2026年8月31日月曜日

「さあ、貿易戦争だ、全力で応戦するよ」 (「カナダの対米貿易戦争」をテーマにした AI 生成動画)

〈日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ〉 「火炎放射器で戦友15人が焼かれて…」日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ…奇跡的に生き残った日本兵の“生々しい証言”「黒こげの死体、ちぎれた手足…」 / 「餓死寸前、ザリガニを食べ、海水まで飲み…」日本軍4600人がほぼ全滅した“死の島”タラワ…やせ細り、捕虜になった日本兵の“生々しい証言”「死闘を記録した10枚の写真」 | 終戦から81年(文春オンライン)

越中八尾 おわら風の盆(9月1日~3日) ツイッタ画像更新中 

 



▼9月3日

 

 

 

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▼9月2日


 

 

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▼9月1日
 

〈沖縄県知事選、自民党の戦略に地元波紋広がる〉 → 9月13日投開票の沖縄県知事選で、現職玉城デニー氏と自民推しの古謝玄太氏の一騎打ちが固まる中、高市首相が沖縄出身の今井絵理子氏を副大臣に前倒し起用し選挙支援を図る動きが批判されている。参院議員伊達一詔氏は「選挙のための人事」と投稿し、能力より知名度優先だと指摘。下地幹郎氏の出馬取り下げと自民本部直々の政策協定も県連から「頭越し」と反発を招き、鈴木宗男氏が擁護する一方で地方軽視との声が上がる。両陣営は基地問題や経済政策で支持を競う中、国政の介入が有権者にどう響くか注目される。 / 鈴木宗男「いちいち(沖縄)県連を通す話ではない」  「沖縄のためになるなら、頭越しでもいいんじゃないでしょうか!」  

2026年8月30日日曜日

〈高市首相、ChatGPTで物価高対策ツールを即席作成〉 → 28日、チームみらいの安野貴博党首らから生成AIの活用を学んだ高市早苗首相は、家族構成を入力して2026年物価高対策の効果をシミュレーションするツールを短時間で作成。秘書官が2人分不要になったと冗談を飛ばし、周囲に笑いが広がった。木原稔官房長官も驚き、首相は政府職員向けAI「源内」の活用も言及。一方、SNSでは内容の浅さを指摘する声や、雇用問題の議論不足を批判する意見が相次いだ。 / 「レベル低過ぎ。2026年にもなって「ChatGPT、すごいですね」で盛り上がっている場合ではない」 / 「日本の首相のAI理解はこの程度」という公式発表 / 「家庭教師」というなら公務終了後に。まして、災害が重なっているこの状況下。   


 高市総理への安野さんのAI家庭教師の件、前提としてまず行動したのは素直に素晴らしいと思うけど、以下の点であまりにお粗末だった。

・これだけAIに対して高度な国家戦略の議論を各国がしている中であまりに内容のレベルが低すぎて「日本の首相のAI理解はこの程度」という公式発表になってしまった。この程度の学習や体験は裏でやるべきだった。

・ChatGPTでさくっとアウトプットが出たのを見て高市総理が「これで秘書官2人くらい要らなくなる」的な冗談を言っているけど、もうだいぶ前から諸外国ではAIによる雇用消失を真剣に議論して社会システムとしてどう実装するかを検討している段階なので、日本の総理が5周くらい遅れた状況認識と発言をしていることを諸外国に発信した観点でも問題。(そもそもそんなリテラシーなのも、本来その失業問題を解決する側であるという意識が欠落していることももちろん問題)



首相、物価高対策前のめり ガソリン補助を突如発表・Xで長文投稿(日経 会員限定);「高市早苗首相が物価高対策への前のめり姿勢を強めている。X(旧ツイッター)で政策効果を繰り返し長文で訴え、ガソリン価格を抑える補助の延長も打ち出した。与党内に慎重論が根強いなか、首相判断による政策遂行はリスクもつきまとう。」 / 出口戦略なき「ガソリン補助金」に累計9兆円…血税垂れ流しの“無間地獄”(日刊ゲンダイ)

【首相動静に記載なし】高市首相 読売新聞主筆を “公邸呼びつけ” 騒動…読売OBが明かす “意外な内容” とは(女性自身)

 

なぜ天皇陛下は語り続けるのか 過去の歴史と反省、増す活動の重み(朝日);「「過去の歴史は決して忘れるべきではないと思います。過去の歴史を直視して、そして過去の歴史から謙虚に学ぶと言う姿勢が私は非常に大切だと思います」  両陛下に長く仕えた側近は「陛下の歴史観に裏打ちされた言葉だ」と話す。」   


