2026年10月27日火曜日

〈TLに流れてきた音楽の断片〉 ①ドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」 ②ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調  ③ブラームス ハンガリー舞曲第5番 ④リスト パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』 ⑤バッハ アリア ⑥サン=サーンス 白鳥 

英語からの翻訳 ✨ カラヤン、これまでで最も偉大な指揮者の一人。伝説的なベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるドヴォルザークの交響曲第9番「新世界より」の、絶対的に魅惑的な演奏。


英語からの翻訳 この作品は1834年に書かれたが、ショパンが未発表作品を一切出版しないよう依頼していたにもかかわらず、1855年に死後にようやく出版された。私は、彼の言うことを聞かなくてよかったと思いますね! なんて傑作でしょう。 🎹🌹 フレデリック・ショパン 幻想即興曲 嬰ハ短調 作品66


ドイツ人が作曲したハンガリー音楽を演奏するリトアニア人。 Martynas - ハンガリー舞曲 第5番 ト短調


中国系アメリカ人ピアニストの @YujaWang が、4世紀にわたる音楽の鮮やかな旅を演奏します。フランツ#lisztの「パガニーニ大練習曲第3番『ラ・カンパネラ』」S. 141などの作品を、#DavidHockneyの絵画に囲まれて:


モーツァルトの素晴らしい演奏!心から聴く術を知る者にとって、それはまさに心の安らぎの源です。 🎹 モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番 - アンダンテ(エルヴィラ・マディガン)


英語からの翻訳 NHK交響楽団による「Air」(J.S. バッハ)の時代を超えた旋律に浸り、指揮者小澤征爾のバトンで昇華された演奏(サントリーホール、東京、1995年)


ヨーヨー・マ、キャサリン・ストット - 白鳥(サン=サーンス)

〈維新・石井めぐみ議員、参院委で爪いじり動画が批判され謝罪〉 → 日本維新の会の石井めぐみ参院議員が10月19日の参院予算委員会で、約20秒にわたり爪に触れる動作を取っていた動画がSNSで広がり、「国会を何だと思っているのか」との批判が相次いだ。石井氏は当初「女性がおしゃれを楽しむのは問題ない」と反論したが、26日に「爪の間に異物が入り痛かったため取り除いた」と説明を一転させ謝罪、投稿も削除した。この騒動は維新が推進する衆院議員定数削減の議論と重なり、「身を切る改革を掲げる党の議員として本末転倒」との指摘も出ている。 ← 言い訳が高市早苗とソックリ

トランプ大統領はノルウェーに対する非難をエスカレートさせ、同国を「クソみたいな国」と呼び、ノルウェーからの移民はアメリカ合衆国で歓迎されないと述べました。首都オスロに拠点を置くノーベル委員会が彼に平和賞を授与していないからです(ロイター)

〈「山本(高市)早苗」という署名は有効か〉 旧姓使用の法制化、世界に逆行 選択的夫婦別姓めざし活動、井田奈穂さんに聞く(朝日 有料記事);「高市さんは少なくとも30年前から、選択的夫婦別姓を阻む方策として旧姓の法制化を訴えていた…しかし高市さん自身、結婚当初の戸籍名は山本早苗で、仮に山本姓のままだったら 外交文書や国際条約に旧姓で署名できるのか 疑問です」

月曜日に下院司法委員会の民主党員が発表した報告書では、ドナルド・トランプ大統領とジェフリー・エプスタインのつながりについて、1993年にトランプが彼女をレイプしたと主張する女性からの新たな詳細が含まれていました(TIME)

「業者が間に合わなかった」「朝の身支度に3〜4時間」…高市早苗首相の1年を振り返って気付いた“論点すり替え”の共通項(プチ鹿島 文春オンライン)

〈高市首相のG7欠席がEUの日本車EV優遇除外につながる〉→ 10月2日のG7オンライン首脳会議で、議長国フランスが急遽設定した会合に高市首相が出席せず、外務審議官が代理したことが問題化。過去の同様の会議では首相出席が多かった異例の欠席に対し、フランスが不満を募らせ、EUのEV補助金・税優遇で日本車を除外する「Made in Europe」基準をドイツと16日に合意しました。これにより、日本にとって重要なEU市場(年間200万台規模)での競争力が損なわれ、国内雇用550万人規模の自動車産業に波及の懸念があります。高市首相は28日のドイツ・メルツ首相会談で修正を求めますが、外交配慮の不足が指摘されています。

