5月12日(火)晴れ
この日も晴れ。
南禅寺門前の「桜鶴苑」でランチするので、まず南禅寺に向かった。
▼ねじりまんぽ
「まんぽ」は古い言い方でトンネルのこと。琵琶湖疎水の船をレールで運ぶインクライン(傾斜鉄道)の下を通るトンネルで、レンガを螺旋状にくんであることで、こう呼ばれたとのこと。
明治21年建築。
インクラインは今では桜の名所。
地下鉄蹴上駅近く、ねじりまんぽをくぐって進むと、金地院などを通って南禅寺に到る。
5月12日(火)晴れ
この日も晴れ。
南禅寺門前の「桜鶴苑」でランチするので、まず南禅寺に向かった。
▼ねじりまんぽ
「まんぽ」は古い言い方でトンネルのこと。琵琶湖疎水の船をレールで運ぶインクライン(傾斜鉄道)の下を通るトンネルで、レンガを螺旋状にくんであることで、こう呼ばれたとのこと。
明治21年建築。
インクラインは今では桜の名所。
地下鉄蹴上駅近く、ねじりまんぽをくぐって進むと、金地院などを通って南禅寺に到る。
https://t.co/tnn9toq1ZD
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 15, 2026
維新はヒドイことするなァ。
北陸新幹線局長、維新に涙謝罪でパワハラ批判広がる
北陸新幹線敦賀―新大阪延伸ルートの再検討が進む中、五十嵐局長が5月11日の集会で「与党PTの結論は自ずから決まっている」と発言し、日本維新の会を刺激しました。
維新側が撤回を求めると、局長は14日に涙ながらに陳謝し発言を取り下げ、国交次官から厳重注意を受けました。
与党PTは費用対効果と地元意見を踏まえ、今国会中にルートを1つに絞り2027年度着工を目指しますが、Xでは公開謝罪を「パワハラ」との声が上がっています。
記者を集めた場所で、担当者を泣かせ頭を下げさせる。これは政治家によるパワハラでは。
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) May 15, 2026
国交省の鉄道局長が涙の謝罪 日本維新の会 https://t.co/Cc8S2eZqg1
維新のご機嫌を損ねたらこんなに頭を下げなきゃいけないの?
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) May 15, 2026
維新のパワハラ気質をまざまざと見せられている気がする
これは、お上に自由にモノが言えない社会にするための見せしめか?#維新ヤバい https://t.co/zHHYhnFEsk pic.twitter.com/pDDddlxLgJ
鉄道局長が謝罪しているところをわざわざメディアに取らせる日本維新の会。
— 八洲子 (@yascosanwan) May 15, 2026
日本の未来より自分達のメンツが重要なんだな。 https://t.co/N6kbxytr4f
5月10日(日)晴れ
京都に着いた当日の午後、御所南(竹屋町通御幸町西入ル)で開催中の「茨木のり子のことば展」に行ってきた。
創作ノート、鉛筆、眼鏡、手帳(「石垣さん誕生日」など記入)、お気に入りの服(イッセイミヤケデザイン)などが展示されている。
しばし、カッコイイ茨木のり子ワールドに浸った。
晴れた日曜日の午後ということもあるのか、家族連れで来られている方が多く、意外?だった。
高市首相は記者会見もなかなかしないのに、トランプに頼んで電話かけてもらったらわざわざ発表会見して、ニコニコで機嫌よすぎてこわいです。「わたしは中国に負けてません」アピールで、話の中身は薄いです。 pic.twitter.com/9rw36ivs3i
— 藤井セイラ (@cobta) May 15, 2026
トランプ訪中が示したのは、米中の交渉力の劇的変化だ。米国の国力が衰退しているのではなく、米国の交渉カードが減退してしまっている。イラン戦争の負担は大きく、関税は最高裁判決により封じ込められ、米国を支持する西側勢力は減る。米国に頼っていれば大丈夫という高市政権が現実を見る事を願う。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) May 15, 2026
見捨てないで、とただ泣きつくだけじゃなくで、台湾有事発言を撤回し、自分で中国とまともな外交関係を回復しなさい。 https://t.co/rNhetKwIua
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) May 15, 2026
〈午後7時30分、トランプ米大統領と電話会談開始、同45分終了〉…通訳入りなので実質7分。 米中が二日間に話した中身をまとめるのは無理だし「経済、安全保障など諸課題を中心に意見交換」は盛りすぎか。要約すれば「日本のこと何か言ってました?」「特になかったよ」では。https://t.co/N91hWs01YT
