https://t.co/Ya7s8LUbXf
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
【現地報道】モンゴル草原火災、日系企業の車両が原因 自然保護区へ進入 https://t.co/eKU8icaBlB 日本企業の連結子会社で同国通信大手モビコムの日本人幹部らが、生態系が脆弱な保護区に車で立ち入ったことが原因で、車の走行で枯れ草に引火したという。 https://t.co/fxVlgQ8U9I
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 20, 2026
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か | モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災 1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした 出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている ▼車のマフラーに草が絡まり出火か 火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた 草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった ▼厳重に管理される保護区へ何のために… 保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所 地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという 絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている ▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針 保護区で取材していた スレン・デルゲル記者 「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」 「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」 自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣 「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」 「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」 モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している 「モビコム」親会社のKDDIは 『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明 保護区への訪問目的について、 『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) October 21, 2026
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か
|モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災
1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした
出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている
▼車のマフラーに草が絡まり出火か火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた
草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった
▼厳重に管理される保護区へ何のために…
保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所
地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという
絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている
▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針
保護区で取材していた スレン・デルゲル記者
「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」
「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」
自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣
「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」
「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」
モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している
「モビコム」親会社のKDDIは
『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明
保護区への訪問目的について、
『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
NASAが公開している衛星写真でモンゴル東部のヌムルグ自然保護区付近を見てみると、延焼が広がっていく様子がよくわかります。こちらの画像は10月8日から11日まで。→ https://t.co/uwuPsZcZDm
— 村山嘉昭 (@_murayama) October 21, 2026
高市首相の強硬な対中姿勢は、いざ中国との協力が必要になったとき、どう機能するのだろうか。 今回のモンゴルの大規模火災は、そのことを考えさせる重大な問題だ。 自然保護区の約8割が焼失したと報じられている。 日本でいえば、外国企業が起こした事故によって、屋久島の貴重な屋久杉の8割が失われたとしたら、どれほどの衝撃だろうか。 自然の価値は、国境によって変わるものではない。 しかも、今回の出火原因として疑われているのは、KDDI傘下企業の車両だ。 中国は国境への延焼を防ぐため、3,400人以上を動員し、モンゴルへの救援支援も申し出ている。 では、日本政府は何をしたのか。 モンゴルにどのような支援を申し出たのか。中国に協力を要請したのか。中国側の対応に謝意を伝えたのか。 少なくとも、こうした外交的対応について、日本政府から十分な説明がなされているようには見えない。 中国に強い態度を示すことと、必要な協力を求め、相手の働きに感謝することは別の話だ。 外交とは、相手に強い言葉を投げかけることではない。 本当に問われるのは、対立する相手とも、必要なときに協力できる関係を築いているかどうかではないだろうか。 https://t.co/kY9apqK8oc #モンゴル大規模火災 #高市政権 #日中関係 #外交
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 21, 2026
なぜこの事件が日本で報道されないのか、理解できない。 1. 焼失面積は東京都の2倍以上に及ぶ。 2. モンゴルや中国の環境に甚大な影響を及ぼした事件である。 3.黄砂がさらに深刻化する可能性があり、韓国にも影響が及ぶおそれがある。 4. KDDIの子会社と日本人幹部が関与した事件である。 5.日本人社長はすでに公の場で謝罪している。 これほど重大な事件がニュースにならないのなら、一体どんなニュースを報道すべきなのか? 日本のメディアは自らの報道姿勢を反省すべきだと思う。
— 파란달(Bluemoon) (@Tsiberia) October 20, 2026
日本人搭乗して五台のオフロード車でモンゴルの温帯大草原に行って、希少な魚種を釣ろうとした結果、大火事を起こして、この草原を焼き尽くしてしまった。 中国人たちが装備を供給し、韓国人たちが金と技術を提供して維持してきたモンゴル大草原が、モンゴル人に甘やかされた日本人幹部によって燃やさ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
韓国人たちが今回のモンゴル大草原火災に特に怒っている理由。 モンゴルが厳格に保護してきた世界最大規模の完全な温帯大草原の一つ。 その場所で発生した大規模火災により、保護区の約80%が焼失した。 報道によると、発端は日本系通信企業モビコムの経営陣一行が保護区に入った後発生した車両火災..
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
韓国人たちが今回のモンゴル大草原火災に特に怒っている理由。
モンゴルが厳格に保護してきた世界最大規模の完全な温帯大草原の一つ。
その場所で発生した大規模火災により、保護区の約80%が焼失した。
報道によると、発端は日本系通信企業モビコムの経営陣一行が保護区に入った後発生した車両火災だった。不法な狩猟と釣りの疑惑まで浮上し、モンゴル現地の怒りも高まっている。
しかし、韓国人たちにとってこの事件はさらに苦々しく感じられる。
韓国は黄砂と砂漠化の被害を減らし、モンゴルの生態系を守るために長年にわたり木を植え、現地住民に造林技術を伝え、緑地を育ててきた。韓国の森林再生事業は単に木を植えるだけに留まらず、モンゴルの未来を共に守ろうとする努力だった。
一方は黄砂を防ぐために木を植え、もう一方は保護されるべき大草原に取り返しのつかない傷を残した。
森と草原は金を注ぎ込めば一朝一夕で蘇るものではない。その土地で生きる生命と長年にわたり蓄積された生態系まで考えるなら、今回の火災の被害は単に焼失した面積だけで計算できるものではない。
韓国人たちが怒っている理由は、単に日本人が事故を起こしたからだけではない。
誰かが自然を守るために数十年の努力を注いでいるのに、誰かがその貴重な自然をあまりにも軽く扱ったという事実。
モンゴルの大草原は誰かの私的な遊び場ではない。あそこはモンゴルの貴重な自然遺産であり、次世代に完全に引き継がなければならない生命の基盤である。
燃え尽きた草原を元に戻すのに必要なのは言い訳だけではない。徹底した真相究明とそれに相応しい責任、そして実質的な回復努力である。
木を植えるのには数十年の歳月がかかるが、自然を失うのには一瞬で十分だ。
モンゴルでモビコム幹部の日本人が大火事を起こしたところは保護区だったと知り、絶望感を覚えました。10月8日に起きたのになぜ報道がこんなに遅いのでしょうか。同社は調査での立ち入りだと説明しますが釣り目的だったという証言も。生態系のためにも、黄砂を防ぐためにも大切な場所だったそうです。 https://t.co/zW4Rh9YXCE
— 藤井セイラ (@cobta) October 20, 2026
やっと、昨日の20時過ぎに共同通信と産経新聞が、本件について報じました 読売、朝日、毎日、日経、NHKは、未だ沈黙 共同通信が報じた事で、地方紙は報じている しかし、共同新聞は当事者が既に謝罪しているのに、タイトルに「か」を付ける必要あるのか https://t.co/ZnhhtJEQhS
— 清水泰雅 (@steco_shimizu) October 20, 2026











