経営者が損なう日本の競争力https://t.co/WXJzCsErOl
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 27, 2026
スイスの名門ビジネススクールIMDがまとめた2026年の世界競争力ランキングで、日本は30位。対象項目を見ると、少子化や財政と並んで、経営者の資質や能力を問う項目で弱さが目立ちます。 pic.twitter.com/wjEhDzux15
2026年7月29日水曜日
経営者が損なう日本の競争力 財政難・少子化と並ぶ急所に(日経 会員限定); スイスの名門ビジネススクールIMDがまとめた2026年の世界競争力ランキングで、日本は30位。対象項目を見ると、少子化や財政と並んで、経営者の資質や能力を問う項目で弱さが目立ちます。
2026年7月28日火曜日
〈とにかく弱みを見せたくない!〉 → 《謙虚さの欠片もない》高市首相の「反省点はない」発言が波紋、内閣支持率急落後の対応に国民の“不満”加速か(週刊女性PRIME) / 高市首相、特別国会に「反省点は特にございません」 閉会受け会見(朝日) / (報道ステーション)【高市総理『(今国会で)反省点は特にない』】国会閉会 | 政治部 千々岩森生官邸キャップ 「『反省はない』と言った部分のQ&Aが、きょうの会見で高市総理がもっとも緊張した表情を見せた場面だったと感じた」 「質問を聞きながら、手元にペーパーを準備していたと思うが、固い表情で頻繁に目を落としていた」 「会見後、総理周辺からは『反省がないわけではない』『あの一言はちょっと余計だった』と本音も聞こえてくる」 「私もこの間、『こんな混乱した国会は初めてだ』という自民党関係者のつぶやきも何度も聞いた」
そりゃそうだよ❗️
— 渡邊大門(㈱歴史と文化の研究所)講演依頼、原稿依頼は大歓迎です!詳細は、お問い合わせください! (@info_history1) July 28, 2026
《謙虚さの欠片もない》高市首相の「反省点はない」発言が波紋、内閣支持率急落後の対応に国民の“不満”加速か(週刊女性PRIME) https://t.co/toYlhCCmNX
すげぇな。本当に言ってて引いたわ…
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) July 28, 2026
高市「反省点は特にない」 https://t.co/u2lb1QRKTH pic.twitter.com/CCU3Ehh3rh
【高市総理『(今国会で)反省点は特にない』】国会閉会
— 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) July 27, 2026
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政治部 千々岩森生官邸キャップ
「『反省はない』と言った部分のQ&Aが、きょうの会見で高市総理がもっとも緊張した表情を見せた場面だったと感じた」… pic.twitter.com/QMyozumVCM
【高市総理『(今国会で)反省点は特にない』】国会閉会
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政治部 千々岩森生官邸キャップ
「『反省はない』と言った部分のQ&Aが、きょうの会見で高市総理がもっとも緊張した表情を見せた場面だったと感じた」
「質問を聞きながら、手元にペーパーを準備していたと思うが、固い表情で頻繁に目を落としていた」
「会見後、総理周辺からは『反省がないわけではない』『あの一言はちょっと余計だった』と本音も聞こえてくる」
「私もこの間、『こんな混乱した国会は初めてだ』という自民党関係者のつぶやきも何度も聞いた」
「振り返ると、皇室典範も消費税もそうだが、与野党の意見をまとめようとして、最後まとめきれず、政権側が結論を出すというある種の“強引さ”が指摘された」
「思う方向に物事を進めたいというのは、どの政権もどの総理も同じで当たり前のこと」
「ただ、過去の政権と比べて、本当に手法が強引な側面と、もう一つは全体でコミュニケーションを図りながらじっくりまとめることが苦手なゆえに、結果として最後、強引にせざるを得ないという両方の側面があるように見える」
▼高市総理『寝る間も惜しんで…』この“一生懸命さ”を記者はどう見る?
