2020年10月20日火曜日

歴史から考える「任命拒否」問題/下 保阪正康さん(作家) 政府の暴走に危機感(毎日);「このままでは、「歴代最低の政権になるのではないか」と危惧している…具体的に説明しないということは…「あなたたちにいちいち言う必要は無い」ということなのか。そうだとすれば、まさに独裁政権だ…「この先何をするか分からない」という恐怖感がある。」

 



 

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