2026年10月26日月曜日

ブラジル大統領選、現職ルラ氏が再選 左派政権継続(日経) / ブラジル大統領選、現職ルラ氏が勝利(時事) / ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ大統領は、ブラジルの決選投票で後れを取っていたところから逆転勝利を収め、ラテンアメリカを席巻する右派の波を食い止め、80歳の政治のベテランがついにその驚異的なキャリアの終わりを迎えたという予測を覆しました。(Bloomberg) / ボルソナロ氏、敗北認めず ブラジル大統領選の無効求める方針(ロイター) 

セルビア総選挙、学生主導勢力が強権与党倒す 14年ぶり政権交代へ(朝日); 与党連合を率いるブチッチ前大統領が同日、投票締め切り直後に敗北を認めた / セルビアの首都ベオグラードの通りで祝賀の声が沸き起こっています。長年の指導者アレクサンダル・ヴチッチが、学生主導の抗議運動に対して、総選挙の早期投票で敗北を認めた後です。(BBC)


 セルビアで政治的大地震! 青年たちが右翼を打ち負かし、街頭は歓喜に沸く

歴史的瞬間! ほぼ14年にわたる政治的支配の末、アレクサンダル・ヴチッチが、汚職と権威主義に対するほぼ2年間の動員でセルビアを揺るがした学生運動の前に敗北を認めた。

数千人がベオグラードや他の都市の街頭に繰り出し、祝賀の声を上げた。暫定結果によると、学生リストは議会250議席中135から140議席を獲得する見込みだ。街頭で抗議を始めた一世代が、ついに投票箱で歴史的な変革を主導した!

2026年10月25日日曜日

〈高市首相の男系男子継承案に批判広がる、麻生氏女性天皇容認発言が波紋〉 → 2025年6月の与野党協議では皇位継承の議論を切り離す前提だったが、高市政権は保守層への配慮から旧宮家出身の男系男子を養子に迎える皇室典範改正を進め、7月17日に成立、10月24日に施行された。毎日新聞の報道を受け、Xでは「女性天皇支持が7〜8割の世論に逆行する」との批判や、日本会議・神社本庁の影響を指摘する声が広がっている。一方、支持側は皇族数確保と男系継承の安定を評価、政府は悠仁親王までの継承は変わらず女性天皇の是非は対象外とした。

イーロン・マスク、米中間選挙に向け「約123億円」を追加献金──拠出総額は約709億円(Forbes JAPAN);「マスクはテキサス州の連邦上院選に巨額の資金を投じるだけでなく、タラリコを「気味の悪いやつ」「純粋な悪」と呼ぶなど攻撃を繰り返している」 / イーロン・マスクは、現代アメリカ史上最大の個人政治献金者としての記録を確固たるものにしました。 マスクは今年の中間選挙に自身の資金4億4600万ドルを注ぎ込み、主に共和党の議会支配を維持することを目的としていました。(ワシントン・ポスト)

2026年10月24日土曜日

ポール・マッカートニー、ビートルズの元ベーシストが、娘のメアリーと共に、ブラジルのルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ大統領への支持を示しました。10月25日の大統領選決選投票を前にして / ブラジルの水彩画の音に合わせて、マドンナがルラへの投票を宣言。 13に投票せよ!   

マーク・ザッカーバーグが、有権者が10億長者資産税5%を承認すればカリフォルニア州を去るという脅しは、はったりでした。、、、、、(バーニー・サンダース)

イーロン・マスク氏が巨大エンターテイメント・メディア企業のスカイダンスに約10億ドル(約1560億円)を出資。スカイダンスは今月上旬にワーナー・ブラザース・ディスカバリーを買収し、米メディアのCBSだけでなく CNNも傘下に持つ

〈トランプ政権、米アラスカ上院選で選挙認定阻止の訴訟提起〉 → 司法省は23日、連邦地裁に訴えを起こし、現職ダン・S・サリバン氏が敗北した場合に限り、州による選挙結果の認定を保留して調査を求めている。もう一人のダニエル・J・サリバン氏への票が原因で結果が「汚染」される恐れがあると主張。アラスカのランクドチョイス投票で党派が明記されているものの、トランプ大統領は「私が指示した」と支持を表明。一方、民主党側は「卑劣な脅し」と非難し、法的根拠に疑問の声も上がっている。この接戦は11月3日の中間選挙で上院多数派を左右する可能性がある。

