エクソンCEO、ベネズエラ投資「現時点で不可能」 トランプ氏に伝達https://t.co/iIPSJWT5A9
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) January 9, 2026
トランプ氏の高圧作戦、石油大手に通じず-ベネズエラ巨額投資は難航 https://t.co/R6lRHlcg7S
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) January 9, 2026
トランプ氏、米石油業界と会合 ベネズエラに1000億ドルの投資へ https://t.co/NJzJw5Vftf @afpbbcomより
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) January 10, 2026
会合に参加したエクソンモービルの最高経営責任者ダレン・ウッズ氏は、「現在のベネズエラの法的および商業的な構造と枠組みを見れば、現状では投資不適格だ」と述べ、法制度の大幅な変更が必要
石油業界と会談したトランプだが、各社ともベネズエラは「投資に値しない」という認識。石油利権を取るってこういうこと? https://t.co/vYBeC3FjGG
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) January 10, 2026
ベネズエラ産原油支配は「低リスク・低リターン」
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) January 10, 2026
米国が得られる利益はわずかで不確実https://t.co/VQ5YmXQYYw
😱😱😱🤬🤬🤬
— Katie🇺🇦🇯🇵 (@Cathcath2424093) January 9, 2026
🚨 速報:
ドナルド・トランプが、マルコ・ルビオから渡された極秘メモを、数秒後にそのまま声に出して読んでしまい、信じがたいほど気まずいやり取りを引き起こした。
「認知症ドン」は、もはや自分の口を制御できていないようだ。… https://t.co/UKCLc2qTXh
〈全文〉
ドナルド・トランプが、マルコ・ルビオから渡された極秘メモを、数秒後にそのまま声に出して読んでしまい、信じがたいほど気まずいやり取りを引き起こした。
「認知症ドン」は、もはや自分の口を制御できていないようだ。
この拡散中の場面は、トランプによる違法なベネズエラ侵攻と、同国の石油資源を米国が接収すると発表した直後に行われた、ホワイトハウスでの会合中に起きた。会合には エクソン、シェブロン、シェル などの石油大手の幹部が出席していた。
「マルコが今、メモをくれたんだ……」
トランプはそう言いながら紙を取り上げ、目を細めて読み始めた。
「『シェブロンに戻れ。何か話したいことがあるらしい』。じゃあ、シェブロンに戻るよ。ありがとうマルコ。どうぞ。」
困惑したシェブロンの代表が尋ねた。
「大統領、何かご質問でしょうか?」
「いや、どうぞ……マルコ、これは何だ? 何を言ってるんだ?」
トランプはメモを掲げながら、呂律の怪しい様子で問い返した。
ルビオは落ち着きなく身じろぎし、気まずそうに顔を背け、エネルギー長官の クリス・ライト を手で示した。
「マーク……マーク、現地での事業について、適切な承認があれば今後12〜18か月で何ができるのか、我々に説明してもらえますか」
ライトは言った。
「現場の視点を少し教えてください。」
その後、シェブロン幹部は、あらかじめ用意されていたと思われる、ベネズエラにおける同社の事業についての説明を始めた。
明らかに、ライト、そしてその背後にいるルビオは、石油業界の操り手から指示され、トランプの注意をシェブロンに向けさせる役割を担っていた。
この異様なやり取りは、トランプの進行する老衰ぶりを浮き彫りにすると同時に、この政権が化石燃料ロビーに完全に買収されていることを示している。
石油業界が「跳べ」と言えば、彼らは「どれくらい高く?」と答える。
忘れてはならないのは、トランプが 2024年にマール・ア・ラーゴで石油業界幹部と会い、当選後の有利な政策と引き換えに10億ドルの献金を求めていたことだ。
今回の、正当化不能で、露骨に帝国主義的なベネズエラ攻撃は、彼がその腐敗した約束を果たしている証拠にほかならない。
0 件のコメント:
コメントを投稿