毎日新聞が行なったこの試算は、時事通信の試算と数の上でほぼ合致する。
— Hajime Imai〈今井 一〉 (@WarszawaExpress) January 16, 2026
①旧公明党票を自民党候補が失って「当落が変動する」
②さらにその旧公明党票が旧立憲民主党候補に流れて「当落が変動する」
毎日の記事が時事に優っているのは、①②の選挙区と自民党現職議員の名前を明示している点です。… pic.twitter.com/fBA1FMmBhY
毎日新聞が行なったこの試算は、時事通信の試算と数の上でほぼ合致する。
①旧公明党票を自民党候補が失って「当落が変動する」
②さらにその旧公明党票が旧立憲民主党候補に流れて「当落が変動する」
毎日の記事が時事に優っているのは、①②の選挙区と自民党現職議員の名前を明示している点です。
選挙は単純な足し算引き算で勝敗が決まるものではないにせよ、公明党が高市首相に反発して連立を離脱(選挙協力を解消)したこと、同党が立憲と新党を結成して選挙協力をすることで現れる影響の大きさは否めません。
高市早苗の「我が世の春」は儚くも二十四節気の「立春」のうちに終わるかもしれない。
解散総選挙、投開票日まであと3週間です。
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【「公明票」目減り 自民現職42選挙区の当落に影響も 本紙試算 】毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20260115/k00/00m/010/344000c
【試算】自民党・公明党の連立解消による影響シミュレーション ~公明比例票のゆくえ~ https://t.co/oVl4M7NJ4f
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) January 17, 2026
上記URLのシミュレーション操作例を動画で紹介します。自公の連立解消と立民公明の選挙協力のインパクトの大きさをぜひ体感してみてください。 pic.twitter.com/BXScxueaqk
もし前回衆院選で中道改革連合があったら? 議席試算、結果は第1党 https://t.co/MCt1D87s9i
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) January 17, 2026
「公明・学会票」 1選挙区9千〜2.5万 日経試算、接戦区で命運https://t.co/4Du9VqKURY
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) January 16, 2026
萩生田、石原、松野は
— showbin (@yYsAGj0ff5oAvUN) January 16, 2026
公明票の1万がなければ落選していた。 pic.twitter.com/9Ru7t9z51S
公明党だよりだった自民議員は真っ青。
— showbin (@yYsAGj0ff5oAvUN) January 17, 2026
当然、高市に対する不満が出て来る。 pic.twitter.com/3ahTV8Su8C
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