まもなく新年度予算案が可決へ “59時間”と異例の短さだった衆議院での審議 与党の賛成多数で可決、来週から参議院で審議の見通し 衆議院本会議 https://t.co/zwyFL8ixWm
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「分科会なし、審議最短、代返答弁」
— 異邦人 (@Narodovlastiye) March 13, 2026
これが「過去最大規模」の122兆円にも及ぶ予算案が審議されている議会制民主主義国家の国会とは到底思えない。憲政史上最悪と言っても差し支えない。高市自民党の性質は、国家予算を君主が私物化してきた中世の封建国家と変わらない。 https://t.co/HPzv9Fy8Re
異例の審議短縮、高市首相に党内沈黙 政権幹部「恐怖政治のよう」 https://t.co/8q2ETZqT0m
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過去20年で最短、37年ぶりの分科会見送り…異例ずくめの予算審議 https://t.co/3d3YmiuplR
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) March 13, 2026
2026年度当初予算案は13日夜に衆院本会議で採決され、衆院を通過する見通しです。2月27日の衆院予算委員会での実質審議入りから、わずか2週間あまり。
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