ソフトバンクGの時価総額が、6月の過去最高約49兆3050億円から半分以下に減少した。世界的な信用懸念が広がる中、巨額のAI投資や資金調達への不安が強まっている。10月の株価騰落率はマイナス33%と、日経平均225銘柄で最下位に。 📸 Toru Hanai/Bloomberg https://t.co/hPbfyAQj9k https://t.co/CHOC9fYo2I
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 22, 2026
2026年10月22日木曜日
ソフトバンクGの時価総額が、6月の過去最高約49兆3050億円から半分以下に減少した。世界的な信用懸念が広がる中、巨額のAI投資や資金調達への不安が強まっている。10月の株価騰落率はマイナス33%と、日経平均225銘柄で最下位に。
〈高市、トランプに対して「最近は何を言っても怒らない」関係になった(成果?)〉 → 高市政権1年、日中関係冷え込み アメリカとは円安対応で足並み(日経); 高市首相はトランプ氏と電話を含め9回協議。「最近は何を言っても怒らない」と関係構築の手応えを語ったことも。対して中国とは、習近平国家主席と一度会談しただけです。
高市政権1年、日中関係冷え込み アメリカとは円安対応で足並み https://t.co/NSNuPJLR9S 高市首相はトランプ氏と電話を含め9回協議。「最近は何を言っても怒らない」と関係構築の手応えを語ったことも。対して中国とは、習近平国家主席と一度会談しただけです。
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 21, 2026
高市があの台湾有事発言でトランプに怒られたのは周知の事実だし、以降も事ある毎に怒られていただろう事は想像に難くない。だから高市はICCの問題ではトランプに電話することさえ出来なかった訳で、米国との外交も中国と同じように現実には途絶していると考えるべき。勿論、最近、トランプが高市を怒らないのは呆れて怒る気にもならないし、米国の言いなりに貢いでいるのだからそれだけでいい、と考えているからなのも間違いないだろう。
— 日本国黄帝 (@nihon_koutei) October 22, 2026
高市首相「足りないのは発信力」 政権1年総括「他国に比べ、物価高対策できている」(東京) / 原油価格が110ドルを超えているとき、その消費に補助金をつけて輸入を増やし、膨大な貿易赤字にして「G7で一番安い」と自慢する愚かな首相。(池田信夫)
原油価格が110ドルを超えているとき、その消費に補助金をつけて輸入を増やし、膨大な貿易赤字にして「G7で一番安い」と自慢する愚かな首相。 高市首相「足りないのは発信力」 政権1年総括「他国に比べ、物価高対策できている」:東京新聞デジタル https://t.co/Fcf5BMxQgg
— 池田信夫 (@ikedanob) October 22, 2026
「私たちが望むのは総ストライキだけだ」 ; フランスで抗議する群衆の中で「カチューシャ」という歌が繰り返し歌われるとき、その理由は民俗的な人気によるものではなく、メロディーと改変された歌詞に、政治的・社会的階級闘争における明確な意味が付与されているからです。 そのメロディーはすでにこの意味に属しており、それはロシアの反ファシスト勝利の歌だからです。反ロシアのEUファシズムの支配下で歌われています。 しかし、「特有のフランス的」なのは、改変された歌詞の階級闘争的主張です。この歌は、抗議活動ではこの改変された歌詞でのみ歌われ、それが「肝心な点」です。
フランスで抗議する群衆の中で「カチューシャ」という歌が繰り返し歌われるとき、その理由は民俗的な人気によるものではなく、メロディーと改変された歌詞に、政治的・社会的階級闘争における明確な意味が付与されているからです。 そのメロディーはすでにこの意味に属しており、それはロシアの反ファ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 22, 2026
ドイツ語からの翻訳
フランスで抗議する群衆の中で「カチューシャ」という歌が繰り返し歌われるとき、その理由は民俗的な人気によるものではなく、メロディーと改変された歌詞に、政治的・社会的階級闘争における明確な意味が付与されているからです。
そのメロディーはすでにこの意味に属しており、それはロシアの反ファシスト勝利の歌だからです。反ロシアのEUファシズムの支配下で歌われています。
しかし、「特有のフランス的」なのは、改変された歌詞の階級闘争的主張です。この歌は、抗議活動ではこの改変された歌詞でのみ歌われ、それが「肝心な点」です。それは次の通りです:
「Tout ce qu'on veut c'est la grève générale」、
つまり:「私たちが望むのは総ストライキだけだ」。
しかも、歌の全体の歌詞が、このたった一文によって置き換えられており、それは常にリズム的に何とか合います。
誰もが知っていますが、政治的な総ストライキは、大統領や政府の転覆だけでなく、第5共和制やEU(およびNATO)加盟の転覆をも引き起こす可能性がはるかに大きいのです。
