松下政経塾から毎月振り込まれる15万5,000円が、高市早苗氏の米国時代の収入で、もちろん、シュローダー議員のインターンのため、事務所からは無給だったようです。
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) June 27, 2026
これは高市早苗の自著「アズ・タックスペイヤー:政治家よ、こちらに顔を向けなさい」の本文中に書かれています。… https://t.co/DO9pZ6NBDJ pic.twitter.com/lpD0BNvEAV
高市早苗氏、自分の本に「当然インターンですからお金が入る見込みはありません」と書いてます pic.twitter.com/4THuFtHxJR
— ParkSJ 朴勝俊 Anti Austerity, Anti Nuclear, GND (@psj95708651) June 26, 2026
なぜこんなにも言う事が食い違うのか。次は週刊誌のみならず、「アメリカを代表する世界屈指のクオリティーペーパー(しかも署名入り記事)にはお答えしません」とでも言うのだろうか。
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) June 27, 2026
【ニューヨークタイムズ紙】…
ニューヨークタイムズも高市早苗首相がインターンだったと書いてます。
— 楚人冠 (@312Z5CVgus3uTje) June 25, 2026
日本の恥…だね。高市早苗は。
ニューヨークタイムズには、「日本のリーダー…(中略)…高市早苗首相はコロラド州の先駆的な議員のインターンとして政治の道を歩み始めた」と書かれています。#高市早苗はペテン師か⁉️… https://t.co/y3AFLOuToY pic.twitter.com/UmPA4Ly2Xn
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