 

2026年10月23日金曜日

大船フラワーセンター 秋バラがそろそろ見頃 サザンカが咲き始め 子福桜 冬桜 カトレア 熱帯スイレン(各種) コスモスまだ元気 キバナコスモス(もう終盤) ヒマワリ(同じく終盤) ハロウィンデコレーション(着衣の骸骨) 2026-10-23

10月23日(金)曇り

大船フラワーセンターの秋バラがそろそろ見頃。

園の案内表示は「咲き始め」とあるが、10月6日に来た時に既に咲いていたし、今でも一番花は枯れ始めてるのもあるし、個人的には「そろそろ見頃」の段階だと感じた。

 




▼サザンカが咲き始め

▼子福桜(コブクザクラ)

▼冬桜(フユザクラ)

▼カトレア

▼熱帯スイレン



▼コスモス

▼キバナコスモス(もう終盤)

▼ヒマワリ(同じく終盤)

▼入口近くに、、、(昨年は服を着ていなかったので、写真撮らなかったが、、、)






2026年10月22日木曜日

ソフトバンクGの時価総額が、6月の過去最高約49兆3050億円から半分以下に減少した。世界的な信用懸念が広がる中、巨額のAI投資や資金調達への不安が強まっている。10月の株価騰落率はマイナス33%と、日経平均225銘柄で最下位に。

〈高市、トランプに対して「最近は何を言っても怒らない」関係になった(成果?)〉 → 高市政権1年、日中関係冷え込み アメリカとは円安対応で足並み(日経); 高市首相はトランプ氏と電話を含め9回協議。「最近は何を言っても怒らない」と関係構築の手応えを語ったことも。対して中国とは、習近平国家主席と一度会談しただけです。

高市首相「足りないのは発信力」 政権1年総括「他国に比べ、物価高対策できている」(東京) / 原油価格が110ドルを超えているとき、その消費に補助金をつけて輸入を増やし、膨大な貿易赤字にして「G7で一番安い」と自慢する愚かな首相。(池田信夫)

 

「私たちが望むのは総ストライキだけだ」 ; フランスで抗議する群衆の中で「カチューシャ」という歌が繰り返し歌われるとき、その理由は民俗的な人気によるものではなく、メロディーと改変された歌詞に、政治的・社会的階級闘争における明確な意味が付与されているからです。 そのメロディーはすでにこの意味に属しており、それはロシアの反ファシスト勝利の歌だからです。反ロシアのEUファシズムの支配下で歌われています。 しかし、「特有のフランス的」なのは、改変された歌詞の階級闘争的主張です。この歌は、抗議活動ではこの改変された歌詞でのみ歌われ、それが「肝心な点」です。   


ドイツ語からの翻訳

フランスで抗議する群衆の中で「カチューシャ」という歌が繰り返し歌われるとき、その理由は民俗的な人気によるものではなく、メロディーと改変された歌詞に、政治的・社会的階級闘争における明確な意味が付与されているからです。

そのメロディーはすでにこの意味に属しており、それはロシアの反ファシスト勝利の歌だからです。反ロシアのEUファシズムの支配下で歌われています。

しかし、「特有のフランス的」なのは、改変された歌詞の階級闘争的主張です。この歌は、抗議活動ではこの改変された歌詞でのみ歌われ、それが「肝心な点」です。それは次の通りです:

「Tout ce qu'on veut c'est la grève générale」、

つまり:「私たちが望むのは総ストライキだけだ」。

しかも、歌の全体の歌詞が、このたった一文によって置き換えられており、それは常にリズム的に何とか合います。

誰もが知っていますが、政治的な総ストライキは、大統領や政府の転覆だけでなく、第5共和制やEU(およびNATO)加盟の転覆をも引き起こす可能性がはるかに大きいのです。

そのようなことを知っておくべきでしょう。もう一度、階級分裂を目的とした操作的なVanceやTrumpの引用に引っ張られて、騒乱のいわゆる原因について高ぶる前に。

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Klaus LinderのFBで見つかりました

 

