ナオミクラインのいう「ショックドクトリン」的な「電撃作戦」だと思いますね。人びとが抵抗の準備が出来てないうちに目眩まし的に攻め込むという「速度の政治」。こういうときには、とにかく、「抵抗」せよ!。とにかく、「反対」せよ!とにかく止めよ!ですね。 https://t.co/fKr5th0fLB
— 石田英敬 (@nulptyx) June 27, 2026
ナオミクラインのいう「ショックドクトリン」的な「電撃作戦」だと思いますね。人びとが抵抗の準備が出来てないうちに目眩まし的に攻め込むという「速度の政治」。こういうときには、とにかく、「抵抗」せよ!。とにかく、「反対」せよ!とにかく止めよ!ですね。 https://t.co/fKr5th0fLB
— 石田英敬 (@nulptyx) June 27, 2026
この問題で「『国民の総意』よりも『支持団体の意向』を重んじるかのような高市総理や維新の政治姿勢」には、私も怒りを覚える https://t.co/Z7LAoKIZS8
— Shoko Egawa (@amneris84) June 28, 2026
高市政権は、皇室典範改正を、こんな国会会期末に、「国民の総意」を踏みにじるような拙速な議論のまま強行しようとしている。
「養子の子にも皇位継承権」――そんな報道が飛び込んできた。目を疑った。
自民・維新が出そうとしている改正案では、その子どもが男子であれば皇位継承権まで認めようとしているようだ。
そもそも「養子」案は、旧皇室典範でも現行皇室典範でも認められず、2005年の有識者会議でも否定されている。
だから今回の「立法府の総意」では、
・皇族には養子が認められてこなかった趣旨を踏まえ
・慎重に制度設計を行うものとする
・養子が皇統の紊乱(びんらん)を防ぐ等のために皇室典範で認められてこなかったことを重く受け止め
などの文言が繰り返し書き込まれ、「養子」本人の「子や子孫」の継承資格についても書かれなかったと理解している。
改正案は、そんな衆参の正副議長のとりまとめすらも無視した内容になっているのだ。
一方で、愛子内親王をはじめ女性皇族の配偶者や「子」の身分は決まっていないのに、住民基本台帳法の適用だけはさっさと決めようとしている。
これでは、例えば「愛子内親王の子」は皇位継承権を持たない民間人となる一方、「養子の子」には皇位継承権が認められることになりかねない。
男子・男系に固執するあまり、こんないびつな制度を「高市総理+維新」が強行しようとしている。
「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」
天皇陛下はこうおっしゃった。
国民の8割近くは、女性・女系天皇を支持している。ここにこそ「国民の総意」があるのではないか。
これに強く反対しているのは、右派団体の日本会議や旧統一教会だ。
私が怒りを覚えるのは、「国民の総意」よりも「支持団体の意向」を重んじるかのような高市総理や維新の政治姿勢だ。
20年以上にわたって慎重に議論してきた重要な案件を、このままこの政権でとりあつかわせてよいのか。危機感しかない。
天皇・皇后両陛下はベルギーを訪問され、将来の女王であるエリザベート王女の出迎えを受けた。
ベルギーでは1991年の憲法改正により、性別にかかわらず第一子に王位継承権が与えられるようになり、エリザベート王女は弟たちの誕生後も第一位の王位継承権を保持し、将来の女王となることが確定している。
ベルギー訪問で、将来の女王であるエリザベート王女と親しく接された天皇・皇后両陛下は、どのような気持ちになったろう。
繰り返すが、皇室典範改正をこの国会会期末に拙速な議論のまま結論づけるべきではない。
性別によらない第一子優先を含め、根本から議論すべきだ。
高市総理が民意を無視してこれを強行するなら、それは高市政権の「終わりの始まり」になりかねない。
(つじもと清美)
必見🎬
— 田中康夫Lottaの執事🐩Servant Leader😇 (@loveyassy) June 27, 2026
1990年7月11日🗼厚顔無恥にも「元米国連邦議会立法調査官」肩書でテレビ朝日『CNNデイブレイク』出演の高市早苗@takaichi_sanae閣下
クネクネの「素性」を先刻承知な英語の達人@sakasameganekk小西克哉氏が「情け心」で敢えて日本語で質問した爆笑3分18秒💔https://t.co/56NOeeCXlz @YouTube
もっと凄いのは立法調査官でCMにも出てた、のに今は否定。ある意味凄いですよ。こんな経歴詐称認めてしまう自民党。 https://t.co/ru0D4pi0LD
— 桃太郎 (@momotaro8823) June 28, 2026
トランプ政権の内情を扱った新刊『レジーム・チェンジ (体制転換)』でひときわ話題になっているのは、トランプの側近くで仕える 34歳の実務職の女性ナタリー・ハープに関する記述。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 28, 2026
トランプにぞっこんで、トランプの方も明白に依存。誰の目にも不適切な関係ながら、誰も物申す人がいない状態。1/ pic.twitter.com/wYSWpJXwtE
