5月28日(木)曇り
お昼に銀座の蕎麦屋さんで一杯やろうといういつもの同級生交歓の例会があった。
集合予定時刻の30分前にお店の前に到着したので、辺りを散歩した。
アジサイがきれいに色づき始めていた。
▼確か?外堀通り
▼アナベル(アメリカあじさい)
5月28日(木)曇り
お昼に銀座の蕎麦屋さんで一杯やろうといういつもの同級生交歓の例会があった。
集合予定時刻の30分前にお店の前に到着したので、辺りを散歩した。
アジサイがきれいに色づき始めていた。
▼確か?外堀通り
▼アナベル(アメリカあじさい)
【社説】選挙の公正揺るがす中傷動画問題 納得できぬ高市首相の説明 https://t.co/byX16iiLGu
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) May 28, 2026
遂に朝日が社説で高市の中傷動画問題を。
— showbin (@yYsAGj0ff5oAvUN) May 29, 2026
・「面識ない」から「会ったことない」へ
・文春側は男性と秘書のLINEや「シグナル」での記録を紹介。
・「Dappi」に通じる構図
・自身の削除のブログに「秘書が勝手にやったとは言いたくない」 pic.twitter.com/XLdrNTQ4Ek
朝日社説(26.5.29)。総裁選と衆院選での他候補中傷動画作成拡散疑惑での高市首相の説明に納得できぬとの内容。ご一読を!秘書がやってないと言ってる、自分はその人に会ったこともない、では説明にならないとの趣旨だ。一方、作成者自身名前を出して秘書とやりとりして作成したと証言している。 pic.twitter.com/xDuHA29J0S
— 澤田愛子 (@aiko33151709) May 28, 2026
今日の朝日新聞朝刊の社説。「中傷動画問題 首相の説明納得できぬ」。SNSを悪用し、有権者の投票判断を歪めていたとすれば、民主主義の土台である選挙の公正を揺るがす。首相は徹底した内部調査を行い、説明責任を尽くすべきだ。 pic.twitter.com/tTg6lij1yg
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) May 28, 2026
https://t.co/cO4DTxCDyi
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 29, 2026
.....一方、過去の履歴書問題や公約変更も再燃し、支持率は63.8%と高止まりながら若年層や保守層の離反が指摘されている。疑惑の真相は不明で、政権運営の試金石となりそうだ。
「履歴書問題」再燃の高市首相、今度は“公約破り”批判も…支持率下落の裏で進む保守離れ(集英社オンライン) https://t.co/7ul02LlAX6
— 宍戸 開 (@quai44) May 28, 2026
日本政府がXに「投稿を消せ」と頼んだ回数が、世界全体の71%って、どういうこと? X(旧Twitter)が公開した透明性レポートに、日本中が気づくべき驚愕のデータが静かに記されていました。
— 🌸上城孝嗣 (@taka_peace369) May 28, 2026
日本政府によるXへの投稿削除要請件数:69,186件… pic.twitter.com/nZwW7Zp4uk
日本政府がXに「投稿を消せ」と頼んだ回数が、世界全体の71%って、どういうこと? X(旧Twitter)が公開した透明性レポートに、日本中が気づくべき驚愕のデータが静かに記されていました。
日本政府によるXへの投稿削除要請件数:69,186件
世界全体の総件数は97,006件。つまり、地球上の全国家・地域が合計しても約10万件弱なのに、そのうち71.3%が日本からの要請というわけです。
ちょっと待ってください。日本は世界の国の数でいえば195カ国のうちのひとつです。人口でも世界の1.5%ほど。それなのに、SNSへの投稿削除要請では世界の71%超を占めている。
この異常さ、本当に理解できていますか?
