「白黒ポテチ」に目くじらを立てる小ささよ…「孤独な首相」よりずっと深刻、幹部官僚が漏らした高市政権の限界 #プレジデントオンライン https://t.co/b43hKQJa6R
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 28, 2026
2026年5月28日木曜日
「白黒ポテチ」に目くじらを立てる小ささよ…「孤独な首相」よりずっと深刻、幹部官僚が漏らした高市政権の限界(プレジデント);「自分の考えに固執し、他人の忠告や助言に耳を貸さないだけではない。本人が間違ったと思っても、それを真摯に認め、方針を転換することが極めて苦手なように思える。 そんな孤独なリーダーで、これから現れる危機に対処できるのだろうか。 ナフサだけではない。日中関係も次第に深刻さを増している。」
2026年5月27日水曜日
"骨抜き"物価高対策に「中傷動画」疑惑が追い打ち、長かった"ハネムーン"も終焉? ついにはじけ始めた「高市バブル」の泡音(安積明子 東洋経済);「さらに悩ましいのは、昨年10月の総裁選と今年2月の衆院選で流された「中傷動画」疑惑だろう。 高市首相の地元事務所所長が関与したとされる同疑惑では、(略)衆院選での不正行為が認められると連座制が適用される。高市首相自身が無関係としても、当選は無効となり、奈良2区での出馬は5年間不可能となる。 これが民主主義を揺るがす一大事であることは間違いなく、高市事務所の関与が事実でないなら、高市首相には疑惑を払拭する責任がある。」 ← 桜を見る会や森友のように、記録がない、記憶がない、で逃亡させるな!
凄えー‼︎ 東洋経済が止まらねえ
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 27, 2026
>衆院選での不正行為が認められると連座制が適用される。高市首相自身が無関係としても、当選は無効となり、奈良2区での出馬は5年間不可能となる。https://t.co/MNNSaxqMtV
は?「確認できない」???
— HarukaMinon (@HarukaMinon2) May 27, 2026
やってないとは言えない…
文春は高市氏の公設第一秘書木下氏と松井氏の67通のショートメールなどの記録を押さえている
高市氏は「シロ」なら文春を訴えればよいだけ、できないでしょ!#高市早苗は議員辞職しろ#公職選挙法違反#連座制https://t.co/SWVcVUCInT
#杉尾議員#立憲#高市陣営誹謗中傷動画問題#高市早苗は平気で嘘をつく
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) May 26, 2026
杉尾議員が誹謗中傷動画問題について質疑した部分全てキャプション付けたけど、高市早苗は秘書が証拠を削除し、シラを切れば言い逃れ出来るとでも思ってる?… pic.twitter.com/PTZHbkktCu
「確認が困難」であるだけで、「やってない」とは言ってないのな。この件で本人も撤退戦をしなきゃいけない段階にあることはわかっているようだ。 https://t.co/z4etQegq9R
— 津田大介 (@tsuda) May 26, 2026
「確認できない」「記録にない」 でも「なかった」とは言わない。 https://t.co/QH6FB5wgvI
— 渡辺輝人 🇺🇦連帯 (@nabeteru1Q78) May 26, 2026
「一つひとつ」確認していないのに、「私(たち)は関係ない」と言っていたことがわかる。
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) May 26, 2026
記事が捏造ならば、晴らすために「一つひとつ確認」するはずだが、確認しようとしていないことがわかる。
秘書と動画作成者のオンライン会議、首相「一つひとつ確認困難」https://t.co/ysyQriWcfV
#文春ありがとう#高市早苗は民主主義の敵