政治部 千々岩森生官邸キャップ
「睡眠時間が0〜3時間と発信するなど、文字通り“寝る間も惜しんで”ということだと思うが、ひとつ気になったのが、会見で『国が向かうべき方向性や国家像を腰を据えて考える時間がなかなかない』という趣旨の発言をしていたこと」
「高市総理は歴代総理と比べて、帰宅時間も早い。夜や週末もあまり外出しないタイプ。面会者がさほど多いわけでもない」
「極めて自分の時間を確保するタイプの総理大臣だと見ていたので、それで考える時間がないとすれば、もちろん、夜も資料を読み込んでいるということがあると思うが、国家運営に関わってくるので、今後いかに時間を捻出するか、もしくはいかにアウトソースしていくかが課題になるのかもしれない」
「反省点は特にない」と言い切る傲岸不遜、唯我独尊。民主主義の観点からありえない。批判者や反対者も主権者であり、世論の批判や野党の声を謙虚に受け止め、反省すべきは真摯に反省するのが全国民に仕える首相の姿だ。ブレーキのない暴走車に政治をさせてはいけない。https://t.co/V8f48djGPR
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) July 27, 2026
「反省点は?」
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) July 27, 2026
と問われ
「特にございません」
と言えてしまう厚顔無恥!😳… https://t.co/sEezOPaxoJ pic.twitter.com/trLqQqawwA
「改めてはっきりと申し上げるが、今度のマニラ滞在中、王毅外交部長 には日本側との会見の予定は一切なく、また現場での短い交流も一切なかった。」(林剣外交部報道官) / 日中外相の接触、食い違う主張 中国はやりとり否定、日本への牽制か(朝日); 茂木敏充外相と、中国の王毅(ワンイー)共産党政治局員兼外相が22日にフィリピンで接触したことについて、日中の主張が食い違っている。 / 「現場での短いやり取りもなかった」 中国外務省が日中外相のマニラでの接触を否定(産経); 茂木敏充外相は23日、王氏と22日に短時間接触し、「2国間関係の話をした」と説明していた。日中両外相は、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議に出席するためにマニラを訪れていた。
そもそもの発端は、高市首相の発言でした。
— 樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局 (@KNHjyohokyoku) July 28, 2026
その後、中国側は一貫して「日本側からの謝罪や説明」を求める姿勢を示し続けています。
日本政府は、その間に関係改善へ向けて動く機会が何度もあったように見えます。しかし、十分な対応をしてこなかった結果が今ではないでしょうか。… https://t.co/IGwzvO2gNC
日中外相の接触、食い違う主張 中国はやりとり否定、日本への牽制か https://t.co/QRqlrUwPOP
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) July 28, 2026
茂木敏充外相と、中国の王毅(ワンイー)共産党政治局員兼外相が22日にフィリピンで接触したことについて、日中の主張が食い違っている。
「現場での短いやり取りもなかった」 中国外務省が日中外相のマニラでの接触を否定https://t.co/j73ecXrCy0
— 産経ニュース (@Sankei_news) July 27, 2026
茂木敏充外相は23日、王氏と22日に短時間接触し、「2国間関係の話をした」と説明していた。日中両外相は、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連外相会議に出席するためにマニラを訪れていた。
高市総理秘書が自民党青年局LINEに投下した「石破ゴキブリ写真」の衝撃…事務所が火消しに走る理由(週刊現代);「この年の総裁選で、木下氏は高市総理と国会議員の調整役を担うなどしたが、高市総理は決選投票で石破氏に敗北。その後の石破政権を木下氏は快く見ていなかったようだ。 「びっくりしたのが『石破ゴキブリ写真』です。当時の石破総理や、森山𥙿幹事長、岩屋毅外相らの粘土細工の似顔絵が、ゴキブリに食べられているイメージ画像を木下氏がいきなり投稿した。グロテスクで、さすがにこれはどうなのか」(高市事務所関係者)」