〈高市早苗、高級官僚への道を蹴ってきた私?〉  〈高市早苗首相の国家公務員上級職試験合格疑惑が再燃〉 → アゴラの記事がきっかけで、1983年の国家公務員上級職試験最終合格者名簿に高市早苗氏の名前がないことが明らかになりました。神戸大学卒業後すぐに松下政経塾に入ったタイミングとも整合せず、本人の「筆記試験までは通った」「合格した」などの表現に矛盾があると分析されています。Xユーザーからは「経歴詐称」との批判が相次ぎ、米連邦議会関連の肩書き疑惑も再び注目されています。高市首相側からの公式反論はまだ確認されていません。

〈神保町三角地帯、再開発で個性豊かな店舗に惜別の声〉 → 神田小川町三丁目西部南地区の再開発では、約0.6ヘクタールのエリアに地上22階・高さ110メートルのビルが建設され、耐震化と土地の有効活用を目指す。ロシア料理のサラファン、カレーのエチオピア、古瀬戸珈琲店、文庫川村など独自の魅力ある店舗が集まる「三角地帯」が対象で、SNSでは街の記憶が失われるのを惜しむ投稿が相次ぐ。一部店舗の移転復帰の可能性もあるが、多くの人が「今のうちに訪れよう」と呼びかけている。

「モンゴル ノムトイバヤル副首相 「ただ謝っただけでは許されません」  保護区では、トナカイやオオカミ、鳥たちが暮らしていました。固有の植物も生息していましたがもう復活できないと、研究者らは肩を落としています。」 / 〈モンゴル保護区で大規模火災 KDDI子会社車両が原因か〉 → 10月8日から16日まで続いた火災で、保護区の約8割が失われ、エコシステムへの深刻な影響が懸念されている。KDDI連結子会社のモビコム幹部らが乗った車両が原因とされ、通信調査目的だったとする会社側の主張に対し、現地では違法釣り疑惑も浮上し批判が高まっている。モビコムCEOの越智康博氏は国民に謝罪し、政府は調査と賠償を進めている。日本での報道遅れにSNSで疑問の声が上がり、KDDIも事態を重く受け止め対応を表明した。

 

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【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か

|モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災

1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした

出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている


▼車のマフラーに草が絡まり出火か火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた

草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった

▼厳重に管理される保護区へ何のために…

保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所

地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという

絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている

▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針

保護区で取材していた スレン・デルゲル記者

「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」

「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」

自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣

「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」

「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」

モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している

「モビコム」親会社のKDDIは

『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明

保護区への訪問目的について、

『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている 



 韓国人たちが今回のモンゴル大草原火災に特に怒っている理由。

モンゴルが厳格に保護してきた世界最大規模の完全な温帯大草原の一つ。

その場所で発生した大規模火災により、保護区の約80%が焼失した。

報道によると、発端は日本系通信企業モビコムの経営陣一行が保護区に入った後発生した車両火災だった。不法な狩猟と釣りの疑惑まで浮上し、モンゴル現地の怒りも高まっている。

しかし、韓国人たちにとってこの事件はさらに苦々しく感じられる。

韓国は黄砂と砂漠化の被害を減らし、モンゴルの生態系を守るために長年にわたり木を植え、現地住民に造林技術を伝え、緑地を育ててきた。韓国の森林再生事業は単に木を植えるだけに留まらず、モンゴルの未来を共に守ろうとする努力だった。

一方は黄砂を防ぐために木を植え、もう一方は保護されるべき大草原に取り返しのつかない傷を残した。

森と草原は金を注ぎ込めば一朝一夕で蘇るものではない。その土地で生きる生命と長年にわたり蓄積された生態系まで考えるなら、今回の火災の被害は単に焼失した面積だけで計算できるものではない。

