2026年1月18日日曜日

「総理のクーデター」物価高や給食費より追及逃れ優先か なぜいま解散?高市総理が憧れる“安倍流”の影【報道特集】;「恣意的な解散をガンガン行ってきた国があまりない。裏をかいて解散をするやり方は本当に日本だけ」 / 「解散について『総理はウソをついてもいい』なんて、社会常識からしてそんな事は絶対有りません!」と日下部正樹キャスター / 高市総理が解散を選んだ背景で「1番大きいのは日中関係。レアアースに中国側の輸出規制が入ってきて国会で追及され厳しい予算委員会を想像しただけで自分にとっては不利な状況になると」(後藤謙次氏)   

 



 

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