〔僕もそう思う、「日本がとるべき道は、[..]自らの特徴をしっかりと見つめ、米国から静かに距離を置き、中国を含めたアジア諸国と、平和的に理解と関係を深めることです」
— 石田英敬 (@nulptyx) April 9, 2026
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トッド氏「トランプは3度負ける」…
「高市首相の強硬な対中姿勢は、私が『空想のナショナリズム』と呼ぶものの典型に見える。日本の課題はまず対米関係を考えること。沖縄を見れば明らかだ。現実のナショナリズムの視点からは、米国による分断支配の戦略に乗せられ中国と対立することは、決して日本の利益にならない」とトッド氏(朝日)
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
米国はまず、ウクライナ戦争でロシアの産業力に負けた。次ぎに、貿易という名の経済戦争で中国に屈した。そしてベネズエラでは好き勝手できたものの、イランで強靱な相手の返り討ちに遭った。⇒「トランプは3度負ける」いま日本の読者に伝えたいこと(エマニュエル・トッド)https://t.co/VWvNBElCfQ
— 堀 茂樹 (@hori_shigeki) April 8, 2026
「米国はもう 議会、大統領、最高裁からなる伝統的な『共和国』ではなく、大統領、国防総省、CIAからなる『帝国』に変質した。議会や最高裁はただの諮問機関のよう。個人の暗殺に頼る対外政策ではCIAが最重要機関だ。米国は『虚無的な暗殺国家』に成り下がった」とエマニュエル トッド氏(朝日)
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
「米国の第一の敗北は対ロシア。製造業が衰え、ウクライナに十分な武器弾薬を提供できなかった。次は中国に対する敗北。関税で威嚇してもレアアースで反撃され、撤退を強いられた。トランプ氏の全行動は、重要な敗北から目をそらし、自らも忘れるためだと考えれば理解できる」https://t.co/1nDjGyuEpk
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) April 8, 2026
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