トランプは側近たちに「ハープは家族と同じく自分を愛してくれる唯一の存在」と語り、ハープの兄は二人の関係を「すごく不健全。それが元で妹と疎遠に」と発言。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 28, 2026
さらにシークレットサービスと主席補佐官スージー・ワイルズも彼女を「潜在的危険」と懸念しているそう。3/https://t.co/xFbbapT1Ko
ここ数日エプスタイン関連報道が増えているのは、トランプ取材の最高峰と言われる NY タイムズ紙記者コンビ、マギー・ハーバーマンとジョナサン・スワンによる新刊『レジーム・チェンジ (体制転換)』が 6月23日刊行予定のため。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 11, 2026
内容は「トランプ政権がエプスタイン文書にどう対応したか」1/ pic.twitter.com/SlJnvjrLjp
下はスタンズベリー下院議員の投稿。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) June 11, 2026
『レジームチェンジ』の抜粋を指して、戦争やテロの意思決定のための施設シチュエーションルームが、
・文書の握りつぶし
・法令遵守を阻止するための共謀
・国民への嘘の捏造
などのために使用されたことを問題視しています。3/https://t.co/GBO1CrhyPN
とにかく言うことがコロコロ変わる。本人も何を言ったか覚えてないから後でダラダラ言い訳をすることになる。一般企業で出世なんて到底無理な人がいま総理大臣やってる。めちゃくちゃ怖い話ですわ。
— 𝓜ᒼᑋªⁿ✨ (@makimakiia) June 26, 2026
高市首相、中傷動画の「陳述書答弁」を軌道修正 「理解深まると…」 https://t.co/rFQlSWRckQ
#高市早苗の嘘
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) June 26, 2026
20260623
秘書の #陳述書 と暗号資産に関する相手企業の提案書を予算委員会の理事会に提出し、それをもって本件の問いへの答弁とさせてほしい
20260626
陳述書を提出して、国会での質問に対応しないという趣旨ではないということは言うまでもない
いけしゃあしゃあと嘘🥶 pic.twitter.com/z60Jx0qRZh
自民、見通しなき強硬路線 予算委出席に高市首相難色―終盤国会に暗雲 https://t.co/dWoHL3cRsx
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) June 26, 2026
松下政経塾から毎月振り込まれる15万5,000円が、高市早苗氏の米国時代の収入で、もちろん、シュローダー議員のインターンのため、事務所からは無給だったようです。
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) June 27, 2026
これは高市早苗の自著「アズ・タックスペイヤー:政治家よ、こちらに顔を向けなさい」の本文中に書かれています。… https://t.co/DO9pZ6NBDJ pic.twitter.com/lpD0BNvEAV
高市早苗氏、自分の本に「当然インターンですからお金が入る見込みはありません」と書いてます pic.twitter.com/4THuFtHxJR
— ParkSJ 朴勝俊 Anti Austerity, Anti Nuclear, GND (@psj95708651) June 26, 2026
なぜこんなにも言う事が食い違うのか。次は週刊誌のみならず、「アメリカを代表する世界屈指のクオリティーペーパー(しかも署名入り記事)にはお答えしません」とでも言うのだろうか。
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) June 27, 2026
【ニューヨークタイムズ紙】…
ニューヨークタイムズも高市早苗首相がインターンだったと書いてます。
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) June 25, 2026
日本の恥…だね。高市早苗は。
ニューヨークタイムズには、「日本のリーダー…(中略)…高市早苗首相はコロラド州の先駆的な議員のインターンとして政治の道を歩み始めた」と書かれています。#高市早苗はペテン師か⁉️… https://t.co/y3AFLOuToY pic.twitter.com/UmPA4Ly2Xn
https://t.co/hyG6L3D40q
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 26, 2026
高市早苗が過去に「私の過去を知ってるもんは全部死んでくれへんかなあ」と発言したとされる出典画像や記事がX上で共有された。投稿者らによる非難や人間性・政治家適性への疑問視、一部での捏造デマ主張が相次いだ。議論の中心は発言の信憑性と高市早苗の過去となった。
高市早苗「私の過去を知ってるもんは全部死んでくれへんかなあ」の出典明記 https://t.co/NnsF7tRNtW
