10月8日(水)晴れ
今日は、暫くなかった朝から夜まで晴れの一日。しかも、関東全域。明日も同じようだ。
で、久しぶりに、アメリカ山公園~港の見える丘公園~フランス山公園~山下公園を散歩した。
秋バラにはまだ早かった。10月中旬か後半以降でないとね。
▼イギリス館の裏側
▼港の見える丘公園内
10月8日(水)晴れ
今日は、暫くなかった朝から夜まで晴れの一日。しかも、関東全域。明日も同じようだ。
で、久しぶりに、アメリカ山公園~港の見える丘公園~フランス山公園~山下公園を散歩した。
秋バラにはまだ早かった。10月中旬か後半以降でないとね。
▼イギリス館の裏側
▼港の見える丘公園内
KALSHI HOUSE FORECAST: Overall control odds: 🟦 Democrats: 90% Forecasted seat count: 🟦 Democrats: 230 🟥 Republicans: 200 🟨 Toss-up: 5 https://t.co/xayNqAPjYJ
— Kalshi Politics (@KalshiPolitics) October 10, 2026
10/7 予測更新 民主党が当社の米国上院モデルでまたしても過去最高を記録しました。これは昨日YouGovが発表した、概ね好調な選挙区世論調査によるものです。 🔵 米国上院: 62.0%(先週比 +2.2%) 🔵 米国下院: 85.2%(先週比 -1.0%)
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
今、選挙まであと26日。状況は確かに変わるかもしれないけど、民主党にとってはむしろさらに良くなっていくように見える。アメリカ人たちは怒ってる。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
ジェームズ・タラリコがテキサスで急浮上しています — 上院選挙勝利の可能性が過去最高の66%に達しました。 テキサスはまさに勝負の場です。仕事をやり遂げ、この議席を青に塗り替え、ジェームズ・タラリコを米国上院に送り込みましょう。💙🌊
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
アイオワ世論調査 - 上院 🟦 ジョシュ・トゥレク: 48% (+7) 🟥 アシュリー・ヒンソン: 44% (-1) (8月はヒンソン +4 だった) サフォーク (A) | 10/1-4 | LV
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
メイン上院選挙勝者オッズ: 🟦 トロイ・ジャクソン: 58% 🟥 スーザン・コリンズ: 42%
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
Senate Polling — Marist (A) 🔵 Texas - Talarico +6 (Flip) 🔵 Ohio - Brown +8 (Flip) 🔵 Iowa - Turek +8 (Flip) 🔵 Maine - Jackson +4 (Flip) 🔵 Michigan - El-Sayed +7
— InteractivePolls (@IAPolls2022) October 6, 2026
上院中間選挙。激戦7州で民主党が優勢。 https://t.co/uByShPvvLB https://t.co/jpZS83bYNs
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) October 4, 2026
🇺🇸 SENATE: Silver Bulletin Forecast (10/3) Seat Count 🟦 Democrats 52 🟥 Republicans 48 Win probability 🟦 Democrats 73% (new high) 🟥 Republicans 27% —— Forecasted margin 🔵 OH - Brown +3.8 (Flip) 🔵 TX - Talarico +3.7 (Flip) 🔵 NC - Cooper +9.4 (Flip) 🔵 AK - Peltola +2.8 (Flip) 🔵 ME - Jackson +2.8 (Flip) 🔵 GA - Ossoff +10.7 🔵 NH - Pappas +9.1 🔵 MN - Flanagan +7.8 🔵 MI - El-Sayed +5.4 🟡 IA - Turek +1.7 🟡 KS - Marshall +2.4 🔴 FL - Moody +6.8
— InteractivePolls (@IAPolls2022) October 3, 2026
Breaking News: Democrats have leads in some reliably Republican states where they are trying to flip Senate seats, new New York Times/Siena University polls found. https://t.co/Eo0gaZYTbS
— The New York Times (@nytimes) October 3, 2026
“トランプ選挙区”もまさかの接戦 米中間選挙 想定外の選挙区でも共和党失速 安全圏に巨額資金、トランプ大統領は「歴史」に抗えるのかhttps://t.co/KRpVZhg2n4
— FNNプライムオンライン (@FNN_News) October 3, 2026
ALASKA SENATE POLL By NYT/Siena (A+)
— InteractivePolls (@IAPolls2022) October 3, 2026