"「びっくりしたのが『石破ゴキブリ写真』です。当時の石破総理や、森山𥙿幹事長、岩屋毅外相らの粘土細工の似顔絵が、ゴキブリに食べられているイメージ画像を木下氏がいきなり投稿した。グロテスクで、さすがにこれはどうなのか」(高市事務所関係者)" https://t.co/cbfCc3SiyS
— 河野嘉誠 / ジャーナリスト (@Os01cs) July 28, 2026
日本のGDP、レアアース止まれば2.3%減 主要国で最大とIMF試算(日経) / 「日本はこれからレアアースに困らない」首相発言に第一人者が「いいかげんにしろ」 超遠隔地・南鳥島沖の深海底資源、引き揚げより肝心なのは…(47NEWS 3/18)
日本のGDP、レアアース止まれば2.3%減 主要国で最大とIMF試算https://t.co/QBFR9mEFoR
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 27, 2026
レアアースなんてレアじゃない。さがせば世界中どこにでもある。中国が独占しているのは、その精製技術だ。それは採算を考えないで政府が投資したから。日本がまねできない。 https://t.co/9plHjOSTn3
— 池田信夫 (@ikedanob) July 24, 2026
レアアースの第一人者、東大副学長・岡部教授の言
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) May 6, 2026
首相の「日本はこれからレアアースには困らない」発言に、「いいかげんにしろと思います。コストや実用化の可能性をこれから検証する段階なのに、首相の発言は確実におかしい」… https://t.co/eN5OJ4Yada
「日本はこれからレアアースに困らない」首相発言に第一人者が「いいかげんにしろ」 超遠隔地・南鳥島沖の深海底資源、引き揚げより肝心なのは…(47NEWS)
— 但馬問屋 (@wanpakuten) March 18, 2026
レアアース研究に長年取り組んできた東京大学生産技術研究所の岡部教授、高市早苗首相発言に怒り、呆れる… https://t.co/EemqpWpMaK
「エーこんな法律なの?」 「愛子さま」の子は非皇族だが、男系「養子の子孫」は「天皇」にも…迎える宮家は「継承権3位」か麻生太郎の血縁か(AERA DIGITAL)
「エーこんな法律なの?」 「愛子さま」の子は非皇族だが、男系「養子の子孫」は「天皇」にも…迎える宮家は「継承権3位」か麻生太郎の血縁か(AERA DIGITAL) https://t.co/atJYBpn0it
— 上川あや 世田谷区議会議員🌈 (@KamikawaAya) July 27, 2026
高市早苗「物価上昇率はG7で一番低く、実質賃金上昇率は1・8%で最も高い」 ← 高市首相が記者会見で「日本の実質賃金上昇率1.8%はG7で最も高い」「日本経済は音を出して動き出しつつある」と発言。調べたら厚労省統計2026年5月の前年同月比プラス1.8%というピンポイントの数字。事実はG7で最も低い実質賃金が続き日本は音を出して衰退中。アメリカ、イギリスは日本の約1.5倍です(井上伸)
高市首相は日本の「物価上昇率はG7で一番低く、実質賃金上昇率は1・8%で最も高い」と述べた。しかし比較の時期も根拠となる統計も示されておらず、素人でもすぐ見抜けるトランプ並みの大盛で、日本の経済がそんなにいいと実感している庶民が殆どいない現実からかけ離れた幻想のように響く。
— Mitsuyoshi Numano (@MitsuNumano) July 27, 2026
言ったもん勝ちの世界か? G7トップクラス? ウソでしょ。 https://t.co/3eNQJGMk0j
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 27, 2026
高市首相が記者会見で「日本の実質賃金上昇率1.8%はG7で最も高い」「日本経済は音を出して動き出しつつある」と発言。調べたら厚労省統計2026年5月の前年同月比プラス1.8%というピンポイントの数字。事実はG7で最も低い実質賃金が続き日本は音を出して衰退中。アメリカ、イギリスは日本の約1.5倍です pic.twitter.com/i084k3G5FU
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) July 28, 2026
紀伊国屋書店、逆境下で3期連続最高益 武蔵小杉店は個性で集客(日経 会員限定); 他の大手チェーンが多角化を進めるなか、旭屋書店・啓文堂書店を相次ぎ買収して書籍販売を強化。熱量の高い名物書店員による凝った売り場づくりも、リピーターの獲得につながっています。
紀伊国屋書店、出版不況下で3期連続の最高益https://t.co/f5vv31pTr9
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) July 27, 2026
他の大手チェーンが多角化を進めるなか、旭屋書店・啓文堂書店を相次ぎ買収して書籍販売を強化。熱量の高い名物書店員による凝った売り場づくりも、リピーターの獲得につながっています。
高市早苗の会見のチャット欄が批判ばかりで面白い😂 サナ活の皆さんはどこ行ったの?😂
高市早苗の会見のチャット欄が批判ばかりで面白い😂
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) July 27, 2026
サナ活の皆さんはどこ行ったの?😂#高市ヤメロhttps://t.co/lwjSCS2qZC pic.twitter.com/sB4vk12jRD
「茶番会見」「台本の読み合い会見」 → 「事前に質問を教えた記者だけが当たっている」のが事実だとしたら本当に由々しき事態です。まさに茶番、やらせ、出来レース。得をするのは首相で損をするのは国民。大手マスコミの政治部、官邸記者クラブの責任が問われる話です。そのような事実があるのかも含めて検証すべきだと思います。(南野森) / 記者の質問すらが台本の朗読、それに対する答えも、全て原稿に目を落として答えていました。どう見ても、質問も答えもあらかじめ用意されていたとしか思えません。(境野春彦)
「事前に質問を教えた記者だけが当たっている」のが事実だとしたら本当に由々しき事態です。まさに茶番、やらせ、出来レース。得をするのは首相で損をするのは国民。大手マスコミの政治部、官邸記者クラブの責任が問われる話です。そのような事実があるのかも含めて検証すべきだと思います。 https://t.co/QH3RLvmASg
— 南野 森(MINAMINO Shigeru) (@sspmi) July 27, 2026
非常に気持ちの悪い会見でした
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 27, 2026
ただひたすらに台本を読んでいるだけ。自分の言葉ではないゆえに、無理な強弱と不適切な場面での笑顔は、まさに大根役者を彷彿とさせるものでした。… https://t.co/9xNEVM5PlX
常に気持ちの悪い会見でした
ただひたすらに台本を読んでいるだけ。自分の言葉ではないゆえに、無理な強弱と不適切な場面での笑顔は、まさに大根役者を彷彿とさせるものでした。
さらには、記者の質問すらが台本の朗読、それに対する答えも、全て原稿に目を落として答えていました。どう見ても、質問も答えもあらかじめ用意されていたとしか思えません。
「約束したことは実現するために全力を尽くす。その当たり前の事すらできない、そんな政治では国民の皆様の信頼は、一瞬にして失われてしまいます」
-もう十二分に信頼は失ってますので、そこはご安心ください。
生きている間にこんな酷い総理の「茶番会見」を見せられるとは思いませんでした。見ていない人は見ない方がいいです。気持ち悪くなるだけなので。
全く笑みを浮かべる必要がないのになぜ笑みを浮かべるのか。 https://t.co/Hr66PRg6gB
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) July 27, 2026
高市総理の記者会見を聞いていた。
— ぬえ🦅 (@yosinotennin) July 27, 2026
画面を見ると、総理が意味不明のタイミングで笑顔を作るのがどうにも心地悪く、作業中の自分の手元に目をやり耳を傾けるしかない。
相手の質問を聞くとき、自分が発言するとき、笑みを浮かべる内容ではないだろうという時に笑っている。
〈あやふやな現状認識、もしくは認知の歪み〉 〈とにかく「骨太」をやりたい、とうこと〉 → 高市早苗首相「デフレ脱却といえる状況にない」 中東情勢注視の必要性強調(日経); 首相は27日の記者会見で「経済学的に物価上昇自体をインフレと呼ぶのであれば、いまはインフレの状況にあると思う」とも発言しました。 / 高市首相「デフレ脱却と言える状況にない」インフレ対策巡り(毎日)