日本国憲法第21条はこう定めています。
第一項:集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 第二項:検閲は、これをしてはならない。
「検閲はしてはならない」。これは絶対的な規定です。例外はありません。
政府が「この投稿を消せ」と要請し、プラットフォームがそれに応じ、ユーザーはそれを知ることさえできない——これが検閲でないとしたら、何と呼べばいいのでしょう。
アメリカでは、政府機関がSNS企業に対して特定コンテンツの削除を「圧力」によって促すことは、修正第一条(言論の自由)の侵害にあたると連邦裁判所が判断した事例が複数存在します。2023年のMurthy v. Missouriはその代表例のひとつです。アメリカでさえ、政府とSNSの癒着については厳しい目が向けられているのです。
日本では、この問題がほとんど公に議論されていません。なぜでしょう。
「白黒ポテチ」に目くじらを立てる小ささよ…「孤独な首相」よりずっと深刻、幹部官僚が漏らした高市政権の限界 #プレジデントオンライン https://t.co/b43hKQJa6R
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 28, 2026
凄えー‼︎ 東洋経済が止まらねえ
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 27, 2026
>衆院選での不正行為が認められると連座制が適用される。高市首相自身が無関係としても、当選は無効となり、奈良2区での出馬は5年間不可能となる。https://t.co/MNNSaxqMtV
は?「確認できない」???
— HarukaMinon (@HarukaMinon2) May 27, 2026
やってないとは言えない…
文春は高市氏の公設第一秘書木下氏と松井氏の67通のショートメールなどの記録を押さえている
高市氏は「シロ」なら文春を訴えればよいだけ、できないでしょ!#高市早苗は議員辞職しろ#公職選挙法違反#連座制https://t.co/SWVcVUCInT
#杉尾議員#立憲#高市陣営誹謗中傷動画問題#高市早苗は平気で嘘をつく
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) May 26, 2026
杉尾議員が誹謗中傷動画問題について質疑した部分全てキャプション付けたけど、高市早苗は秘書が証拠を削除し、シラを切れば言い逃れ出来るとでも思ってる?… pic.twitter.com/PTZHbkktCu
「確認が困難」であるだけで、「やってない」とは言ってないのな。この件で本人も撤退戦をしなきゃいけない段階にあることはわかっているようだ。 https://t.co/z4etQegq9R
— 津田大介 (@tsuda) May 26, 2026
「確認できない」「記録にない」 でも「なかった」とは言わない。 https://t.co/QH6FB5wgvI
— 渡辺輝人 🇺🇦連帯 (@nabeteru1Q78) May 26, 2026
「一つひとつ」確認していないのに、「私(たち)は関係ない」と言っていたことがわかる。
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) May 26, 2026
記事が捏造ならば、晴らすために「一つひとつ確認」するはずだが、確認しようとしていないことがわかる。
秘書と動画作成者のオンライン会議、首相「一つひとつ確認困難」https://t.co/ysyQriWcfV
#文春ありがとう#高市早苗は民主主義の敵
— まりまり (@JTruelove1111) May 25, 2026
〈安住のポケットに手を突っ込んだ演説、(略)足を組んでの食事、とても日本人の道徳心とは思えません。皆さんに知らしめてやって下さい〉(2月4日)
寒い中、ポケットに手を入れたり、車の中で足を組んでクリームパンを食べる姿。
これの何が悪いのだ💢… https://t.co/EsEnfFkVHe pic.twitter.com/DXQFNBnW9L
1909(明治42)年
2月
韓国、李完用政府、出版法制定。一進会の宋乗畯内相、解任。
2月
『満州新報』発行。
2月
大阪硫曹・大阪アルカリ・摂津製油の3社、肥料共同販売協定を締結(1908年5月4日)し、協同販売所開業(1908年7月1日)したが、解散。