🟦 Mary Peltola: 50% (+5)
🟥 Dan Sullivan (i): 43% (-4)
June poll - 🔴 Sullivan +2
9/24-10/1 | 504 LV | (+/- vs June)
2024 Recalled: Trump 45-38https://t.co/S0CG0d5r3r pic.twitter.com/zH7LAwc9MC
TEXAS SENATE WINNER ODDS:
— Kalshi Politics (@KalshiPolitics) October 3, 2026
September 3:
🟥 Ken Paxton: 51%
🟦 James Talarico: 49%
Today:
🟦 James Talarico: 65%
🟥 Ken Paxton: 35% pic.twitter.com/dt1uOWnfW5
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共和党の強さは「神、国、家族」 ハイウェーを外れたルート66の町 https://t.co/wq8Du3q8tW
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 4, 2026
中間選挙で共和党は大敗する危機に直面しており、2028年大統領選に向けた牽制劇が早くも激化してきた。クルーズ上院議員らが現体制の弱点を突き、ヴァンス副大統領への攻撃を本格化。「ヴァンスおろし」の動きが、党内で表面化しつつある。 そうなると、ルビオ国務長官が有力候補になる。クルーズ上院議員も立候補はするだろうが。 https://t.co/LgnLD4JRxV
— Reika.H (@doll__en) October 5, 2026
#簗和生 今度は「#クソみたいな質問する記者」 20261009 やな大臣会見 問 熊本出張の際、地元首長に「クソみたいな質問をしてくる記者を連れてきてしまい、すみません」と発言したのは事実か 簗 私個人の政治活動に関することで時間が取られて申し訳ないという趣旨で伝えた クソみたいな言い訳🤮 https://t.co/5Gsz4oayL2
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 9, 2026
【恫喝発言問題】「何が問題あんの? ちゃんと言ってみな」 簗農水大臣が記者の直撃に言い放った一言 https://t.co/lY9cOvZAKy #デイリー新潮
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 9, 2026
鈴木宗男、しっかり怒ってる。 https://t.co/ACK88s7sY0
— ソラミミ (@sora__mimi__) October 9, 2026
簗和生の元秘書の証言「簗氏はとにかく他人に厳しい。まだ元号が平成だった頃、私が地元事務所で秘書として働き始めた時点で、すでに20人近くの秘書が辞めていました」「人格を否定するような言葉で人を責めるんです。私自身もパワハラを受けたことがあります」 https://t.co/rrzQywBUVg
— きっこ (@kikko_no_blog) October 8, 2026
週刊新潮頑張ってます https://t.co/GQIvZU8IKG
— とある甘味処の店主 (@nishichibakaede) October 7, 2026
簗農水大臣は、「道路予算カット」だけでなく衆院選出陣式で参加者“バス無料送迎”をしていた。 こんな公選法違反の「シャトルバス代」を一般的には選挙運動費用収支報告書には計上しない。 簗議員の秘書は何故か頻繁に代わるので頭にきた秘書がわざと報告書に計上したのか。身から出た錆だ。 https://t.co/3dzkssECZE
— あらかわ (@kazu10233147) October 8, 2026
簗農相発言 利益誘導の体質が垣間見えた : 読売新聞 https://t.co/ThTvGtvAO9 「簗氏の発言は、自身の意に沿わなかった両市町の住民に対する 恫喝 どうかつ に等しい。閣僚はもとより国会議員としての資質を欠いている、と言わざるを得ない。」
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 8, 2026
簗氏は四面楚歌、国会で追及され、とうとう地元も抗議決議へ、逃げ場がなくなりました。 かばい続ける高市首相に市民の怒りが向かっています。 https://t.co/2FKWngtWXT
— 松本悟 (@watokota) October 7, 2026
簗農相、8年前にも疑われた「政治介入」 矢板市事業を巡り環境省に接触 「予算カット」発言と重なる構図 https://t.co/x2KAO10xTe 国会議員自体を辞職すべきです
— 岡口基一 (@okaguchik) October 7, 2026
簗農水相は議員辞職を 維新・前原氏が主張 https://t.co/mmJTYh2CXJ 日本維新の会の前原誠司元外相は、衆院選で首長から支援を得られなかった地元2市町の道路予算を「大幅にカットした」と発言した簗和生農林水産相について、「政治家として失格だ。閣僚を辞めるだけでなく、議員辞職に値する」と批判しました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 7, 2026
「黒田氏(当時は国交省官房長)が議員会館に呼び出され、栃木県那須烏山市と那珂川町の予算配分額を聞かれた」 👉事務方ナンバー3の官房長が議員会館に呼び出されるとはおおごと。メモや記録が残されていないわけがない。残していないと言うのやはり表に出せない圧力があったからでは?