高市早苗首相「デフレ脱却といえる状況にない」 中東情勢注視の必要性強調
— 日本経済新聞 政治・外交 Nikkei Politics (@nikkeiseijibu) July 27, 2026
首相は27日の記者会見で「経済学的に物価上昇自体をインフレと呼ぶのであれば、いまはインフレの状況にあると思う」とも発言しました。https://t.co/YDhmSsWsMB
高市首相「デフレ脱却と言える状況にない」インフレ対策巡り | 毎日新聞
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) July 27, 2026
正気を疑わざるを得ない。これ以上、物価を上げるつもりなのだろうか。 https://t.co/rcMhB839pi
2026年7月27日月曜日
1958年、リチャードとミルドレッド・ラヴィング夫妻は、結婚していたというだけで、自宅の寝室で逮捕され、バージニア州から追放されました。9年後、夫妻はポーチに穏やかに腰を下ろし、全米の州で異人種間結婚を禁じる法律を覆した最高裁判所の判決で勝利を収めていました。
1958年、リチャードとミルドレッド・ラヴィング夫妻は、結婚していたというだけで、自宅の寝室で逮捕され、バージニア州から追放されました。9年後、夫妻はポーチに穏やかに腰を下ろし、全米の州で異人種間結婚を禁じる法律を覆した最高裁判所の判決で勝利を収めていました。 https://t.co/ybDUjb2O7A
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 27, 2026
【540億円赤字深層レポート】クールジャパン機構はなぜ失敗したのか《吉本・ジャングリア・宮澤喜一の孫娘…問題出資先リスト》(週刊文春); 積み重なった赤字は、17年度までで39億円。18年からはソニー・ミュージック・エンタテインメントCEOを務めた北川直樹氏を社長に据えるなどテコ入れも図ったが、その後も状況は好転しなかった。 さらなる赤字の一因となったのが、吉本興業とのプロジェクトだ。アジア各国に芸人を移住させる事業を進めたMCIPホールディングスなどに出資したが、失敗も多い。
積み重なった赤字は、17年度までで39億円。18年からはソニー・ミュージック・エンタテインメントCEOを務めた北川直樹氏を社長に据えるなどテコ入れも図ったが、その後も状況は好転しなかった。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) July 27, 2026
(フロントライン 世界)船橋洋一氏に聞く 石油危機の教訓「エネルギー・経済の変革ビジョンを」(有料記事 朝日);「1985年のプラザ合意の時は『円高恐怖症』 のあり過ぎが裏目に出ましたが、いまは『円安恐怖 症』のなさ過ぎが次の『失われた時代』をもたらす のではないか、と心配しています」(船橋洋一氏)
重要な指摘です→「1985年のプラザ合意の時は『円高恐怖症』 のあり過ぎが裏目に出ましたが、いまは『円安恐怖 症』のなさ過ぎが次の『失われた時代』をもたらす のではないか、と心配しています」(船橋洋一氏) https://t.co/HVy5vrf12S
— 清水功哉(日本経済新聞) (@IsayaShimizu) July 26, 2026
「非常に不安」と関係者が吐露する高市財政…大胆な投資計画が進む一方でマーケットと国民生活への配慮が不足している(東洋経済 有料記事)
■新規公開中の記事■ 【「非常に不安」と関係者が吐露する高市財政…大胆な投資計画が進む一方でマーケットと国民生活への配慮が不足している】 #東洋経済オンラインhttps://t.co/rOeeOVnh7c
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) July 26, 2026
「先進国でなくなってしまう」“令和の藤原氏”麻生太郎副総裁の皇室典範改正への関与にヤフコメで批判の声相次ぐ…「立法府の総意」への疑問も(週刊文春);「特に与党議員やその周辺が『立法府の総意』を多用するのは、『国民の意見なんか聞きませんよ』という意味に等しいように思われる」 「高齢の何十年も自民党の派閥の長者の私利私欲がまかり通る日本など、先進国でなくなってしまう」 「身内からも疑問視されるようなやり方は到底支持できるものではありません。十分な話し合いや合意がないまま進められてしまうのは残念ですし、やはり年齢的な限界も考えて、次世代へと道を開く世代交代が必要ではないでしょうか」