そのようなことを知っておくべきでしょう。もう一度、階級分裂を目的とした操作的なVanceやTrumpの引用に引っ張られて、騒乱のいわゆる原因について高ぶる前に。
+++++
Klaus LinderのFBで見つかりました
パリでの抗議活動が始まった最初の頃、大学生や高校生たちがソビエトの行進曲「カチューシャ」のメロディに乗せて「私たちの要求は総ストライキだ」というスローガンを歌っている。ビデオが撮影された10月6日から今日まで、多くのことが変わり、成長し、連帯が強まった。私たちは総ストライキに近づい
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
〈高級官僚への道を蹴ってきた私?〉 〈高市早苗首相の国家公務員上級職試験合格疑惑が再燃〉 → アゴラの記事がきっかけで、1983年の国家公務員上級職試験最終合格者名簿に高市早苗氏の名前がないことが明らかになりました。神戸大学卒業後すぐに松下政経塾に入ったタイミングとも整合せず、本人の「筆記試験までは通った」「合格した」などの表現に矛盾があると分析されています。Xユーザーからは「経歴詐称」との批判が相次ぎ、米連邦議会関連の肩書き疑惑も再び注目されています。高市首相側からの公式反論はまだ確認されていません。
https://t.co/PVeKSSuK6Z
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
以前にもポストしましたが 高市いわく… 上級国家公務員に合格したけどそれを蹴って松下政経塾に行ったと… 高市は1961年3月生 神戸大学を 1984年3月に卒業 同年4月に 松下政経塾へ入塾 という事で… 1983年度前後の国家公務員採用上級試験の最終合格者官報を調べると… そこに「高市早苗」の名前は一切ないです…🤣🤣🤣 との事です…🥹 全て嘘って…🥹
— りょう (@budoudaiji) October 22, 2026
【アゴラ】アゴラ編集部:【更新】「国家公務員上級職試験に合格した」という高市早苗氏の話は経歴詐称 https://t.co/Q0rb2WRqmh
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) October 21, 2026
「国家公務員上級職試験に合格した」 #うそつきかるた Season2 https://t.co/HKtO4Km90h
— やすこ | As Is 🐰 (@Yasuko_Ragi) October 21, 2026
〈神保町三角地帯、再開発で個性豊かな店舗に惜別の声〉 → 神田小川町三丁目西部南地区の再開発では、約0.6ヘクタールのエリアに地上22階・高さ110メートルのビルが建設され、耐震化と土地の有効活用を目指す。ロシア料理のサラファン、カレーのエチオピア、古瀬戸珈琲店、文庫川村など独自の魅力ある店舗が集まる「三角地帯」が対象で、SNSでは街の記憶が失われるのを惜しむ投稿が相次ぐ。一部店舗の移転復帰の可能性もあるが、多くの人が「今のうちに訪れよう」と呼びかけている。
https://t.co/bOAc9jRuxX
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 22, 2026
ロシア料理のサラファン、カレーのエチオピアやヒナタ屋、古本の文庫川村、キッチンカロリー、古瀬戸珈琲店などなど、個性的なお店がひしめく一画。これを無くすって正気? 東京都都市整備局のサイトhttps://t.co/kQboggC0PTを見て絶句。こんな巨大ビルに? もう東京都に税金納めたくない。 https://t.co/ZLp5LoJv6p
— シオタハルカ (@harukashiota) October 21, 2026
神田小川町三丁目の再開発、比較写真ポストのおかげで、前後の変化わかりやすい。耐震構造の問題などゆえ再開発するにしても、こんなどこにでもあるビルを建てるのではなく、その場所の歴史を考えた、あるいは今後その場所らしさを作っていくデザインがあるだろうよ、と思うが、それができないのが日本の貧しさ(いろんな意味での)だよな、と。あちこちのこういう再開発に心えぐられる。
— 砂川秀樹 (@H_Sunagawa) October 22, 2026
〈モンゴル保護区で大規模火災 KDDI子会社車両が原因か〉 → 10月8日から16日まで続いた火災で、保護区の約8割が失われ、エコシステムへの深刻な影響が懸念されている。KDDI連結子会社のモビコム幹部らが乗った車両が原因とされ、通信調査目的だったとする会社側の主張に対し、現地では違法釣り疑惑も浮上し批判が高まっている。モビコムCEOの越智康博氏は国民に謝罪し、政府は調査と賠償を進めている。日本での報道遅れにSNSで疑問の声が上がり、KDDIも事態を重く受け止め対応を表明した。
https://t.co/Ya7s8LUbXf
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
【現地報道】モンゴル草原火災、日系企業の車両が原因 自然保護区へ進入 https://t.co/eKU8icaBlB 日本企業の連結子会社で同国通信大手モビコムの日本人幹部らが、生態系が脆弱な保護区に車で立ち入ったことが原因で、車の走行で枯れ草に引火したという。 https://t.co/fxVlgQ8U9I
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 20, 2026
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か | モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災 1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした 出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている ▼車のマフラーに草が絡まり出火か 火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた 草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった ▼厳重に管理される保護区へ何のために… 保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所 地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという 絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている ▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針 保護区で取材していた スレン・デルゲル記者 「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」 「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」 自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣 「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」 「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」 モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している 「モビコム」親会社のKDDIは 『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明 保護区への訪問目的について、 『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) October 21, 2026
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か
|モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災
1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした
出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている
▼車のマフラーに草が絡まり出火か火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた
草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった
▼厳重に管理される保護区へ何のために…
保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所
地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという
絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている
▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針
保護区で取材していた スレン・デルゲル記者
「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」
「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」
自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣
「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」
「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」
モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している
「モビコム」親会社のKDDIは
『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明
保護区への訪問目的について、
『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
NASAが公開している衛星写真でモンゴル東部のヌムルグ自然保護区付近を見てみると、延焼が広がっていく様子がよくわかります。こちらの画像は10月8日から11日まで。→ https://t.co/uwuPsZcZDm
— 村山嘉昭 (@_murayama) October 21, 2026
高市首相の強硬な対中姿勢は、いざ中国との協力が必要になったとき、どう機能するのだろうか。 今回のモンゴルの大規模火災は、そのことを考えさせる重大な問題だ。 自然保護区の約8割が焼失したと報じられている。 日本でいえば、外国企業が起こした事故によって、屋久島の貴重な屋久杉の8割が失われたとしたら、どれほどの衝撃だろうか。 自然の価値は、国境によって変わるものではない。 しかも、今回の出火原因として疑われているのは、KDDI傘下企業の車両だ。 中国は国境への延焼を防ぐため、3,400人以上を動員し、モンゴルへの救援支援も申し出ている。 では、日本政府は何をしたのか。 モンゴルにどのような支援を申し出たのか。中国に協力を要請したのか。中国側の対応に謝意を伝えたのか。 少なくとも、こうした外交的対応について、日本政府から十分な説明がなされているようには見えない。 中国に強い態度を示すことと、必要な協力を求め、相手の働きに感謝することは別の話だ。 外交とは、相手に強い言葉を投げかけることではない。 本当に問われるのは、対立する相手とも、必要なときに協力できる関係を築いているかどうかではないだろうか。 https://t.co/kY9apqK8oc #モンゴル大規模火災 #高市政権 #日中関係 #外交
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 21, 2026
なぜこの事件が日本で報道されないのか、理解できない。 1. 焼失面積は東京都の2倍以上に及ぶ。 2. モンゴルや中国の環境に甚大な影響を及ぼした事件である。 3.黄砂がさらに深刻化する可能性があり、韓国にも影響が及ぶおそれがある。 4. KDDIの子会社と日本人幹部が関与した事件である。 5.日本人社長はすでに公の場で謝罪している。 これほど重大な事件がニュースにならないのなら、一体どんなニュースを報道すべきなのか? 日本のメディアは自らの報道姿勢を反省すべきだと思う。
— 파란달(Bluemoon) (@Tsiberia) October 20, 2026
日本人搭乗して五台のオフロード車でモンゴルの温帯大草原に行って、希少な魚種を釣ろうとした結果、大火事を起こして、この草原を焼き尽くしてしまった。 中国人たちが装備を供給し、韓国人たちが金と技術を提供して維持してきたモンゴル大草原が、モンゴル人に甘やかされた日本人幹部によって燃やさ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
韓国人たちが今回のモンゴル大草原火災に特に怒っている理由。 モンゴルが厳格に保護してきた世界最大規模の完全な温帯大草原の一つ。 その場所で発生した大規模火災により、保護区の約80%が焼失した。 報道によると、発端は日本系通信企業モビコムの経営陣一行が保護区に入った後発生した車両火災..
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
韓国人たちが今回のモンゴル大草原火災に特に怒っている理由。
モンゴルが厳格に保護してきた世界最大規模の完全な温帯大草原の一つ。
その場所で発生した大規模火災により、保護区の約80%が焼失した。
報道によると、発端は日本系通信企業モビコムの経営陣一行が保護区に入った後発生した車両火災だった。不法な狩猟と釣りの疑惑まで浮上し、モンゴル現地の怒りも高まっている。
しかし、韓国人たちにとってこの事件はさらに苦々しく感じられる。
韓国は黄砂と砂漠化の被害を減らし、モンゴルの生態系を守るために長年にわたり木を植え、現地住民に造林技術を伝え、緑地を育ててきた。韓国の森林再生事業は単に木を植えるだけに留まらず、モンゴルの未来を共に守ろうとする努力だった。
一方は黄砂を防ぐために木を植え、もう一方は保護されるべき大草原に取り返しのつかない傷を残した。
森と草原は金を注ぎ込めば一朝一夕で蘇るものではない。その土地で生きる生命と長年にわたり蓄積された生態系まで考えるなら、今回の火災の被害は単に焼失した面積だけで計算できるものではない。
韓国人たちが怒っている理由は、単に日本人が事故を起こしたからだけではない。
誰かが自然を守るために数十年の努力を注いでいるのに、誰かがその貴重な自然をあまりにも軽く扱ったという事実。
モンゴルの大草原は誰かの私的な遊び場ではない。あそこはモンゴルの貴重な自然遺産であり、次世代に完全に引き継がなければならない生命の基盤である。
燃え尽きた草原を元に戻すのに必要なのは言い訳だけではない。徹底した真相究明とそれに相応しい責任、そして実質的な回復努力である。
木を植えるのには数十年の歳月がかかるが、自然を失うのには一瞬で十分だ。
