【自粛遅れる日本 Google分析】https://t.co/i9ATh8vqXz— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) April 4, 2020
米グーグルは、スマートフォンの位置情報データを使い各国の外出制限などの取り組み度合いを分析し公表。職場へ来る動きは、米国で普段より38%減、イタリアで63%減なのに対し、日本は9%減にとどまった。
2020年4月4日土曜日
【自粛遅れる日本 Google分析】; 米グーグルは、スマートフォンの位置情報データを使い各国の外出制限などの取り組み度合いを分析し公表。職場へ来る動きは、米国で普段より38%減、イタリアで63%減なのに対し、日本は9%減にとどまった。
牧野淳一郎「3.11以後の科学リテラシーno.89」(岩波『科学』5月号(4月23日出庫)掲載予定); 見逃されている感染の連鎖が広がっている状況においては、 外出禁止などの極端な対応が必須とならざるを得ない
見逃されている感染の連鎖が広がっている状況においては、 外出禁止などの極端な対応が必須とならざるを得ない:本誌5月号(4月23日出庫)掲載予定の牧野淳一郎「3.11以後の科学リテラシーno.89」の印刷前校正原稿を刊行まで緊急公開します。https://t.co/1mTnydzCr8— 岩波『科学』 (@IwanamiKagaku) April 4, 2020
これで「軽症」と言うのか。新型コロナ感染で入院中、渡辺一誠さんの手記(Forbes JAPAN 編集部)
これは大変参考になりますょ!
— 宍戸 開 (@quai44) April 3, 2020
これで「軽症」と言うのか。新型コロナ感染で入院中、渡辺一誠さんの手記 https://t.co/ta2bt593tf
「検査数少なく正確な評価困難」 在日米大使館が「予測困難」と米市民に帰国促す - 毎日新聞 / 日本の統計操作は間もなく破綻し、日本は制御不能の病窟となる。間もなく日本からの退避も困難になるので、在日合衆国市民は可能な限り直ちに帰国しなさい。
「検査数少なく正確な評価困難」 在日米大使館が「予測困難」と米市民に帰国促す - 毎日新聞 https://t.co/UUFJV7s9DX— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 4, 2020
米大使館〈通知は日本政府が新型ウイルスの検査を広範には実施しないと決めたことから同ウイルスの罹患率を正確に把握するのは困難だと指摘。感染者急増により日本の医療システムが今までのように機能しなくなる事態を念頭に〉— 小池晃 (@koike_akira) April 3, 2020
「検査まで自粛」の現状打開がいよいよ急務に。 https://t.co/kcf8KfTeLT
訂正)— Hiroshi Makita Ph.D. (@BB45_Colorado) April 3, 2020
"Health Alert – U.S. Embassy Tokyo (April 3, 2020) | U.S. Embassy & Consulates in Japan" https://t.co/M2PnNUcgYY ←意訳すると日本の統計操作は間もなく破綻し、日本は制御不能の病窟となる。間もなく日本からの退避も困難になるので、在日合衆国市民は可能な限り直ちに帰国しなさい。
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在日米国大使館が「幅広く検査をしないという日本政府の決定によって、新型コロナウイルスの有病率を正確に把握することが困難になっている」と指摘していたが。実際、新型コロナの人口あたりの試験件数/人数については、たしかに日本は先進国の中では突出して低いままなんだよな(312人/百万人)。 pic.twitter.com/h2FxqAf8Ga— Kenji Shiraishi (@Knjshiraishi) April 4, 2020
2020年4月3日金曜日
自宅周辺の八重紅枝垂桜 2020-04-03
今日は自宅からの徒歩圏での桜(染井吉野、枝垂桜など)を見て廻った。
染井吉野は散り始めていた。
枝垂桜は、世の中ではもう完全に散り去ったものもあるけれど、いま頃がピークのものもありよく分からない。
有名どころでは、京都御所や六義園などはもう終盤を過ぎている筈だが、個人的に親しんできた皇居東御苑や北の丸公園は丁度いまがピークの筈だ。
自宅周辺の枝垂桜は今がピークの部類に入るようだ。
品種は八重紅枝垂だと推測している。
今日の総歩数は1万6千歩。
関連記事
自宅から徒歩圏内の桜(染井吉野)を見て廻った 2020-04-03、04
▼A地点の枝垂桜
▼B地点
▼東戸塚駅に近い信濃中央公園の枝垂桜
染井吉野も満開で、今がベストだろう
なぜ日本ではコロナウイルス流行が(それほど)起きていないのか、そしてなぜ東京で増えているか(岩田健太郎さんの仮設)
なぜ日本ではコロナウイルス流行が(それほど)起きていないのか、そしてなぜ東京で増えているか。 https://t.co/Tl2zhGMyel
— 岩田健太郎 Kentaro Iwata (@georgebest1969) April 3, 2020
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結核ワクチンの接種が必須の国ではCOVID-19死亡者が少ない https://t.co/X4bmmVYuWQ
— Spica (@Kelangdbn) April 3, 2020
※各国のSARS-CoV-2感染者が100名を超えてから46日後まで感染者数の推移
結核ワクチン(BCGワクチン)国では感染者数の増加がある時点で鈍り死亡率も低い。さながら時間差の免疫システム pic.twitter.com/TjZwsVlQ7W
外出禁止令の英国から、日本の皆さんへ 「ロックダウン(都市封鎖)」になる前に(小林恭子) / ロックダウン前にやっておくべき5つのこと。 「都市封鎖」のニューヨークから、日本人ライターが報告(ハフポスト); 「今の日本は3週間前のニューヨークを見ているよう」。あっという間に感染者が増え、ロックダウンになったNY。パンデミックの中でも生活をしっかり守るには
【新型コロナ】外出禁止令の英国から、日本の皆さんへ 「ロックダウン(都市封鎖)」になる前に(小林恭子) - Y!ニュース https://t.co/5XcyBAYF3W
— 岩田健太郎 Kentaro Iwata (@georgebest1969) April 3, 2020
「今の日本は3週間前のニューヨークを見ているよう」-----。あっという間に感染者が増え、ロックダウンになったNY。パンデミックの中でも生活をしっかり守るには?