2月
小山内薫・2代目市川左団次、東京で「自由劇場」創立。規約発表。
11月27日、有楽座でイプセン作森鴎外訳「ジョン・ガブリエル・ボルクマン」試演。
2月
石川三四郎「福田のお婆様」(「世界婦人」33号)
2月
岩野泡鳴『耽溺』(『新小説』)。1910年5月刊行。
2月
田岡嶺雲、『黒白』刊行。
2月
漱石「予の猫かんと欲する作品」(談話筆記)(『新潮』)
「作家としての女子」(談話筆記)(『女子文壇』)
「二月頃(日不詳)、島田背峰来る。シュークリームを出す。いきなり口にしてクリームを膝の上に落とし、ハンカチで拭き取る。胸のあたり、羽織の紐にも付いていたので注意する。(島田青峰は、『国民新聞』の「文芸欄」受け持つ)」(荒正人、前掲書)
2月
荷風『深川の唄』(『趣味』)。
前年(明治41)7月に帰国した荷風は、その年から翌年始めにかけて『ふらんす物語』におさめられた諸篇を書き、その間に、この年1月に『狐』を発表。性急で浅薄な西洋模倣にあけくれていた日本文化を痛烈に批判した一連の諸作を「新帰朝者もの」と呼ぶとすれば、その第一作がこの『深川の唄』といえる。「深川遊廓の娼妓を主題にし」た『夢の女』をのこして外遊した荷風は、帰朝後の新生面を『深川の唄』によって切り開いた。
荷風は深川を、或いは墨田区から江東区一円を愛した。昭和になっても、『元八まん』、散策記『深川の散歩』(昭和9年11月)、小品文『放水路』(昭和11年4月)を書いている。
「四谷見付から築地両国行の電車に乗った。別に何処へ行くと云ふ当もない。船でも車でも、動いて居るものに乗って、身体を揺られるのが、自分には一種の快感を起させるからで。これは紐育の高架鉄道、巴里の乗合馬車の屋根裏、セエヌの河船なぞで、何時とはなしに妙な習慣になってしまった。」
自分を乗せた電車は茅場町あたりで停車したのでやむなく歩きはじめる。
「自分は憤然として昔の深川を思返した。幸ひ乗換の切符は手の中にある。自分は浅間しい此の都会の中心から一飛びに深川へ行かう--深川へ逃げて行かうと云ふ押へられぬ欲望に迫(せ)められた。」
「数年前まで、自分が日本を去るまで、水の深川は久しい間、あらゆる自分の趣味、恍惚、悲しみ、悦びの感激を満足させてくれた処であった。電車はまだ布設されてゐなかつたが既に其の頃から、東京市街の美観は散々に破壊されてゐた中で、河を越した彼の場末の一劃ばかりがわづに淋しく悲しい裏町の眺望の中に、衰残と零落との云尽し得ぬ純粋一致調和の美を味はして呉れたのである。」
「それ等の景色をば云ひ知れず美しく悲しく感じて、満腔の詩情を托した其頃の自分は若いものであった。煩悶を知らなかった。江戸趣味の恍惚のみに満足して、心は実に平和であった。硯友社の芸術を立派なもの、新しいものだと思ってゐた。近松や西鶴が残した文章で、如何なる感情の激動をも云尽し得るものと安心してゐた。音波の動揺、色彩の濃淡、空気の軽重、そんな事は少しも自分の神経を刺戟しなかつた。そんな事は芸術の範囲に入るべきものとは少しも予想しなかった。日本は永久自分の住む処、日本語は永久自分の感情を自由に云ひ現して呉れるものだと信じて疑はなかつた。
自分は今、髯をはやし、洋服を着てゐる。電気鉄道に乗って、鉄で出来た永代橋を渡るのだ。時代の激変をどうして感ぜずにゐられやう。」
それから、深川不動尊の境内へ入っていき、その境内で盲目の三味線ひきの歌沢節に耳をかたむける。
その三味線ひきは、「江戸伝来の趣味性は九州の足軽風情が経営した俗悪蕉雑な「明治」と一致する事が出来ず、家産を失ふと共に盲目になった。そして栄華の昔には酒落半分の理想であった芸に身を助けられる哀れな境遇に落ちたのであらう。」と想像する。
しかし、「自分はいつまでも、いつまでも、暮行くこの深川の夕日を浴び、迷信の霊境なる本堂の石垣の下に佇んで、歌沢の端唄を聴いてゐたいと思った。永代橋を渡って帰って行くのが堪へられぬほど辛く思はれた。いっそ、明治が生んだ江戸追慕の詩人斎藤緑雨の如く滅びてしまひたい様な気がした。
あゝ、然し、自分は遂に帰らねばなるまい。それが自分の運命だ、河を隔て堀割を越え坂を上つて遠く行く、大久保の森のかげ、自分の書斎の机にはワグナアの画像の下にニイチエの詩ザラツストラの一巻が開かれたまゝに自分を待ってゐる……」
