2026年11月4日水曜日

高市首相の憲法観に「深みがない」ワケ 40年前から知る小林節・慶応大名誉教授が示す「根本的な間違い」(東京) / 「高市首相が『私はそういう憲法観は取りません』と言うのは非常識だ」と、憲法学者の小林節・慶応大名誉教授。 「憲法とは、権力者に授権された権力を乱用させないための制限規範であり、それがないと独裁者になってしまう。憲法観が根本的に間違っている」

0 件のコメント: