2026年5月15日金曜日

「天皇陛下のおことばがなかった」だけではない…昭和100年式典出席の皇室研究家が見た「高市首相の非礼」(プレジデント) / 昭和100年式典の対応「政府の申し出に基づく」 宮内庁長官が説明(朝日); つまり、高市早苗が天皇にしゃべらせるな、と指示したのか! / 昭和100年記念式典〈天皇皇后両陛下をお飾りにして昭和(戦後)歌謡ではしゃぐ総理メインの茶番〉 高市早苗からの招待状には「謹啓」から始まる招待の文言が続き、最後を「敬具」で締めくくっている。拝啓-敬具、謹啓-謹白の組み合わせで使用する用語を裏方の官僚たちがわかっていない。ことあるごとに「日本の伝統」を強調する自称保守派の言語感覚などこの程度。 / 高市早苗にとってはライブ会場かカラオケスナックみたい / 曲目は戦後の曲でしかも高市早苗の生れた後の曲ばかり、つまり「サナエの青春」 / 「政府側からの要望で陛下の御言葉は式次第に入れていない」 / 「戦争の偽装者」(言い間違い) / 天皇の感想はコチラ → 両陛下「深い反省と平和守る努力大切」 昭和100年式典で感想(毎日)  

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