— 南野 森(MINAMINO Shigeru) (@sspmi) October 6, 2026
簗議員との接触があったことは単純な事実だから認めるけど、その具体的なやり取りは忘却している。そんな話をしたとされる国交省の前官房長はかわいそう。その部分は玉木さんの感想と同じだ。 でも、国交省が栃木3区内で非常に歪な箇所付けをしたのは事実だ。これが、衆院で圧倒的な多数を占める権力に屈したり、権力に忖度することで何らかの別の省益を確保する動きだったのかどうか、調べる必要がある。 それには国会で野党が政府に圧力をかけなければならず、衆院では与党圧倒的多数のもとで困難でも、参院の与党過半数割れを利用することはできる。 参院で各法案の審議を遅らせて、関係者の国会招致など調査をしないといけない。 今回の件は、与党の理不尽な要求に役所が屈する事例の氷山の一角なのかも知れないのだから。
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) October 6, 2026
簗大臣の言ってた通りです。当初の簗大臣の発言の通り、一政治家の言い分がこんなわかりやすく通ったということが事実であれば、自民党政権のもとでの公共事業予算の配分は、真っ黒と言わなければならない。 国民の常識からすればありえないことができたということは、簗大臣だからではなく、そもそも自民党政権の元では、こうしたことが常態化している可能性がある
— 宮本徹 (@miyamototooru) October 6, 2026
【簗和生大臣発言案】に手を入れる簗和生大臣。 ポイントのひとつは4つめの◯の部分冒頭を消していることでしょう。 実際には今朝の「琉球新報」が報じたように、国交副大臣と国交省官房長に紹介していた事実だ。 https://t.co/KkRT9CiFmn
— 有田芳生 (@aritayoshifu) October 6, 2026
「私の未熟さの極み」を削除するだけでなく、 「今後、自らを厳しく戒めてまいります」から「厳しく」を削除してる……ないんだ、厳しく戒める気 やらかしを小さくみせようと赤を入れてるのダサいし、いちいち謙譲語を丁寧語に直してるのも「なんで俺が国民に謙らなきゃならんのだ」感が出てて腹立つ https://t.co/BVWuvQf15M
— nichinichi🏳️⚧️🏳️🌈 (@nichinichibijou) October 6, 2026
発言を撤回、謝罪すれば済むという問題では無い。 「予算が欲しけりゃ票を出せ」と言わんばかりの悪質さ… そもそも、簗氏は国民から選ばれたんじゃなくて比例で上がってきた議員。 しかも裏金議員を大半の国民は許してないのに高市総理の一存で農水相に抜擢。 こんな事が罷り通る政治は許せない‼︎ #高市自民党は腐ってる #news23
— しろんぼ🍉🕊️No war🍉 (@Nowarrgkx) October 5, 2026
栃木県内有権者は痛烈に批判「謝罪より辞任を」、態度急変いぶかる声も 簗農相「予算カット」発言撤回 #下野新聞 https://t.co/YS33zCGwV7
— 下野新聞 (@shimotsuke_np) October 5, 2026
首長が #簗和生 を応援した #那須塩原市 の道路予算は約11%増加、那須町は約34%増加 #簗和生と高市早苗は辞職すべき https://t.co/3i2sRb6T6s
— 🌈ラナンキュラス(川上 真二) (@Lanikaikailua) October 5, 2026
この産経新聞の写真が興味深い。 役人が作成したとみられる当初の簗大臣の発言案が次のような書きぶりだったからである。 「私の発言によって担当省庁が予算を削減するということはありません。また、実際にそのような予算削減が行われたという事実も確認されておりません。」 原案では「簗大臣による担当省庁への働きかけの有無」にはあえて触れていないことがポイントだ。 役人が作成する以上、嘘は書けないため、働きかけの有無への言及は避け、「予算削減の事実も確認されなかった」という表現にとどめている。 これに対し、簗大臣が自ら修正した発言案では、働きかけそのものがなかったこととされ、昨日の釈明会見における実際の発言も、働きかけそのものを否定する形になった。 重要なのは、 ①「簗大臣による働きかけがあったか」と、②「働きかけの結果、行政が歪められたか」を分けて考えることだ。 役所には与野党を問わず政治家からの働きかけの記録が残っている。そのため役所は①をあいまいにし、②を否定する案を書いたが、簗大臣は①にも触れる発言に自ら修正したことになる。 働きかけの有無は調べれば分かる。もし働きかけがあったなら、昨日の釈明会見の発言は虚偽となる。 本件の本質的争点は、客観的・合理的な基準に基づき行われるべき行政が政治的圧力で歪められたか、つまり②だと考えていた。しかし嘘があったとすれば、大臣としての資質に直結する。 「嘘をついたかどうか」で国会の時間を浪費すべきではない。簗大臣には、国土交通省に残る記録を改めて確認し、説明責任を果たしてほしい。 https://t.co/j9q4IL62l2
