小泉純一郎の脱原発は、 #右から 考えた脱原発として、筋の通ったもの。その理屈を理解した上で、これからその方向で一緒にがんばっていこう、というならば、筋は通っている。それは修羅の道だよ。一時の損得勘定でくっついているなら、ピエロだ
— 野田文庫 (@nodabunko) 2014, 1月 31今回の(脱原発運動諸団体のリーダーなどによる)細川・小泉ラインへの支持表明は、一時的な(落選運動的)戦術にすぎないのか、それとも都知事選後も小泉を支持し続けるのか。ここが大きなポイントだと思う。
— 植松青児 (@uematsuseiji) 2014, 1月 31脱原発は、再稼働するかとか、即時か段階的かという選択ではなく、「使用済み燃料をどうするか」という問題だ、というのが小泉純一郎の講演で、田坂広志のコラムと一致する。細川候補と小泉の支援をしたいなら、講演の内容くらいには目を通しておくべき。「ひいきの引き倒し」になる #都知事選
— 野田文庫 (@nodabunko) 2014, 1月 31小泉純一郎の脱原発への意志は本物かもしれないが、そのこと一つを取って「味方」とか言っちゃうのが「サヨク」の困ったところ。デジタル二進法、善か悪。単純すぎる。小泉も迷惑しているのではないか。「敵対しながら手を組む」のが国共合作だったはず
— 野田文庫 (@nodabunko) 2014, 1月 31
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