— まりまり (@JTruelove1111) May 25, 2026
〈安住のポケットに手を突っ込んだ演説、(略)足を組んでの食事、とても日本人の道徳心とは思えません。皆さんに知らしめてやって下さい〉(2月4日)
寒い中、ポケットに手を入れたり、車の中で足を組んでクリームパンを食べる姿。
これの何が悪いのだ💢… https://t.co/EsEnfFkVHe pic.twitter.com/DXQFNBnW9L
大杉栄とその時代年表(823) 1909(明治42)年2月 「自分はいつまでも、いつまでも、暮行くこの深川の夕日を浴び、迷信の霊境なる本堂の石垣の下に佇んで、歌沢の端唄を聴いてゐたいと思った。永代橋を渡って帰って行くのが堪へられぬほど辛く思はれた。(略)あゝ、然し、自分は遂に帰らねばなるまい。それが自分の運命だ、河を隔て堀割を越え坂を上つて遠く行く、大久保の森のかげ、自分の書斎の机にはワグナアの画像の下にニイチエの詩ザラツストラの一巻が開かれたまゝに自分を待ってゐる……」(永井荷風『深川の唄』)
1909(明治42)年
2月
韓国、李完用政府、出版法制定。一進会の宋乗畯内相、解任。
2月
『満州新報』発行。
2月
大阪硫曹・大阪アルカリ・摂津製油の3社、肥料共同販売協定を締結(1908年5月4日)し、協同販売所開業(1908年7月1日)したが、解散。
2月
小山内薫・2代目市川左団次、東京で「自由劇場」創立。規約発表。
11月27日、有楽座でイプセン作森鴎外訳「ジョン・ガブリエル・ボルクマン」試演。
2月
石川三四郎「福田のお婆様」(「世界婦人」33号)
2月
岩野泡鳴『耽溺』(『新小説』)。1910年5月刊行。
2月
田岡嶺雲、『黒白』刊行。
2月
漱石「予の猫かんと欲する作品」(談話筆記)(『新潮』)
「作家としての女子」(談話筆記)(『女子文壇』)
「二月頃(日不詳)、島田背峰来る。シュークリームを出す。いきなり口にしてクリームを膝の上に落とし、ハンカチで拭き取る。胸のあたり、羽織の紐にも付いていたので注意する。(島田青峰は、『国民新聞』の「文芸欄」受け持つ)」(荒正人、前掲書)
2月
荷風『深川の唄』(『趣味』)。
前年(明治41)7月に帰国した荷風は、その年から翌年始めにかけて『ふらんす物語』におさめられた諸篇を書き、その間に、この年1月に『狐』を発表。性急で浅薄な西洋模倣にあけくれていた日本文化を痛烈に批判した一連の諸作を「新帰朝者もの」と呼ぶとすれば、その第一作がこの『深川の唄』といえる。「深川遊廓の娼妓を主題にし」た『夢の女』をのこして外遊した荷風は、帰朝後の新生面を『深川の唄』によって切り開いた。
荷風は深川を、或いは墨田区から江東区一円を愛した。昭和になっても、『元八まん』、散策記『深川の散歩』(昭和9年11月)、小品文『放水路』(昭和11年4月)を書いている。
「四谷見付から築地両国行の電車に乗った。別に何処へ行くと云ふ当もない。船でも車でも、動いて居るものに乗って、身体を揺られるのが、自分には一種の快感を起させるからで。これは紐育の高架鉄道、巴里の乗合馬車の屋根裏、セエヌの河船なぞで、何時とはなしに妙な習慣になってしまった。」
自分を乗せた電車は茅場町あたりで停車したのでやむなく歩きはじめる。
「自分は憤然として昔の深川を思返した。幸ひ乗換の切符は手の中にある。自分は浅間しい此の都会の中心から一飛びに深川へ行かう--深川へ逃げて行かうと云ふ押へられぬ欲望に迫(せ)められた。」
「数年前まで、自分が日本を去るまで、水の深川は久しい間、あらゆる自分の趣味、恍惚、悲しみ、悦びの感激を満足させてくれた処であった。電車はまだ布設されてゐなかつたが既に其の頃から、東京市街の美観は散々に破壊されてゐた中で、河を越した彼の場末の一劃ばかりがわづに淋しく悲しい裏町の眺望の中に、衰残と零落との云尽し得ぬ純粋一致調和の美を味はして呉れたのである。」