韓国人たちが怒っている理由は、単に日本人が事故を起こしたからだけではない。

誰かが自然を守るために数十年の努力を注いでいるのに、誰かがその貴重な自然をあまりにも軽く扱ったという事実。

モンゴルの大草原は誰かの私的な遊び場ではない。あそこはモンゴルの貴重な自然遺産であり、次世代に完全に引き継がなければならない生命の基盤である。

燃え尽きた草原を元に戻すのに必要なのは言い訳だけではない。徹底した真相究明とそれに相応しい責任、そして実質的な回復努力である。

木を植えるのには数十年の歳月がかかるが、自然を失うのには一瞬で十分だ。


2026年10月21日水曜日

横浜駅前の「鮨処 縁(えにし)」さんで寿司ランチ 食後、山下公園をプチ散歩 秋バラがそろそろ見頃 2026-10-21

 10月21日(水)晴れ

今日は、10月半ば過ぎだというのに29℃超えの夏日。東京は30℃超えで、夏日の最遅記録だったらしい。

昼、横浜駅前の「鮨処 縁(えにし)」さんというお店で寿司ランチ。

江戸前寿司の美味しいところをじっくり楽しめた。

柔らかい日本酒冷酒と。







食後、せっかくいいお天気なので山下公園へ秋バラを観に行った。

そろそろ見頃のようだ。









横浜・原沢市長「軽いみこし」論に「言われて乗るほどやわじゃない」平原副市長ら当面続投(産経) / 2016年4月から林文子、山中竹春と10年間も君臨してきた平原副市長を切ることなどできない。だって何も分からずに市長になったのだから / 「竹春の首を取る」 「彼は今切腹状態なので介錯する」の副市長ですね   

ジョージ・W・ブッシュの弟ニールが、テキサス州上院選挙でジェームズ・タラリコに投票したことを誇らしげに発表し、MAGAに爆弾を投下したばかりです。 これにより、共和党員は青(民主党)に投票する明確な緑の信号を得ました… 「私はこれまで、異なる意見を持つ友人を傷つけたくないので、Facebookに政治的なメッセージを投稿したことはありません。その伝統を破ります。なぜなら、今日早く投票したからです。そして、私はジェームズ・タラリコに投票し、アメリカ合衆国上院議員に選出しました」と、故ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の息子であるブッシュ氏はFacebookに書きました。


 英語からの翻訳

速報:ジョージ・W・ブッシュの弟ニールが、テキサス州上院選挙でジェームズ・タラリコに投票したことを誇らしげに発表し、MAGAに爆弾を投下したばかりです。

これにより、共和党員は青(民主党)に投票する明確な緑の信号を得ました…

「私はこれまで、異なる意見を持つ友人を傷つけたくないので、Facebookに政治的なメッセージを投稿したことはありません。その伝統を破ります。なぜなら、今日早く投票したからです。そして、私はジェームズ・タラリコに投票し、アメリカ合衆国上院議員に選出しました」と、故ジョージ・H・W・ブッシュ大統領の息子であるブッシュ氏はFacebookに書きました。


「私の投票の動機は2つのことでした:ケン・パクストンの記録に対する深い懸念と、ジェームズ・タラリコに見る性格と原則に対する本物の賞賛です」と彼は続けました。

「私はテキサス州司法長官としてのパクストンの行動に深く悩まされてきました。特に、2020年の大統領選挙の結果を他州で争うという決定は、ドナルド・トランプを権力に留め置くための努力でした。私はその努力が、私たちの民主主義制度と平和的な権力移譲に対する侮辱だと信じています。彼の判断と行動に対する私の懸念は、私だけのものではありません。彼は共和党が支配するテキサス州下院で弾劾されましたが、その後テキサス州上院で無罪となりました。」

「より広く言えば、ドナルド・トランプと彼を支えてきた人々が、共和党に巨大な損害を与えたと信じています。私は、個人への忠誠が原則への忠誠よりも優先される政治文化、そして権力を持つ人々が自分たちをもはや説明責任を負わないと信じ始める文化を心配しています。」

「しかし、今日の私の投票は、ケン・パクストンへの反対以上の意味がありました。」

「私はジェームズ・タラリコに会ったことはありませんが、彼が複雑で論争の的となる問題に取り組む方法に非常に感銘を受けました。彼は敬意を持って話し、共通点を探し、人々を分断するのではなく結束させることに本気で興味を持っているようです。彼の信仰は、政治的な武器ではなく、謙虚さ、慈悲、そして信念の深く根ざした源泉のように見えます。」

私は彼に、公務員として私が最も称賛する資質を見ます:誠実さ、礼儀正しさ、謙虚さ、そして彼に反対する人々の話を聞く意欲です。私の印象では、彼は原則的で現実的なリーダーであり、公職は権力への特権ではなく、奉仕の責任であることを理解しています。

