米人気番組が33年の歴史に幕 トランプ氏を批判、圧力に屈したかhttps://t.co/WcEPg3I0aF
— 朝日新聞デジタル編成席 (@asahicom) May 22, 2026
司会は人気コメディアンのスティーブン・コルベア氏。2代目の司会者として11年にわたって出演してきました。
21日の放送で大きな拍手に迎えられて登場したコルベア氏は、暗に番組の打ち切りを批判しました。…
これは本当に心温まるものでした。スティーヴン・コルベアが、ポール・マッカートニーと一緒に「Hello, Goodbye」を歌いながら、『レイト・ショー』の最終エピソードを締めくくりました。その後、彼の家族と番組のスタッフがステージに合流し、ポールがエド・サリヴァン・シアターの照明を落としました https://t.co/eyzWtsVLBC
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 23, 2026
「私はスティーブンを支持するためにここにいます。🇺🇸で初めて、自分の番組を失った男です。なぜなら、私たちには冗談を受け入れられない大統領がいるからです…そして、パラマウントのオーナーたちが、自分の欲しいものを手に入れるために彼のお尻を舐めなければならないと感じているからです。」 https://t.co/bfdUtOprZC
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 23, 2026
"The Late Show with Stephen Colbert”最終回最後の90秒間。
— Harry Igarashi (@twistinharry) May 22, 2026
もはや単に人気番組の最終回などでなく、一大文化的ムーブメント。#スティーブン・コルベア pic.twitter.com/XscRSK1B42
番組が終わった後、エド・サリヴァン・シアターの雰囲気は純粋なパーティー状態になりました。ポール・マッカートニーがトランペットをつかみ、バンドとともに「When The Saints Go Marching In」の即興演奏を始めました!
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) May 23, 2026
📷: Rob Barnett https://t.co/SUtI554xDl
【闇深】全米1位の神番組がトランプ批判後にガチ打ち切り…アメリカの言論の自由が終了した日
— Mimi Yamazaki (@positivenumber1) May 22, 2026
毎週数百万人を爆笑させ、9年間も視聴率トップを独走
した神TV番組『Stephen Colbertザ・レイト・ショー』
が最終回を迎えた。… https://t.co/otlR9KBqjw pic.twitter.com/7EM1GzZCsI
【闇深】全米1位の神番組がトランプ批判後にガチ打ち切り…アメリカの言論の自由が終了した日
毎週数百万人を爆笑させ、9年間も視聴率トップを独走した神TV番組『Stephen Colbertザ・レイト・ショー』が最終回を迎えた。
(ビデオはポール・マッカトニーやStephen、彼の家族、スタッフ全員がビートルズの"Hello, Goodbye"で閉める最終回)
テレビ局側は「年間4000万ドルの赤字だから」って言ってるけど、タイミングが怪しすぎたんです。
だって、超大物コメディアンで司会者のStephen Colbertスティーヴン・コルベアがトランプ大統領をボロクソに批判した“直後”にCBSTVが中止を発表したから。
アメリカでは「これ完全に政治的圧力(忖度)だろ…」と大炎上してました。
で、私もずーっとファンだったこの番組、最終週にロックのレジェンド、ブルース・スプリングスティーンも大激怒!番組でブチまけた。(リンク参照)
「スティーヴン、君はジョークの通じない大統領のせいで番組をクビになった最初の男だ。
テレビ局のボスどもは、自分が欲しいものを手に入れるために大統領のケツにキスしてるんだよ。
こいつらは器の小さい人間だ。この国の自由が何なのか、これっぽっちも分かっちゃいない!」
メディアの大物が、権力にビビって「都合の悪い風刺」を消し去る世界😱。
これって完全に、アメリカが誇ってきた「言論の自由」の崩壊の始まりじゃない?
権力が吠えれば、どれだけ国民に愛されてる声でも一瞬で消される。
今回の打ち切り劇は、アメリカの「自由」が今どれだけ脆くなってるかを物語る、リアルなホラーすぎるんです・・・
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