2021年5月3日月曜日

『武力で暮らしは守れない!』(新聞意見広告) / 「何が何でも改憲をしようとするあまり、その(改憲の)テーマはめまぐるしく変遷してきました」 「軍事対軍事の危険な悪循環に陥るのではなく、違憲の安保法制を廃止し、九条を活かした自主独立の平和外交へと歩みを進めるべきです」 「コロナ危機に便乗して改憲論議をあおるのは究極の火事場泥棒」(山添拓@憲法審査会4/28)   

▲朝日新聞紙上も -------------------

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