「それ等の景色をば云ひ知れず美しく悲しく感じて、満腔の詩情を托した其頃の自分は若いものであった。煩悶を知らなかった。江戸趣味の恍惚のみに満足して、心は実に平和であった。硯友社の芸術を立派なもの、新しいものだと思ってゐた。近松や西鶴が残した文章で、如何なる感情の激動をも云尽し得るものと安心してゐた。音波の動揺、色彩の濃淡、空気の軽重、そんな事は少しも自分の神経を刺戟しなかつた。そんな事は芸術の範囲に入るべきものとは少しも予想しなかった。日本は永久自分の住む処、日本語は永久自分の感情を自由に云ひ現して呉れるものだと信じて疑はなかつた。
自分は今、髯をはやし、洋服を着てゐる。電気鉄道に乗って、鉄で出来た永代橋を渡るのだ。時代の激変をどうして感ぜずにゐられやう。」
それから、深川不動尊の境内へ入っていき、その境内で盲目の三味線ひきの歌沢節に耳をかたむける。
その三味線ひきは、「江戸伝来の趣味性は九州の足軽風情が経営した俗悪蕉雑な「明治」と一致する事が出来ず、家産を失ふと共に盲目になった。そして栄華の昔には酒落半分の理想であった芸に身を助けられる哀れな境遇に落ちたのであらう。」と想像する。
しかし、「自分はいつまでも、いつまでも、暮行くこの深川の夕日を浴び、迷信の霊境なる本堂の石垣の下に佇んで、歌沢の端唄を聴いてゐたいと思った。永代橋を渡って帰って行くのが堪へられぬほど辛く思はれた。いっそ、明治が生んだ江戸追慕の詩人斎藤緑雨の如く滅びてしまひたい様な気がした。
あゝ、然し、自分は遂に帰らねばなるまい。それが自分の運命だ、河を隔て堀割を越え坂を上つて遠く行く、大久保の森のかげ、自分の書斎の机にはワグナアの画像の下にニイチエの詩ザラツストラの一巻が開かれたまゝに自分を待ってゐる……」
以降、荷風は、『曇天』、『監獄署の裏』、『祝盃』、『歓楽』、『新帰朝者日記』、『冷笑』などをはっぴょうするが、これらはこの『深川の唄』の延長線上にある。『深川の唄』を軸として、荷風の江戸趣味-江戸文化への傾斜は強められ、深められて、それがやがて花柳小説へと移行していく経過をたどる。
2月
この月、峯尾節堂、新宮から12km離れた阪松原の草庵・泉昌寺の留守居僧となる。4歳年下の弟・慶吉(20)が、兄の草庵に滞在したある時、兄が大石誠之助から借りた本を返してくれるよう依頼した。慶吉が大石宅に本を返しに行くと、大石は慶吉に、「帰ったらお兄さんに、あまり社会主義の本を読まんようにしなさい。警察にいじめられるとわるいから、そういって下さいよ」という。
その時の大石の「温容春の如き」表情とこの言葉が忘れられないと、慶吉はのちに記す。(連載エッセイ「なつかし記」(『紀南新聞』1958年3月)
2月
管野スガ(27)、逗子に行き、幸徳秋水の配慮で正覚寺に転地療養。
2月
大竹貫一代議士、統監政治批判演説。
2月
日本冷蔵株式会社創立(本社大阪)。
2月
サンフランシスコ、在米朝鮮人団体大韓国民会結成。共立協会('05年、安昌浩)・合成協会('07年)統合。
2月
スペイン軍、メリリャの鉱山労働者のストライキに出兵。モロッコ戦争激化。
2月1日
国際アヘン会議開催(上海)。日本も参加。
26日 国際アヘン会議決議調印。
2月1日
啄木(23)編集による「スバル」第2号発行。
啄木、自伝小説「足跡(その一)」発表(「早稲田文学」からけなされる)。紙上で平野万里と短歌論争。
木下杢太郎『南蛮寺門前』(1914年11月、山田耕筰作曲で狂言座初演)
「二月一日 月曜 曇 温
(樗牛死後)をかき初める。
午頃太田がきた。そして色々と議論した。予はこの数年来の日本の思想の変遷を或銀行にたとへて論じた。そして結局太田君がまだ実際の社会にふれてゐないといふことを明かにしたに過ぎなかつた。太田は今の作家をののしつた。予は言つた。(今の我々は平面な崖につきあたつて路がつきたのだ、で、如何に行くべきかを研めむがために、先づ、如何にして此処に来れるか、今立つところは何処、如何なるところなるかを研究してるのだ、君が、如何なる方に進むべきかを考へないでゐると評するのは間違だ、今の作家は矢張時代の先頭にたつてるのだよ。)
すると太田君は異様な声で言つた。(すると奴等も如何に進むべきかを考へてるのだなア!)