「私は人生のほとんどの時間を共和党員として過ごしてきましたし、今も多くの伝統的な共和党の原則を深く信じています。しかし、性格は党派所属よりも重要です。私たちの民主主義は、私たちの制度を尊重し、真実を語り、説明責任を受け入れ、分断ではなく結束を求めるリーダーに依存しています。」

「今日、私は私たちの国を傷つけたと信じる政治のスタイルに反対して投票しました。より重要なのは、私の投票はそれを癒す手助けをしてくれると願う性格とリーダーシップのためでした」と彼は結論づけました。


ブラボー、ブッシュ氏! これらの重要な中間選挙で大胆に声を上げたことを称賛します。ケン・パクストンは、州司法長官として自党から贈収賄で弾劾された冷徹な詐欺師です。彼が勝てばテキサス州民に奉仕する気はゼロで、代わりに自分の懐を肥やし、個人的な権力を蓄え、トランプの破壊的なアジェンダをゴム印のように承認するでしょう。

一方、ジェームズ・タラリコは敬虔なキリスト教徒で、より良い医療、意味のない戦争の終結、生活可能な賃金、アメリカンドリームを回復するための住宅建設の推進、議会による株式取引の禁止のために戦うことを誓っています。

ブッシュ家はテキサスで依然として大きな影響力を持っていますので、この発表は政治的な衝撃波を引き起こすでしょう。この国を本気で愛する共和党員なら、いまこそ党派を越えてジェームズ・タラリコに投票する時です。

ニール・ブッシュに感謝を伝えるために、❤️とシェアをお願いします!

〈議員会館で政治資金パーティー! しかも、それは架空(エア)パーティーだったのか? 40人も入れない会議室〉 〈参院予算委で関文科相のパーティー違反と高市首相の任命責任追及〉 / 関文科大臣、議員会館の自室で政治資金パーティー。そもそも40人は入るのか?国交省の仕様書から考える。(西田亮介)「部屋の仕様、9割が利益として残る収支、関文科大臣が回答できない参加者数とここまで揃うと、かつて厳しい批判の矛先が向けられたパーティー券の購入だけを求める架空の政治資金パーティーだったのではないかという疑問が湧く」。(西田亮介)

〈細野復興相と武部農水相に公選法違反疑惑、報告書修正で対応〉 2024年10月の衆院選で、細野氏は静岡5区の収支報告書に6カ所の事務所借上料を計上し、うち4カ所が連絡所とされ、公選法の最大2カ所上限を超える可能性が指摘された。当初否定した細野氏は10月21日に事務ミスと認め、資金管理団体の支出として修正する方針を示した。一方、武部新農水相も地元納涼ビールパーティーで景品付き抽選会を実施し、有権者買収の疑いが報じられている。高市内閣で相次ぐ選挙関連疑惑に、説明責任が問われている。 (尚、武部はトリプル疑惑ですね)→ / 〈武部新農水相に違法献金疑惑 内閣総辞職求める声広がる〉  / 武部新農相(56)簗前大臣につづく公選法違反疑惑「カメラマン86万円買収」(週刊文春)      

〈共和党のイジワルがかえって逆効果! 投票所までのデモ行進になってる〉 ノースカロライナ州期日前投票の初日、片道45分かかる投票所まで徒歩で向かう全米最大の黒人大学ノースカロライナA&T州立大学の学生たち。 / 南部全域で過去最高の黒人有権者投票率が見られます。 議会と裁判所にいる人種差別主義の共和党員たちは、ひどい過ちを犯しました。そして、黒人有権者が彼らを投票で追い出し、責任を追及する先頭に立つでしょう!

「高市さんの政治は富国強兵。人々は幸せにならない」と石破茂前首相が痛烈批判(JCAST)

期待と誤算に揺れた日中の1年 高市政権下の改善「難しい」と関係者(ロイター); 高市首相の就任から21日で1年になる。「世界の真ん中で咲き誇る日本外交」を掲げる一方、経済・地政学の両面で関わりの深い中国との関係は厳しい冷え込みが続く。 キヤノングロー​バル戦略研究所の峯村健司氏は、「高市首相は中国に対⁠して『対話の扉は開いている』と言うが、扉を開けるだけでは政策とは言えない」と苦言を呈する。中国経済が悪化したことで、中国では日本企業の重​要性や価値が再認識されているとし、半導体関連技術など日本の強みを駆使した戦略を描くべきだと述べた。 