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) October 5, 2026
梁農水大臣が「カット」させた道路予算が復活。 これは国交省から政権への反撃か。これでは梁農水大臣が「カット」させたことが明らかになってしまう。追い込まれた梁、ジ・エンド。 「簗農相応援」の首長2自治体、道路予算増額 衆院栃木3区 | 毎日新聞 https://t.co/7xi0tC6iNz
— あらかわ (@kazu10233147) October 5, 2026
「国は自民の財布でない」 農相続投に野党反発「公平性ゆがむ」 https://t.co/HQlpQ4xxPT
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) October 5, 2026
まあこの人たちは、この利益分配のためにだけ、政治家稼業をしているので。
— 早尾貴紀 (@p_sabbar) October 2, 2026
こういう利益誘導とか報復措置とかをするな、と言われたら、他にできる仕事はない。
「簗和生農相、予算カット発言を認める 辞任は否定 自民内には支援しなかったことへの「報復」当然視する声」 https://t.co/r7QBPlGjyh
下野新聞さん、音声だけでなく、全文文字起こし!
— ふっちゃん@戦争反対 (@ashitawawatashi) October 2, 2026
しかも、文春さんの公開音声にはまだ先があった!😳
「『私に頼らない、私がいらないということで無所属の議員を応援するのであれば、私が取ってきた予算をなんで受注するのか』とはっきり言ってやりました」
はい、簗和生アウト👎… https://t.co/y2DTy5MDGE
簗和生農水相の音声
— ワリアール氏政2【欧州情勢を見る】【🟥国民民主党改革派🟦】 (@warimari_sub) September 30, 2026
道路予算大幅カット→当たり前
那須烏山→64%減
那珂川→54%減
命は守らねばならないから河川関係は触らず
これだけのことしないと真面目にやってる人たちが浮かばれない。党の組織の統制取れなくなる
筆頭副幹事長として、幹事長室に来てくれといえばこんなことできる pic.twitter.com/zuK7GSAIzZ
「政権与党の議席がなくなった地域、その地域の予算というのはごっそり削られます。だってそうですよね?民意がもう与党の議員いらないって言ってるんですから。与党の議員がいらないんですから役所も官僚も何も遠慮いらないんです」
— 法學院狂魔 (@Adepteater029) October 1, 2026
この発言は「自分に投票しないと救済しない」という趣旨ですか🙄? https://t.co/EwVEu148ph
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
〈簗農相、地元支援なし自治体に予算カット発言で批判〉
5月の自民党支部懇親会で、簗氏は栃木県那須烏山市と那珂川町に対し「令和8年度道路予算を大幅カットした」と述べ、自民党議員への支援を条件に予算を回すのが当然だと語ったと週刊文春とデイリー新潮が報じた。実際、両自治体への交付金は前年比で大幅減。旧安倍派の裏金問題で処分歴もある簗氏の発言は行政の公平性を疑問視され、即刻辞任を求める声が広がり、秋の臨時国会で追及される可能性が高い。
今回の内閣改造で初入閣を果たした簗和生新農相(47)。旧安倍派の裏金事件では計1746万円の不記載があり、2024年に党の役職停止6カ月の処分を受けている。その簗氏は2026年5月、地元支部の会合で行政の公平性を歪めかねない“問題発言”を繰り出していた。その音声を公開する。…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 30, 2026
高市首相が抜擢の「新・農水大臣」に“圧力疑惑” 選挙で支援しなかった自治体補助金「大幅カット」の肉声を入手(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/CUzlrEL63n
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 30, 2026
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— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 18, 2026
