房機密費にしろ原資は国民の血税です https://t.co/GoCtidZtOU
— 町山智浩 (@TomoMachi) February 3, 2026
【絶望的大悲報】
— 宗華(民泊YouTube大学) (@kanyoshin) February 3, 2026
高市さん、推定5億前後のお金を使って、
YouTube動画を9398万回再生させてしまう。
「守るべきは国民の財布」と言いながら、
国民から頂いた税金などを、
外国のアメリカ企業に億単位で投げ込む。
勇まし過ぎてゾッとするよ。
画像に表示されている「9398万回」… pic.twitter.com/XsIuPSN8ve
〈全文〉
【絶望的大悲報】
高市さん、推定5億前後のお金を使って、
YouTube動画を9398万回再生させてしまう。
「守るべきは国民の財布」と言いながら、
国民から頂いた税金などを、
外国のアメリカ企業に億単位で投げ込む。
勇まし過ぎてゾッとするよ。
画像に表示されている「9398万回」
という再生回数を、すべてYouTubeの、
有料広告(動画広告)で、
獲得しようとした場合の試算を行います。
結論から言うと、数億円から、
10億円規模の予算が必要になります。
概算費用:約3億円 〜 9.4億円
YouTube広告の費用は「オークション形式」
で決まるため固定ではありませんが、
一般的な日本の動画広告市場の
相場(1再生あたり3円〜10円)を
基に計算すると以下のようになります。
・安く抑えられた場合(単価3円):
9,400万回 × 3円 = 約2.8億円
・平均的な場合(単価5円):
9,400万回 × 5円 = 約4.7億円
・高騰した場合(単価10円):
9,400万回 × 10円 = 約9.4億円
計算の根拠と変動要因
1. 広告単価(CPV: Cost Per View)
YouTubeのインストリーム広告
(動画の前に流れる広告)で、
ユーザーが広告を「視聴した」と
カウントされる
(30秒以上視聴、または広告をクリック)
場合の単価は、
一般的に3円〜20円程度です。
• ターゲットを絞らない場合
(全年齢・全国):
単価は安くなります(3〜5円程度)。
• ターゲットを絞る場合
(特定の年代・興味関心):
競合が増えるため単価は高くなります
(10円以上)。
1. 動画の種類によるカウント
• バンパー広告(6秒)の場合:
再生回数を稼ぐ目的で、
スキップできない6秒広告を大量に
回す場合、「インプレッション単価(CPM)」で
の支払いになりますが、1再生あたりのコスト
を抑えて回数を稼ぐことは可能です。
それでも数億円規模であることに、
変わりはありません。
1. 現実的な観点(オーガニック流入)
通常、これほどの再生回数(約9,400万回)に
なる動画は、広告だけでなく
「SNSでの拡散」や「ニュースでの引用」
などの自然流入(オーガニック再生)が
大部分を占めることが一般的です。
仮に半分が自然流入であれば、
広告費は半額で済みますが、
それでも「8日間で9000万回」というのは、
日本の人口(約1.2億人)を考えると、
国民のほとんどが目にするレベルの
異常なペースであり、すべてを広告で
賄うのは極めて異例な規模です。
まとめ
画像のような「約9,400万回」という数字を
広告費だけで達成するには、
最低でも約3億円、現実的には、
5億円前後の予算投下が必要と考えられます。
【公職選挙法の蹂躙】
— 宗華(民泊YouTube大学) (@kanyoshin) February 4, 2026
法律詳しい専門家の皆さん、
見解を教えてください。
私の解釈ですが、
首相の顔出し広告が、
法的にアウトな3つの理由。
Xでも、YouTubeでも、選挙中に、
大金を支払って広告を出し続ける、
自民党広報が、
「投票を促していないからセーフ」と
言い張っても、以下の法的壁を… pic.twitter.com/8Fg6wmKTZH
〈全文〉
【公職選挙法の蹂躙】
法律詳しい専門家の皆さん、
見解を教えてください。
私の解釈ですが、
首相の顔出し広告が、
法的にアウトな3つの理由。
Xでも、YouTubeでも、選挙中に、
大金を支払って広告を出し続ける、
自民党広報が、
「投票を促していないからセーフ」と
言い張っても、以下の法的壁を
突破することは不可能です。
1. 顔も氏名と同じ(公選法142条の6)
ネット広告に候補者の名前や、
「類推される事項」を出すのは厳禁。
首相の顔出し動画を広告配信するのは、
実質的に全候補者の氏名を、
表示しているのと同じです。
2. 2,500万円の壁(公選法194条)
YouTube1億再生に必要な数億円の広告費は、
候補者が使っていい費用の限界(約2,500万)
を物理的に数倍〜十数倍蹂躙しています。
Xの検索欄トップの広告枠
「スポットライトテイクオーバー」
も1日2000万と言われています。
こちらも自民党から高市さんの動画が、
数日間掲載されていました。
3. 挨拶広告の禁止(公選法152条)
そもそも政治家が挨拶やメッセージを
有料広告で流すこと自体、公選法が最も、
嫌う不公平な行為として禁止されています。
資金力でネットの画面を買い占め、