2026年10月20日火曜日

キックバックされたお金を申告もせず隠し持っていたんだよね。高額の人や、秘書は御用になったけど、3,000万円弱でギリギリセーフのヤツ(八王子の方面に)もいたけど。これは、どー見ても「裏金」。 → 高市首相、共産党の「裏金議員」呼称に不満「不記載があった議員」と訂正(日刊スポーツ)

「これはまずい」「維新に保険料負担を語る資格はない」 共産・山添氏が“国保逃れ”追及 中司大臣の答弁めぐり国会が57秒ストップ(ABEMA TIMES)

陸自〝思想調査〟問題 小泉防衛相、BSD報告書が存在するか答え避ける 「出所、真正性確認できない」(熊本日日) / 「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります。それを見ながら質問しています」と辻元清美議員 / 小泉防衛大臣の回答は矛盾している。報道を受けて現地情報隊の活動について事実関係を確認したと言いながら、報道された文書については「出所や真正性が定かではないので、確認も何もお答えすることではない」と存否の応答を拒否している。明らかに逃げている。文書の存在を認めたら公文書管理法、個人情報保護法違反の疑いで特別防衛監察が避けられず、大臣の自身も政治責任を問われることになる。だから、何がなんでも認めずに逃げ切ろうとしているのだろうが、そうはいくまい(布施祐仁) 


「文書の真正性が確認できない」と繰り返す小泉防衛大臣に、「その文書、私の手元にあります」と辻元清美議員。

いやあ、10月16日の参議院予算委員会での辻元議員の追及は、実に見応えがありました。


問題となっているのは、陸上自衛隊中央情報隊の「現地情報隊」が、国内の大学教授や有識者らについて作成していたとされる「個人BSD報告書」。

報道によれば、調査項目は41にも及び、思想信条、対日本感情、対自衛隊感情、金銭状況、異性関係、性的指向など、個人の私生活にまで踏み込む内容が含まれていたというのです。

さらに、こうした報告書を「公文書として扱わない」という申し合わせまであったと報じられています。

辻元議員がこの問題を追及すると、小泉大臣は、文書の出どころや真正性が確認できないとして、具体的な答弁を避け続けました。

そこで辻元議員が、

「小泉さん、その文書は私の手元にあるんです。それを見ながら質問しています」

しかも、そこで終わらない。

過去の自衛隊の日報問題を持ち出し、防衛省が「ない」としていた文書が後から見つかり、当時の防衛大臣の辞任にまで発展した経緯を指摘。

今回も同じことになりかねないと警告し、文書を直接渡して調査するよう求めたのです。

ここが重要なんですよね。

辻元議員は、単に疑惑を追及しているのではない。

過去の失敗を具体的に示し、防衛大臣自身に資料を確認させ、調査と説明の責任を突きつけている。

そもそも、自衛隊が国内の有識者の思想信条や私生活に関する情報を、何のために、誰の指示で、どこまで収集していたのか。

文書の真正性も含め、徹底的に検証しなければならない問題です。

辻元議員が突きつけたのは、単なる一枚の文書ではありません。

「知らなかった」「確認できなかった」では済まされなかった、防衛省の過去そのものです。

そもそも、これだけ重大な疑惑が報じられているのに、防衛大臣がその実態を把握できていなかったとすれば、それこそ大臣としての仕事がお粗末なんじゃないでしょうか。

そして、把握していながら具体的な説明ができないというのであれば、それはそれで問題でしょう。

いずれにしても、「確認できない」を繰り返すだけでは済まされない話だと思います。 https://x.com/justastrawdog/status/2111293707622515021/video/1


 

〈高市首相の地元奈良2区、交付金が最大6.24倍に大幅増額〉 → 奈良2区の自治体で交付金が大幅に増え、大和郡山市の駅再開発事業では前年度比6.24倍の2億4100万円に跳ね上がりました。奈良県全体でも25.7%増の33.11億円となり、全国の5.7%減と逆行。高市首相は過去に地元予算確保をアピールしており、全省庁調査を拒否した国会答弁で「適切な配分を徹底」と述べ、政府は要望に基づく正当対応と主張する一方、利益誘導の疑念が広がっています。 ← 省庁調査拒否した理由はコレ! ← 簗ちゃんはコレで辞職した



 

「高市円安」、「高市高金利」と言われたが明確に否定する-首相(ブルームバーグ) / 口ではなんとでも言えるが、高市政権発足以降ぐんぐん円安進行してるし、「円安ホクホク」発言もしてるし、今さら事実は消せない。

〈こんな曖昧な態度で国会に臨むってバカにしてないか! 徐々に市場(円安に動く)が反応するだろう〉  高市首相「国債発行を否定するものではない」 消費減税の財源めぐり(朝日) / 10月5日の高市首相所信表明演説「特例公債(赤字国債)に頼らずに確保することとしておりご心配には及びません」は何だったのか!


