2020年5月2日土曜日

繰り返される日本の失敗パターン 日本で新型コロナウイルスへの急激な感染拡大が起きたのは中国より2カ月、韓国より1カ月遅れで、その教訓を汲んで準備を整える時間があったはずなのに、なぜ日本は対応に失敗したのか — ニューズウィーク日本版





「緊急事態宣言」延長は国民のせいか 経済的補償なく進んだ政権の責任は(47NEWS);「結果を出せなかったのは『要請を守らない国民のせい』ではない。国民が要請を守れるような施策を準備できなかった政権の側に、より大きな責任があるのだ」 「その国民の生命に責任を持つべき政権の側が、自ら掲げた目標を守れなくてもその総括すらせず、自分たちは無傷のまま、国民には引き続き痛みを強いる。それが「緊急事態宣言延長」にみる政権の本質だ。」













「アベノマスク」440万枚配布 まだ全戸の3% カビなど不良品見つかり遅れる(毎日新聞) / アベノマスク“全量回収”「数さえ揃えばいい」(週刊文春);「検品を担当するスタッフも「4割が不良品」と証言…官邸直轄で立ち上げられた“マスクチーム”のリーダー格、佐々木啓介・経産省参事官は製造業者にこう言い放ったという。「数さえ揃っていればいいんです」「花粉症用程度のマスクでじゅうぶん」」





エンタメ 今こそ意義 堀義貴・ホリプロ社長にコロナ危機を聞く(東京新聞);「『クールジャパン』というが、これでは『冷たい日本』だ。海外で稼いでくれと言うのに、死にかかっている時は手を差し伸べない」「政策を作る側の人は舞台を見に来ないし、テレビドラマもアニメも何十年も見ていないのでは」




2020年5月1日金曜日

今日のご近所散歩 下永谷市民の森~舞岡公園 2020-05-01

5月1日、はれ
今日のご近所散歩は、下永谷市民の森経由舞岡公園。
同じ戸塚区内でも端から端なので、総歩数は1万6千歩になった。

古民家(コロナ対応で中には入れない)を移築した場所があったり、田植え直前の田があったり、湿地帯があったりで、なかなか興味が尽きない。
ウグイスとカエルの二重唱など他では味わえないよ。








▼花菖蒲にしては早いし、カキツバタかな?
(あとで調べる)

▼今日のおやつは「京ばあむ」

▼昨日4/30の横浜市こども植物園のイチハツをインスタに投稿したよ

韓国映画『弁護人』(ソン・ガンホ主演)GYAO!で無料配信中!

あと6日 → (YouTube) 映画「STANDARD」 <3.11>それはこの国の「スタンダード」を変えたのか? そして<3.11以降>この国は私たちをどこへ連れていくのか。 当事者としてプロテストをデザインしてきた<普通の人々>によって語られる路上のクロニク

PCR検査、2万件検査するとは言ってない=加藤厚労相 (ロイター)   

株価を支える(=安倍政権の評価を下げない)ための日銀によるETF購入 2018年1月~2020年4月の買入総額の月次グラフ 3月4月の1兆円超えが一際目立つ

【専門家会議記者会見(5/1)】 PCR検査を絞っているのに、なぜ「新規感染者が減っている」と言えるのか?専門家会議が答えた(ハフポスト); 検査件数が徐々に増えている中で、東京で感染者が倍加する時間(直近7日間)が4月1日で2.3日だったのが、5月1日には3.8日になるなど伸びていることを挙げた。 / 尾身副座長は日本の検査の現状について、「医師が必要と判断した場合および、濃厚接触者を中心にやってきたため、我々は感染の実態の一部しか把握していないのは当然だ」とした。 ← 説得的ではないな! / 「感染者数だけの発表に意味はある?専門家会議の尾身副座長『我々もジレンマ』」   













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