(さうさ、最も確かな態度で考へてるのだ。)
フイと太田はかへつた。
(略)」(啄木日記)
啄木と太田(杢太郎)の議論。「予はこの数年来の日本の思想の変遷を或銀行にたとへて論じた」そして結局、「太田君がまだ実際の社会にふれてゐないといふことを明かにしたに過ぎなかった」となり、「太田は今の作家をののしった」とある。
啄木は日露戦争のこと、一等国といわれるがその現実、与謝野鉄幹や『明星』のこと、作家と思想の重要性など、現実に啄木が直面していた問題を語ったものと想定されるが、杢太郎が現実の社会認識の甘さを露呈したのかも知れない。杢太郎の罵った作家は自然主義作家だろう。
2月1日
米、キューバの軍政、解除。占領軍、同島から撤退。
つづく
橋本「日本製鉄」が喘ぐトリレンマ/大言壮語の「台所は火の車」(FACTA); 2兆円買収で「世界一に復権する!」--。橋本会長の大言壮語も虚しく、台所は火の車。USスチール買収の「三大後遺症」に喘ぐ日本製鉄。
2兆円買収で「世界一に復権する!」--。橋本会長の大言壮語も虚しく、台所は火の車。USスチール買収の「三大後遺症」に喘ぐ日本製鉄。
— FACTA 編集部 (@factaonline) May 19, 2026
橋本「日本製鉄」が喘ぐトリレンマ/大言壮語の「台所は火の車」https://t.co/VssoawXE4v
〈日頃は威勢のいい小泉進次郎、アメリカ兵の犯罪にはコメントを控えるのか! 誰を防衛している大臣なのか!〉 → 小泉防衛相「コメント控える」今年4月の米兵の性的暴行事件巡り 沖縄(琉球新報) / 「ドローンや無人機が北朝鮮から飛んでくる… 非現実的な話ではない」 / アメリカからの武器購入;代金を支払い済みで、長期間納入されていない武器・装備品は118件(1兆1,400億円以上) / フィリピン演習で自衛隊ミサイル 海側へ2発、標的の船に命中 (共同) ← 小泉進次郎が三菱重工社員を同行して立ち合い / 自民党大会で君が代を歌った自衛隊員とウキウキツーショット公開、後で慌てて削除
小泉防衛相「コメント控える」今年4月の米兵の性的暴行事件巡り 沖縄
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) May 27, 2026
この大臣は日々楽しそうにはしゃぐ投稿ばかりしているが、こういう肝心なことについては何も発信しない。大臣はタレントではない。国民の命を預かる政治家として、最低限の仕事はしなければならない。https://t.co/XpTQ04u4Ef
「コメントを控える」と言う大臣に対して報道は怒れ。その場で怒れ。きみたちはわたしたちの声なんだぞ。口をつぐむな。怒れ。
— 森泉岳土@コミカライズ版『ソラリス』 (@moriizumii) May 26, 2026
小泉進次郎防衛大臣「ドローンや無人機が北朝鮮から飛んでくる… 非現実的な話ではない」 pic.twitter.com/nRKHJdsSeh
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 25, 2026
まるでトマホークだけが遅れているような記事ですが、会計検査院の調査報告で、代金を支払い済みで、長期間納入されていない武器・装備品は118件(1兆1,400億円以上)ですよ。
— K&M&Y&A (@uchu1dane) May 25, 2026
米国に直ちに全額返金してもらえよ💢
高市早苗、小泉進次郎、ちゃんと働けよ💢‼️🏺
https://t.co/Rf4PXHiSDX
"フィリピン演習で自衛隊ミサイル 海側へ2発、標的の船に命中" - 共同通信 #SmartNews
— tomt (@tomt71932383) May 6, 2026
2026年5月6日、日本で法制化もされていない中で日本の防衛大臣である小泉進次郎は、他国(フィリピン)に輸出した殺傷能力のある武器(ミサイル)の実証実験を自らが立ち会う中で実施した🤬 https://t.co/etJugVcV0w
「軍事強化が戦争招きかねない」市民団体が沖縄防衛局に与那国島へのミサイル配備中止など要請 https://t.co/yWr4RtvgOg
— 4126mine (@4126min) May 7, 2026
小泉進次郎はフィリピンで発射訓練した地対艦ミサイルの与那国配備は「現段階で計画はない」とするが、“死の商人”たる三菱重工業製の03式中距離地対空誘導弾の2030年度配備を画策 https://t.co/w6lmto4dXV
@shinjirokoiz
— mold (@lautrea) April 13, 2026
消しても残るのです。 pic.twitter.com/TcW2z2gO3j
小泉進次郎防衛相が、自民党の党大会(政治団体の集会)が自衛官を呼んで制服様の衣装で「君が代」を歌わせたことを「誇りに思う」。もうやっていいことと悪いこと、内閣と政党との区別がつかなくなり、政治と自衛隊との距離感がバグっていますね。自衛隊員に政治活動を手伝わせてはいけないでしょう。 pic.twitter.com/zuZhtxgxic
