ものすごくバカにされている。 官邸筋は「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」と語る。 夫婦漫才で安保広報に工夫、政府 防衛費増額へ理解醸成図る https://t.co/ZtRYNhqGy4
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) November 3, 2026
「作成には吉本興業が携わり」「キャラクターは夫が「くにお」妻が「たみよ」。たみよが防衛力強化に関し「わたしにはあんまり関係ない気がすんねんな~」と切り出すと、くにおが食料やエネルギーを海上輸送に頼っている現状などを紹介」 馬鹿な女に男が教える構成を令和に堂々と使うのが高市スタイル
— kaoruww (@kaoruww) November 3, 2026
憲法改正に向けた広告が打たれる前にこうして私たちの税金が莫大な額で戦意高揚を醸成する低俗なプロパガンダ映像のために投じられるのだ。このような政府の取り組みを批判する私たちメディアには、おそらく「偏向だー!」と為政者たちや「愛国者」を名乗る人々によって批判が飛ぶのだろうが、このように血税を都合の良い情報発信のために使っている高市政権の方がよっぽど偏向していると言えよう。 戦争は抑止に言葉を変え、軍事力は防衛力に言葉を変えていく。都合の悪い人々の感情や倫理観を無碍にし、独裁政治に従順な「国民」の育成に躍起になっているのだ。 官邸筋は以下のように語る。 〈広報を工夫する背景には、高市政権が進める安保政策に対する世論の懸念がある。政府は殺傷能力のある武器輸出を解禁したが、共同通信世論調査で輸出反対が57.2%に上った。官邸筋は「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」と語る。〉 人殺しに好意的にならせようとする高市政権がいかに倫理的に狂気であるかがよく分かる。私たちは、為政者に「平和」の言葉の意味まで奪われてはならない。このコモンセンスまで為政者に破壊されてはならない。私たちは、高市首相が「おめでたい」と揶揄した日本国憲法の前文が道標のように語る、平和主義こそを権力者に奪われることなく権力者に対峙する連帯のための「シボレート」、すなわち非武装非暴力の”武器“として私たちの手で築いていかなければならない。決して過ち繰り返してはならない。
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) November 3, 2026
法改正に向けた広告が打たれる前にこうして私たちの税金が莫大な額で戦意高揚を醸成する低俗なプロパガンダ映像のために投じられるのだ。このような政府の取り組みを批判する私たちメディアには、おそらく「偏向だー!」と為政者たちや「愛国者」を名乗る人々によって批判が飛ぶのだろうが、このように血税を都合の良い情報発信のために使っている高市政権の方がよっぽど偏向していると言えよう。
戦争は抑止に言葉を変え、軍事力は防衛力に言葉を変えていく。都合の悪い人々の感情や倫理観を無碍にし、独裁政治に従順な「国民」の育成に躍起になっているのだ。
官邸筋は以下のように語る。
〈広報を工夫する背景には、高市政権が進める安保政策に対する世論の懸念がある。政府は殺傷能力のある武器輸出を解禁したが、共同通信世論調査で輸出反対が57.2%に上った。官邸筋は「殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ」と語る。〉
人殺しに好意的にならせようとする高市政権がいかに倫理的に狂気であるかがよく分かる。私たちは、為政者に「平和」の言葉の意味まで奪われてはならない。このコモンセンスまで為政者に破壊されてはならない。私たちは、高市首相が「おめでたい」と揶揄した日本国憲法の前文が道標のように語る、平和主義こそを権力者に奪われることなく権力者に対峙する連帯のための「シボレート」、すなわち非武装非暴力の”武器“として私たちの手で築いていかなければならない。決して過ち繰り返してはならない。
「国」が男で、「民」が女、「国」が「民」にいろいろと教えてあげる構造。全てが気持ち悪い。ビジュアルも壊滅的にダサい。税金返せバカ @takaichi_sanae @PressSec_JP #高市やめろ #高市早苗は憲政史上最悪の総理大臣
— 𝘞𝘏𝘠-𝘒𝘌𝘠 (@w_h_y__) November 3, 2026
皆さん。 「わらわし隊」をご存じですか❓ 日中全面戦争下,国策として大陸に派遣された兵士慰問芸人集団。 死を常に意識せざるをえない兵士を最後に「わらわし隊」。 2026年,国策として夫婦漫才。 いよいよ死を意識せよ,というシグナルなのか……😰
— 野島博之 (@nojimagurasan) November 3, 2026
夫婦漫才で安保広報に工夫 防衛費増額へ理解醸成図る https://t.co/WmTvgsM6HS 「武器輸出を解禁したが、共同通信世論調査で輸出反対が57.2%に上った。官邸筋は“殺傷などおどろおどろしい言葉を使わなければ、反応はもっと好意的になるはずだ”と語る」 21世紀わらわし隊。吉本興業は関西の恥。 https://t.co/bVOIG9tdA1
— Soul Flower Office(中川敬/Soul Flower Union) (@breast_Music) November 3, 2026
国策漫才、知らなかった。現政府は戦時下のこれをまたやろうとしてるってこと?あからさまなプロパガンダに吐き気がする。 >漫才作家たちは、国民の戦意高揚を目的とした標語、いわゆる「欲しがりません勝つまでは」などの言葉を伝えるよう、国に強いられていたといいます。 https://t.co/CaVgjsI3yA https://t.co/5H5ezlI0n0
— ふとんの皮子 (@kawako_futon) November 3, 2026
関西弁、夫婦漫才。 高市内閣の国家安全保障政策の広報。 前年の10倍の72億円広報費用がこういう使われ方をされるのだろうか。 予算委員会で直接、高市総理と議論すべきテーマの一つです。 が、辻元予算委員会筆頭理事が何度も自民筆頭理事に集中審議を求めるも、前向きな返事は未だ得られていません
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) November 4, 2026
制作に吉本興業が関わったとあります。 吉本興業へは安倍政権時にクールジャパン機構が出資したものの、沖縄での文化事業は一度も配信されず、そのお金は大阪にある自社のホール等運営に流れていた問題を予算委員会で指摘しました。クールジャパン機構は大失敗でした。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) November 4, 2026
吉本興業が「安全保障」に関する政府広報キャンペーンを受託!“オリジナルキャラによる夫婦漫才”で軍拡・防衛費増大への世論誘導が狙いか。安倍政権や維新に続き、高市政権とも癒着の吉本興業。来年度の政府広報・内閣広報予算の概算要求が350億円超えで批判殺到しているが、吉本興業に一体いくらお金が流れるのか。大失敗のクールジャパン機構は吉本に100億円注ぎ込んでいたが…
— litera (@litera_web) November 4, 2026
吉本興業と国家権力。 「この脱税事件がその後の吉本興業に与えた影響は計り知れません。いくら演芸王国をつくっても国家権力の前ではかんたんにひねりつぶされるのです。この二年半後、吉本興業が/戦地への演芸慰問団「わらわし隊」派遣を決定する背景にも、辻阪事件がありました。」(p84) https://t.co/iAWVa230CJ
— 本町文化堂📖(2024/3/16開店) (@BTCC_wakayama) November 4, 2026







