2026年4月22日水曜日

〈もう時代が変わって、日本は落ちぶれて、死の商人になるというのか!〉 〈国会で一切議論せず、戦後史の大転換を強行するのか!〉 読む政治:首相と防衛相、GWに装備品売り込みへ 高まる期待とくすぶる懸念(毎日) / 小泉防衛相、装備品生産「国が前に出る」 ドローンへ投資呼びかけ(日経) / 焦点:米国に武器輸出は可能か、イラン攻撃に国際法違反の声 日本の選択は(ロイター) / 殺傷武器の輸出制限を撤廃…ルール緩和を閣議決定 歯止めなき新ルールの全体像とは?(東京); 例外として「戦闘中の米軍がインド太平洋地域で態勢を維持するため、日本の装備品を必要としている場合」を例示した / (動画)日本は、海外への武器輸出制限を撤廃し、軍艦やミサイル、その他の兵器の輸出への道を開く、数十年来最大の防衛輸出ルールの見直しを発表しました(ロイター) / 高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」(朝日) / 非核三原則「維持すべき」75% 武器輸出「反対」67% 朝日世論 / 「武器ではなく平和こそ輸出すべきだ」…殺傷能力のある武器輸出のルール緩和に反対 市民団体が官邸前で抗議(東京) / 日本は「殺傷武器を売る国」になる 高市政権 週明け正式決定へ、政策大転換なのにブレーキ外れた与党でスピード決着(東京) / 高市首相、武器輸出「もう時代が変わった」 宮沢喜一氏の答弁問われ(毎日);「宮沢氏は外相だった1976年5月、衆院外務委で武器輸出について「兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない。もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきだ」と答弁した」

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