— 藤井セイラ (@cobta) April 13, 2026
小泉防衛大臣の言い訳、苦しいですね。「自衛隊員の国家の歌唱は私人としてのもの(しかし隊服を着用させ、司会者は自衛官だと紹介)であり、政治的行為にはあたらず(参加自体が問題であり、また君が代を国歌法で国歌に定めたがったのは自民党)自衛隊法第61条に抵触しない」 pic.twitter.com/VIAJLHjOZD
— 藤井セイラ (@cobta) April 14, 2026
2026年5月25日月曜日
ナフサ由来の化学品、早ければ6月末に不足の可能性-丸紅元社長が警鐘(Bloomberg) / 与党内からも「説明に無理がある」 「政府が『足りない』と言えばパニックになる。影響も考えて発信している」 / 高市(5/25)、未だにこんな事を → 「供給見通しの共有不足や実績以上の発注などで現場では物資不足が発生してる。目詰まり対策をし、「買い溜め」や「売り惜しみ」を解消する。」
ナフサ由来の化学品、早ければ6月末に不足の可能性-丸紅元社長が警鐘 https://t.co/zb3YU6c7o8
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) May 25, 2026
丸紅の元社長・会長である国分文也氏が、中東から調達していた1,500万klのナフサを代替調達することは「不可能だ」と指摘。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 25, 2026
早ければ6月末、遅くとも8月末〜9月頃にはナフサ由来の化学製品に供給不足が生じる可能性があると警告。… pic.twitter.com/ZM88U7gMV1
はっはーん!やっぱそういうこと
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 25, 2026
ナフサ説明 与党内からも「説明に無理がある」 「政府が『足りない』と言えばパニックになる。影響も考えて発信している」 pic.twitter.com/CSbzPVdzu1
高市総理:供給見通しの共有不足や実績以上の発注などで現場では物資不足が発生してる。目詰まり対策をし、「買い溜め」や「売り惜しみ」を解消する。
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 25, 2026
(全ては国民の無理解が原因と)
(物が無くて売れないのに「売り惜しみ」だとさ)#首相会見 pic.twitter.com/mk9WYhcOlV
高市首相のブレーン・高橋洋一氏 ナフサ不足に持論「ネットで買えばいい」 https://t.co/e1WGP2gKvt
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) May 25, 2026
鎌倉アジサイ散歩 長谷寺のアジサイがきれいに咲いている 種類も多い 花菖蒲咲き始め イワタバコ サラサウツギ ユキノシタ 鮮やかな新緑 2026-05-25
5月25日(月)晴れ
鎌倉、長谷寺のアジサイがきれいに咲き始めたとのお話が聞えてきたので、今日、早速出かけてきた。
JR乗車時はそんなに感じなかったけど、江ノ電はホームに人がいっぱいで、当然電車内は満員。
長谷寺も人が多かった。拝観券売機は予想通り長蛇の列。この券売機は初めての方はモタモタするくらい、誘導の手順がメンドクサイ。混雑を見越して、現金払いの窓口に並んだ。
アジサイの開花具合はまだ10%を少し越えた程度だと思うが、アジサイの種類が豊富で楽しい。特に、いまの時期はヤマアジサイがきれい。
▼アジサイ散策路のアジサイ(6月6日から有料になるとのこと)
5月25日の記者会見も質問は全社(!)で一度と制限。こんなの会見ではなくて、単なる一方的発表みたいなものだよね。その間、僅か8分。答える自信がないのだろうか? / 高市さん、聞かれて答えるのは嫌ですか? 歴代首相に比べ取材対応少なめ、Xでは連日発信なのに…、SNS隆盛時代に問われる報道機関の真価(47NEWS) / 高市首相のSNS重視、存在問われる既存メディア-記者クラブも岐路に(bloomberg);「高市氏のメディア対応、過去15年の首相の中で最も少ない-Xで発信」 「報道と権力の旧来の関係が揺らぐ、直接発信で従来メディア介さず」
#高市早苗 の質問制限がバレる
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) May 25, 2026
20260525 #総理会見もどき
質問
「テレビ朝日のヨシノです
質問は全社で一度ということですので、幹事社の方からまとめてお聞きします」 pic.twitter.com/8DE9RqQHPv
高市さん、聞かれて答えるのは嫌ですか? 歴代首相に比べ取材対応少なめ、Xでは連日発信なのに…、SNS隆盛時代に問われる報道機関の真価https://t.co/ZWlDjEhZtB