「先進国でなくなってしまう」“令和の藤原氏”麻生太郎副総裁の皇室典範改正への関与にヤフコメで批判の声相次ぐ…「立法府の総意」への疑問も https://t.co/TtMtFmtjZK #文春オンライン
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 27, 2026
〈女性天皇容認、世論調査で8割超支持 政府は慎重姿勢〉 → 共同通信社、読売新聞、日経の世論調査で、女性天皇容認が81%、85%、84%と高い支持を示した。7月17日に成立した皇室典範改正は旧宮家の男系男子を養子に迎えるが、皇位継承は男系男子限定で、直系継承者は3人しかいない。Xでは敬宮愛子内親王殿下を推す声が目立ち、野党が再改正を求める一方、高市首相は有識者会議設置を否定した。
旧宮家養子、「評価せず」45%…読売世論調査 : 読売新聞 https://t.co/LYfdBcOB2v
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 27, 2026
「皇室典範を再び改正して、女性の天皇を認めることに「賛成」は85%で、「反対」は8%だった。」
読売新聞の世論調査「皇室典範再び改正 愛子天皇を認めろ」に85%賛成の衝撃結果https://t.co/YtieMdybyr#日刊ゲンダイDIGITAL
— 日刊ゲンダイDIGITAL (@nikkan_gendai) July 28, 2026
今朝の産経新聞。見出しで「旧宮家養子 賛成51%」、記事の中では「女性天皇を認めることに賛成は81%」
— 田村智子 (@tamutomojcp) July 27, 2026
憲法第1条、天皇の地位は「主権の存する国民の総意に基づく」に立ち戻った議論をやり直そう。… pic.twitter.com/3ruoD9w8un
【速報】女性天皇容認に賛成81%https://t.co/i81rVnnKA4
— 47NEWS (@47news_official) July 26, 2026
#北日本新聞#皇室典範改正案
— ネコサン (@IpyeiwwTfDiyyl3) July 26, 2026
今朝の2面。
もしマスコミが、皇統というものを世論調査で決めるべきだと本気で思っているのだとしたら、もはや頭の病気なので医者に診てもらった方が良いと思う。 pic.twitter.com/TGYJi3pmoS
2026年7月26日日曜日
初代国家情報局長に原和也内閣情報官が就任。 警察庁警備局長などを歴任し、ロシアや米国の日本大使館での勤務経験も持つ。 私たちの予言どおり、やはり公安警察のトップが国家情報局長になった。日本の公安監視国家化が深刻に危惧される。(海渡雄一) / 世界日報(統一教会)に先日掲載。安倍晋三の元秘書官。アメリカFBIもこれを歓迎。(藤井セイラ)
初代国家情報局長に原和也内閣情報官が就任。
— 海渡雄一 (@kidkaido) July 25, 2026
警察庁警備局長などを歴任し、ロシアや米国の日本大使館での勤務経験も持つ。
木原稔官房長官は24日の会見で、「インテリジェンスに関する豊富な経験を有している」と説明した。…
スパイ防止法(仮)の運用トップに、世界日報(統一教会)に先日掲載された原和也氏が就任。安倍晋三の元秘書官です。アメリカFBIもこれを歓迎。高市内閣のインテリジェンスが「統一教会にマイナスの情報を監視、男尊女卑や皇室転覆を促進する諜報活動」「パランティアを活用」でないことを願います。 https://t.co/d5RI37UBxs pic.twitter.com/BGb3cMKQp9
— 藤井セイラ (@cobta) July 24, 2026
AIで「日本が追いつくのは無理」 中国を軽く見た製造業のツケ(毎日 有料記事);「高市早苗政権初となる経済財政運営の指針「骨太の方針」が公表された。 「責任ある積極財政」は、外国の視点からはどう見えるのか。 長年日本経済を取材してきた米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)のアジア総局ビジネス金融部長(前東京支局長)、ピーター・ランダース氏に聞いた。」
AIで「日本が追いつくのは無理」 中国を軽く見た製造業のツケ https://t.co/OYei9n6HGs
