2018年2月20日火曜日

皇居東御苑 カワヅザクラ フクジュソウ リュウキュウカンヒザクラ 梅林坂のウメ 2018-02-20

2月20日、はれ。
今日は多喜二忌だったね。

通常は出勤日じゃないんだけど、この時期は色々あって出勤した。
お昼、皇居東御苑を散歩。

カワヅザクラ、こちらも北の丸公園同様三分咲きくらい。
こちらのカワヅザクラは北の丸公園のものに比べて色が白っぽいというか、ピンクの度合いが薄い。以前は物足りなく感じたこともあったが、これもなかなかいいね。

富士見多聞まえに福寿草が咲いている。鮮やかだ。

梅林坂はどうだろうか、全体では半分くらい開花したんだろうか。
だいぶにぎやかになってきた。
メジロ、ぜんぜん見ない。









村主章枝さんが「スケートシューズは進化していて羽生くんが履いているのは私の頃より1kg以上軽い。羽生くんのシューズを当時の伊藤みどりさんが履いたら5回転ジャンプできます」とコメントしていて伊藤みどり最強幻想


長妻「総理は他者のことは、真っ赤な嘘だとか裏取りをしてないだとか批判されますが、総理自身もそうじゃないですか。パッと言っちゃって、で、間違えて開き直るようなご姿勢である。」 「総理、わかってんですか?笑ってますけど。事の重要性がわかってるんですか?」






裁量労働制の審議の前提になるデータの捏造疑惑で、厚労相が謝罪と説明を神妙な表情で答えるなか、ひそひそ話でニヤケ顔を公共放送に垂れ流す、麻生と茂木。 ← フザケルナ!





---------------------

“納税者一揆”勃発も首相は「佐川君こそ官僚の鑑」と評価 問われているのは「国家の信頼」そのものだが、安倍首相は佐川氏を罷免するどころか、「佐川を守れ」と号令をかけた。 「官邸から自民党国対に『絶対に守れ』との指示が伝えられている」(NEWS ポストセブン)     


【正論大賞贈呈式】新風賞 小川栄太郎氏、日本精神喪失に警鐘 三浦瑠麗氏、タブーなき発言決意 - 産経ニュース / 安倍晋三首相メッセージ「真の日本人の精神を取り戻す活動、まさに時代の要請にこたえるものだ」




山井和則議員「目玉法案と言いながら答弁から逃げる。まともに質問に答えない。原稿を長々と読んで質問を潰す。人の命がかかっているのだから、真剣さをもってやって頂きたい。私達は人の命を守りたい。人の命を奪う法律を作るのであれば、私達は体を張って阻止します」












【日頃は、「私は行政府の長だ。全責任は私にある」って豪語してるくせに.......はぁ】 安倍首相「責任は厚労省にある」 裁量労働制の答弁撤回(朝日新聞);《答弁撤回に至った主な責任は厚労省にあるとの考えを示した。首相は「担当相は厚生労働相だ。全て私が詳細を把握しているわけではない」とも述べた》 失敗を部下に責任転嫁する最低な上司







--------------------

安倍昭恵夫人が広告塔「300億円被害」怪しい会社の正体(週刊FLASH 2018年3月6日号) ; 昭惠夫人、こんどは投資トラブルで破産した会社の広告塔に。総理夫人がこんないわくつきの一私企業の投資勧誘雑誌に登場するなど、常識では考えられない!!— 江田憲司









F16タンク投棄の小川原湖 あすから全面禁漁 燃料流出で(NHK) / 米軍F16 エンジン火災で湖にタンク投棄 青森(NHK);しじみ漁をしていた52歳の漁業者の男性は「冗談じゃない」と怒りをあらわにし「15メートルぐらいの高さの水しぶきがあがった。何かが落ちたと思ったら、湖面にはっていた氷に穴が開いて、辺りにプラスチックのようなものが飛び散った」と話していました / NHK正午のニュース画像 / Nスタ画像    








2018年2月19日月曜日

東京 北の丸公園のカワヅザクラが三分咲き 2018-02-19

2月19日(月)、はれ。
北の丸公園のカワヅザクラが三分咲きくらいになった。
一方、カンザクラはピークを越えた。

今日はヒヨドリがメジロに意地悪しまくっていた。





▼カンザクラ


北朝鮮と韓国で撮影した写真を並べてみると…… 沢木耕太郎が『border | korea』(菱田雄介 著)を読む(週刊文春); その最大の衝撃は、二枚の写真の相違性ではなく同質性だった。.....



 (略)

 その最大の衝撃は、二枚の写真の相違性ではなく同質性だった。確かに、着ている服や街の佇(たたず)まいは違っている。だが、写っている人々は左右ほとんど変わらないのだ。二つに分断されているとしても、一つの民族である。普通に記念写真風の写真を撮っていけば、差異が見つけられないのも当然のことだったのだ。

 そして、次に驚かされるのは、撮られている北朝鮮の人々の自然さである。カメラを前にした緊張はあるものの、私たちがテレビ映像で見ているあの硬直した表情や身振りとは無縁の自然さがある。あたかも普通の人々の普通の息遣いが聞こえてくるかのようだ。

 そこで私たちは思うことになる。北朝鮮にも韓国と同じ人々が生きている。そして、それはほとんど私たち日本人とも変わらない普通の東アジア人だと。

 (略)


(動画) シナブン山が過去最大級「ど迫力」爆発 異様な噴煙が噴き上がる=インドネシア


【「成果ゼロ」に焦り側近TV反論でバレた安倍首相「覚悟の訪韓」の嘘八百】青瓦台が2度も内幕暴露 韓国メディアは政権の五輪外交を「4・1・0対応」などと報じた 実のところ、安倍が招かざる客だったことだけは、間違いなさそうだ(日刊ゲンダイ)