 有料記事がプレゼントされました!8月30日 23:26まで全文お読みいただけます

なぜ天皇陛下は語り続けるのか 過去の歴史と反省、増す活動の重み:朝日新聞 https://digital.asahi.com/articles/ASV8T0FW8V8TUTIL00ZM.html?ptoken=01M16YKJ3BHQH51VX11MXCE8M1 「上皇さまは2009年、天皇の即位20年に際しての記者会見で「日本の将来に何か心配があるか」と問われ、「次第に過去の歴史が忘れられていくのではないかということです」と述べた。

 「昭和の時代は、非常に厳しい状況の下で始まりました」と切り出し、1928年の張作霖爆殺事件、その3年後の満州事変と、先の大戦に至る道のりを列挙し、父・昭和天皇にとって「誠に不本意な歴史であったのではないかと察しております」と踏み込んだ。

 その「昭和」が始まってから今年で100年。天皇、皇后両陛下は4月29日、政府主催の昭和100年記念式典に出席した。主催する政府からの願い出による出席だったが、式典中に陛下がおことばを述べる機会は無く、壇上では高度経済成長期以降のヒット曲が次々と披露された。」

 そして、この高市の振る舞い、どれだけ恥ずかしいか!歴史に残る恥ずかしい振る舞い。

平成の天皇は、「戦後」を体現しようとしたのだと思う。それを今上天皇が受け継いでいる。でないと、「天皇制」自体も持続不可能だ、ということを「昭和」の経験ゆえに根底から理解したからそうなったのだ、と思う。そして、それは素晴らしい見識に支えられている。



〈南アルプスでヘリから捉えたシカの大群、村の人口超えの規模に衝撃〉 → 長野県大鹿村の南アルプス二児山北側で、東邦航空の整備士が山小屋への荷上げ中に撮影した映像では、少なくとも450頭以上のシカが密集していました。大鹿村の人口約870人を上回る推定3万頭のシカが生息し、高山植物の食害が深刻化してお花畑が失われつつあります。住民や猟師からは捕獲強化の声が上がり、空からの光景が生態系の変化を象徴しています。

 

〈沖縄県知事選のX投稿、東京発が沖縄を上回る〉 → 東京新聞の分析で、玉城デニー現職(66)と古謝玄太新人(42)の激しい一騎打ちの選挙で、東京発投稿が25%前後と沖縄の17%をリード。玉城氏批判の投稿が多く、東京からのものが沖縄の倍以上で、真偽不明の情報も広がっている。両陣営の支持者間で旧統一教会関連の主張が飛び交い、那覇の若者向け投票呼びかけも目立つ一方、政策論争がSNS対立に埋もれる懸念がある。9月13日投開票に向け、期日前投票が始まっている。



 

2026年8月29日土曜日

令和8年夏の「財政敗戦」 高市首相を待ち受ける金利急騰の剣が峰(日経) ← 「財政敗戦」! / ウォーシュ氏発言で日本の金利「上昇」・円「162円に下落」 市場関係者(日経) / FRB議長、インフレ高止まりなら「やるべき仕事ある」 利上げに含み(日経) / 7〜8月の円買い介入、総額15兆円 過去最大も市場なお円安圧力(日経) / 円160円台に下落、日米協調介入後で初 FRB議長が利上げ前向き発言(日経)   

【韓国、地方の国立大学を無償化】 韓国教育部は28日、首都圏以外の地域に位置する国立大学の授業料全額を支援する方針を発表しました。来年の新入生から適用され、通常の国家奨学金とは異なり、所得の上限はありません。ただ医学・歯学・薬学・獣医学部は対象外です。

〈昭和天皇「独白録」の台本資料、外務省側が作成か〉 → 毎日新聞の報道によると、成蹊大学図書館に所蔵された198ページの文書が「独白録」の台本に当たる資料と判明しました。この文書は外務省法律顧問の高柳賢三教授が作成したもので、東京裁判を見据え、政府・軍部の責任を強調し天皇を免責する論理が「独白録」とほぼ一致します。研究者らはこれを政治的な終戦工作の一環と位置づけ、1991年の検証書の内容を裏付けるものと評価しています。将来的に台本と独白録の違いを詳しく分析し、昭和史の解釈を深める見通しです。

〈私は聞く耳を持たない!宣言〉 〈高市首相「I am who I am」発言と決めポーズが批判集中〉 → この発言は日常の批判に対する自己肯定のように受け止められ、「被害者物語に変えている」との指摘が目立ちます。一部では旧約聖書の言葉として「神を自認するような危険な表現」と解釈され、恥ずかしいとの声が相次ぎました。一方で支持者もいますが、公邸でのゴキブリエピソードやトランプ氏との写真拡散も相まって、政策説明責任を求める意見が広がり、退陣署名も活発化しています。国民の多くはリーダーとしての真剣な対応を望んでいます。



 