この裏金議員、本当に最低だな
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) September 18, 2026
加えて
>「過去2回の選挙を経てこういう立場をいただいている」
と言っているが
今年2026年の総選挙で、自民党があれだけ勝っている中、小選挙区で落選していながら、この言い草を自分でやれるあたりが、さすが「裏金」議員という感じ。面の皮の厚さが一味違う。 https://t.co/vQX1tFHdhR
報じられた過去の酷い発言を否定できないのであれば、端的に
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) September 18, 2026
「誤りだった」
と言うべきではないでしょうか。
誤りでないとまだ思いこんでいるのではないかと疑わざるを得ない。
まして「所管外」は、自らの発言と現在の認識を問われていることへの答えにはなりません。 https://t.co/bvR6sSafJh
あなたの投稿にコミュニティノートが付いているのですが、読み上げてもいいですか?
— mold (@lautrea) October 11, 2026
#ReHacQ 横浜市長選討論会、すごかった! 中谷一馬が原沢候補に攻め入ってた。 原沢候補 怒りを抑える表情?熱い議論が。 「稼ぐ横浜」を掲げる原沢候補が、各施策で生みたい税収などの把握が弱い、一般人だからと流したのは、これは痛い。 「稼ぐ横浜」の理念に共感したはずの維新や自民は、政策協定の中でなぜここを補強しなかったのかと。 #横浜市長選挙 #中谷一馬
— 中谷一馬応援団(非公式) (@kazuma_ouen) October 10, 2026
>・私のバックには様々な企業、業界団体、政党、市民がいる 原沢さん、要するに「利権の運び屋」と自ら宣言したって事でいいですね #横浜市長選2026 #原沢敦美
— あめとりん🐱 #ENDヤマナ禍 (@2010ameame) October 9, 2026
「奴ら」と平気で言ってしまう方が市長を目指しているのかぁ(白目、なお与党推薦ですか)となりますよ。え、パワハラ問題を解決するために立候補したあなたが「奴ら」!?
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) October 9, 2026
横浜市長選でなぜカジノ? 候補者は全員反対、前職があえて争点化 https://t.co/mFEH8NuvyU
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) October 7, 2026
#横浜市長選2026 動画流出の件。 > 前市長が「後ろから刺された被害者」とはならない。 パワハラ問題を争点隠しのように言うのは、 今回のひどいパワハラの矮小化だし 被害者への二次三次加害だと思います。 私もそう思います。
— h. (@h94597453) October 7, 2026
@pretty_miki 花博を中心に話しているのでカジノIRが最初ピンとこなかったんですが 港湾協会の藤木四男が撮影し 横浜スタジアム会長とにぎわいスポーツ文化局長足立哲郎がいるとなると、 山下ふ頭にスタジアムが移る計画もスポーツベッティングも繋がって来ますね 本当に情けない 市会ではなく重慶飯店で全部決まる
— くっつミドラー#NoExpo (@kuttsumidler) October 7, 2026
https://t.co/2ZpA7qdp0t
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 7, 2026
#平原副市長 村上実さんを偲ぶ会を借りた悪巧み 平原副市長 渋谷市議(南区) 藤井会長(横浜スタジアム) 足立局長(にぎわいスポーツ文化局) 高井担当部長(都市整備局GREEN×EXPO推進部) https://t.co/TfDCZkkM66 https://t.co/CLq5HQ9hrX
— ぼーや (@open_hama) October 6, 2026
百条委員会を開催されたら困る連中 山中を引きずり下ろし原沢を担ぐシナリオ 藤木からこの動画が流出した意味をみんな考えろ 山中に同情票を誘導する意味もある とにかく原沢も山中もダメだ 平原は二馬力選挙の黒幕や #原沢と書いたらもっとヤマナ禍 #2026横浜市長選挙 https://t.co/2V4hJ0W0FM
— ちゃーん #ENDヤマナ禍 (@Imngst21R0H0) October 6, 2026