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) May 15, 2026
いつもあんな長文なのにこんなに短いとほんとに「お願いしてトランプに電話してもらっただけ」なんだなとよくわかります。 https://t.co/tC3DICN9u9 pic.twitter.com/hQm7dXfnrU
— 藤井セイラ (@cobta) May 15, 2026
「驚くようなことはなかったと思いたいが、実際にどうなのかは分からない」と外務省幹部。それでなくても機密が多い大国首脳間のやりとり。それを、もともとアバウトで平気で噓をつくトランプが伝えるのだから外務省が気をもむのも当然だ。細くても中国側とのパイプがあれば…https://t.co/EZSJXvJjhN
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) May 15, 2026
若者層の内閣支持率が2ヶ月で20%ほど減ったというんだが、デモの拡大と時期が被ってるやん。普段は政治に自分は無関係と思ってる人たちでも、物価高やら物資不足やらで関心持つやろし、その時に何かしたいと思う人たちは多いはず。デモはそういう動きの一つだろう。https://t.co/BmbHZcYBon
— 矢追健介 (@kensuke_yaoi) May 15, 2026
毎日新聞が、高市政権の支持構造の変化分析しています。こことのころの若年層の支持率の落ち込みは経済政策への批判、女性の支持率低下は武器輸出やイラン戦争への態度など。 pic.twitter.com/TT0Z8Kknf5
— 宮本徹 (@miyamototooru) May 15, 2026
本当にこの国は大丈夫か。原油備蓄はある、ナフタも確保されていると強弁するが、円は弱く、物価上昇は生活を直撃する。パニックを抑えようとの政府の意図は理解できても、政府を人々が信頼しているとは思えぬ。改憲などには必死になっても戦争を止める事や、円安是正にはあまりに無策だ。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) May 15, 2026
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 15, 2026
鈴木農水相「相談なし」発言で企業現場との認識ずれ鮮明に
ナフサ不足でプラスチックやインク原料が品薄となり、カルビーはポテトチップスなどを白黒パッケージに変更、カゴメはケチャップの絵柄を削減するなど食品企業が苦肉の策を取っている。
鈴木農水相は「インクは平時並みで食料供給に問題なし」と強調したが、企業側は相談を控えているとの指摘が多く、X上で批判が相次いだ。
政府は備蓄放出や流通支援を進めるが、帝国データバンクの試算では4.7万社に影響の恐れがあり、認識ギャップの解消が求められている。
東京市場は、株式、国債、円が揃って売られる“トリプル安”に。
— あらかわ (@kazu10233147) May 15, 2026
高市早苗が石油不足なのに補助金までつけてガソリン消費を推奨し、そのためナフサが不足になって物価高になると“補正予算編成検討”とチグハグ対応が原因。 pic.twitter.com/XQZJYIFewJ
長期金利、2.730%に急上昇 低下要因見えず「年内3%」到達かhttps://t.co/xHoohezQFt
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) May 15, 2026
【速報】日経平均株価 終値1244円安の6万1409円 一時1700円以上値下がりも(TBS NEWS DIG Powered by JNN)https://t.co/MGs3eOV4Sv
— 島倉大輔 (@mercuryconsul) May 15, 2026
中東情勢の悪化に端を発した「ナフサショック」により、キノコ業界は、生産コストの急騰と供給不安という「二重苦」に直面。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 15, 2026
物価の優等生とされるキノコにも値上げ圧力が及び始めており、価格転嫁は避けられない状況。 pic.twitter.com/LqwX9Hfl8t
5月11日(月)晴れ
学生時代の友人知人と年一回会う会が京都・伏見であり、出かけてきた。
昨年は日帰りだったが、今年はほぼ一週間京都に滞在した。
この日は、伏見の黄桜(酒造)の施設で食事後、「伏見十石舟」で遊ぶという趣向だった。
▼伏見十石舟
桜の季節は、桜のアーチの下を進むという感じでスゴクいいと思うが、今頃の新緑のシーズンは爽快さが味わえて、それはそれでまた別の良さがあると思う。
舟が小型なので、水面を間近に感じる臨場感もある。