「日本兵は誰もが人間でなくなっていた」日本兵が“意味もなく”中国人を惨殺、虐待、強姦…日本軍が中国で行った“残虐行為”の数々 『昭和陸軍の研究 上』より #1 / 「あの大虐殺を認めない発言は不勉強」日本兵が中国人を次々と殺害、強姦した「南京大虐殺」日本軍の“戦犯”が語った“蛮行”の実態 『昭和陸軍の研究 上』より #2 / 「通過する村はすべて焼き払え」「女・子供を含めて皆殺し」日本兵が中国人を次々と虐殺…日本軍が中国で行った“蛮行の数々” | 終戦から81年 『昭和陸軍の研究 上』より #3 / 「涙を流したまま語り始めたが、突然、意識を失って倒れた」日本軍に強制連行された中国人(当時15歳)が、戦後語っていた“怒り” | 終戦から81年 『昭和陸軍の研究 上』より #4 / バタバタと倒れた兵士はハゲタカや猛獣に貪り食われ数日で白骨に…男性(106)が語るインパール作戦の退却路 | 終戦から81年 戦争の記憶を紡ぐ #1 / 「眼と口元にウジがわいて…」「一番怖かったのが人間」男性(101)がジャングル地帯で体験した“生き地獄” | 終戦から81年 戦争の記憶を紡ぐ #2 / 現地部族2000人を組織化し「目と耳」に…!? インパール作戦で日本軍を極限まで追い詰めた英印軍にいた“女神と崇められていた人物”とは | 終戦から81年     

 

第67回東京高円寺阿波おどり(2026年8月29日、30日) ツイッター動画更新中



▼8月30日

 

▼8月29日


 

▼8月28日 前夜祭(ふれおどり)

 


 



 

2026年8月28日金曜日

BBCニュース - 【分析】 ネパール・中国国境の土石流、経路と被害をたどる / グラフィック:ネパール土石流を引き起こした氷河の崩落(ロイター) / ネパール大洪水の原因は何か、豪雨でも地震でもない災害リスク-温暖化で顕著に(Bloomberg) / ネパール・中国国境の土石流、1500人近く不明 外国人800人超か(ロイター)新たな画像あり / ネパール・チベットの大規模洪水、巨大な氷河崩落が原因か(AFPBB) / シミュレーション&実写動画 / 種々のメカニズム解説 / 2026年ネパール洪水の3Dマップを更新(渡辺英徳) / 衛星画像 / 中国側で土砂ダム決壊の恐れ(ロイター) / 「今日メディアが尋ねたところ、地元の人々は政府がSMSや着信音などを通じて30分前にはすでに情報を知らせてくれたと述べています。でもほとんどの人が信じませんでした」   

「消費税減税の財源に外為特会」は筋悪だ 米金利上昇・円安に拍車(Deep Insight 本社コメンテーター 奥村茂三郎)(日経 会員限定記事) ← 見出しのみ

2026年8月27日木曜日

〈ドリー・パートンさん、80歳で死去 カントリーの女王が旅立つ〉 → カントリー音楽の女王ドリー・パートンさんが80歳で亡くなり、家族がX上でナッシュビルでの逝去を発表しました。60年以上にわたる音楽キャリアと慈善活動で知られ、夫や両親に先立たれ、短いがん闘病の末にヴァンダービルト・イングラムがんセンターで息を引き取りました。エミネムやマイリー・サイラスらが追悼し、エンパイア・ステート・ビルディングがピンクに輝かせ、想像力ライブラリーへの寄付が呼びかけられています。彼女の歌と温かさ、数億冊の本の寄付は今も人々を励まします。



 

全国17信用金庫が赤字に 金利上昇で債券含み損、中小・零細企業に逆風(日経 有料会員限定);「地域の中小・零細企業などの資金を支える信用金庫が苦境に陥っている。2026年3月期は全国で17信金が最終赤字になり、前の期の5信金から急増した。金利上昇で保有債券の価値が下がり、売却損や含み損が膨らんでいる。 全国254信金の開示資料を日本経済新聞が集計した。約半数が減益で、純利益の合計は2424億円と前の期から16%減った。」   

「高市政権だからチャンスとみられている」農業経済学者が警鐘 米国産ジャガイモ輸入解禁「日本は拒否できない」(女性自身) / 最大の懸念は、「ジャガイモシストセンチュウ」という害虫の侵入だ。 「ジャガイモシストセンチュウは、“シスト”と呼ばれる殻のようなものを作り、その中で卵を守ります。この殻は寒さや乾燥に非常に強く、卵は10年以上も生き延びることができます」 ひとたび圃場(ほじょう)に侵入すれば、完全な駆除は極めて難しい。ジャガイモの根に寄生して生育を妨げ、収穫量を減少させるだけでなく、種イモの生産にも重大な影響を及ぼす。

中継見張り員、所定位置で特急のドラレコに映らず 東武4人死亡事故(朝日) / さらに驚くのが、作業員10人全員に時刻表や進路資料が配られていなかったという点。


とんでもないだろ、これ...あの会見はなんだったんだ?