2018年2月18日日曜日

思わずウルッとなる → 小平奈緒が李相花へかけた言葉。「チャレッソ」の意味と2人の友情 / レースを終え、笑顔を見せる金メダルの小平奈緒選手と2位の李相花選手 健闘をたたえ合う / 金メダル・小平奈緒は、涙するライバル李相花を抱きしめた。韓国でも感動の嵐 / 各メディアのツイッター写真 動画など / 祝福というよりも自分PRのシンゾー





-----------------------






















----------------------
■全然祝福なんかしてない。 政治臭、自己PR(宣伝)臭プンプン

▼お見苦しいモノを


▼羽生の場合は4年前のソチの時の写真を使った






---------------------------












午後、自宅近くを散歩していてメジロに遭遇 2018-02-18

2月18日(日)、はれ
午後、自宅近くを小一時間散歩。
自宅からすぐの公園と駅前白旗神社のウメでメジロに遭遇。
動きが速いのでなかなかうまく撮れないけど、まずまず見れるのがコレ ↓。
そこここに梅が咲き始めたので、遭遇する機会が減っていた矢先だった。



▼白旗神社の枝垂れ梅
2ペア(4羽)のメジロがいたのに仕上がりはこれだけ。


目加田説子さん「日本のプレゼンスがあまりにも弱いのではないかと懸念する。安倍さんは『対話のための対話には意味がない』というが、日本は圧力ばかりが目立つのではないか。しかし、いつかは外交で解決するしかない」  / 谷口真由美さん「対話のための対話には意味がない、と安倍総理はおっしゃったんですけど、そうすると対話のきっかけはどこで作るんだという話になる。その門を閉ざしてしまったら、ひと言も発せられないということになる」





青木理さん「国家の記録は、.....もっと大切に考えて残そうと議論するべきなのだが皆隠してしまう。きちんと記録さえ残して公開していれば一発で解決している問題。官僚の忖度か、政権の指示なのか。ここまで隠されると後者ではないのかと思われても仕方ない。」








寺島実郎さん「森友の主役だった籠池さんはどうなっているのか。詐欺師のようなイメージで葬り去ろうとしている。ある種の価値を共有する同士だった人が収監されている状況の政治の責任。国民はそういうスタンスを見ている。何か理不尽なことがあるのではないかと」


片山元総務相 「(森友学園に)国有地を安く売るというのは税金をそれだけ無駄というか、湯水のごとく使ったのと同じこと。自分たちが税金払うときはこんなに厳しくやられて、使うときはそんなにルーズなんですか」 「森友学園へ国有地を破格の安さで売って、しかも根拠の資料は捨てたと言っている」 「佐川国税庁長官が説明責任を果たさないと納税者は納得しない」








五輪=フィギュアのチェン、男子フリーで歴史的快挙(ロイター) 4回転ジャンプを6回試み、すべてに着氷 自己ベストを更新する215.08点をマーク。優勝した羽生結弦の206.17点を上回った


今朝の読売新聞国際面。モラー米特別検察官は、大統領選挙の際に、米国市民を装い、何百ものSNSアカウントを作り、架空の「オピニオンリーダー」を生み出し世論操作をしたとして、ロシア人・企業を起訴、と。日本も、こうした世論操作の土壌は出来上がっていることに注意。  ← 憲法改正の国民投票の際は、政権側は税金を使ってこれが出来るんですよね


宇野昌磨「家族からは連絡はありません」銀一夜明け(日刊スポーツ) / 宇野昌磨がカワイイというツイートや写真





-------------------------------











だから正確には「働かせ方改悪」なんだよ → 企業、働き方改革に期待(社長100人アンケート): 日本経済新聞  ; 「安倍政権に期待する施策(3つまで選択)を企業トップに聞いたところ「裁量労働制の拡大」(51%)が最多だった。」







北海道新聞 2018年2月18日 10面 『初期被曝の衝撃 その被害と全貌』(山田國廣 著 風媒社)書評 「『大丈夫』の神話 鋭く打ち砕く」 評者 和合亮一 / 「初期被曝はなかった、鼻血は風評、小児甲状腺癌の多発やトモダチ作戦の健康被害は放射能影響ではない」といった虚偽神話を膨大なデータによって覆す    






2018年2月17日土曜日

東京 浜離宮の菜の花とウメ 撤去中のカレッタ汐留イルミネーション お昼は「カリカル」のカレー 自宅近くの公園のカワヅザクラ 2018-02-17

2月17日(土)、はれ(雲多し)
インスタで菜の花を掲げている人が出てきたので、思いついて浜離宮に出かけた。
写真にするには十分な量があるけど、全体で見ればまだ最盛期の半分以下くらいだった。
梅もまたかなり遅いように思えた。
花木園、海側の梅林ともに咲いているのは僅かだった。





▼撤去中のカレッタ汐留イルミネーションに遭遇
東京 カレッタ汐留のイルミネーション 2017-12-25

▼お昼は「カリカル新橋本店」で
新橋のカレー屋さんの中では有名

▼帰りに立ち寄った自宅近くの公園のカワヅザクラ

【大マスコミは1行も書かない】憲政史上最低首相の最悪国会 野党の質問時間を封じ、与党は赤面するようなヨイショ質問。疑惑の佐川隠しのために屁理屈をこね回し、偽データで国会を愚弄しても知らん顔でニタニタ 野党の質問は報じられない 「国会の無力化」に手を貸す大マスコミ(日刊ゲンダイ)