他候補の声をかき消す行為は、
「民主主義の死」です。
これを許せば、選挙は民意ではなく、
「課金額」で決まることになります。
法律詳しい専門家の皆さん、
見解を教えてください。
高市首相、統一教会側にあいさつ状か 週刊文春が報道【2026衆院選】https://t.co/j0rbYVPqEk
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) February 4, 2026
高市早苗首相の事務所が旧統一教会の関係者に、活動報告が記載されたあいさつ状を送付していた疑いがあると週刊文春(電子版)が4日報じました。
この発言、リーダーの資格なしだ。
— 🌈BASIL💙💛🌻 (@basilsauce) February 3, 2026
国民の権利である投票行動なのに、有権者に対して棄権を呼びかけるとは異様。無理なく投票できる季節に選挙を行うのがリーダーのやるべきことだ。
国民の権利などどうでもいいと考えていますね、高市さんは。…
“台湾有事”をめぐる中国との問題は、高市さんの国会答弁で起きていることですから高市さんの責任で収拾する必要がある。高市さんがこの問題をどう捉え、どう収拾するのか聞きたかったが、NHK党首討論をドタキャンし聞けなかったので、どう収拾するのか選挙中に説明していただきたい。#news23 pic.twitter.com/QIXOltaxVL
— あらかわ (@kazu10233147) February 3, 2026
高市早苗首相の“ホクホク発言”を「前時代的」と一刀両断したみずほ銀行の異例リポート、SNSで爆速拡散 : https://t.co/jgZMsJrAqb #高市早苗 #銀行 #政治 #選挙
— 週刊女性PRIME (@shujoprime) February 3, 2026
▼何故か? 記事が削除された?
「危うい現状認識」 高市総理の“円安で外為特会ホクホク状態”発言にエコノミストが警鐘 https://t.co/XJnRwTI3Q0
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) February 3, 2026
【みずほ銀行、異例のレポートを発表】
— 川邊健太郎 (@dennotai) February 3, 2026
選挙期間中にも関わらず、みずほ銀行が現政権に円安容認基調に批判的な分析を公開していて話題です。
選挙期間中に銀行がこういうレポートを出すのは、なかなか珍しいことなのではないかと、私も思います。… pic.twitter.com/pvIZSTROc8
〈全文〉
【みずほ銀行、異例のレポートを発表】
選挙期間中にも関わらず、みずほ銀行が現政権に円安容認基調に批判的な分析を公開していて話題です。
選挙期間中に銀行がこういうレポートを出すのは、なかなか珍しいことなのではないかと、私も思います。
どういうレポートかというと、高市首相が衆院選の応援演説で行った「円安擁護」とも取れる発言と、その背景にある現状認識の危うさについて、かなり批判的に分析している、というものですね。
以下、簡単に要約します。
◾️高市首相の発言内容
高市首相は演説で以下の2点を挙げ、円安って良い側面もあるよね!と言ったような発言を行いました。
①関税バッファ
→円安が米国の関税に対するバッファ(緩衝材)として機能し、輸出産業や自動車産業にとってチャンスとなっている。
②外為特会の含み益
→円安により「外国為替資金特別会計(外為特会)」の運用益が膨らんでおり、財政的にプラス!「ホクホク状態」。
◾️レポート筆者の意見
その点に対して、このレポートの筆者は、首相の「円安容認」の姿勢そのものよりも、以下の2つを懸念しています。
• 「円安で国内投資が戻る」という誤解
→首相の発言には「円安になれば国内投資が回帰する」という認識がありそうだが、これはアベノミクス以降、失敗が立証されている古い考え方じゃないか?と指摘。
実際には、日本企業の対外直接投資ブームは円安局面で進んでおり、企業は為替だけでなく人口減少や規制などを総合的に判断して海外へ出ているため、単に円安になったからといって国内に戻ってくるわけではない、としています。
• 外為特会は「財源」ではなく「弾薬」では
→高市首相の、外為特会の含み益を政策財源として当てにする姿勢を「危うい」と批判しています。
外為特会(外貨準備)は、通貨危機や為替乱高下などの有事の際に投機筋と戦うための「弾薬(有限な原資)」であり、平時の政策経費に流用すべきものではないと論じています。
「円換算で含み益が出ている」ことは、裏を返せばそれだけ円安が進行していることを意味しており、むしろ有事の際の防衛力が低下しかねない状況を懸念すべきだと指摘しています。
◾️結論は?
レポートの結論としては、高市首相の発言から透けて見える「為替修正で企業の行動が劇的に変わる」という期待や、外為特会を「埋蔵金」のように扱う認識は危ういんじゃない?みたいな感じです。
経済は複雑なので、これが必ず正しい!というわけではないですが、経済界、金融界がこのような懸念を持っている、というのは選挙のと参考になるのではないかと思います。
レポート本文は以下から読めます!