中継見張り員は所定位置に“いなかった”ことが判明 東武線4人死亡事故


本来いるべき場所は、現場から約315m離れた位置。

ところが、特急のドラレコにも姿が映っていなかった。

つまり、旗による停止合図すらできない状態。

それなのに列車見張り員は「接近了解」の合図を出し、運転士はその合図を信じて通過した。


「安全確認できています」

そう受け取った列車が、そのまま作業現場へ突っ込んだ構図だ。


さらに驚くのが、作業員10人全員に時刻表や進路資料が配られていなかったという点。


見張り員が所定位置にいない。

旗による合図ができない。

それでも「了解」の合図が出る。

運転士はそれを信じる。

必要な資料も全員に行き渡っていない。


一つのミスじゃない。安全確認の仕組みそのものが崩れている。

鉄道の安全は、誰か一人の注意力に頼るものじゃないだろ?

20日の会見で、東武鉄道側は「いるはずだったが...」と述べた後に記者の追及を受け「確認できていない」と訂正した。

この時点で知っていたのではないか?!

東武鉄道には、なぜこんな状態で列車を通したのか、徹底的に説明すべき。

「安全確認済み」という合図を信じて列車を運転する側に、虚偽の情報が伝わったとしたら、これは単なる現場ミスでは済まされない。

米国にこれ程弱腰であってはならない(8/26 田中均の国際政治塾)

「詩を読むことの豊かさを広めた人」 斎藤真理子が読む、茨木のり子 | MUJI BOOKS 「人と物」シリーズ

〈沖縄県知事選告示で保守政党の旗がずらり並ぶ珍しい光景〉 〈自民党本部、下地氏と政策協定で知事選一本化も県連から強い反発〉 → 【動画あり】下地幹郎氏の立候補取り下げ「自民側から打診」 後援会長が経緯明かす 沖縄知事選(沖縄タイムス) / 下地幹郎氏、古謝玄太氏の支援を表明 沖縄知事選立候補取りやめで会見(沖縄タイムス) / 「中央政府言いなりの沖縄県政に変えるために、自民党本部が仕切っての沖縄知事選になってます」(宮本徹) / 「政権与党と沖縄知事選出馬取りやめ側(下地幹郎氏)の政策協定は本当に日本の政治にとって良いのでしょうか。努力義務とはいえ予算を出す側の与党が予算をちらつかせ選挙に介入することが自由に許されるとすると選挙結果が歪められることにつながりかねず疑問を感じます」(紀藤正樹) / 「ありがとうございます。下地さんのご英断、沖縄の将来に対する思い、沖縄を前に進める強い意志に敬意を表し、そのエネルギー・パワーに大いに期待します。 保守がワンチームで、まさに県民党として、古謝げんた氏への応援の輪が広がっていくよう、力を尽くせればと思います。宜しくお願いします。」(西村やすとし) / 【告示2日前に衝撃】下地幹郎氏の沖縄県知事選撤退に高市総理「やれること全てやって」 玉城氏・古謝氏が事実上の一騎打ちへ(琉球放送) / 【沖縄知事選】自民党の国場氏「県連の頭越し」 下地氏と党の政策協定 西村選対委員長に抗議(琉球新報)


 

 

 

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2026年8月26日水曜日

〈「弱腰」の具体的な追加説明になっている〉 → 高市総理「弱腰との批判は当たらない」 アメリカ制裁のICC赤根所長との会話内容明かす「最悪の事態想定して」(FNN) ← トランプにしっかり抗議して下さい / 高市首相、再び「大変残念」…ICC赤根智子所長への制裁問題、アメリカへの今後の働きかけは言及を避ける(東京) / 「~との批判は当たらない」という菅構文;「そう批判されているのは知っているが、痛くもかゆくもない、このままで行く」と宣言してる

 


 「弱腰」の詳細説明になっています・・

赤根所長が直面している「送金や金融取引にも困る」という非常に具体的な問題に触れているにも関わらず、日本政府として「国内金融機関にこう働きかける」「米国に制裁解除を正式に要求する」といった具体策が何も示されていません。

「様々なレベルでギリギリまで働きかけを続けてきました」も、「働きかけた」というプロセスの説明であって、赤根氏を現実に保護する結果を伴う措置の説明ではありません。

要約しますと、「赤根氏を支持するという政治的メッセージは出しているものの、米国制裁の実害から守るために日本政府が何をするのかは、ほとんど示されていない」-原稿に目を落とし、目線と口調を強めに意識しているだけで内容は弱腰そのもの。

大変残念です。