— 47NEWS (@47news_official) May 24, 2026
高市首相のSNS重視、存在問われる既存メディア-記者クラブも岐路に https://t.co/y1AJv9DNvf
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 24, 2026
高市氏のメディア対応、過去15年の首相の中で最も少ない-Xで発信
報道と権力の旧来の関係が揺らぐ、直接発信で従来メディア介さず
「裏金だ」と批判も――トランプ大統領の2800億円“反武器化基金”に共和党議員も反発。「独裁政治だ」「あまりに馬鹿げている」などの声が上がっている(ハフポスト日本版) / トランプ氏と米上院共和に不協和音 「支持者」救済基金の創設巡り(日経) / アングル:米議会襲撃犯への「救済金」に群がるトランプ支持者、野党は猛反発(ロイター) / トランプ元ホワイトハウス法律顧問のタイ・コブ氏が、トランプの18億ドルの弁護基金を非難:「これは本当に、納税民から金を盗むための犯罪的陰謀にすぎない。」 / 共和党上院議員トム・ティリス氏がトランプ氏の18億ドルの裏金基金を非難: 「これは高札の馬鹿げた考えだと思う…納税者の金で、警察官を襲撃し、有罪判決を受けた人物に補償するなんて?…それで今、彼にそれに対する報酬を払うつもりか?これはばかばかしい!」
「裏金だ」と批判も――トランプ大統領の2800億円“反武器化基金”に共和党議員も反発。「独裁政治だ」「あまりに馬鹿げている」などの声が上がっている
— ハフポスト日本版 (@HuffPostJapan) May 25, 2026
https://t.co/gjFFf9JhRW
トランプ氏と米上院共和に不協和音 「支持者」救済基金の創設巡りhttps://t.co/iTslGTrVRE
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) May 23, 2026
トランプ元ホワイトハウス法律顧問のタイ・コブ氏が、トランプの18億ドルの弁護基金を非難:「これは本当に、納税民から金を盗むための犯罪的陰謀にすぎない。」 https://t.co/RHPxWpujBG
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 23, 2026
共和党上院議員トム・ティリス氏がトランプ氏の18億ドルの裏金基金を非難:
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 23, 2026
「これは高札の馬鹿げた考えだと思う…納税者の金で、警察官を襲撃し、有罪判決を受けた人物に補償するなんて?…それで今、彼にそれに対する報酬を払うつもりか?これはばかばかしい!」 https://t.co/Q4jcTSTmQi
米極右団体「プラウド・ボーイズ」のリーダーだったエンリケ・タリオ元受刑者は、連邦議会での暴動を巡る扇動共謀罪で22年の刑を宣告され、2025年に恩赦を与えられた。最大7億9000万円の補償金を受け取れると考えている。…
— ロイター (@ReutersJapan) May 22, 2026
一例を上げると、J6 でペロシ下院議長の演台を脇に抱える笑顔の写真で一躍有名になった「演壇男」ことアダム・ジョンソン。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 22, 2026
この写真が全世界に行き渡り、レイトナイトショーでもさんざん嘲笑されたため、家族にいたるまで悪影響が及んだとし、25万ドル請求すると投稿。2/https://t.co/y4gLblJFRH
2026年5月24日日曜日
「エボラ予防をうっかり停止」マスクの過去発言が物議、米政権の援助凍結の影響とは アフリカでの感染拡大と DOGEによる財政削減の関係(ニューズウィーク日本版);「エボラ出血熱の感染が拡大し、世界的な公衆衛生への懸念が高まる中、ドナルド・トランプ米政権の公衆衛生政策に改めて批判の目が向けられている。また、米国際開発庁(USAID)の解体がもたらした影響を巡っても、議論が再燃している。 この議論が白熱したきっかけは、2025年に撮影されたイーロン・マスクの動画が再び注目を集めたことだ。当時、政府効率化省(DOGE)のトップを務めていたマスクは、同省がエボラ出血熱の予防活動に関する予算を一時的に削減したことを認めていた。」
「エボラ予防をうっかり停止」マスクの過去発言が物議、米政権の援助凍結の影響とは | ニューズウィーク日本版 https://t.co/ECPhIYkxBZ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 24, 2026
2025年...当時、政府効率化省(DOGE)のトップを務めていたマスクは、同省がエボラ出血熱の予防活動に関する予算を一時的に削減したことを認めていた。



