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) July 24, 2026
陸自部隊の情報収集 「愛国心や性的嗜好は記録する必要ない」「身分隠して収集なら違憲の疑い」 木村草太・東京都立大教授に聞く(熊本日日) / 【独自】情報収集に「愛国心を利用」 陸自情報部隊の元隊員が証言 法的根拠なく葛藤も 「違法、もしくはグレーとの認識」 (熊本日日新聞) / 【文書入手】陸自・現地情報隊が市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のか(Tansa) / 【独自第3弾】陸自部隊、身分隠し情報収集か 開示程度4段階で運用 国内有識者ら対象 愛国心など調査(熊本日日) / 小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け(毎日) ← 「問題ない」「そんな事実はない」と力強く言い切ればなんとかなると思っている? / 小泉進次郎・防衛相会見への疑問(望月衣塑子) / 【独自第2弾】「性的嗜好」や「異性関係」の項目も 陸自部隊による情報収集 日本人大学教授ら対象(熊本日日新聞);「収集された個人情報には性的嗜好も含まれていた。元隊員は「性的嗜好に限らず酒やたばこ、女好きなどを利用して接触する機会をつくることができる。女性隊員もいるため、それを利用して接触することもある。情報を得る手段の線引きはない。実際にお金に困っている人には交通費などの名目でお金を渡すこともある。予算は情報活動費として公にはされていない」と証言した」 / 【独自】陸自情報部隊が「愛国心」など調査か 国内有識者ら対象に個人情報収集 数千人分、シビリアンコントロール逸脱も(熊本日日新聞);「陸上自衛隊中央情報隊(東京・埼玉、朝霞駐屯地)の対外情報部門「現地情報隊」が、日本人の大学教授やNPO法人代表ら市民を対象に、「愛国心」や「対自衛隊感情」といった思想信条の情報を組織的に調査・収集しているとみられることが22日、元隊員らへの取材や関係資料で分かった。本来は海外でのインテリジェンス(情報活動)を任務とする部隊が、明確な法的根拠なく国内での人的情報収集活動(ヒューミント)を担い、集められた情報は数千人分に上る可能性がある。活動内容は、防衛相をはじめとする政治家や官僚らにも知らされていないとされ、シビリアンコントロール(文民統制)を逸脱している恐れがある。」 「調査対象とした大学教授らの氏名や経歴に加え、「対日本感情」「対自衛隊感情」「思想・信条」などが「個人BSD(ベーシックソースデータ)」という報告書に詳細にまとめられ、朝霞駐屯地内で少なくとも数千人分が保管・共有されているとみられる」
陸自部隊の情報収集 「愛国心や性的嗜好は記録する必要ない」「身分隠して収集なら違憲の疑い」 木村草太・東京都立大教授に聞く|熊本日日新聞#熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) July 26, 2026
https://t.co/IxU4q4xSeN
【独自】情報収集に「愛国心を利用」 陸自情報部隊の元隊員が証言 法的根拠なく葛藤も 「違法、もしくはグレーとの認識」 (熊本日日新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/81IlDs75Bq
— 本田由紀 (@hahaguma) July 25, 2026
Tansaが熊本日日に続き、資料を入手し報道。大臣たちも,多くの防衛省幹部も知らない「影の軍隊」の一端が明るみに。
— 宮本徹 (@miyamototooru) July 26, 2026
〈憲兵の再来を招かないために、報道に携わる全ての人と市民が、一致団結して怒るべきだ〉
全くその通り https://t.co/eXTMzHjgDl
【文書入手】陸自・現地情報隊が市民の「愛国心」など思想調査/小泉防衛大臣に問う、どこが「不適切ではない」のかhttps://t.co/fKPVXnkuy2
— Tansa/風穴をあけるニュース (@Tansa_jp) July 25, 2026
熊本日日新聞が報じた、陸自による市民の情報調査の問題で、Tansaも部隊の内部文書を入手。
文書から見えたのは「文民統制」を逸脱した自衛隊の姿でした。
〈調査対象にされた大学教授の1人は熊日の取材に「自衛隊員と会った記憶自体がなく、どこでどのように情報が取られたのか全く分からない」と困惑。別の教授も「情報収集への同意など一切していない」と話した〉
