呉智英さんによると… 「はだしのゲン」が人気がでてきたときに多くの人は反核・反戦で良いと評価したが「そんな単純なものではない」と言った著名人が2人いた。 一人は、手塚治虫。「そういう読み方もあるかもしれないが私ははそうは読まない。これは家族の情愛の物語として優れている」→続く
— 松浦大悟 (@GOGOdai5) August 16, 2013
→もう一人は大江健三郎。「これは民衆の記録である。そういう意味では現代の民話である。民衆が体験した苦難をこういう形で残したのがすばらしい。単純な反核メッセージだけではない。」 http://t.co/aNJ6CbtwCX
— 松浦大悟 (@GOGOdai5) August 16, 2013
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