治安部隊がモスクを包囲し700人が閉じ込められている件で、家族、支援者もモスク近くに集まっている模様。治安部隊がモスク内に催涙ガスを放射し2人死亡。昨日のラムセス広場での政府による虐殺だけで死者107名、重体を含む怪我人は2700名。これは昨日だけの政府による市民への虐殺の数字。
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 17, 2013
治安部隊により包囲されているモスクで、16時間以上閉じ込められている人々に食事を送ろうとしてるレストランもあるが、外にいる日雇いの武装集団に妨げられて、届かない状態。中の子どもたちは、空腹を訴えているそうだ。女性も多い。体調の悪化が懸念される。外に出ると危害を加えられる恐れあり。
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 17, 2013
◻エジプト:治安部隊がに包囲されモスク内部の映像 http://t.co/TKOWy4SJSN
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 17, 2013
モスク外部の様子。扉の前には暫定政権に日当で雇われたナイフや鉄棒を持ったチンピラの群衆。その後ろにはこのチンピラのテント。その周りを実弾を構えた治安部隊。テレビ局エジプト25のアナウンサー、シリーフ マンスールもモスク内にいる状態。 pic.twitter.com/qbtGhfwzCo
— フィフィ (@FIFI_Egypt) August 17, 2013
エジプト。次々と射殺される市民の側から撮った映像。: http://t.co/KhsT30wlvF
— 明月社・山岸飛鳥 (@sensouhantai) August 17, 2013
射殺に備え名前を腕に書くエジプトの人々 RT @Mamoudinijad People have their names written on their forearms in case they get shot. #Ramsis http://t.co/5Xp51N9jUC
— Gohsuke Takama (@gohsuket) August 17, 2013
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