高市首相は記者会見もなかなかしないのに、トランプに頼んで電話かけてもらったらわざわざ発表会見して、ニコニコで機嫌よすぎてこわいです。「わたしは中国に負けてません」アピールで、話の中身は薄いです。 pic.twitter.com/9rw36ivs3i
— 藤井セイラ (@cobta) May 15, 2026
トランプ訪中が示したのは、米中の交渉力の劇的変化だ。米国の国力が衰退しているのではなく、米国の交渉カードが減退してしまっている。イラン戦争の負担は大きく、関税は最高裁判決により封じ込められ、米国を支持する西側勢力は減る。米国に頼っていれば大丈夫という高市政権が現実を見る事を願う。
— 田中 均 (Hitoshi Tanaka) (@TanakaDiplomat) May 15, 2026
見捨てないで、とただ泣きつくだけじゃなくで、台湾有事発言を撤回し、自分で中国とまともな外交関係を回復しなさい。 https://t.co/rNhetKwIua
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) May 15, 2026
〈午後7時30分、トランプ米大統領と電話会談開始、同45分終了〉…通訳入りなので実質7分。 米中が二日間に話した中身をまとめるのは無理だし「経済、安全保障など諸課題を中心に意見交換」は盛りすぎか。要約すれば「日本のこと何か言ってました?」「特になかったよ」では。https://t.co/N91hWs01YT
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) May 15, 2026
いつもあんな長文なのにこんなに短いとほんとに「お願いしてトランプに電話してもらっただけ」なんだなとよくわかります。 https://t.co/tC3DICN9u9 pic.twitter.com/hQm7dXfnrU
— 藤井セイラ (@cobta) May 15, 2026
「驚くようなことはなかったと思いたいが、実際にどうなのかは分からない」と外務省幹部。それでなくても機密が多い大国首脳間のやりとり。それを、もともとアバウトで平気で噓をつくトランプが伝えるのだから外務省が気をもむのも当然だ。細くても中国側とのパイプがあれば…https://t.co/EZSJXvJjhN
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) May 15, 2026
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