あ、この動画が出たからって1ミリとも 山中竹春の免罪符になんかなりません。 陰謀論なんてもってのほか。 山中竹春のパワハラにより、虎視眈々とカジノ復活を目論んでいた勢力がここぞとばかりに動き出してしまった… 原沢あつみ氏は彼らにとって最適な操り人形なのよ。
— noma (@humming_run_run) October 6, 2026
【独自】「ハマのドン」息子が決死の告発!横浜市長選「山中おろしとIR復活」を目論む勢力の実態 https://t.co/tRO8vRksuY 『その先に狙うのは「IR計画の復活」だ。原沢氏はカジノについて「私として、今IRをやるつもりは全くない」と言っているが、原沢氏の後見人はIR推進の考えを持つ』これはあかん
— ぽぽんぷぐにゃん (@poponpgunyan) October 7, 2026
原沢の後見人はIR推進の 前京都府知事 山田啓二 両者は川崎汽船で8年間一緒に社外取締役を務めた関係 ほらほら、どんどん捲れていく💢 #原沢と書いたらもっとヤマナ禍 #二馬力選挙 #2026横浜市長選挙 https://t.co/eTbicN4m1A
— ちゃーん #ENDヤマナ禍 (@Imngst21R0H0) October 6, 2026
山中竹春前市長、本当に人を見る目が甘いですよね。 2021年横浜市長に就任した時に、カジノ業者からの高額接待報道が出ていた平原副市長を解任するチャンスがあったのに、何故留任させたんでしょう。 ついでにカジノ禁止条例も制定しておけば、カジノ推進派がこんな悪巧みをすることもなかったのに…
— pinoco (@pinocococo6824) October 7, 2026
【独自スクープ】 横浜市長選、とんでもない話が出てきました。 平原敏英副市長が、山中竹春氏について「首を取る」と発言したとされる問題。 なぜ、そんな言葉が出たのか。 その場には誰がいたのか。 原沢敦美候補との関係は? そして、小泉防衛相との接点はあるのか――。 動画と証言をもとに、横田一さん@yokotahajime と横浜市長選の“裏側”を徹底検証しました。 投開票を前に、ぜひ多くの方に見ていただきたい内容です。 ▶️ https://t.co/k4whxu79iS #横浜市長選 #山中竹春 #原沢敦美 #小泉進次郎 #独自スクープ #オッカ君チャンネル
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) October 6, 2026
===================================望月さんのYouTubeよりメンバーをメモ 平原副市長 渋谷健 横浜市議 三菱地所 竹田常務 横浜スタジアム 藤井会長 にぎわいスポーツ文化局 足立局長 都市整備局 高井 (原沢あつみを連れて来たのが渋谷健横浜市議) https://t.co/4Rw58tFtqb
— pinoco (@pinocococo6824) October 6, 2026
横浜市長選がはじまりますね。わかりやすく、まとめました。#横浜市長選挙 https://t.co/67x9T6XrQ8
— tokyotaro (@tokyotaros) October 4, 2026
【横浜】市長選挙の候補者はどんな人? 来歴、選挙戦に臨む思い…全7人を紹介 https://t.co/ICP2XO3A6P 横浜市長選は、18日の投開票に向けて市内各地で舌戦が繰り広げられている。立候補を届け出た7人のそれぞれの来歴や人柄、選挙戦に臨む思いなどを紹介する。 #横浜市長選挙 #選挙 #横浜市 https://t.co/ZtY2WANk9e
— カナロコ by 神奈川新聞 (@KanalocoLocal) October 6, 2026
「親愛なるイランへ。 あいつはフロリダにいるよ。 カルフォルニアより愛をこめて」 数日前のトランプ大統領の、 「イランにロスかサンディエゴを壊滅させればいい」 発言に対するカルフォルニア住民の返答がバズっています。 https://t.co/sYIyh3z8Bf
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 7, 2026
「(イランに) ロサンゼルスかサンディエゴを壊滅させりゃいい」 トランプ大統領がネブラスカ州の中間選挙集会で演説。 「イランは一都市を破壊できるのだから、それを避けるための代価は些細なもの」と力説。 どうせなら宿敵ニューサムの膝元を攻撃すればいい、という意味で発した言葉と思われます。 https://t.co/cZ47eYzdv8
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) October 6, 2026
