高市首相の「弱い円でも強い日本」論に異論相次ぐhttps://t.co/8g5k61J9Ob
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) February 21, 2026
高市首相は衆院選勝利後、円安を輸出産業の機会と述べましたが、釈明し内需主導の成長を目指すと強調。
一方、日経新聞や東洋経済オンラインが超円安のリスクを指摘し、小幡績氏は日銀の利上げと積極財政の見直しを提言しています。
Xでは「大企業優遇」との批判が目立ち、擁護派も政策の具体性を主張。
1ドル155円前後の相場が実質賃金をマイナスに追い込み、国民生活とのバランスが注目されています。
「責任ある積極財政」という言葉は、「気合いだ、気合いだ、気合いだ!」と叫んでいるのとほぼ同義…太平洋戦争に負けた理由とまったく同じ…高市政権の問題は、右傾化ではなく、歴史に名前を残すこと、承認欲求、自己実現だけが目的と、非常にはっきりしている点だ、と→ https://t.co/tKPdbMnOjQ
— Shoko Egawa (@amneris84) February 21, 2026
0 件のコメント:
コメントを投稿