— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 19, 2026
大阪メトロ、万博EVバス撤去開始 67億円損失で公金追及高まる
大阪メトロは18日、万博で使ったEVバス約100台超の撤去を始めた。
これらのバスは福岡のEVMJが中国企業に製造委託したもので、購入額は150台で約75億円と試算され、トラブル続きで全190台の使用を停止。
2026年3月期に減損37億円と補助金返還30億円の計67億円の特別損失を計上し、公金投入への責任追及の声が強まっている。
当初国産を要請されBYDから変更された経緯もあり、市議会で選定過程の透明性が問われている。
素直に中国製の大手BYDにしときゃ何の問題も無かったのに、中国製はいやだって子供みたいな駄々こねて、無理やり胡散臭い日本メーカーの"日本製"ってことにして、粗悪な中国メーカーのOEM車を導入しといて、使い物にならないから捨てるときは"中国製"って強調するの随分と都合のいい脳味噌ですわね。 https://t.co/o1SSExtbVY
— 愛国心の足りないなまけ者 にきめっ! (@tacowasa2nd) May 20, 2026
大阪万博のEVバス、「墓場」から移送始まる 不具合相次ぎ使用断念 https://t.co/CQFHCup4xv
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) May 18, 2026
大阪・関西万博の会場などで使われていた電気自動車(EV)バスの移送が18日に始まった。
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