以降、荷風は、『曇天』、『監獄署の裏』、『祝盃』、『歓楽』、『新帰朝者日記』、『冷笑』などをはっぴょうするが、これらはこの『深川の唄』の延長線上にある。『深川の唄』を軸として、荷風の江戸趣味-江戸文化への傾斜は強められ、深められて、それがやがて花柳小説へと移行していく経過をたどる。
2月
この月、峯尾節堂、新宮から12km離れた阪松原の草庵・泉昌寺の留守居僧となる。4歳年下の弟・慶吉(20)が、兄の草庵に滞在したある時、兄が大石誠之助から借りた本を返してくれるよう依頼した。慶吉が大石宅に本を返しに行くと、大石は慶吉に、「帰ったらお兄さんに、あまり社会主義の本を読まんようにしなさい。警察にいじめられるとわるいから、そういって下さいよ」という。
その時の大石の「温容春の如き」表情とこの言葉が忘れられないと、慶吉はのちに記す。(連載エッセイ「なつかし記」(『紀南新聞』1958年3月)
2月
管野スガ(27)、逗子に行き、幸徳秋水の配慮で正覚寺に転地療養。
2月
大竹貫一代議士、統監政治批判演説。
2月
日本冷蔵株式会社創立(本社大阪)。
2月
サンフランシスコ、在米朝鮮人団体大韓国民会結成。共立協会('05年、安昌浩)・合成協会('07年)統合。
2月
スペイン軍、メリリャの鉱山労働者のストライキに出兵。モロッコ戦争激化。
2月1日
国際アヘン会議開催(上海)。日本も参加。
26日 国際アヘン会議決議調印。
2月1日
啄木(23)編集による「スバル」第2号発行。
啄木、自伝小説「足跡(その一)」発表(「早稲田文学」からけなされる)。紙上で平野万里と短歌論争。
木下杢太郎『南蛮寺門前』(1914年11月、山田耕筰作曲で狂言座初演)
「二月一日 月曜 曇 温
(樗牛死後)をかき初める。
午頃太田がきた。そして色々と議論した。予はこの数年来の日本の思想の変遷を或銀行にたとへて論じた。そして結局太田君がまだ実際の社会にふれてゐないといふことを明かにしたに過ぎなかつた。太田は今の作家をののしつた。予は言つた。(今の我々は平面な崖につきあたつて路がつきたのだ、で、如何に行くべきかを研めむがために、先づ、如何にして此処に来れるか、今立つところは何処、如何なるところなるかを研究してるのだ、君が、如何なる方に進むべきかを考へないでゐると評するのは間違だ、今の作家は矢張時代の先頭にたつてるのだよ。)
すると太田君は異様な声で言つた。(すると奴等も如何に進むべきかを考へてるのだなア!)
(さうさ、最も確かな態度で考へてるのだ。)
フイと太田はかへつた。
(略)」(啄木日記)
啄木と太田(杢太郎)の議論。「予はこの数年来の日本の思想の変遷を或銀行にたとへて論じた」そして結局、「太田君がまだ実際の社会にふれてゐないといふことを明かにしたに過ぎなかった」となり、「太田は今の作家をののしった」とある。
啄木は日露戦争のこと、一等国といわれるがその現実、与謝野鉄幹や『明星』のこと、作家と思想の重要性など、現実に啄木が直面していた問題を語ったものと想定されるが、杢太郎が現実の社会認識の甘さを露呈したのかも知れない。杢太郎の罵った作家は自然主義作家だろう。
2月1日
米、キューバの軍政、解除。占領軍、同島から撤退。
つづく
2兆円買収で「世界一に復権する!」--。橋本会長の大言壮語も虚しく、台所は火の車。USスチール買収の「三大後遺症」に喘ぐ日本製鉄。
— FACTA 編集部 (@factaonline) May 19, 2026
橋本「日本製鉄」が喘ぐトリレンマ/大言壮語の「台所は火の車」https://t.co/VssoawXE4v
小泉防衛相「コメント控える」今年4月の米兵の性的暴行事件巡り 沖縄
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) May 27, 2026
この大臣は日々楽しそうにはしゃぐ投稿ばかりしているが、こういう肝心なことについては何も発信しない。大臣はタレントではない。国民の命を預かる政治家として、最低限の仕事はしなければならない。https://t.co/XpTQ04u4Ef
「コメントを控える」と言う大臣に対して報道は怒れ。その場で怒れ。きみたちはわたしたちの声なんだぞ。口をつぐむな。怒れ。
— 森泉岳土@コミカライズ版『ソラリス』 (@moriizumii) May 26, 2026
小泉進次郎防衛大臣「ドローンや無人機が北朝鮮から飛んでくる… 非現実的な話ではない」 pic.twitter.com/nRKHJdsSeh