みずほ銀行が異例の警鐘
— 長野智子 (@nagano_t) February 3, 2026
「問題は演説全体を通じて、「円安になると国内投資が戻ってくる」という認識が貫かれているよう
に見える点だ。。」
「外為特会は外債運用を通じて資産を膨らませること(そしてこれを恒久財源として政策を執行すること)を目的としている代物ではない。。」…
みずほ銀行レポート、異例の高市演説批判。ここまで名指しで「危うい現状認識」と書くのはかなり珍しいですね。最後で「外為特会は将来の通貨防衛に際し、投機筋と戦うための有限な原資だからこそ「弾薬」と形容されるのである。目的外利用は禁忌」としっかり釘を刺しています。… pic.twitter.com/XZ3BzvAYHQ
— Ikuo Gonoï (@gonoi) February 3, 2026
みずほ銀行の唐鎌大輔氏のレポート。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) February 3, 2026
エコノミストは専門職で、銀行経営の立場からやや独立して意見を言いやすいが、首相に何ら忖度することなしに「円安で外為特会ホクホク」発言を批判するのは、首相の評価が銀行内や産業界で非常に低いからだろう。
世論と実業界の評価の落差が大きい。 https://t.co/tqoDAXD4WN
みずほ銀行「高市演説を受けて」
— 須賀川拓🇯🇵戦場ジャーナリスト Hiroshi Sukagawa (@HiroshiSukagawa) February 3, 2026
「自国通貨買い・ドル売り介入は基本的に、保有する外貨準備分しか執行できないオペレーションである。(中略)ドル売りのための原資ゆえ、「ドル換算でいくら保有しているか」が重要な要素になるのであり、「円換算で見れば大きい」という話は意味を持たない。 https://t.co/gwnaGDDCtY
マーケットのコンセンサスですね。 https://t.co/OPh9xLvU9S
— 本石町日記 (@hongokucho) February 3, 2026
選挙の期間中に金融界が名指しで危険性を指摘する内閣総理大臣ってのは確かに明治開闢以来高市早苗が最初の事例だと思う。
— 菅野完 (@noiehoie) February 3, 2026
ビジネスの世界から見たら、そりゃ高市早苗は無能すぎて危なすぎるわな。 https://t.co/sBQx8LrRh5
高市早苗の「日曜討論」出席キャンセル、
— 文春くん公式 (@bunshunho2386) February 3, 2026
地元にいるはずの田村憲久政調会長代行がなぜ出席できたのか。
その答えがここにーー。
《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相https://t.co/GiGqbJQlso
《衝撃スクープ》高市首相がNHK「日曜討論」出演キャンセルを2日前から準備していた! 官邸関係者が明かす真相「小林鷹之氏に代打を打診したが…」https://t.co/hZ1biBMTQe#週刊文春 pic.twitter.com/QASJEr3tOG
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) February 3, 2026
NHK党首討論を逃げた高市氏、直後に岐阜や愛知で選挙演説「マイク握り、腕振り回し」元気いっぱい!(遠藤誉)#Yahooニュースhttps://t.co/LwU5w2ewjC
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) February 2, 2026
これを含め日経はこの間、高市から距離をおいた記事の出し方をしている。意味わかるよね? 高市政権が好き勝手したら「日本経済はやばい」という判断。#高市政権は日本経済の癌
— HRK (@on_and_under) February 2, 2026
共産党・田村智子委員長、党首討論会「再開催を」 高市首相の欠席に - 日本経済新聞https://t.co/UlgCtE6HaS
【解説】“円安ホクホク”発言に討論番組“ドタキャン” 自民・高市総裁の言動に野党反発、批判の声#衆議院選挙https://t.co/GVTpUypVey
— 日テレNEWS NNN (@news24ntv) February 2, 2026
高市首相、ぜひもう一度、党首の討論会を。あなたの声を国民が求めているはずですよ。〈共産、社民両党の抗議文では、首相が1日午後に街頭演説を行ったことに触れたうえで、「番組は、各党党首が国民の前で政策や政治姿勢を直接議論する極めて重要な機会だった」と指摘。首相の欠席は、「外為特会の運…
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) February 2, 2026
玉川徹氏、高市首相のNHK“ドタキャン”に『大きな機会失われた』
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) February 2, 2026
『この1週間の間に、もう1回設定して欲しい。NHKがダメなら民放でもいい。公示後1回くらいは限られた場所での遊説ではなく、多くの国民が見る形の中で党首たちが議論をする部分を提供しないと。選挙だから』https://t.co/WFJKttay2E
ニュースZEROが #高市逃げた を報道したぞ。 首相公邸には夜中でもドクターがいる。 共産社民が抗議文を出した。 消費減税は悲願だと嘘を言ってる。 高市の統一教会パーティー券問題の説明責任から逃げてることを説明してる。 地上波はもっとこれを取り上げてくれ、有権者に事実を伝えてくれ。 pic.twitter.com/ZbYSyYNSn8
— 桃太郎+2 (@momotro018x) February 3, 2026
【衆院選】ドタキャン「#高市逃げた」1日で12万回以上X投稿と「news zero」伝える https://t.co/srrGbCDKpi
— kwave526 (@kwave526) February 3, 2026