— ハフポスト日本版 / 会話を生み出す国際メディア / 世界各国に広がるニュースサイト (@HuffPostJapan) April 3, 2020
ロックダウン前にやっておくべき5つのこと。 「都市封鎖」のニューヨークから、日本人ライターが報告https://t.co/GK2RG2myqx
「欧米に近い外出制限を」 北大教授、感染者試算で提言 西浦博氏(日経新聞); .....「早急に欧米に近い外出制限をしなければ、爆発的な感染者の急増(オーバーシュート)を防げない」との試算を北海道大学の西浦博教授がまとめた。東京都では感染経路不明の患者が急増しており、現状のままでは1日数千人の感染者が出るとした。人の接触を8割減にできれば減少に転じるとしている。.....
“西浦教授は「現在の東京都は爆発的で指数関数的な増殖期に入った可能性がある」とみており、「早急に自粛より強い外出制限をする必要がある」”— れもんた (@montagekijyo) April 3, 2020
「欧米に近い外出制限を」 北大教授、感染者試算で提言: 日本経済新聞 https://t.co/HYERu9iuPS
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こちらも勝手に字幕入りにしました。
— 山下猛蔵 (@nQFlUTbnseJNuPx) April 4, 2020
間違いありましたらご指摘ください。 pic.twitter.com/BtDGYeOtTX
(続き)#新型コロナクラスター対策用語定義
— 新型コロナクラスター対策専門家 (@ClusterJapan) April 4, 2020
『実効再生産数』とはー
ある時点で、一人の感染者が生み出している感染者数の平均人数を言います。対策の実行度合いや集団の免疫状態で変化します。
https://t.co/lEev2qBgQ9
— あろすてりっく (@KTakahiro1729) April 4, 2020
文字起こしをいたしました。ご参考にされてください。
また、リプの中で上に表示するために、引用したツイートのほうにRTやいいねをお願いできると幸いです。
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というのは https://t.co/9wXBOKzVJx この記事みて思ったこと。対策というか想定する数理モデルが楽観的過ぎる。— Jun Makino (@jun_makino) April 3, 2020
「クラスター対策で万全」(いうまでもないが本人の発言ではありません。念のため)で日本を現在の泥沼にひきずりこんだ人なわけで、、、— Jun Makino (@jun_makino) April 3, 2020
— Jun Makino (@jun_makino) April 3, 2020
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その早野さんは・・・・
(参考出品 4/5更新 東京都の新しいデータを含む)感染者数が100人を超えた都道府県の片対数グラフです(含 米国との比較)
— ryugo hayano (@hayano) April 5, 2020
米国の爆発初期は2.5日で倍増.
東京は5日で倍増ペースが続いている(イヨイヨアブナイ) pic.twitter.com/l60ARZ4LwR
東京新聞:<新型コロナ>「感染者統計にゆがみ」 シカゴ大・山口一男教授 日本の少数検査に苦言 ; 「実際には感染しているのに把握されない『暗数』の割合が大きく、統計がゆがんでいる」と指摘した。その上で「各国の状況との比較や政策の判断には使えない」との見方を示している” 専門家会議も使っている日本の感染者統計は「政策の判断には使えない」、と。、、、、
”「実際には感染しているのに把握されない『暗数』の割合が大きく、統計がゆがんでいる」と指摘した。その上で「各国の状況との比較や政策の判断には使えない」との見方を示している”— 田川 滋 TAGAWA Shigeru 타가와 시게루 (@kakitama) April 2, 2020
専門家会議も使っている日本の感染者統計は「政策の判断には使えない」、と。
”山口氏は日本の増加率が他国と比べて極端に低い理由を「検査数を絞ったことで感染者を把握できていないからで、この結果(水面下の)感染を拡大させた」と主張する。「検査数を制限することでどの程度感染者数が少なく出るかの情報がなく、他国との比較もできない」と強調した。”— 田川 滋 TAGAWA Shigeru 타가와 시게루 (@kakitama) April 2, 2020
日本の集中治療の崩壊「非常に早く訪れる」 学会が声明 ;〈日本の集中治療体制は脆弱だ。ICUのベッドは人口10万人あたり約5床。ドイツはその6倍、医療崩壊のイタリアでも2倍ほどある。先進国の多くは患者1人に看護師1人だが、日本では看護師1人が患者2人をみる…このままでは治療体制の崩壊は早く、死者急増の恐れがある〉 / 「日本のICUベッド数、伊の半分以下」(日テレ)
〈日本の集中治療体制は脆弱だ。ICUのベッドは人口10万人あたり約5床。ドイツはその6倍、医療崩壊のイタリアでも2倍ほどある。先進国の多くは患者1人に看護師1人だが、日本では看護師1人が患者2人をみる…このままでは治療体制の崩壊は早く、死者急増の恐れがある〉https://t.co/f7zwcZDvQz— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 2, 2020
— 日テレNEWS (@news24ntv) April 2, 2020


