米国消費者は、表面的な消費データほど健全ではない。家計債務は18.8兆ドル(約3,000兆円)と過去最高に膨張し、高金利負担で家計の余力は急速に失われている。表面上は消費を維持していても、実態は借金で繋いでいる状態だ。家計の耐久力は、もはや限界に近い。 https://t.co/qkMXW3Gpnl
— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) May 7, 2026
スーパーで食料品の価格高騰に「もうもたない」「正気?」と反応するアメリカ人。ちなみに円換算すると、
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) May 7, 2026
スライスチーズ 1,095円
ステーキ 11,730円
挽き肉 4,690円
チップス 780円
オレンジジュース 1,720円
炭酸飲料 1,560円
板チョコ 515円
プレッツェル 3,950円https://t.co/PoRQIdtgjx
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