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) July 24, 2026
公安からレク受けてるな。出向者もいそう。 https://t.co/EJoGLw73Mg
警察庁の公安部局と防衛省・自衛隊の情報部局との人事交流は公開情報でも多数確認できます。 https://t.co/lEmq3Qq9MX
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) July 24, 2026
熊日のスクープ第3段が早くもきた。調査は身分を隠して行われた、だと。小泉進次郎は「不適切な活動は確認できない」などとほざいたが、自衛隊員が法的根拠も無しに身分を隠して国民の思想やプライバシーを調査していたこと自体、「不適切」通り越して「違法」であり「違憲」だろう。 https://t.co/uAJxedxJbX
— 芻狗 (@justastrawdog) July 24, 2026
【独自第3弾】陸自部隊、身分隠し情報収集か 開示程度4段階で運用 国内有識者ら対象 愛国心など調査|熊本日日新聞#熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) July 24, 2026
https://t.co/i8uqHLlxrk
首相、内閣広報官、防衛大臣など、「問題ない」「そんな事実はない」と力強く言い切ればなんとかなると思っている系の方々が集まっている。
— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) July 24, 2026
小泉防衛相「不適切活動ない」 陸自部隊の思想信条調査報道受け | 毎日新聞 https://t.co/StMcmwm9Po
【小泉進次郎・防衛相会見への疑問】
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) July 24, 2026
情報保全隊による市民やジャーナリストらの情報収集については、2016年に裁判所がプライバシー侵害を認め、違法と判断している。… https://t.co/aoSVmdF4oS
【小泉進次郎・防衛相会見への疑問】
情報保全隊による市民やジャーナリストらの情報収集については、2016年に裁判所がプライバシー侵害を認め、違法と判断している。
今回の会見で小泉防衛相は、「現時点で不適切な活動は確認されていない」と繰り返した。しかし、この答弁では国民の疑問には何一つ答えていない。
問題は、
・誰の指示で行われたのか。
・どの範囲まで情報収集が行われていたのか。
・大臣や防衛省幹部は本当に把握していなかったのか。
・現在も同様の運用が続いていないと言い切れるのか。
「現時点で確認されていない」と「適法だった」は全く別の話だ。
しかも、報道では、大臣や当時の防衛省幹部には報告が上がっていなかったとされている。一方で、防衛相は「自衛隊法に基づき法律違反はないとの認識」と説明した。
違法性がないと断言するのであれば、その根拠や調査内容を具体的に示すべきだ。
自衛隊が国民の思想や交友関係、取材活動など私的な情報を収集・管理していたのであれば、それは民主主義社会における重大な問題であり、憲法が保障する思想・良心の自由やプライバシー権にも関わる。
過去に司法が違法性を認めた経緯を踏まえれば、「確認されていない」の一言で済ませることは許されない。防衛省は徹底した事実関係の調査と情報公開を行い、国会でも説明責任を果たすべきだ。
〈収集された個人情報には性的嗜好も含まれていた。元隊員は「性的嗜好に限らず酒やたばこ、女好きなどを利用して接触する機会をつくることができる。女性隊員もいるため、それを利用して接触することもある。情報を得る手段の線引きはない。実際にお金に困っている人には交通費などの名目でお金を渡す…
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) July 23, 2026
【独自】陸自情報部隊が「愛国心」など調査か 国内有識者ら対象に個人情報収集 数千人分、シビリアンコントロール逸脱も|熊本日日新聞#熊本のニュース #熊本日日新聞 #熊日 #熊本
— 熊本日日新聞社 (@KUMANICHIs) July 23, 2026
https://t.co/UWpgs6JsHu
