2020年4月3日金曜日

「新型コロナ感染症」:一刻も早い強力な「接触規制」を~データサイエンスの専門家が警鐘(石田雅彦) ;「私の計算では、このままでは4月9日~13日前後で、感染者数は、正しく感染率を抑え込むことができる医療容量を突破し、指数関数的増加状態が始まります。すなわち、爆発的感染拡大が起き、その後処置もできないままに感染者が増え続ける。そのような状況となってから都市封鎖を行おうとしても、既に医療機関は疲弊し、隔離的医療環境もないまま、感染率を大幅に低下させられる手段がない。」   









2020年4月2日木曜日

鎌倉 妙本寺(再訪) 染井吉野と海棠が満開 新緑モミジが鮮やかに重なっていまベストミックス 2020-04-02    

4月2日、はれ
3/31に訪問(参拝)したが、あいにくその日は曇天だったので、晴天の今日再訪した。
桜、海棠、新緑モミジのベストマッチ、ベストミックスだった。

3/31の記事
鎌倉 妙本寺、染井吉野と海棠が満開、新緑モミジが重なって、いまベストミックス 2020-03-31

なお、今日は大安ではなかった(昨日4/1は大安)が、結婚写真のペアが二組いた。

この日の鶴岡八幡宮はコチラ↓
鎌倉 鶴岡八幡宮(再訪) 段葛の桜 源平池の桜 静桜 新緑モミジの花 2020-04-02












鎌倉 鶴岡八幡宮(再訪) 段葛の桜 源平池の桜 静桜 新緑モミジの花 2020-04-02

4月2日、はれ
今日は、3/31に行ったもののその日は曇り空でイマイチしっくりこなかったので、鶴岡八幡宮と妙本寺を再訪した。
八幡宮は3/31に比べてやや人多し、逆に妙本寺はやや人少なしだった。
いずれにしても、電車ガラガラ、街中を含めソーシャルディスタンスは確保できていた。

鎌倉 妙本寺(再訪) 染井吉野と海棠が満開 新緑モミジが鮮やかに重なっていまベストミックス 2020-04-02

やはりヘタな写真も晴天では映える(?)よね。

3/31の記事
鎌倉 鶴岡八幡宮 段葛の桜 源平池の桜 静桜 鮮やかな新緑モミジ 2020-03-31

▼段葛の桜


▼源平池と桜





▼静桜

▼新緑モミジとモミジの花

「夕刊フジ」の「日刊ゲンダイ」化 ; 「マスク2枚ふざけるな!! 今こそ減税」

動画:ロンドン五輪の会場を改装、最大4000床の病院完成

「自粛と給付はセット」。庶民の生活を知らない人が決定権を握っている悲劇(雨宮処凛); 新型コロナウイルス感染拡大による経済危機の真っ只中で、政策決定の場に「上級国民」しかいないことの弊害が日々、露呈している。

藤原辰史 パンデミックを生きる指針ーー歴史研究のアプローチ(岩波新書編集部);「武漢で封鎖の日々を日記に綴って公開した作家、方方は、「一つの国が文明国家であるかどうか[の]基準は、高層ビルが多いとか、クルマが疾走しているとか……決してそうしたことがすべてではない。基準はただ一つしかない、それは弱者に接する態度である」」  

記者をスクープに踏み切らせた財務省幹部の不可解な対応… 森友文書改ざんの本当の問題点とは?(AERAdot.);《土地取引や公文書改ざんについて調べていた大阪地検特捜部は捜査対象の38人全員を不起訴。検察審査会が「不起訴不当」と議決し、地検が再捜査したが不起訴とし、捜査を終結した。地検は、捜査で分かった内容をほとんど公にしていない》

コロナ検査 世界に後れ 1日2000件弱、独の17分の1(日経新聞);「新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、日本が検査で後れをとっている。検査数は1日2千件を切っており、100万人あたりの検査数はドイツの17分の1だ。感染の実態を正確につかみ、きちんとした対応策を打ち出すには、検査の拡充が欠かせない。そのために軽症者は自宅で療養させるなど重度に応じた医療の仕組みをつくることが急務だ。」  























日本型「自粛せよ。しかし金は出さない」で人の命は守れるか。新型コロナ、2つのリスクに同時に対処すべき理由(ハフポスト); アメリカは「年収7万5000ドル(約825万円)以下の大人1人に1200ドル、子供1人につき500ドルを直接給付」などを実施すると決めた。 イギリスは「フリーランスらを対象に、月2500ポンド(約33万円)を上限に所得の8割を補償する支援政策」を発表。 日本は…?