— 孫崎 享 (@magosaki_ukeru) June 26, 2026
https://t.co/bFK7XezwtB
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 27, 2026
週刊文春の記事で、高市早苗首相の木下秘書が「高市内閣を潰すために週刊文春が中国から毎週1000万円を受け取っている」との発言が報じられた。高市首相がこの秘書を信じると強調した。
【昨日の話題記事】
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) June 26, 2026
第3位:《独裁に党内から異論噴出!》高市首相“暴かれた本性”〈木下秘書の陰謀論「文春は中国から毎週1000万円もらっている」〉
記事はこちら↓https://t.co/Z4kI9wDdRF#週刊文春
【社説】皇室典範改正案 「男系男子」へのいびつな傾斜が鮮明に https://t.co/PghCJNOPSc
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) June 26, 2026
旧宮家からの養子の子、男子なら皇位継承資格 皇室典範改正案で判明 https://t.co/265VyC2Xdy
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) June 26, 2026
政府が今国会での成立を目指している皇室典範改正案が判明した。
「例えば竹田恒泰は『明治天皇の玄孫』とい名乗っているが、正確には女系の血筋であり現在の皇室との共通の男系の血筋は南北朝時代の北朝崇光天皇の子である伏見宮栄仁親王(1351~1416)まで遡る。はっきり言ってほぼ赤の他人である。」https://t.co/EsKmuCEhE7
— 岡口基一 (@okaguchik) June 26, 2026
昨日に続き、今日も切れ味鋭い読売の社説
— 蔵前勝久(政治・政策アナリスト) (@k_kuramae) June 25, 2026
👉国民や各党の間で賛否が割れたり、疑問が残ったりする中で、政府・与党が数の力で推し進めてよい問題ではない。
👉政府が与党の意向を踏まえて養子の子の継承資格を認めたのであれば、立法府の軽視だと言わざるを得ない。… https://t.co/y10U44swd3
昨日に続き、今日も切れ味鋭い読売の社説
👉国民や各党の間で賛否が割れたり、疑問が残ったりする中で、政府・与党が数の力で推し進めてよい問題ではない。
👉政府が与党の意向を踏まえて養子の子の継承資格を認めたのであれば、立法府の軽視だと言わざるを得ない。
👉養子の候補となり得る男系男子が何人いるのか。人権や、生活の自由が抑制される皇族になることを希望する人がいるのか。どの宮家が養子を受け入れるのか。養子を希望する旧宮家がない場合、政府が養子縁組を事実上強制するのか。こうした疑問に、説得力ある説明はない。
👉課題の多い皇室典範改正を与党の多数の力で実現させても、混乱が生じれば、皇室への国民の信頼が損なわれ、現在の象徴天皇制の根幹が揺らぎかねない。政府・与党は今国会中の改正を目指すが、議論を急げば禍根を残す。
▼被告席に座ったような顔つきの衆参正副議長
毎日新聞社説、最高!!!
— 片岡正美 Masami Kataoka🌿 (@masami_a_shiba) June 26, 2026
端的に射抜く筆力。
> ただでさえ問題が多い制度である。恒久化すれば、将来に禍根を残す。
社説:皇室典範の改正 やはり養子案はおかしい | 毎日新聞 https://t.co/fxz9Uv1vWD
[社説]強引な皇室典範改正は禍根を残すhttps://t.co/StpNDXxTWU
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) June 27, 2026
「パブリックコメントを求めない」。えっ?日本は民主主義国家じゃなかったんでしたっけ?天皇陛下のお考えも聞かず、国民も無視、フツーに自民党独裁国家でしょ。自民党に投票した皆さん、気づいてますか? https://t.co/ngqjnEXvNL
— Mihoko Oka (@mei_gang30266) June 26, 2026
国旗損壊罪法案、維新議員「愛国心醸成」 自民説明と矛盾の答弁(毎日新聞)
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) June 26, 2026
➡︎刑罰をもって愛国心の醸成。
なんたるグロテスク政党。
維新は完全に中国化、北朝鮮化してきたな。
それでもって中国や北朝鮮を批判。
笑えない笑い話や。 https://t.co/BwifX7F3qO
職務命令に従わず、卒入学式で3回「君が代」を歌わなかったら免職という条例を作った人が何か言ってる。元凶はあなたですよ。
— 🌺大椿ゆうこ 社民党 前参議院議員🌺 (@ohtsubakiyuko) June 26, 2026
橋下徹さん「なんたるグロテスク政党」『国旗損壊罪法案、維新議員が自民党の説明と矛盾した答弁』報道受け痛烈批判(中日スポーツ) https://t.co/PeU9cER1ou