トランプ:「戦争によって、それはただ人工的なものだ。それは少し高い。それは小さな代償だ…ロサンゼルスをやられてしまえ、サンディエゴをやられてしまえ。これはとても小さな代償だ。」
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
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トランプ氏、ニューヨーク・タイムズの記者たちを逮捕するよう呼びかけ:彼の集会での空席報道について 「ニューヨーク・タイムズや多くの他の人工メディア機関は、彼らの不誠実さと我が国への奉仕不足で逮捕されるべきだ。」トランプ氏はTruth Socialに書いた。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
速報:うわぁぁ! トランプがレベル5の激昂を起こし、ニューヨーク・タイムズがオハイオ州のイベントに大量の空席があったことを明らかにした後、彼の集会は「SOLD OUT」だと主張した。だって人々が来なかったからだ。速報:うわぁぁ! トランプがレベル5の激昂を起こし、ニューヨーク・タイムズがオハイオ州のイベントに大量の空席があったことを明らかにした後、彼の集会は「SOLD OUT」だと主張した。だって人々が来なかったからだ。 これはあまりにも哀れすぎる… .............
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 6, 2026
これはあまりにも哀れすぎる…
「フェイクニュースのニューヨーク・タイムズは、私の偉大で満員のオハイオ州集会について、『会場は満席ではなかった。上段のセクションの一部はほぼ完全に空いていた』と『報じた』。実際には、何千人もの人々が入れなかったんだ」と、トランプはTruth Socialに書いた。「アリーナは完全にMAXED OUTで、上段のセクションもすべて含めてだ。」
「私のすべてのSOLD OUT集会で起こることだが、上段のセクションの人々はメインのフロアに下りてくる傾向がある——この『移住』プロセスはいつも起こるんだ! タイムズはこれを知っているし、みんなも知っている」と彼は続けた。「私は決して空席がない——これまでなかったし、これからもない!」
もちろん、XやGoogleで簡単な検索をすれば、トランプの集会に空席がある無数の写真が出てくる。それらは「sold out」なんかじゃないし、参加者数は彼の失敗したイラン戦争と悪化する生活費危機のおかげで深く不人気になったせいで減っている。それどころか、彼の加速する認知機能の低下は、演説自体がこれまで以上に退屈で支離滅裂になっていることを意味する。日没症候群のペドファイルが自分の言葉につまずくのを3時間も聞きたがる奴がいるか?
「彼らの不誠実さのため、私は私が話すさまざまなアリーナを映画カメラマンに撮影させている。なぜなら、一部のフェイクニュースが嘘と不真実を不誠実に報じるのが好きだからだ」とトランプは続けた。「実際、私のイベントは非常に良い共和党政治家たちのために、これまで以上に混雑しているだろう。空席はない、数年間ないし、これからもない。集会はこれまで以上に『HOTTER』だ。それらはすべて『happenings』で、以前は決して起こらなかったし、二度と再現されないだろう。」
「しかし、ネットワークはどんな状況下でも群衆を映すことを拒否するが、雷鳴のような拍手を聞くことができ、それは何千人もの人々を表していることがわかる。今夜、例えば偉大なネブラスカ州で、私がまもなく向かうところで見てくれ。後で会おう! ドナルド・J・トランプ大統領」と彼は結論づけた。
彼をひどく動揺させたらしいタイムズの報道は今朝、ケイティ・ロジャースによって掲載され、トランプが自分のイベントは「sold out」だと主張する一方で、実際にはそれらはかつてより「控えめ」で「穏やか」だと書いていた。
「大統領はイベントが『sold out』で、各町にオーバーフローする群衆があると主張し続けている。実際の集会は、より控えめ——時にはより穏やか——になっている」と彼女は付け加えた。
トランプは、認知症の兆候を示す男らしく、いつものようにロジャースの報道を以前のタイムズの記事、つまりアラバマ州モバイルの集会についてのものと混同したようだ。なぜなら、「それでも会場は満席ではなかった。上段のセクションの一部はほぼ完全に空いていた」という言葉が登場するのは、10月3日のその記事だからだ。
この時点で残念ながら我々はこれに慣れてしまったが、この爆発は普通じゃない。ロシアでの疫病爆発、イランでの壊滅的な戦争、ガソリンと食料の急騰するコスト、またはAIが人類文明を消滅させるかもしれないという事実ではなく、大統領はオンラインで群衆の規模について不平を言う時間を無駄にしている。
トランプの集会に出席するには何が必要だ?
