「トップセールス」で、とうとう売るものがなくなって、破壊と殺戮の道具とは。淪落もここに極まれり。 / 読む政治:首相と防衛相、GWに装備品売り込みへ 高まる期待とくすぶる懸念 | 毎日新聞 (毎日新聞) #NewsPicks https://t.co/0vQPRzJbP4
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) April 21, 2026
各紙とも一面トップは、武器輸出解禁、色々が出ます。
— 宮本徹 (@miyamototooru) April 22, 2026
1番大きな見出しをたてたのは、毎日
日経は「防衛産業 成長底上げ」
東京新聞は、「平和国家の歩み大転換 安全保障のジレンマ陥る」
赤旗は「平和国家 投げ捨て」 pic.twitter.com/CBcXDQq5Ox
武器輸出 小川彩佳さん『1度踏み込んでしまうと後戻りができなくなる非常に重い方針転換。これが閣議決定で決まってしまって良いのか?高市総理も平和国家としての理念は変わらないとおっしゃっている。であるならば国民に丁寧に説明する必要がある』勝手に決めるな‼️断固反対します‼️ #news23 pic.twitter.com/iixWUBoJ3Z
— アルテミス (@Peace_Sounds_) April 21, 2026
小泉防衛相、装備品生産「国が前に出る」 ドローンへ投資呼びかけhttps://t.co/oRP4wBIOaz
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) April 21, 2026
【ロイターの問い合わせに対し、武器輸出の審査を主導する内閣官房の国家安全保障局(NSS)は「日本政府として、米国の行為が国際法上どう評価されるかについて判断していない」と回答した】
— 鬼原民幸 Tamiyuki KIHARA (@tamiyukikihara) April 21, 2026
焦点:米国に武器輸出は可能か、イラン攻撃に国際法違反の声 日本の選択は#ロイター#Reuters…
高市総理「時代変わった」安保政策大転換…殺傷能力ある“武器輸出”解禁 https://t.co/tbcaHzxQrk@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) April 21, 2026
政府、武器輸出を全面的に解禁 戦闘機など殺傷能力ある武器を対象に https://t.co/psph8PeXjZ
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) April 21, 2026
高市内閣は21日、武器輸出の目的を「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限っていた「5類型」を撤廃し、殺傷能力のある武器の輸出を全面的に認めた。防衛装備移転三原則の運用指針を改定した。
日本の武器輸出解禁が米国の戦争を支えるものだとはっきり述べました。
— 日本平和委員会 (@japanpeacecom) April 21, 2026
武器輸出対象国は協定締結国や戦闘中でない国ですが、例外として「戦闘中の米軍がインド太平洋地域で態勢を維持するため、日本の装備品を必要としている場合」を例示したとのこと。#殺傷武器輸出反対https://t.co/uY9vrxQhDy
日本は、海外への武器輸出制限を撤廃し、軍艦やミサイル、その他の兵器の輸出への道を開く、数十年来最大の防衛輸出ルールの見直しを発表しました https://t.co/d2AvmDBkDM
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) April 21, 2026
高市首相、武器輸出「時代変わった」 専門家「平和国家捨て去った」https://t.co/UiuzBuU3k5
— 朝日新聞デジタル編成席 (@asahicom) April 21, 2026
三木内閣で外相だった宮沢喜一元首相は国会答弁で「たとえ何がしかの外貨の黒字が稼げるとしても、我が国は兵器の輸出で金を稼ぐほど落ちぶれていない」と語った。… pic.twitter.com/SjTKMRDR0C
非核三原則「維持すべき」75% 武器輸出「反対」67% 朝日世論 https://t.co/6iDEolIJv0
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) April 20, 2026
核兵器を「持たず、作らず、持ち込ませず」という非核三原則について、朝日新聞社の全国世論調査(郵送)でどうすべきか聞いたところ、「維持すべきだ」が75%で、「見直すべきだ」の21%を上回った。
「武器ではなく平和こそ輸出すべきだ」
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) April 17, 2026
「誰の子どもも殺させたくない」
「5類型なくすな」
「勝手に決めるな」
高市政権が突き進む 殺傷武器輸出 に、反対の声を上げる「4.16 官邸前緊急行動」。首相官邸前に集まった市民が声を上げた。https://t.co/fdeiXxyVKS
日本は「殺傷武器を売る国」になる
— 東京新聞政治部 (@tokyoseijibu) April 16, 2026
#高市政権 週明け正式決定へ、政策大転換なのにブレーキ外れた与党でスピード決着
東京新聞デジタル https://t.co/PUFqZ4Tm9B
国会で一切議論せず、戦後史の大転換が強行されてしまう国。恐怖。#殺傷武器の輸出に反対します #日本共産党 #山添拓 pic.twitter.com/78Fau6kbRo
— tomohiro nagai (@nagai_tomohiro) April 14, 2026
「国際紛争を助長する武器輸出は行わない」ーー政府はこの方針を維持していると答弁している。… https://t.co/LfPOiWhK98
— 山添 拓 (@pioneertaku84) April 14, 2026
「兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない。もう少し高い理想を持った国として今後も続けていくべきだ」(宮沢喜一)
— 影書房 (@kageshobo) March 17, 2026
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これを「もう時代が変わった」と否定し、武器輸出を「経済成長にもつなげる。国民生活の豊かさにもつなげる」という高市。まさに恥知らず。 https://t.co/q97a49aHdh
なんという日本国首相の堕落。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) March 17, 2026
殺傷武器輸出を問われ、高市総理「落ちぶれたことだとは思わない」「もう時代が変わった」「日本経済の成長にもつながる」…
宮沢喜一外相(1976年、のちに首相)の「わが国は兵器を輸出してカネを稼ぐほど落ちぶれていない」からの落ちぶれ方…https://t.co/E9HUZpjyQY
高市首相、武器輸出「もう時代が変わった」 宮沢喜一氏の答弁問われ
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) March 17, 2026
防衛産業の「稼ぐ力」は不可欠との認識を示した。
どんなに時代が変わろうと、人として、変えてはならない事もある。
人間を殺す武器なんか売るな!! https://t.co/Q2DhfLzEy8 pic.twitter.com/gFvkbIH8sl
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