本日、子規の命日にして仲秋の名月。 「雲一つこよひの空の大事なり」 正岡子規
— 平田俊子 (@hiratatoshiko) September 19, 2013
東京の空に昇る中秋の名月。 今夜は一晩中この満月が地上を明るく照らします。 pic.twitter.com/3FnT3jVRNq
— KAGAYA (@KAGAYA_11949) September 19, 2013
光輪(こうりん)RT @rosemariemary: 秋ですねRT @kurumaebi_aio: ススキと名月。月光編。 #yamaguchi #秋穂 #mysky #moon #月 #中秋の名月 http://t.co/lXqbXkbVks
— あさと・麗月@ノヴァラクーナ (@jasm0301) September 19, 2013
中秋の名月と飛行機。 pic.twitter.com/j708maJ54p
— 村山嘉昭 (@_murayama) September 19, 2013
中秋の名月は、必ずしも満月ではありません。今日はキレイな満月ですが、次に中秋の名月が満月になるのは8年後の2021年です。
— ISAS(JAXA宇宙科学研究所) (@ISAS_JAXA) September 19, 2013
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中秋の空に「幻月」 北海道、満月の左右に
中秋の名月となる19日、満月からやや離れた空に幻の月のような光がみえる珍しい「幻月」という現象が北海道陸別町で観察された。
幻月は、上空にある冷たい大気中の氷の結晶が月明かりで光る現象。
撮影した同町の「銀河の森天文台」の筧伸浩主任によると、午後6時25分ごろ、満月の左右に明るい小さな二つの光がふわっと浮かび、約30分で消えたという。
同天文台では、名月を観賞するために約80人が集まり双眼鏡などで空を見ていたが、突然浮かんだ光を珍しがる声が上がった。名月と並んだ格好のタイミングに喜んでいたという。
2013/09/20 00:05 【共同通信】
「中秋の名月は2021年まで見られないのですか」というお問い合わせがありました。中秋の名月は毎年(天気が良ければ)見えます。「天文学的に、満月となる日(満月になる瞬間を含む日)」と「いわゆる旧暦の8月15日」が一致するのが、次回は2021年ということです。(→)
— アストロアーツ/AstroArts (@AstroArts) September 20, 2013
(→)たとえば、2020年は10月1日が中秋の名月、翌2日午前6時ごろが「満月の瞬間」です。2日の夜9時(満月から15時間後)よりは、1日の夜9時(満月の9時間前)のほうが満月の瞬間に近く、「名月と満月の日はずれているが、名月のほうが丸い」ことになります。(→)
— アストロアーツ/AstroArts (@AstroArts) September 20, 2013
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