2026年8月7日金曜日

男女同室で「着替えられない」いまだ雑魚寝も…避難所めぐり“格差” 専門家「標準化されていない」 令和8年熊本地震(FNN)   

「ソフトパワー」衰えた日本円 ぬぐえぬ政策不信、協調介入に限界説(日経)

 

張本勲「広島には戻ってましたが広島平和記念資料館の前まで来ると、手に汗をかいて、怒りで震えました。資料館に入れたのは被爆から67年たってからです。涙なくして見られませんでした。何度も声を上げて泣きました。誰がどうしてこんなことをしたんだと」

 

日本生命、6月末時点の国内債含み損は6兆円超に-減損440億円も計上(ブルームバーグニュース)


 日本生命はこの程度の長期金利レベルならまだ何とかなるでしょうが(保険解約におののく)中小生保、中小金融機関、特に株本位制の日銀は大変でしょうな?なにせ発行国債の半分以上を超高値(=超低利回り)で購入しているのですから。

頼れるものが株しかないという史上稀なるギャンブル中銀が日銀。そんな中央銀行聞いたこともない、金融論では通貨の信用を守るために中央銀行たるもの株や長期国債など価格がボラタイルなものを持ってはいけない、が常識で、実際、株など持っている中央銀行は主要国では日銀だけなのですから(金融政策目的以外で少額保有しているスイスの中央銀行を除く)

(藤巻健史)

2026年8月6日木曜日

〈郡上おどり;7月11日~9月5日(徹夜おどり;8月13日~16日)〉 ツイッター画像(更新中)








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オンラインで無料で映画「ひろしま」をご覧いただけます。 二度とこのような戦争を起こさせないという平和理念のもと、終戦から8年後、被爆者を含む8万5000人超の広島市民の協力で制作されました。 投下直後の惨状、原爆病の苦しみや人々の葛藤も描かれた幻の映画です。(井上・月丘映画財団)

森山裕氏が明かす「対中外交の大失態」 《台湾有事発言より前に踏んでいた“虎の尾”》森山裕・自民党前幹事長が明かした対中外交の大失態「高市総理の“個人的なSNS投稿”が習近平主席を怒らせた」(NEWSポストセブン);「(日中の両首脳が会った後)高市総理が自分自身でSNSに写真を投稿してしまいました。それが国際儀礼に反している、と問題になったのです」 「外交にはさまざまな取り決めがあります。たとえば首脳会談の写真を政府広報としてSNSで公表するときは、相手国の了解をもらわないといけないルールがあります。ところが高市総理は、相手国の知らないあいだに個人的に写真を流してしまった。これ以来、日中関係問題が習主席の直轄になり、他の幹部もここへ簡単に口出しできなくなったのです」

[社説]消費税減税の強行は将来に禍根を残す(日経);「綱渡りの財政運営が一段の円安や金利上昇を招き、国民生活をかえって脅かす可能性もある。日米両政府による為替の協調介入は、こうした危機が目前に迫ってきたことの証左だろう。 これほど多くの課題を突きつけられても、高市政権は「公約」を盾に突き進み、与党の自民党や日本維新の会も止めようとしない。 政治家の公約が重いことは確かだ。だが検討の過程で課題が明らかになれば、国民に説明したうえで、修正や撤回に踏み切ることが国会議員の責務だろう。」

「みんな高市さんに何も言えない」「半分以上が反対」 消費税減税めぐる舞台裏 自民党内でくすぶる慎重論と本音【スポットライト】(FNN);「正直、自民党議員の半分以上が反対だよ」 「内閣改造が近いから、みんな高市さんに何も言えない」 「国会周辺で『減税反対デモ』をやってくれたらいいのにと思うよ」

〈8月6日のテレビ番組表、タテに読むと、、、〉  「地球に核は不要」  「今を戦前にさせない」  「先人が守った日常を次世代につなげる」