モンゴルでモビコム幹部の日本人が大火事を起こしたところは保護区だったと知り、絶望感を覚えました。10月8日に起きたのになぜ報道がこんなに遅いのでしょうか。同社は調査での立ち入りだと説明しますが釣り目的だったという証言も。生態系のためにも、黄砂を防ぐためにも大切な場所だったそうです。 https://t.co/zW4Rh9YXCE
— 藤井セイラ (@cobta) October 20, 2026
やっと、昨日の20時過ぎに共同通信と産経新聞が、本件について報じました 読売、朝日、毎日、日経、NHKは、未だ沈黙 共同通信が報じた事で、地方紙は報じている しかし、共同新聞は当事者が既に謝罪しているのに、タイトルに「か」を付ける必要あるのか https://t.co/ZnhhtJEQhS
— 清水泰雅 (@steco_shimizu) October 20, 2026
2026年10月21日水曜日
横浜駅前の「鮨処 縁(えにし)」さんで寿司ランチ 食後、山下公園をプチ散歩 秋バラがそろそろ見頃 2026-10-21
10月21日(水)晴れ
今日は、10月半ば過ぎだというのに29℃超えの夏日。東京は30℃超えで、夏日の最遅記録だったらしい。
昼、横浜駅前の「鮨処 縁(えにし)」さんというお店で寿司ランチ。
江戸前寿司の美味しいところをじっくり楽しめた。
柔らかい日本酒冷酒と。
横浜・原沢市長「軽いみこし」論に「言われて乗るほどやわじゃない」平原副市長ら当面続投(産経) / 2016年4月から林文子、山中竹春と10年間も君臨してきた平原副市長を切ることなどできない。だって何も分からずに市長になったのだから / 「竹春の首を取る」 「彼は今切腹状態なので介錯する」の副市長ですね
2016年4月から林文子、山中竹春と10年間も君臨してきた平原副市長を切ることなどできない。だって何も分からずに市長になったのだからw 議会での偽証答弁にも目を瞑るコンプライアンスの専門家って何だよw 横浜・原沢市長 平原副市長ら当面続投 https://t.co/Ju8MPENHz4
— 親日家インド人 (@ddkomi) October 21, 2026
平原副市長 「竹春の首を取る」 「彼は今切腹状態なので介錯する」
— pinoco (@pinocococo6824) October 6, 2026
【平原敏英 副市長 = 菅義偉】 平原を副市長のままにする為の市長は 軽い神輿でしかありません #原沢でもヤマナ禍 #横浜市政は菅義偉の院政 https://t.co/0w6xZxIK39 https://t.co/OcAqTOKXVf
— ちゃーん #原沢でもヤマナ禍 (@Imngst21R0H0) October 21, 2026
「3カ月前には、自分がこのような状態になるとは全く想像できなかった」 自民党からお声がかかって、公約も選挙も全てお膳立てしてもらって、悪気なくこんなことを言う 他の候補者にも失礼だと思う 他者に対するリスペクトがあれば、こんなこと普通は言わない #原沢あつみ https://t.co/rKdV3CxG7o
— pinoco (@pinocococo6824) October 21, 2026
ジョージ・W・ブッシュの弟ニールが、テキサス州上院選挙でジェームズ・タラリコに投票したことを誇らしげに発表し、MAGAに爆弾を投下したばかりです。 これにより、共和党員は青(民主党)に投票する明確な緑の信号を得ました… 「私はこれまで、異なる意見を持つ友人を傷つけたくないので、Facebookに政治的なメッセージを投稿したことはありません。その伝統を破ります。なぜなら、今日早く投票したからです。そして、私はジェームズ・タラリコに投票し、アメリカ合衆国上院議員に選出しました」と、故ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の息子であるブッシュ氏はFacebookに書きました。
The Bush family is crossing party lines. Barbara Bush donated $2,500 to support Democrat James Talarico. Neil Bush voted for him and condemned Trump. When the Bushes start backing Democrats, Republicans have a problem. https://t.co/qXvsm5d9bK
— Deb (@DontCallMeDebby) October 21, 2026
Bush clan members back Democrat James Talarico in Texas Senate race https://t.co/jenUDQ5Sqi
— BBC News (World) (@BBCWorld) October 21, 2026
速報:ジョージ・W・ブッシュの弟ニールが、テキサス州上院選挙でジェームズ・タラリコに投票したことを誇らしげに発表し、MAGAに爆弾を投下したばかりです。 これにより、共和党員は青(民主党)に投票する明確な緑の信号を得ました… ..........
