反省なんかしないと、若い時から放言している政治家が、日本の首相をしているということが根本問題。文言もいつもながら姑息。挙げ句に「インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます」とは笑止。 #NewsPicks https://t.co/2tirGY98wN
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) August 15, 2026
「諸外国に『反省する気はない』と受け止められ、外交的不利益をもたらしかねない。憲法前文の精神にも反する」と 日大の古川隆久教授。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) August 15, 2026
「反省しない、求められるいわれもない」「過去の戦争は自存自衛のため」が持論の高市氏。昨日は日本国首相として無反省を世界に晒した。https://t.co/UN6IUcToJD
高市総理の式辞は戦後日本のあり方を否定する暴挙です。「平和国家」の文言を捨て、安倍総理らが外した「反省」「不戦の誓い」の文言を再度外し、「戦争の惨禍を二度と繰り返さない」を「繰り返させない」に。この「さない」から「させない」への変更は、憲法の平和主義の根幹を否定する行為です。… https://t.co/KuBVWXaoKp
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) August 15, 2026