 所信表明では消費税減税の財源について「特例公債に頼らず確保する。ご心配には及びません」と断言したのに、今日の予算委では「国債発行額を適切にコントロールする。国債発行を否定するものではない」とトーンを変えた。

結局、具体的な歳出歳入の見直しを示せないまま、国債に頼る可能性を残した形だ。

これでは市場の信認は得られない。財源が不透明なまま積極財政を進めれば、長期金利の上昇と円安圧力が強まる。実際、政権発足後に円は一時160円台半ばまで売られ、輸入物価を押し上げて家計を直撃している。

輸出企業や外為特会が「ほくほく」しても、エネルギーや食料の値上がりで苦しむのは大半の国民だ。

「強い経済で円の信認を高める」と言いながら、財源なき支出拡大で財政懸念を自ら広げているのでは、円安は止まらない。

減税の恩恵より物価高の負担の方が大きければ、政策の意味は失われる。





「以下、投稿して。」と書かれたX(ツイート)を削除して、再投稿されたシンジローのX。シンジロー周りの仕事のやり方とかクオリティとか、いろいろ香ばしい、、、、

〈高市、簗(やなちゃん)に「仕事で返せ」と指示したそうだが、高市の仕事への解像度の低さが露呈した〉 → 勅使川原真衣氏  ✱「仕事で挽回」は失敗が軽微・別物だからこそ成立する言葉  ✱今回の問題は予算配分・説明責任・公選法違反疑惑など「仕事の土台そのもの」土台を破壊しておいて「挽回」は無意味  ✱今の動きは「トカゲの尻尾切り」での幕引き  ✱高市氏の“仕事”への解像度の低さ (サンデーモーニング)

〈共産党山添議員の質問に対し、音声は概ね自分のものと認めるが、7年前のことであり正確には覚えてないが、決して収賄罪にあたることはしていない、と答弁 ← ???〉 / 「袋に1000万円ずつ包んでもらって」「それは認識しているよ」…維新・中司宏新大臣の「収賄疑惑」衝撃の録音データ(現代ビジネス) / 【証拠音声】高市政権の維新・新大臣に「収賄疑惑」!生々しすぎる「密談録音」を公開する(週刊現代) / 〈前編〉高市改造内閣で初入閣した中司宏大臣の「衝撃過去」獄中生活を送った元側近市議が実名告発 ; 改革派として鳴らした市長には市民が知らない「別の顔」があった。初田氏は10年余り、中司氏の代理人として民間業者から「選挙費用」の名目で現金を受け取ってきた。政治資金収支報告書に記載しない「裏金」である / 〈後編〉維新・中司宏大臣に浮かんだ重大疑義!元副市長が重い口を開いて明かす「無実の私に罪をなすりつけた裏切りの過去」 ; ――中司氏の保身が、検察に間違った構図を描かせた? 「弁護士にそう言われました。(中司氏)ご本人も私には『あなたをこんな目にあわせて申し訳ない』と謝ってきた。よくわかっているはずです」  (週刊現代)  

 

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2026年10月18日日曜日

フランスで55万人が大規模デモ 教育改善や物価高対策を求め放火・略奪(日経) ← 見出しがおかしい。放火・略奪は一部 / 「どこもかしこも人で溢れ、警察がいないところではどこも穏やかで喜びに満ちている。これらのイメージは、公式メディアでは決して見られないものだ。」とジャン=リュック・メランションがこの画像を公開しながら述べています。 / 警察が混乱を引き起こした:「私は共和国広場に住んでいて、たくさんのデモを見てきたけど、デモが始まる前からこんな大量の催涙ガスが降り注ぐなんて初めてだ。数万人の人々が静かにデモに参加できなかった」