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10月7日(水)
今日は、横浜みなとみらいの「美濃吉」で松茸のランチ。
香高い松茸の土瓶蒸し、すき焼きには松茸とすごく柔らかい肉、タップリ盛の松茸ごはん(お代わり自由とのことだったがムリだった)で、大満足のランチだった。
フランスの若者たちの運動は本日も続く。パリ政治学院を封鎖・占拠している学生たちに、警察の向こう側から支援者たちが食べ物を差し入れ!こうやって学生たちが封鎖を続けられるよう支援しています。 https://t.co/pfbRCQCYJL
— 森野咲 (@inlaforet) October 7, 2026
おじいちゃん万バズしてる🥹 本日のフランス高校生デモの様子が詳細にわかる記事を書きましたのでこちらも是非⤵︎ https://t.co/SryH0wPELl
— 森野咲 (@inlaforet) October 7, 2026
パリの本日のデモ、若者に道路の中心を歩かせてその周りをCGTとか組合の大人たちが守っているのが良い https://t.co/lBWU6JhQR5
— 森野咲 (@inlaforet) October 6, 2026
フランス中の9割の大学が封鎖されている本日。高等師範学校やアンリ4世校といった普段はなかなか動かない保守的なトップエリート名門校ですら封鎖されている。 https://t.co/57dVgEm5Sr
— 森野咲 (@inlaforet) October 6, 2026
パリの高校生、真っ当だ 「メディアには失望しています。彼らは暴力があると伝えるだけで高校生の要求を伝えない」 「すべての政党が若者のために団結すべきです。愛国者ならこの国の安定した未来を望むはずです。だったら彼らは高校生の今の状況を変える義務があります」 https://t.co/aCaLppCST9
— 森野咲 (@inlaforet) October 6, 2026
※彼のスピーチの文脈を補足します。この日の集会は、高校封鎖が広がるなか、急遽、高校生/大学生の組合によって開催されました。同じ日、同じ場所で、極右系活動家に(おそらく人種差別的動機で)殺害された青年の遺族や支援者も集会を開いており、二つの集会はその場で合流しました。 彼が後半人種差別について語っているのにはこうした背景もあります。
— 森野咲 (@inlaforet) October 4, 2026
https://t.co/p3ONY6x0jk
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 7, 2026
世界の石油在庫、供給混乱への備えほぼ枯渇=業界幹部 https://t.co/69jRBVEyOR https://t.co/69jRBVEyOR
— ロイター (@ReutersJapan) October 6, 2026
石油市場、危機しのぐ手段尽きつつある-戦争8カ月目で業界首脳が警告 https://t.co/PLAAxtYyJo
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) October 6, 2026
どの口でそれ言ってるのか…… https://t.co/OH9tytElw3 https://t.co/fVGu3I9aYz
— 津田大介 (@tsuda) October 7, 2026
【速報】首相は簗(やな)農水相の発言に関し「予算の配分に政治的な支持、不支持を持ち込まないのは当然だ」と述べた https://t.co/j5qJCsckrQ
@jijicom 高市「予算の配分に政治的な支持、不支持を持ち込まないのは当然だ」って、どの口が言ってるんでしょうね? #高市やめろ #高市モームリ
— はぴ🍀改憲とSPY防止法はカルト宗教の悲願 ⚠️緊急事態条項は内閣独裁条項📎 (@twttwee) October 7, 2026
10月6日(火)曇り
お天気イマイチだったけど、久しぶりに大船フラワーセンターへ。
特に事前の狙い目のものもなかったが、実際もそれほど特筆すべきものもなかった。
いまは、ハロウィンのデコレーションがメインで、幼児連れの人が多かった。
昨年はややグロテスクな飾り付け(ベンチに座った骸骨、干しもののように吊り下げられたひらひらする人型の布、など)が多かったが、今年はそれはなかった。
▼キバナコスモス
▼ススキ