2016年7月7日木曜日

(ネコ動画) めっちゃきゅうり食うねんけどうちの猫 / 「きゅうり」にビビる猫 / きゅうりにビックリする猫 / きゅうりに驚く猫 ← ワケわからん?





横浜 猛暑のみなとみらいを少し散歩 2016-07-06

7月6日
横浜美術館のあと、いつもと同じくみなとみらいを少し歩いた。
梅雨の晴れ間の猛暑だけれど、雲はさすがに真夏の雲ではない。

本来なら、万国橋まで歩いて写真を撮るところだけれど、
余りに暑いので、今日は汽車道の途中でUターン。
で、桜木町駅前のスタバで小休止。






横浜美術館で開催中のメアリー・カサット展に行った 2016-07-06






【安倍政権に3分の2議席を許すのか】 参院選当落予想第②弾 激戦区ルポ⑧ 【岩手】 県庁前で4党合同街宣 2000人の群衆が集結 小沢の演説にはひときわ大きな声援  【福島】 自民 現役大臣落選危機 (日刊ゲンダイ)

国会前デモもできなくなる!? 憲法21条改正草案の“問題点” 【女性自身】 — 神奈川新聞社ローカルニュース ; 九州大学教授南野森の解説 『公益及び公の秩序』


京都・祇園甲部の芸舞妓が芸事の上達を祈願する「お千度」が7日、京都市東山区の八坂神社で営まれました。照りつける日差しの下、浴衣姿の芸舞妓80人が参拝しました。【京都新聞ニュース動画】— 京都新聞 / 芸舞妓さん、芸の上達祈って「お千度」 京都・八坂神社 — 朝日新聞



選挙、行きますか? 参院選マジメに考えないとこうなる…家計を襲う8つの大打撃— 女性自身【公式】 ; 借金が1,000兆円といわれる国のバラマキは、必ずツケが回ってくる。そんな、選挙後に私たちを襲うであろう8つの「ムチ政策」を荻原さんが解説。


参議院選挙の投票日まで1週間を切った。都知事選挙の陰で、参院選は盛り上がりに欠ける印象だが、国の在り方を問う大切な選挙だ。 

「自民党は選挙公約などで、アベノミクスの成果を強調しています。ただ問題はその中身。安倍政権の発足当時と比べると、非正規社員が172万人増え、正社員が23万人減っています(’12年・’15年総務省労働力調査)。物事のよい側面だけが喧伝されがちですから、注意が必要です」 

こう語るのは、経済ジャーナリストの荻原博子さん。また、今年前半を振り返ると、明るい施策が続いた。消費税増税の先送りや、低所得の高齢者に「臨時福祉給付金」3万円、低所得の新婚家庭に「結婚新生活支援事業費補助金」18万円など。これらは一見、国民にやさしい施策だが、実際は「アメ政策」でしかないという。 

借金が1,000兆円といわれる国のバラマキは、必ずツケが回ってくる。そんな、選挙後に私たちを襲うであろう8つの「ムチ政策」を荻原さんが解説。

(略)



「沖縄の怒り知って」 石川さん新著で訴え  沖縄県出身の写真家、石川文洋さん(78)が、沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移転に反対する運動を追った写真集「基地で平和はつくれない――石川文洋の見た辺野古」を出版しました。— 朝日新聞長野総局


基地で平和はつくれない―石川文洋の見た辺野古
基地で平和はつくれない―石川文洋の見た辺野古

投票前の備忘録! 現在の総理大臣資質(クオリティ)を明らかにした場面(昨年5月の国会審議、テレビ画像から)。 新有権者も学校で習う敗戦後直後の日本を規定したポツダム宣言(たった13項目)を読んでいないと公言した安倍首相。 — 山本宗補

特集ワイド:「雇用改善」は本当か 安倍首相は「アベノミクスの成果」と言うが… - 毎日新聞 ; 「雇用者数は増えましたが、それは実体経済が改善したということではありません」 ・・・現場にも浮かれムードはない。



(略)

 数字はすべて事実だ。しかし、BNPパリバ証券チーフエコノミストの河野龍太郎さんは「雇用者数は増えましたが、それは実体経済が改善したということではありません」と指摘する。

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・・・受理地別では沖縄が0・94倍、鹿児島が0・97倍、最新の5月統計でも沖縄は0・98倍で「全都道府県で1倍」はまだ実現していない。都市部の本社が地方の支社の求人を出した時、受理地別なら都市部の求人に計上されるが、就業地別なら支社のある地方に計上される。つまり、「47都道府県すべてで1倍」は、統計の取り方次第で変わる数字なのだ。

(略)

 有効求人倍率が上がるもう一つの理由に、少子高齢化で働く人が減っている事情もある。・・・

 さらに地方では、若者の都会への人口流出が拍車をかける。・・・

(略)

 では「正社員26万人増」はどうか。総務省の労働力調査によると昨年の正社員数は8年ぶりに増加に転じ、確かに前年比26万人増の3313万人だった。しかし、非正規も増えており、昨年は同18万人増の1980万人。正社員の方が増えていると反論されるかもしれないが、非正規は13年(同93万人増)と14年(同56万人増)の伸びが著しく、昨年はその傾向が少し鈍化しただけだ。非正規の割合は10年以降、縮小することなく、現在は4割近い。06年からの10年間を見れば、非正規は約300万人増え、正社員は約100万人減っている。

 現場にも浮かれムードはない。高知労働局の担当者は「正社員の水準はまだ低いのです……」と申し訳なさそうに語る。高知の5月の有効求人倍率は1・11倍。しかし、これはパートを含めた数字で、正社員に限ると0・5倍。全国平均の1・36倍も、正社員に限ると0・87倍。1倍を超えているのは東京、富山、福井、愛知など8都県だけだ。

(略)

2016年7月6日水曜日

(Youtube) Diana Ross - We Shall Overcome


Diana Ross - We Shall Overcome
Diana Ross @ 1996 Budapest concert performing 'We Shall Overcome'