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) May 25, 2026
まるでトマホークだけが遅れているような記事ですが、会計検査院の調査報告で、代金を支払い済みで、長期間納入されていない武器・装備品は118件(1兆1,400億円以上)ですよ。
— K&M&Y&A (@uchu1dane) May 25, 2026
米国に直ちに全額返金してもらえよ💢
高市早苗、小泉進次郎、ちゃんと働けよ💢‼️🏺
https://t.co/Rf4PXHiSDX
"フィリピン演習で自衛隊ミサイル 海側へ2発、標的の船に命中" - 共同通信 #SmartNews
— tomt (@tomt71932383) May 6, 2026
2026年5月6日、日本で法制化もされていない中で日本の防衛大臣である小泉進次郎は、他国(フィリピン)に輸出した殺傷能力のある武器(ミサイル)の実証実験を自らが立ち会う中で実施した🤬 https://t.co/etJugVcV0w
「軍事強化が戦争招きかねない」市民団体が沖縄防衛局に与那国島へのミサイル配備中止など要請 https://t.co/yWr4RtvgOg
— 4126mine (@4126min) May 7, 2026
小泉進次郎はフィリピンで発射訓練した地対艦ミサイルの与那国配備は「現段階で計画はない」とするが、“死の商人”たる三菱重工業製の03式中距離地対空誘導弾の2030年度配備を画策 https://t.co/w6lmto4dXV
@shinjirokoiz
— mold (@lautrea) April 13, 2026
消しても残るのです。 pic.twitter.com/TcW2z2gO3j
小泉進次郎防衛相が、自民党の党大会(政治団体の集会)が自衛官を呼んで制服様の衣装で「君が代」を歌わせたことを「誇りに思う」。もうやっていいことと悪いこと、内閣と政党との区別がつかなくなり、政治と自衛隊との距離感がバグっていますね。自衛隊員に政治活動を手伝わせてはいけないでしょう。 pic.twitter.com/zuZhtxgxic
— 藤井セイラ (@cobta) April 13, 2026
小泉防衛大臣の言い訳、苦しいですね。「自衛隊員の国家の歌唱は私人としてのもの(しかし隊服を着用させ、司会者は自衛官だと紹介)であり、政治的行為にはあたらず(参加自体が問題であり、また君が代を国歌法で国歌に定めたがったのは自民党)自衛隊法第61条に抵触しない」 pic.twitter.com/VIAJLHjOZD
— 藤井セイラ (@cobta) April 14, 2026
ナフサ由来の化学品、早ければ6月末に不足の可能性-丸紅元社長が警鐘 https://t.co/zb3YU6c7o8
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) May 25, 2026
丸紅の元社長・会長である国分文也氏が、中東から調達していた1,500万klのナフサを代替調達することは「不可能だ」と指摘。
— あいひん (@BABYLONBU5TER) May 25, 2026
早ければ6月末、遅くとも8月末〜9月頃にはナフサ由来の化学製品に供給不足が生じる可能性があると警告。… pic.twitter.com/ZM88U7gMV1
はっはーん!やっぱそういうこと
— himuro Reborn (@himuroReborn398) May 25, 2026
ナフサ説明 与党内からも「説明に無理がある」 「政府が『足りない』と言えばパニックになる。影響も考えて発信している」 pic.twitter.com/CSbzPVdzu1
高市総理:供給見通しの共有不足や実績以上の発注などで現場では物資不足が発生してる。目詰まり対策をし、「買い溜め」や「売り惜しみ」を解消する。
— お豆さん (@hanataretyuunen) May 25, 2026
(全ては国民の無理解が原因と)
(物が無くて売れないのに「売り惜しみ」だとさ)#首相会見 pic.twitter.com/mk9WYhcOlV
高市首相のブレーン・高橋洋一氏 ナフサ不足に持論「ネットで買えばいい」 https://t.co/e1WGP2gKvt
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) May 25, 2026