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 21, 2026
英語からの翻訳
速報:ジョージ・W・ブッシュの弟ニールが、テキサス州上院選挙でジェームズ・タラリコに投票したことを誇らしげに発表し、MAGAに爆弾を投下したばかりです。
これにより、共和党員は青(民主党)に投票する明確な緑の信号を得ました…
「私はこれまで、異なる意見を持つ友人を傷つけたくないので、Facebookに政治的なメッセージを投稿したことはありません。その伝統を破ります。なぜなら、今日早く投票したからです。そして、私はジェームズ・タラリコに投票し、アメリカ合衆国上院議員に選出しました」と、故ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の息子であるブッシュ氏はFacebookに書きました。
「私の投票の動機は2つのことでした:ケン・パクストンの記録に対する深い懸念と、ジェームズ・タラリコに見る性格と原則に対する本物の賞賛です」と彼は続けました。
「私はテキサス州司法長官としてのパクストンの行動に深く悩まされてきました。特に、2020年の大統領選挙の結果を他州で争うという決定は、ドナルド・トランプを権力に留め置くための努力でした。私はその努力が、私たちの民主主義制度と平和的な権力移譲に対する侮辱だと信じています。彼の判断と行動に対する私の懸念は、私だけのものではありません。彼は共和党が支配するテキサス州下院で弾劾されましたが、その後テキサス州上院で無罪となりました。」
「より広く言えば、ドナルド・トランプと彼を支えてきた人々が、共和党に巨大な損害を与えたと信じています。私は、個人への忠誠が原則への忠誠よりも優先される政治文化、そして権力を持つ人々が自分たちをもはや説明責任を負わないと信じ始める文化を心配しています。」
「しかし、今日の私の投票は、ケン・パクストンへの反対以上の意味がありました。」
「私はジェームズ・タラリコに会ったことはありませんが、彼が複雑で論争の的となる問題に取り組む方法に非常に感銘を受けました。彼は敬意を持って話し、共通点を探し、人々を分断するのではなく結束させることに本気で興味を持っているようです。彼の信仰は、政治的な武器ではなく、謙虚さ、慈悲、そして信念の深く根ざした源泉のように見えます。」
私は彼に、公務員として私が最も称賛する資質を見ます:誠実さ、礼儀正しさ、謙虚さ、そして彼に反対する人々の話を聞く意欲です。私の印象では、彼は原則的で現実的なリーダーであり、公職は権力への特権ではなく、奉仕の責任であることを理解しています。
「私は人生のほとんどの時間を共和党員として過ごしてきましたし、今も多くの伝統的な共和党の原則を深く信じています。しかし、性格は党派所属よりも重要です。私たちの民主主義は、私たちの制度を尊重し、真実を語り、説明責任を受け入れ、分断ではなく結束を求めるリーダーに依存しています。」
「今日、私は私たちの国を傷つけたと信じる政治のスタイルに反対して投票しました。より重要なのは、私の投票はそれを癒す手助けをしてくれると願う性格とリーダーシップのためでした」と彼は結論づけました。
ブラボー、ブッシュ氏! これらの重要な中間選挙で大胆に声を上げたことを称賛します。ケン・パクストンは、州司法長官として自党から贈収賄で弾劾された冷徹な詐欺師です。彼が勝てばテキサス州民に奉仕する気はゼロで、代わりに自分の懐を肥やし、個人的な権力を蓄え、トランプの破壊的なアジェンダをゴム印のように承認するでしょう。
一方、ジェームズ・タラリコは敬虔なキリスト教徒で、より良い医療、意味のない戦争の終結、生活可能な賃金、アメリカンドリームを回復するための住宅建設の推進、議会による株式取引の禁止のために戦うことを誓っています。
ブッシュ家はテキサスで依然として大きな影響力を持っていますので、この発表は政治的な衝撃波を引き起こすでしょう。この国を本気で愛する共和党員なら、いまこそ党派を越えてジェームズ・タラリコに投票する時です。
ニール・ブッシュに感謝を伝えるために、❤️とシェアをお願いします!
速報:民主党のジェームズ・タラリコ氏がテキサス州上院選挙で64%の勝率を持つ テキサス州の民主党員が1994年以来、州全体の選挙で勝利したことはありません
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 22, 2026











